天啓→書く→自らが求めてる物ではないが、誰かが求める物に掠めるかもしれない→この作品
肯定してくれる人が居る事はいい事ですよね。
あ、ちなみにメッセージは受け付けてます。
「今日もお疲れ様でした。」
「今日一日はどうでしたか。
私はずっとあなたを見ていましたよ。この小説を開くまでよく頑張りましたね。」
「今日のアナタにとって嬉しいコト、楽しいコト、幸せなコトはどんな事でした?
是非、感想の方に書いて教えて頂けませんか…?」
「今日のアナタにとって嫌なコト、苦しいコト、辛いコトはどんな事でした?
聞くだけなら、きっと€“‘・,’€[‘は許してくださるでしょう。」
「感想でなくても、メッセージでも大丈夫ですよ。書いて私に教えて頂けませんか?」
「あなた!……あなた?あなたですよー?…もし?…言葉が出せないの?
ああ、そういえばそうだった…。
んんっこんにちは!いえ、こんばんはかしら。
お初にお目にかかります。私、マリーと申します。
えへへ…こうしてあなたに言葉を掛けるのは初めてね!
いつも声をかけても届かないんですもの…€,‘・,’€[‘のお陰だわ。
ささ、どうぞ座って?今すぐ美味しい紅茶を淹れるから!
紅茶とクッキーは自由にどうぞ。
紅茶は今日の為に練習したから大丈夫…大丈夫なハズ…。
クッキーはプレーン、チョコ、フルーツの3種類、お好みでハチミツをどーぞ。
さてと…今日も一日、お疲れ様!
あなたにとって今日はどんな日?
良い日?悪い日?ねえ、どっちなの?
…喋れないんだった……。
ごめんなさいね。
会えて、話しかけられるこの時をずっと待っていたから…少し舞い上がっていたわ。
じゃあ今まで届かなかった事を届けさせて貰うわね。
…………あなたはいつもひとりだと思っているけど、それは違うのよ。
私は、あなたといつも一緒にいるわ。
嬉しい時も楽しい時も、嫌な時も苦しい時も、いつでもいる。
「いつでもいない」じゃないのよ?「いつでもいる」の。
けれど、私がどれだけあなたに話しかけても、アナタには届かない。
苦しい思いをしているあなたに、寄り添ってあげられない。
だから
今日はいっぱい言わせてね。
届いてくれたら嬉しいなー…
ん?どうしたんだ、今日は。
_______________
ほうそれはまた…頑張ったな、凄いぞ。
頑張ってる君はとても輝いていて…………
…ごめん。
いやその…
お、俺…僕にはその…見せてくれないのかなって。
ごめん、嫉妬だ。
君を見守ることだけしか出来ない僕はこんな感情を持つこと自体、烏滸がましい事なんだけど…
んーもうなにさっ。
笑わなくてもいいじゃん…
ふーんだ…
……ああいや怒ってないよ?本当だよ?
な、なんだよもう…
MP切れ
Thank you bro!
正直酷い物だとは自覚していますが、下手でも修正していき、書いていく事が小説(正直今はssですが)を上手く書く為に必要だと思っています。
なので、感想、指摘などよろしくお願い致します……