対魔忍世界へ転移したが、私は一般人枠で人生を謳歌したい。 作:槍刀拳
オークどもの宴から離脱した私へ、既にエドウィン・ブラックの私兵が〈ライフル〉銃を構えている。
だが水城ゆきかぜや秋山凜子のような対魔忍の敗北シーンの離脱ムーブから、見事に四肢の自由が利くようになるまでの時間は稼げた。
絶対と言っても過言ではないほどに、私兵共は目の前のオークが生きてようが死んでようが構わずに〈ライフル〉銃を掃射してこちらの活動を制止に掛かってくることだろう。
蛇子ちゃんの話では彼等は大損害を与えられたのだ。
それも〈手斧〉〈改造した釘打ち機〉〈ショットガン〉というふざけた装備の小娘1人によって。
彼女なりの浮足立たせるための過大評価だったとしても無傷で済んではいないのは事実だ。
彼等は『再度大損害を引き起こさせる前に止めなければならない』と考えるはずだ。
「全員動くんじゃねえ!!!テメェ等も!手がかりも!何も全部吹き飛ぶぞ!!離れろ!離れろッ!」
だから未だに田舎者の方言オーク達が生きた肉盾として機能している間に、腹マイトにしていた未完成のパイプ爆弾を1本取り出してライターに近づける。
今までになく腹からの力強い声を上げて、般若のように顔を歪ませては周囲を睨みつけて〈威圧〉する。
「ヴヴヴヴーーッ!」
まるで狂犬病を患った猟犬のように犬歯をむき出しにして唸り声を上げる。
私の腹にパイプ爆弾が巻き付けられていること。
既に手に握られたパイプ爆弾はいつでも着火できるような状況であることを360°全方位へぐるぐる回って見せつける。
〈ライフル〉兵にとってしてみれば、当たりどころが悪ければ確実に爆裂四散すると理解できるように、念入りに、だ。
「お、お、ぉ、お」
「俺のギャランドゥが……編み込みのギャランドゥが……」
「い、イカレてる……この女……。この状況でまだ逆転できると思ってるべ……それに発情したまま短時間で笑ったり泣いたり怯えたり怒ったり……情緒不安定のキチガイだ」
「お、オデ、だから、やめようって言ったんだ……人間の小娘1匹を脅して犯すのにあんなに破格な金額なのはおかしいって……」
「ご、後生にするで。許してほしいだで、許してだで……」
最寄りのオーク達には確実に〈威圧〉が通ったのであろう。
態度がありありと私の気迫に押し負けている。
その証拠にオーク達の腰部から生え伸びるエリンギは、えのき茸のように細く萎びている。
両手を銀行強盗の被害に遭った銀行員のように上へ上げ、黒目のない赤い単色の眼を白黒させていた。
中には土下座のような姿勢を取る緑色に腐った大福もいる。
とてもじゃないが、数秒前まで人のことを強姦しようとしていた連中には見えない。
「なんの真似?」
ライターを導火線に接しながら、私兵部隊に注意を払っていると側面より蛇子ちゃんの声が掛かる。
人が『動くな』と制止したにもかかわらず、彼女だけはヘラヘラと緊張感のない顔を浮かべて◎のように展開している外円側の私兵と同じ距離に位置していた。
この状況で近づいてくるなんて、人の話を聞かねえ高位魔族だな!
性的興奮絶頂期の陽葵ちゃんか!お前はァ!
「お前も人の話を聞かねえ高位魔族だな!」
「十数分前まで追い詰められた弱っちい人間の言うことを聞いてあげる義理はないもの♪ それに♪ 『動くな』と『離れろ』なんて、言っていることが支離滅裂よ? まだオークから犯されてないのに脳細胞は大丈夫?」
蛇子ちゃんの指摘に内心『うるせー』とは思う。
しかし焦って支離滅裂なことを喚き散らしても、伝えたいことは伝わらない。
当然至極な指摘ではある。
だから、いつでも導火線に着火できるような状態は意地しつつも軽く深呼吸をして高ぶった神経を落ち着かせる。
だが落ち着きを相手に与えるようなことはしてはいけない。
武装もなしに真っ向勝負では高位魔族には敵わない。
決して冷静に考えさせる隙を大衆に与えるな。
私の祖先による人の心に隙に漬け込んで揺さぶらせるやり口を思い出せ。
「うるさい!」
「図星でかわいいお顔真っ赤っかねぇ♪」
「じゃあ、近づくんじゃねえ! 攻撃してくりゃあ
警察官に包囲され、切羽詰まった銀行強盗のように唾を飛ばしながら吼え続ける。
少しでも〈爆破〉を脅しにチャンスを生み出すことさえできれば……なんとか挽回できると信じて。
「だって♪ どうするの?エドウィン♪」
「…………つまらん茶番だな」
「そんな
やはり他の高位魔族にも通じてない。
だが第一段階はそれでもいい。
こっちも邪神と同格の高位魔族相手に “ハッタリ” がご都合主義のように「うわー爆弾だー」とビビッて逃げ出してくれるとは想定してない。
「で、ですが……」
「構わん。あのような円筒状の物体が本物の爆弾だとして、本当にお前達まで巻き込まれるだけの威力を持っていると思うのか?」
「…………いえ」
桃色髪の痴女が浮足立つ私兵達を律するが、直接的に手を下すことになる〈ライフル〉を構えた彼等はドキマギした様相で私へと狙いを定める。
〈心理学〉でまじまじと彼等を観察すれば、額から一筋の冷や汗が流れ出ている。
『本当に引き金を引いて良いものか?』そっとトリガーに添えている指に躊躇いの動きが見える。
「ああ!?桃色髪の痴女野郎、テメーはおつむまで売春婦かよ?!導火線に火を点けて、爆発するのが1つだけだとでも思ってんのかぁ?!起爆すれば必然的に胴体に巻き付けてある爆弾も連鎖的な誘爆を引き起こす!〈物理学〉として連鎖的に引き起こされた “爆風は影響範囲と威力を底上げする!”指揮した話じゃあ、安全圏内だと推定しているみてーだが……〈数学〉はからっきし、その調子じゃ大学で学位を取ったこともなさそうだなァ?!!」
だからこそ桃色髪の痴女の痴女をオモックソに貶しながら、必死に彼女が指揮を執っているエドウィン・ブラックの私兵達を〈言いくるめ〉で畳み掛けて更に惑わす。
「それになァ! ……人間は、死んだらそこまでなのですよォ」
今度はエドウィン・ブラックへと語りかける。
ぶっきらぼうな物言いではなく、先ほどのように穏やかな口調を使って。
ただし方言オークから指摘されたような『まだ逆転できると己を信じ切っている』笑顔を添えて、だ。
私兵達を完全に無力化させるには、中間管理職の桃色髪の痴女などよりもその更に上の上席を黙らせた方が早い。
それに高位魔族である彼には〈言いくるめ〉など通用しないことも分かっている。
ちょっと考えるだけの時間があるならば〈言いくるめ〉というものは、看破されてしまうような脆いもの。
だからと言って青空日葵の母親のように1時間から数時間も掛けてのんびり〈説得〉しようものならば、肉盾を封じられたときのようにハッタリに対する対策を練られてしまう。
もちろん。蛇子ちゃんが私を恐れていないように〈威圧〉が通るとも、これまでに一回もうまく行ったことのない交渉術である〈魅惑〉に賭けるつもりもない。
だからこそ、ここでは〈言いくるめ〉のように短時間で相手の気持ちを揺さぶる
「ブラックさん、貴方は高位魔族だから自信を守り、私を蘇らせる術など知っているのかもしれませんが……。仮に私がここで大爆発を引き起こして死んだとして。次に蘇ったとき、それが “私” だっていう証拠はどこにもない」
これは確証を経ていない不確かな情報。
されど仮にも私とはクトゥルフ神話TRPG世界線から転生して、青空 日葵の肉体に憑依した状態。
ここで私が肉片と化し、彼等が私を蘇らせたときに私がその時も憑依しているとは限らないのだ。
この世界へ転生することになったきっかけであるナイ牧師の発言では “次の人生は1度きり” とも釘を刺されている。
つまり、だ。
身体の構造や脳組織は “青空 日葵” なのだから……蘇生後も “青空 日葵” である可能性がもっとも高い。
巻き込んでしまった青空日葵には頭は上がらないが、そもそも蘇生された場合。
青空 日葵が、私が転生してきた以前の青空 日葵であるという保証もない。
ある意味、
どちらにせよ。
どんな凌辱や拷問を課そうが青空 日葵’は彼等が追い求める書物が何処に隠されているかなんてことは知る由もないだろう。
当人が死亡することで、奴は調査への重要な足掛かりの1つを失うに違いない。
現に彼等は、私の命の
「
「…………」
直接的な言葉には表さないが蛇子ちゃんは『私の存在』について既に3カ月前に気が付いているのだ。
続いて本日、様々なカードを切った。
『同じ高位魔族、それも蛇子ちゃんよりも格上の存在が気づいていないわけがない』と、暗にその趣旨を伝える。
エドウィン・ブラックは何も答えない。
蛇子ちゃんはどこか他人事。どこ吹く風で、半身だけを私に向けエドウィン・ブラックと私。どちらの反応も見られる
「要するに私が死ねばそちらはゲームオーバー。あなた方は一生どんなにあがいても求めている書物を入手できないのですよ」
「…………」
「そうだ。賭けをしましょうよ。私を静止させるのと同時に導火線の炎を止められるかどうかの賭け。本当にこの手に持つパイプ爆弾がハッタリかどうか。…………蛇子ちゃんの連絡からお会いするまでに約2カ月もの期間、この私が何も準備してこなかったと?」
鼻で笑いながら導火線の根元で、ライターの火打石に親指の力を籠める。
これは〈信用〉だ。
対魔忍世界へ訪れて、これまでに積み上げてきた私の〈信用〉。
〈信用〉とはこれまでに私が見せてきた手の内から、それらの行為がどれほどまでに “自信に満ちているか” 表したもの。
『新クトゥルフ神話TRPG』、『CALL of CTHULHU クトゥルフ神話TRPG』とでは意味が少し異なるものの、このハッタリを押し通すにはどのカードよりも〈信用〉が一番効果的な
エドウィン・ブラックが分析した通り私は『(条件に応じて)己の死を厭わない存在』なのだ。
ならばどのように動くか、彼の中での私の動きは簡単に読めることだろう。
「……。…………これ以上の被害は看過できない。退け」
「ブラック様!?」
「…………」
「……承知、致しました。全部隊撤退」
通った!
喜び舞として文明堂ダンスを踊りたいところだが堪えて、エドウィン・ブラックと蛇子ちゃんから視線を外さないようにする。
桃色髪の痴女はそのまま私兵達を連れて通路の先へと共に姿を消してしまう。
さぁ、あとは私も必要な荷物を纏めてこのまま私自身を盾にそそくさと離脱して五車町で引きこもり生活を送るだけだ。
あとは公衆電話のタウンワークから職業:対魔忍を探し出して、エドウィン・ブラックと蛇子ちゃんが謎の書物を狙っているとタレ込むべき——
【待て】
「はい」
桃色髪の痴女と私兵達が消えて行った方向とは別方向の通路へ、エドウィン・ブラックの眼へ睨みつけながら逃げ出す私へ彼から再び声が掛かる。
正直なところ足早に立ち去りたかった。
おもな理由としては、高位魔族の頭数が減り最も逃げ出しやすいチャンスを不意にはしたくはなかったこと。
また蛇子ちゃんは桃色髪の痴女の方を追いかけて行ってしまったことにある。
だけれども、どういうわけか彼の制止に抗えず逃げることを中断してしまう。
「先ほど賞状を欲しがっていたな?」
「あー……あー…………?」
エドウィン・ブラックからの突然の申し出に固まる。
……そんなことを言ったような気もする。
言ったような気もするが本気じゃない。
ちょっとした
それに賞状を受け取るぐらいなら、お前のところの私兵に奪い取られたままの〈手斧〉と〈改造した釘打ち機〉を返却して欲しいのだが……。
【言っただろう?】
「はい。言ったかも? 言った? 言いましたっけ? 言いましたね?」
「ああ。だからくれてやると言っている。【その場で待て】」
「はい…………」
「…………」
「あっ、でも。今の私としては賞状よりも〈手斧〉と〈釘打ち機〉の方を返して欲しいのですが?」
「…………」
「あれ、えっと。実は……借物で……? 夏休み明けに返却しないと怒られちゃいそうで……」
【本当か?】
「もちろん嘘ですが?」
「…………」
「……」
「…………いいだろう。賞状に加えて景品と共にくれてやる」
「ええ」
【貴様が武装解除したらな】
「は? なんでそんなことになるんですか?」
「…………」
「…………冗談だ」
「冗談、ですか」
「ああ、和んだだろう?」
「いいえ」
「そうか。では、そのまま【待機しろ】」
「いいでしょう」
「…………。【賢明な判断だ】」
逃げなきゃいけないのに脳が語りかけてくる。
『もらえるモンは貰っとけ』『言ってみる価値はあったな』『この無法地帯で武器の携帯は賢明な判断だ』と声が、私がささやきかけてくる。
えーっと……?
でも賞状なんか貰ってどうするの……?
夏休み明けに鹿之助くんや陽葵ちゃんに自慢でもする?
『みてみてー!高位魔族からサイン貰っちゃった☆』って?
陽葵ちゃんは全身全霊で褒めてくれるだろうけど、鹿之助くんは怒り狂い出しそうではある。
いいや、この場合は陽葵ちゃんも心配しそうだなぁ。
なんとなく2人の反応が容易に想像できることが、特に2人を心配させてしまっていることが辛い。
彼は洋館事件時に私が所持していたような衛星電話を取り出すとどこかへと連絡を取り始める。
きっと〈手斧〉と〈改造した釘打ち機〉の追加に関する連絡だろう。
……。
…………。
………………。
………………何かがおかしい。
でも流石に未完成のパイプ爆弾だけでこの夜の街を脱出するのは心もとなさ過ぎる。
今度はエドウィン・ブラック以外に追い込まれて次こそお陀仏という可能性だってある。
やっぱり武装は必要だ……よな?
待たなきゃ。
~一方、その頃……①~
日ノ出 陽葵「……うっぷ」オェッ
日ノ出 陽葵(何?この死体。なんなの、この死体達……! どれもこれも、こんなの人間の所業じゃないよ……!)
日ノ出 陽葵(……これを……日葵ちゃんが? うぅん!!!そんなわけない! 日葵ちゃんはこんなことしないもん! 確かに相手の弱点を狙った攻撃とかするけど、こんな死体を玩具みたいに弄ぶような人じゃないもん!)
日ノ出 陽葵「…………も、もしかして……」
日ノ出 陽葵(もしかして日葵ちゃん、危険な人たちに狙われて襲われているのかな!? この死体は日葵ちゃんに対する見せしめとか……? 観光がてら調査するとか話してたし……! もしかしたらだけど、気付いちゃいけない真実にたどり着いて追われる身に……!?)
日ノ出 陽葵「ひ、ひまりちゃんなら……ありえそう……!」(名推理)
日ノ出 陽葵「よ、よぉーし!」
日ノ出 陽葵(身震いしちゃうぐらいに気持ちの悪い死体ばっかりだけど、こんな死体で遊ぶ奴に追われている日葵ちゃんはもっと怖いんだ! 手遅れになっちゃう前に早く私が傍について支えてあげなくっちゃ!)
日ノ出 陽葵「私達は2人ともひまり。ダブルひまりなら怖いものなんてないもん!」
日ノ出 陽葵「やるぞ!行くぞ!守るぞ!おーっ!」
日ノ出 陽葵「新妻発進!!!」ダッ
~一方、その頃……②~
「よーし、120×3巡したな!」
八津 紫「ゴポォ……」ゲロッ
「じゃ、4巡目行くかァ!」
「「「「『うぇーい!!!』」」」」
八津 紫「や、やめ……ろ……これ以上は孕……」ゴポゴポ
「ああ、孕むと言えば、
「対魔忍は孕みにくいらしいっすけど、人体って不思議なもんで命の危機を感じると孕みやすくなるらしいっす!」バチンッ
八津 紫「……ッ!」
「ヒャハッ!コイツは良いことを聴いた!この
八津 紫「おごぉっッ!?」
「ってことは好きなだけ痛めつけ苦痛を与えたい放題ってことか?!」ブチッ!
「ああ!これまでの鬱憤を晴らしてやるぜ!」ゴシュッ!
「リョナラー48手による孕ませ確率ピックアップガチャの開幕ってところだなァ!?」ドゴォッ!
「四肢切断しようぜ! 四肢切断! のこぎり使ってさぁ……!」ゾリッ…!
「
「気の強い女の顔面殴るのたーのしー♪」ガッガッガッ!!!
「暴力で期間限定排出!」バキッ!ベキィッ!
「卵子の排出確率UPだぜ!」ドカッ!
八津 紫「コォ………………」ビクンッ
「孕んでも安心しなァ!無事に不死身を遺伝してたらサンドバックペド娼婦として飼ってやるからよぉ!」山((゚) (゚))山
「ガキが死んだら死んだでスムージーにしてテメエの栄養にしてやんよ!」山((゚) (゚))山
「いのちのキラメキスムージー!」山((゚) (゚))山
『ゲヒャッハッハッハッハッハハハッ!』
「奇跡のカーニバル開幕だ!」山((゚) (゚))山
今日も対魔忍のお仕事は命がけで過酷です。
~あとがき~
対魔忍RPGの方が、10/10は妊婦の日と言い出して腹ボテガチャを始めてびっくりです。五車祭は回さなかったですが、こちらは回したいと思います!
もうキャラ性能がどうとかじゃねえんだ……。
癖で勝負を仕掛けるんだ!!!
ともかく、前回の話で鹿之助くんのボテ腹をやったばかりなのに、どうして対魔忍RPGはこうもタイムリーなんでしょうかね!?
原作の話の流れとしてルキナという邪神が腹部に魔力を備蓄させて、認識も我が子を身ごもる母親の認識を与えるというヤベー話なのですが……。
これは鹿之助くんにもやってほしかったですね。
男の娘妊娠とか絶対に需要あるでしょ。私は需要しかないんだが??? クトゥルフ神話TRPGにはアイホートという男女平等絶対孕ませる神が居ますし、普通に推せるんですが???
渋谷のスクランブル交差点でお産して欲しい(切実)
6月恒例イベント・ジューンブライトのように毎年恒例のボテ腹イベント化すれば、いずれは男の娘のボテ腹実装とかあるのでしょうか?10月10日(2023)ってありますし、2024のボテ腹の流れありますよね???
藍野のぞみ君なんかは回想シーンで『孕んじゃうよぉ!』とか言っちゃうシーンとかあったので、ぜひ実際に孕んで欲しいですね!!!
人格排泄系ボテ腹でも良いぞ。腹パンによって魔力をケツアナから排泄するのと共に前立腺刺激からのキノコからもカルピスが出ちゃってもお得感があって絶対にいいぞ。でも認識は子供だから『子供が漏れちゃう!!!』とか回想シーンで堕胎プレイで泣き叫んで欲しい。私は男の娘の腹パン腹ボテで。オリ主は男の娘の陵辱スカトロでめちゃくちゃ悦ぶ。
現金の悪魔の力をぶっこみつつ全力でガチャを回すぞオラァ!
ひとまず次回のハロウィンガチャのメンバーだけ確認したら回す予定。
そういえば、リリスメルマガのプレゼントコードのコードの頭がIAIAだったんですけど、たまたまですかね……?
いあ、いあ、くとぅるぅ、ふたぐん……。