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・操作系能力
怪我などの不測の事態が起きた時にオーラを使用し、細胞レベルで自分を操作し、復元することで、健全な状態に戻す能力。
〈制約〉
・傷の程度によって、使用するオーラが増加する。
・復元なため、超回復はできない。
・今後、一切操作系能力で他の生物を操作する事が出来ない。
言わずと知れたチート能力其の1。構想の時よりも習得した時点での余裕があったので、制約と誓約を減らしている。まだまだ瞬時回復にはほど遠いが、これを鍛えておかないと大変なことになる。ちなみに習得したときは、自分を延々と傷つけ、じっくり細胞操作をしながら復元するというキ○ガイじみた修行を敢行した。
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・特質系能力
自身に悪影響を及ぼす要因、細菌やウィルス、念による状態異常などを取り込み、細胞レベルで身体に強制的に吸収し、適応させる能力。悪影響をプラスに変え、再びその影響を受け付けなくなり、無害化する。さらに任意でその力の一部を引き出すことができる。条件付発動。
〈制約〉
・一度はその悪影響を自身で体験しないと発動しない。
・悪影響が強ければ強いほどオーラを消費する。
・この能力は今後一切解除できない。
・一度取り込んだ物は破棄できない。
現在取り込んでるもの
・病気…人間界で普通に生活していればかかる病気多数、致死性の病気複数。もはや作者も数え切れないが、ジャングルでエボラとかエイズとかかなりヤバめのも拾っている。とりあえず人間界のはかなり拾った。
・毒…ヘビ毒、虫毒、植物毒、食中毒、などの生物由来の毒はだいたい拾った。最近マンティコアさんから念で強化する神経毒も拾ったため、
・海水←NEW!
主人公のチート能力其の2。はっきり言って作者でも困惑するほどのチート性能を誇る。もうこれだけで良いんじゃないかなぁ…。特に一部を引き出すという性能が凶悪。でもこれぐらいしないと奴らと闘えないからなぁ…。人類の進化の可能性を秘める一品。
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・【
〈制約〉
・オーラが枯渇した場合発動しない。
主人公のチート能力其の3。トリコのアレ。色々足りなくなったらとりあえずこれを使っとけばOK!緊急時に大活躍する能力。ただし消費が大きいのが玉に瑕。はっきり言って、何も口に入れなくてもオーラさえあればかなり長く生きていけるという恐ろしい性能を誇る。
基礎能力
・オーラ量…だいたい35万ぐらい。直属護衛軍の約半分。既に人間の枠を超え始めた。顕在量は約1万2000。
・応用技
≪円≫…だいたい半径1・5キロ。ヤバい範囲。でもあそこではあんまり使えない。
≪流≫…瞬時の移動が可能になった。
≪隠≫…かなり得意で、現在主力の戦法になりつつある。
・系統別
強化系…かなりの強化を可能にしているが、やはり本職には勝てない。しかし馬鹿オーラ量で誤差となる。
変化系…苦手なくせに主力の武器になりつつある。同じく馬鹿オーラ量でごまかしている。
放出系…割と得意。レーザーからかめはめ波、操気弾まで自在に出来る。主力武器。
操作系…細胞操作。むしろ最近これしかしてない。
具現化系…馬鹿オーラで形を作る所まで出来る。が、ただオーラで形作ってるだけ。質感とかは無理。変化系と何が違うか作者も説明できないが、手足をオーラで作って動かすとか、尻尾の再現をオーラで出来る。
特質系…【
最近、オーラに一部再現した毒や病気を付与することが出来るようになった。極悪性能ではあるが、これぐらいしないと厄災の皆さんには通用しないのでこれからも是非頑張って欲しい。
こうしてみると
うわぁ…私の小説の主人公チート過ぎ…(汗)
と思ったけど、現在考えている奴らからするとまだまだあっさり死ぬので、もうちょっと鍛えておきたいところです。
ちなみに念能力はこれ以上増えません。というより【
私です。