⚠⚠⚠この前書きに必ず目を通してからお進みください。
今話は蛇足的メタ・ネタ要素で、正史と関連はございません。本編のみ進めたいという方は、この前書きをご覧の後に飛ばすことを強く推奨いたします。
+番外編は読み飛ばしても支障のない回です。が、『ゲーム妖怪ウォッチシリーズ』のストーリーを履修していない方のためにこの場で番外編【旅路】と題し、軽く纏める回がございます(今回は別です)。その際は前書きを見てもらえばわかるように設定いたしますので見逃さぬようご注意を。「これまでの経緯・ストーリーを知らない」「忘れてしまったので、今一度確認をしたい」等あれば、その際はどうぞご覧ください。できる限り忠実な話の流れ・設定のまま文に起こしたいと思っております。
以下、読み飛ばす方向けの今話の情報を少し。興味ない方は下本文もしくは次話へどうぞ。
好きなキャラが出てこない、活躍が少ない……。まあ、全キャラを網羅することはできません。しゃーない。しかしその申し立てをしたい場合、この作品の感想または、俺のユーザーページから妖怪紳士奴用TwitterにDMを送る形で申してください。できる範囲で登場・活躍の機会を作らせていただく場合があるかもです。
出して欲しいキャラは自作のでも構いません。例えばオロチの新形態や、オリジナルの妖怪等、キャラの画像・設定を送っていただければ、それにも活躍の場を設ける可能性があります。少し無茶な設定であろうが、どうにか頑張って落とし込みます。この場合には登場の際に本人様への確認の上で経緯を表すためTwitterIDまたはユーザー名を乗せる場合がございますので、ご留意ください。
同じような感じで、物語に関する質問も受け付けます。「ここはどういうことなのか」とか、「この展開は必要なのか」とか。必要になる予定があるから書いてるんだがね、忘れる時もあるかもしれんから。
長くなりましたが以上です。続きをお楽しみください。
────小説に感想が来た阿呆作者“妖怪紳士奴”の前に現れる、1台の車。その名も、コマさんタクシー…………
コマさん
「今回はご一読いただき、ありがとうございますズラ」
コマじろう
「ありがとうございますズラ」
コマさん
「この回は
今回はまさかのコマさんタクシー、記念すべき(?)第一回ズラ」
コマじろう
「兄ちゃん、続くかわからないからあまり言わないほうがいいズラ……」
コマさん
「とりあえず
コマじろう
「一言付き評価を見たらわかるから意味ない気するズラ……コメ主さんには先に謝っておくズラ」
コマさん
「TKさんより『ゆっくりゆったり待ってま〜す』
Kさんより『まだ先読めないけどおもろいから頑張ってくれぇー!』
…………ありがとうズラありがとうズラ……面白いだなんてこんな稚拙な物書き相手にもったいない言葉ズラ……感謝で阿呆作者も嬉しがってるズラ……!」
怪し奴(中の人)
「ありがとうございますありがとうございます……心から感謝致します…………!」
コマじろう
「中の人が出るのはアウトズラ。これ以上読者様にご迷惑をかけるわけには行かないんズラよ?」
コマさん
「デデーン、駄目よりのあうとズラ(REVEL5の使いやあらへんでズラ!−作者が出てはいけないコマさんタクシー72時)」
怪し奴
「スイマセンデシタホントニモウシワケアリマセンデシタ」
コマさん
「閑話休題ズラ。これは質問ズラね。ありがたいことに、これもTKさんからズラ。
『読み始めてまさかあんな事が起こるとは…(中略)
そしてウィルオーウィスプの見た目がどうしてもトカゲのウィスパーを想像するよりもエヴァ型のウィスパーを思い出してしまう…他の見た目の特徴とかはありますか?』
読み始めてくれてありがとうズラ。今回はゲストとしてある方に来て頂いてるズラ」
怪し奴
「流れ的にこれは俺だn」
コマじろう
「【妖怪ウォッチバスターズ『FUTURES!』】ラスボス候補として名高い(怪し奴調べ)、“ウィルオーウィスプ”ズラ」
怪し奴
「おい待て待て待て! 普通現時点での最終目標であるボスキャラを番外編で出す奴がいるか!? コマさんタクシーに乗らす阿呆がおるかああああああああ!!!」
ウィルオーウィスプ
「黙れ……と言いたいが、我がこのような場所いるのが理解できんのは同感だ。そしてなんだ!? この気持ち悪い肉体は! 受肉させるとほざくなら我に相応な肉体が他に存在するだろう!!!」
コマじろう
「ウィスパーの見た目ですがこれはあくまでウィルオーウィスプズラ」
怪し奴
「挿絵もねーのにわかるかあ! あ、もしかしたら挿絵付けるかもしれません。絵なんてほぼ描かなくなったから付けない可能性のほうが高いですが…………」
↑ 付 い た わ 挿 絵
ウィルオーウィスプ
「黙れ、ド低脳の腐れ脳ミソめ」
怪し奴
「アッハイ」
ウィルオーウィスプ
「しかし■■■■……あの■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■…………■の■■■■■である■■■■■■■■」
コマじろう
「さすがにこいつに喋らせたらネタバレ祭りで危ないからほぼ伏せ字かもしれないズラ」
コマさん
「ウィルオーウィスプさん、見た目の特徴は他になにかあるズラ?」
ウィルオーウィスプ
「我の容姿の情報が欲しいと? 笑わせるな。我は妖にして妖に
怪し奴
「ほぼわからねえわ。考察勢でも役に立たせれねえだろこの情報。■=一文字が入るとしても埋めれる奴いねえよ。これ投稿する時には俺も忘れてるわ!」
コマさん
「メタすぎると数少ない貴重な貴重な読者様を失うかもだから程々にしてほしいズラ。このままじゃこの回自体がデデーン(REVEL5の使いや以下略)になるズラ」
怪し奴
「すいません皆様……やりすぎました…………」
『妖怪紳士奴 反 省』
コマじろう
「ここまで見ていただきありがとうございますズラ。これはおまけのお知らせズラ」
コマさん
「読者様の好きなキャラクターが出てくる、活躍するかもズラ。バスターズ赤白月までのキャラなら採用確率も高いズラよ」
ウィルオーウィスプ
「一般妖怪から人気妖怪にマイナー妖怪、レジェンド妖怪、ボス妖怪まで様々だ。画や設定があるのであれば、いつしか
結局、我と
怪し奴
「この小説に「このキャラお願いします」などとコメントするか、コメント残したくないとかがあれば俺のユーザー情報ページにTwitterリンクを置いておきますから、そこから俺に
コマさん
「それでは……」
コマさん&コマじろう
「「本日はご乗車、ありがとうございましたズラ!
コマさん(かんしゃ)タクシー つづく……(続かない)
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