聖剣達と過ごしていくハイスクールDxD 作:エース(流刑に流刑を重ねた社畜)
1つ、子供を助けるために自分が身代わりになって命を落とした。
2つ、神様から色々とヤベーイものを受け取った。
そして3つ、新しい自宅で目が覚めてからクロスに引っ張られて1階と2階の案内をされた!(cv.中田譲治)
作者「ということでさてさてどうなる第1話!」
光刃「前書きがほとんどオーズじゃねぇか!」
作者「だって考えても思いつかなかったんだもん!」
光刃「ええ……。」
追記:Sが1個多かったことが今になって知りました。すんません
クロスに家を(強引に)案内された光刃は、とりあえずひと段落ついたようなので聞いてみることにした。
光刃「クロス、聖剣達ってどこにあるんだ?」
クロス「全部地下室に置いてありますよ」
光刃「え!?この家地下室まであるのか!?」
何この家、神様よさすがにこれはやりすぎじゃね?
クロス「はい!もしかして行きますか?」
光刃「頼む」
クロス「任せてください!」
そう言ってクロスはドン!と胸を叩いた、そして再び俺の手を掴み
クロス「それじゃあ行きましょう!」
光刃「おう!ってまた引っ張るのね」
と苦笑しながらも光刃は引っ張られていった。そして連れてこられたのは………
光刃「クロス、ここが地下に行くための場所なのか?」
クロス「はい、ちょっと待ってくださいね」
そう言うとクロスは壁に両手の平をつけた。何が起きるんだと思った矢先、なんと階段が手前から10段下に行ったと思ったらその先に階段が現れたのだ!しかもこの移動に関しては振動もなく、音も全然出なかったので騒音対策までバッチリだ。
光刃(もう腹いっぱいだよ…。)
クロス「さて、行きましょう!」
光刃「お、おう。」
そして2人は地下室へ向かった。
光刃「す、すげー!」
マジか!?作造りが窓がないノーザンベースやん!しかも聖剣達は壁にかけてあるし!
光刃「あ、あったあった『光剛剣最光』、よし早速…」
といい光刃は光剛剣最光を手に取ってから考えた、あれ?聖剣との融合ってどうやるんだ?
光刃「うーん、どうやるのか全く考えてなかった」
その時、不思議な事が起こった!光剛剣最光が光の流出となって光刃の体の中に吸い込まれたのだ!
光刃「うーん、なんか政宗一成さんのナレーションが聞こえた気がするけど、結果オーライってことで!」
グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~
クロス「う〜///」
光刃「そーいえば起きてからなんも食ってねぇから俺もお腹空いてきたな、今の時間は…」
時計の針は12時を指していた。
光刃「あ、そりゃ腹減るわ。クロス、何か食べたいのある?」
クロス「オムライスが食べたいです!」
光刃「了解、じゃあ買い物行かなきゃだな」
クロス「あ!私も着いていきます!」
光刃「よし!じゃあ…」
とその時、『火炎剣烈火』が赤く光った。
クロス「ふむふむ、光刃、烈火が〈何かが起きる気がする、いざとなったら俺を念じて呼んでくれ〉だそうです」
光刃「え!?クロス言葉わかるのか!?」
クロス「はい!」
やっぱり聖剣の意思ってのだから他の聖剣の言葉分かるのかぁ、んで烈火を呼ぶとなると十中八九戦闘になるよな、御守りも兼ねて
クロス「それじゃあ買い物に行きましょう!私鮮度がいい品を選ぶのが超得意ですので!」
光刃「そっか、じゃあそれは任せるよ、準備出来たら出発しようか」
クロス「はい!」
そして2人は地下室から出て準備をしてスーパーに出かけた
光刃「いやー!卵1パックまでだったけど安かったわー!」
クロス「本当に安かったですね!料理期待して楽しみにしてますからね!」
光刃「おう任せろ!腕によりをかけて作っ「そっちに行ったぞ!追い詰めろ!」……クロス、ちょっと寄り道するから先帰っててくれ」
クロス「はい、気をつけてくださいね」
光刃「ああ、でも悪いな、荷物全部持たせて」
クロス「気にしないでください。あ!それよりも一応これを!」
そういいクロスは
光刃「ありがとな。よし、じゃあ行ってくるわ!」
クロス「行ってらっしゃ〜い」
〜??? side〜
悪魔1「まて!指名手配犯の黒歌」
黒歌「うー、しつこいにゃ!」
そして黒歌と呼ばれた傷ついた女性の逃げる先にまた悪魔が数名立っていた
悪魔2「追い詰めたぞ!大人しく殺されろ!」
黒歌「くっ!」
そして逃げた先に着いたのは壁に囲まれた行き止まりだった
悪魔3「もう逃げ場はないぞ?」
悪魔4「ったく、無駄に手間かかせやがって」
悪魔5「一応言っておくが今いくら騒ごうと結界の中にいるから外に聞こえないからな」
悪魔6「さぁ、殺るぞ!」
黒歌(ごめんにゃ……白音……お姉ちゃんもうダメみたいにゃ…)
その時、ハーモニカ?の歌が響いた、そしてその歌を聴いた悪魔達は
黒歌「な、なんにゃ?」
そして、奥の方から男が1人、ハーモニカ?を演奏しながらこちらへ歩いてきていた。
〜??? side out〜
〜光刃 side〜
ある程度の距離に近づいた後に俺はオーブニカで演奏するのをやめて男達の前に立った
悪魔4「ぐっ、誰だお前は!」
光刃「俺か?俺はただの買い物帰りの人間だ、あんたらこそ何もんだ?なんで
悪魔2「へっ、ただの人間が俺たち悪魔の気配が分かるなんてな。でもこれを見られたんだ、ここがお前の墓場だ!」
黒歌「逃げてにゃ!そこにいたら死んじゃうにゃ!」
悪魔3「死ねぇ!」
そう言い悪魔2、3が魔力球を放った
光刃「はぁ、さっさと帰って昼飯作んなきゃ行けないのに…(来い!【烈火】!)」
そして俺は右手に炎に包まれながら現れた剣で放たれた球を2つとも切り捨てた
光刃「無駄な戦闘させるなよ」
〈
その音声とともに烈火が纏っていた炎は弾けるように消えた
悪魔6「な、なんだその剣は!」
光刃「さっき剣自体が自己紹介しただろうが、まぁいい、とりあえずはそこの女性助けてからだな」
〈聖剣ソードライバー!〉
そう言い俺は左手に持ったソードライバーに右手に持っている火炎剣烈火を自分の正面で納刀し、そのまま腰に装着した
悪魔1「貴様!ただの人間ではないな…何者だ!」
光刃「さっきも言った通りの買い物帰りの人間、でも
そう話しながら俺は【ブレイブドラゴンワンダーライドブック】の表紙を開く
〈ブレイブドラゴン!〉
〈かつて、全てを滅ぼすほどの偉大な力を手にした神獣がいた…〉
そしてライドスペルによる朗読を終えた後、表紙を閉じて神獣枠のスロットに入れ、周囲に烈火の待機音が流れ始め、俺の後ろに巨大な【ブレイブドラゴンワンダーライドブック】が落ちてくる
光刃「『炎の剣士』だ!」
〈烈火抜刀!〉
言い終えると同時に烈火を思い切り抜き、ソードライバーと背後のワンダーライドブックが開かれ、背後のワンダーライドブックから『神獣ブレイブドラゴン』が現れる。そして燃え盛る炎で包まれた烈火を強く握りしめながら、あの言葉を口にした
光刃「”変身”!ハッ!ハ!」
そして俺はクロスするように剣を振り、その斬撃は前に飛んでいくと1番近くにいた悪魔5を切り裂き、焼き尽くした
悪魔5「グァァァァァ…!!!」
そして周りを飛んでいた『神獣ブレイブドラゴン』は俺を巻き付くように飛ぶと俺の姿を変えていく
〈ブレイブドラゴン!〉
そして最初に放ったクロス字の斬撃がセイバーヘルムにぶつかると、変身が完了した。
〈烈火1冊!勇気の竜と火炎剣烈火が交わる時、真紅の剣が悪を貫く!〉
今ここに、炎の剣士である『仮面ライダーセイバー』が世界を越えて誕生した
光刃「さて、ついに初変身か、というか1人巻き込んじまったな。まぁいい、覚悟しやがれよてめぇら!」
悪魔6「ちっ、簡単にやられやがって。そして
悪魔達『おおー!』
セイバー「これ
そして相手は遠距離と近距離に2:3で別れて襲いかかってきたが、俺は烈火で遠距離攻撃を切り裂き、直接向かってきたやつは攻撃を受け止めて行く。しかし反撃しようとしても他の仲間がそうはさせまいと攻撃してきていた。
悪魔1(近距離)「へっ、口だけはいいが、俺たちにまだ1太刀も与えられてねぇな!」
悪魔2(遠距離)「なんてったって、俺たちのコンビネーションの前ですもん!これは相手が可愛そうですよwww」
悪魔4(近距離)「言えてるぜwww」
セイバー「そりゃそうだよな、これが初戦闘だし。でもこのままってのも埒が明かないし、さぁて、どうすっかな…」
???《 光刃〜〜! 》
黒歌「にゃ!?」
悪魔3(遠距離)「な、なんだ!?」
セイバー「今の声…まさか!」
そしてその声と共に飛んできた光球はそのまま火炎剣烈火に向かっていき、烈火の中に入っていった
セイバー「もしかしてだが、クロスか?」
クロス《はい、大丈夫だと思ってたんですけど、急に心配になって光球になって家に帰ってから全速力で来たんです》
セイバー「買った食材はちゃんと冷蔵庫に入れといてくれたか?」
クロス《はい!大丈夫です!》
セイバー「ならいいけど……ったく、心配性め。だがまぁ、ありがとな」
悪魔6(近距離)「チッ、だがこの状況を簡単に変えられると思うなよ!」
セイバー「それはどうかな、とあるイマジンが言っていた、『戦いってのは、ノリがいい方が勝つ』ってな」
その言葉に悪魔達と女性は(イマジンってなんだ?)という思考が一瞬だけ合致したが、悪魔達はすぐにその思考を消して再びかかってきた。だが、最初に戦うよりもクロスが少々サポートしてくれたおかげと調子が良くなってきたことで凄く戦いやくなり、段々と悪魔達を追い詰め始めた。そしてついに悪魔の1人の体を烈火で斬り裂いた。
悪魔1「ガハッ…」
悪魔4「なっ!?ちょ、調子に乗るなぁ!」
そしてさっきに比べたら大きめの魔力球を放ってきた
セイバー「うぉっと!」
それを俺は紙一重で躱し、結界と思われし壁にぶつかり消えた
クロス《光刃!こちらも1発でかいのぶっぱなしてギャフンと言わせてやりましょう!》
セイバー「おう!じゃあ行くぜ!」
そう言い俺はソードライバーにセットされている『ブレイブドラゴンワンダーライドブック』のページを押し込んだ
〈ブレイブドラゴン!〉
そうすると俺の右腕に炎があつまり、その右腕を悪魔たちの前に突き出す
セイバー&クロス「《 ドラゴン・ワンダー!!! 》」
その叫びと共に俺の右腕から炎を吐きながら現れるのは『神獣ブレイブドラゴン』、そして遠距離攻撃をしていた悪魔2&3を焼き尽くして、こちらをじっと見ていた猫のような女性を守るようにとどまった。女性も最初は警戒したようだが守るようにとどまっていると気づいたようで警戒は少しは解いてくれた。
悪魔2&3『ギャァァァァァァァァァァァァァァァァ……』
悪魔1「な、なに!?」
セイバー「さて、あっちの心配も無くなったし残りの2人、貴様ら、懺悔の用意はできているか!」
悪魔達『ヒッ』
黒歌「にゃ…」
クロス《光刃…カッコイイ……!》
俺の残った2人に向けて怒気がこもった声で言葉を発したら悪魔2人は1歩下がり、クロスとその女性は何故か顔を赤くしている(多分気の所為だと思うが)。
セイバー「まず1発目!」
〈必殺読破!〉
〈ドラゴン!一冊撃!ファイヤー!〉
その音声とともに俺は高く飛び上がり、蹴りの体制をとる
セイバー「
悪魔4「ぐあああぁぁぁぁ!!!」
そしてその蹴りは悪魔4に当たり、吹き飛び爆発した
セイバー「さて、次で最後だ」
〈必殺読破!〉
そして再び必殺技待機音が流れる
悪魔6「ま、待て!そこの黒歌は主殺しをしたはぐれ悪魔手配ランクSSの指名手配犯だぞ!それに俺を見逃してくれたら今までのことは目を瞑ってやろう。そうすればお前まで追われる身にならずに済むぞ!」
セイバー「ほぅ、中々いい内容の取引じゃないか、だがまずはその主殺しが本当だとして何故そうしなければならなかったのかは聞いておこうか」
そう言い俺は聖剣ソードライバーに納刀していた火炎剣烈火を手から離して黒歌と言う女性の方へ顔を向けると
黒歌「…そうしなかったら『白音』が【仙術】を強制されていたにゃ、そんな事をされていたら白音が死んでしまってたにゃ…」
と顔を俯かせながら話してくれた。
セイバー「ちなみに『白音』とは誰だ?」
黒歌「私の可愛い妹にゃ!」
そう言いながら黒歌は怪我人とも思えないような勢いで言ってきた。さすがにそれには俺もたじろぐ
セイバー「な、なるほどな」
そう言って俺は再び悪魔6に顔を向け、火炎剣烈火に手をかけた
セイバー「さてと、理由は聞いた、それを踏まえて俺は予定通りお前も倒してそこの女性を守らせてもらう!」
そして烈火が赤く光ると
クロス《私的にも、光刃と同意見です!妹を命の危機に陥れようとするその主に凄くムカつきます!》
と言われる。そして俺は烈火を強く握りながら1歩前に進む、それと同時に悪魔6は青ざめながら1歩後ろに下がる
悪魔6「ぐ、だ!だがそんな事をすれば他の仲間達がお前達を殺しに来るぞ!そうすればお前達は終わりだ!」
セイバー「フッいいセリフだ、感動的だな…だが無意味だ!」
〈烈火抜刀!〉
悪魔6「な、何だと!?」
困惑している悪魔6の前で仮面の下では
セイバー「例えどんな人数で、どんなに強い追手が来て俺達にかかってこようが、負けるつもりは毛頭ない!」
俺は烈火を構え直して、クロスに視線を少しだけ向けてから、
セイバー&クロス「《 その物語の結末は、俺達(私達)が決める!!! 》」
〈ドラゴン一冊斬り!ファイヤー!〉
そして俺は悪魔6に向かって駆け始める、間合いに入ると一旦減速し
クロス《
クロスの言葉と共に悪魔6に縦一閃が入ると
セイバー「
それに続く俺の言葉と共に横一閃を放ちながら斬り抜けた
悪魔6「が、あ、ぁぁ…」
そして悪魔6は膝から崩れ落ち、仰向けに倒れたと同時に爆発した。それと同時に黒歌を守るようにとどまらせていた『神獣ブレイブドラゴン』も消えた。
セイバー「ふぃ〜」
と指輪の魔法使いのように息を吐きながら俺は【ブレイブドラゴンワンダーライドブック】を引き抜いて変身を解除する。それとほぼ同時にクロスが火炎剣烈火から光球として出てきて、一瞬直視出来なくなるほどの輝きを放つと人間態になっていた。そして2人は黒歌のそばに駆け足で向かった。
〜光刃 side out〜
光刃「大丈夫ですか?」
黒歌「身体中痛いけれど、大丈夫にゃ」
クロス「それって大丈夫って言いますか?」
光刃「俺的には言わないな、よし!それなら…」
そう言いながら光刃はなんのためらいもなく黒歌の頭に手を置いた
黒歌「にゃにゃ!?///」
その間に光刃は今日融合したばっかの【光剛剣最光】には回復能力がある事を覚えていたので(怪我を完治させる)という事だけを意識していた。そしてそれがトリガーとなったのか回復能力が発動し、黒歌が付けられた傷が全て完治した。
黒歌「う、嘘…」
光刃「ぐっ、は…初めてだからかは分からないけど疲れるなこれ…」
クロス「恐らくですが、悪魔にとっては有害になる聖なる力を極力抑えて発動された為に必要とするエネルギーが多かったからだと思います」
光刃「な…なるほどな…」
そう言いながら光刃はその場で腰を下ろして地面に座った
光刃「ふぃー…。さてと、今のうちに自己紹介するけど俺は『暗闇 光刃』、めんどくさいことを省いて簡単に言うと別世界の聖剣達を扱う者だ」
クロス「そして私は『クロス』って言います。さっきのように省くと、光刃がさっき言っていた別世界の聖剣に宿った意識が、聖剣から出てきて人間態になった姿とでも思ってください」
黒歌「そ、それじゃあ私も、私は『黒歌』って言うにゃ。さっきのアイツらが言っていたように追われている身にゃ」
光刃「よし、早速本題に入るが、黒歌…うちに居候する気は無いか?」
その言葉によって黒歌の思考は一時的に完全に停止した
黒歌「ま、まままま待つにゃ!さっき言ってたこと聞いてなかったのかにゃ!?私は追われている身だよ!」
光刃「ああ、そして今回の行動で多分俺も
黒歌「う…。な、なら居候するのに家族は!」
光刃「ああそれも問題ない、家は俺とクロスの2人だけしか住んでいないから」
クロス「私も問題ないですよ、逆に一緒にいた方が個人的に嬉しいですし」
黒歌「…これから迷惑かけるかもしれないにゃよ?」
光刃「迷惑をかけずに生きていける方がよっぽど珍しいわ、気にすんな。素直に応じとけよ」
クロスも激しく同意するかのように顔を縦に振っている。そしてついに折れた黒歌は
黒歌「…じゃあ、お願いするにゃ」
光刃「おう!じゃあ昼飯は3人分か、4人分買っといて正解だったわ」
黒歌「なんで4人分も買ったにゃ?」
光刃「おかわり用でな」
クロス「それじゃあ早く帰ってお昼にしましょう!光刃、お願いしますね」
光刃「おうよ!」
そして3人は帰路に着いた。そしてその様子を伺っている人影が1つ…
???「ん、彼ならきっと…」
〜ちなみに帰宅後では〜
クロス&黒歌『美味しい〜(にゃ〜)』
2人が幸せそうな顔でオムライスを食べていた
光刃「やべぇ、これ本当に俺が作ったのか?前世との出来のレベルが違いすぎる…」
と光刃は2人に聞こえないような声で呟きながら驚いていたとさ…
はい、かなり時間がかかって申し訳ありませんでした。戦闘の描写をより想像しやすくするようにとかどんな機能があるんだとか、どんなフォントがあるんだとか、どんな内容にするかで時間をかーなーり食いました。
次回の内容も未定ですが、気長に待っていただけたら幸いです。それでは皆様、Ty…《キィィィィィンキィィィィィン》え?なんでここにボルキャンサーおるの?あ、ちょっとやめ、ああああああああぁぁぁ…
《GAME OVER》
変身音の書き方はこんな感じでいい?
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これでいいと思う
-
もうちょっと詳しく書いて欲しい