(小ネタ)汚い深海棲艦を見つけたので虐待することにした 作:噛み猫
原作:艦隊これくしょん
タグ:残酷な描写 アンチ・ヘイト 艦隊これくしょん 深海棲艦 艦隊これくしょん 深海棲艦 汚い猫を見つけたので虐待することにした
工廠裏で傷付いた深海棲艦を発見する。
そこから始まる、非情な虐待(棒)。
深海棲艦は無事自分の居場所に帰れるのか!?
因みに先月うちにきたヌコ(♂)とほぼ同じ様にしています。
工廠裏を歩いていたら、傷だらけで汚い深海棲艦を見つけたので虐待することにした。
一丁前に威嚇とかして来たので、頭の後ろを引っ掴んだら大人しくなった。
他人の目に触れるとまずいので執務室に連れ帰る事にする。
帰った瞬間に秘書艦の阿賀野に見つかる。
自分たちだけでは不満なのかと文句を言われるが、お前が一番だと背中を撫でながら宥めると機嫌が良くなる。
阿賀野は頭が緩いので、上手く丸め込めた。
あまりのチョロさにこいつの将来がちと心配になる。
秘書艦補佐の酒匂に艦娘全員に深海棲艦捕獲の通達を出す様に指示すると共に我が艦隊のマッドサイエンティスト共を呼ぶ。
白衣を着た悪魔達こと、明石と夕張が嫌がる深海棲艦を弄くり回す様を眺める。胸のすくような気持ちだ。
幸い艦娘達に感染させる様な病気は無いことがわかった。
その後は取り扱いを誤ると致死性が高い薬物を注射して感覚を奪い、体を切り開いた上で大事そうな丸いものを奪う。
悲しげな鳴き声をしているが、知ったことか。
奪った玉に目を輝かせている白い悪魔どもにそれを与えたので、もう戻って来ることはないだろう。ざまあみろ。
代わりに倉庫に眠っていた
お前なんぞ、これで充分だ。
体に触れたらヌメヌメと何か気持ち悪かったので、嫌がる深海棲艦を
しかも良く暖めて、魚が入ったらプカプカ浮き上がるような温度でだ。人間には丁度良いが、冷たい海底に沈んでいた深海棲艦にはきついだろう。
充分お湯をかけた後は人間にはとてもではないが使えないバケツに入った薬品を塗りたくりゴシゴシする。
薬品で全身が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。
嫌がって暴れるが押さえつけて継続する。
その際、手を噛まれた。コノヤロウ。
しかし、お陰で嫌な感じのは全部取れた。
お湯攻めの後はお世辞にも綺麗とは言えない布切れでゴシゴシと強く擦る。
爪を立てて来るが、そんなもの慣れているので、押さえ付けて安全な格好にさせてからやる。
仰向けにさせ、手足を艦娘達に押さえさせ、屈辱的な格好をさせ、ボロ切れで一番弱い腹部をゴシゴシする様は滑稽だ。
風呂場での攻めの後は、拷問にも使われる器具を使って熱風をかける。
お湯攻め以上に酷く嫌がるが、網に詰め込み、拘束して続ける。
次に先端に針状の固い刺が沢山付いた、硬い木で出来た棍棒の様なものを深海棲艦に押し付けて引っ掻く。
それもしつこく繰り返す。
深海棲艦は不満そうだがされるがままだ。良い気味だ。
その後に、乾燥した不味そうな塊を食わせる事にする。
人間では消化出来ない金属の塊を2種類もだ。
最初は嫌がる深海棲艦を押さえつけて口に押し込む。
その内自分から食べるようになった。
そして人間にはとてもじゃないが飲めない飲み物を酒保から銀蝿してきてきて飲ませる。
もちろん、人間が触れられない程加熱したものをだ(※1)
その後、香取から教鞭を借り、先端に深山を着けたものを左右に振り回して深海棲艦の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
おまけに、うちのエースである長門改二、陸奥改二、赤城改二戊、加賀改二護、朝潮改二丁、摩耶改二でボコボコにする。
それも午前と午後それぞれ5回づつもだ。
ぐったりとした深海棲艦を段ボールを組み立ててタオルをしいただけの質素な入れ物に放り込み寝るまで監視した後に就寝。
朝起きたら、俺のベッドに入り込んでやがった。
叩き出そうとしたが、反対に更に掛け布団を掛けて蒸し責めにする事にした。
まだ意識がない様だが、全体的に紅くなってきている。もっと苦しめ。
しかし毎晩来られるのも面倒だ、次からは寝所に入れなければならないだろうか?
※1 重油は粘性が高く、不純物が多いので、本来艦船に給油する場合は100℃近くに加熱することが多いそうな。
続かない
深海棲艦は次のうちどれでしょう?
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ぽっぽちゃん
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ヲ級改flagship
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ヌカス
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瑞鶴(落ち)