作者の気まぐれで始まったこのクソ小説!果たして見てくれた人の評価や如何に!そもそも見てもらえるのか!?好評なら続くかも!

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初めまして、始めました


なんかスゴい力手に入れたから好き勝手やってみる

G「あたしゃ神だよ」

名も無きオリ主「展開が急すぎるんだが」

G「そんなこと言われてもそこは作者の脳みそが足りないせいっておいコラ作者ァ!なんだこの名前はァ!これじゃまるで俺が黒光りするアイツみたいじゃないか!」

作者「ネタを考えるためにお前の名前を考える時間を削減したらこうなった」

G「ざっけんなコラァ!」

名も無きオリ主「ワロスwww」

G「何笑ってんだお前ぇ!..........はぁ、まあいいや、お手て滑って書類落としてマール書いてフォイッてな感じでお前死んだから転生な、てなわけで早く特典選べ、後が詰まってんだ」

名も無きオリ主「えぇ....、後が詰まってるって....まあいいか、んで?特典選べっつっても制約とかは無いのか?」

G「んなもん特に無いよ、ものによってはたまに特典の力の元の持ち主が何勝手に俺の力使ってんだって感じで殺しにくるけどな、某AUOとか」

名も無きオリ主「ふーん、じゃあ少し考えさせてくれ」

G「さっきも言ったが後が詰まってんだよ、早めにしろよ?」

 

 

      ~青年考え中~

 

 

G「決まったか?」

名も無きオリ主「おう、それじゃ手短に、まず一つ目がヒロアカのオール・フォー・ワン、もちろん原作に出てこなかった個性も含めて使えるようにしてくれ、そして二つ目は、ダークライダーの力を使えるようにしてくれ、俺の推しが山ほどいるんでな、そして最後、三つ目はとある魔術の禁書目録の一方通行(アクセラレータ)、攻撃の反射ができるとか普通に強いからな」

G「手短にとか言ってたくせに滅茶苦茶多いじゃねえか!ったく、ほら、これで特典を使えるようになったから、さっさと行きやがれこの野郎」グイグイ

名も無きオリ主「分かった、分かったから押すなって」

G「そら、そこの門をくぐれば転生だ」

名も無きオリ主「ふーん、んじゃま、行ってくるよ」

G「おう、行ってこい」

名も無きオリ主「ア●ロ、行っきまーす!」

 

 

 

 

 

 

 

G「ってか結局俺の名前Gのままじゃん........」

 

 

 

 

 

 

名も無きオリ主「........はぁ、どうして転生した先でいきなり面倒事に巻き込まれるんだ.......」

 

無事転生したかに思えたオリ主君、でも転生した場所ではなんと人間となんかデッカイ化け物が戦っていたのです

 

名も無きオリ主「なんか地の文適当じゃね?まあいいや、要するにあれぶっ倒せばいいんだろ?」

 

そう言いながらオリ主君が取り出したのは一本の聖剣と一冊の本

 

名も無きオリ主「こいつで焼き鳥にしてやるよ」

 

エターナルフェニックス

 

かくして物語は無事始まった、なんか物凄く不穏な始まり方だけど多分彼ならなんとかしてくれるでしょう、作者も匙をぶん投げるような展開に、貴方は着いてこれますか?




はい、始まりました、デビュー作がこんなとかめっちゃ嫌だけど自分で作ったものだからね仕方ないね、評価が高ければ続くかもしれないし、評価が悪ければ続かないかもしれない、そんな感じだけど支えてもらえると心強いです

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