やってみせろよダービー!なんとでもなるはずだ! 作:つヴぁるnet
完走した安田記念の感想を語るスレ
1:名無しの視聴者 ID:do3fmIP6d
ヘリオスぶっちぎりじゃね??
これG1だよな?安田記念だよな??
2:名無しの視聴者 ID:4A9qJ+TSg
マフティーのウマ娘はそうなるんやて…
3:名無しの視聴者 ID:WOMoVxZpv
なんかフウウンサイキ思い出した…
4:名無しの視聴者 ID:kM70CNNYL
凱旋門賞ウマ娘は言い過ぎだろ?てかフウウンサイキといつの頃の話だよ…ヘリオスはそりゃ凄かったけどさ
5:名無しの視聴者 ID:HqkliOb/O
どっちかと言えばマルゼンスキーじゃね?去年のマイルCSでも既視感あったわけだし
6:名無しの視聴者 ID:quqPWKsRC
大逃げでバテバテの筈なのにさらにスピード上がるとか頭おかしいわ
7:名無しの視聴者 ID:2KAco6W11
ヘリオスってスタミナや根性あるタイプだっけ?スピードあるのは分かるけど最後まであんなに速度保てるウマ娘かと言うとわからん
8:名無しの視聴者 ID:t4C+yyx7R
「スタミナがない?それならスタミナ無い分を切り離せばええやん!」
9:名無しの視聴者 ID:jkaT7kaBT
それが出来たら逃げは苦労しないんですがそれは…
10:名無しの視聴者 ID:Wmm/690Ya
なら漕げばいいだろ!
11:名無しの視聴者 ID:g/h5mcPzL
空手の稽古が入ってても出来ない
12:名無しの視聴者 ID:hyT4UKyGh
最後にバテると言ったな?アレは嘘だ…
13:名無しの視聴者 ID:L+ZC5pQCt
実際にヘリオスバテてるか分かんないからな
最後までめっちゃいい笑顔で走ってるし、バテてようがどんな時でも笑顔絶やさないし、しかも愛嬌あってファンサ強強ウマ娘とか推す理由しかねーよこんなのふざけんなグッズの供給追いついて役目でしょ!
14:名無しの視聴者 ID:ORRbCtajB
おじいちゃん、グッズは昨日再販したでしょ?
15:名無しの視聴者 ID:lhmT3Ze3s
マ(フティー)?ちょっと調べて購入してくるわ
16:名無しの視聴者 ID:V6YiEmGaB
あの笑顔はプレッシャーだわ
後ろから見ても笑顔絶やさない余裕マシマシの姿しか浮かばないから、その背に追いつこうとするウマ娘はプレッシャーしかないだろうな
17:名無しの視聴者 ID:PYWxK5xMH
G1じゃ笑顔で牽制してくるとか怖っ…
18:名無しの視聴者 ID:ihldp9ffJ
マイル覇者すげーな
なんだかんだ言ってマイルCS獲って安田記念も獲ったんだろ?
もしかさて、ヘリオスってただのパリピじゃない??
19:名無しの視聴者 ID:UINBRd0Ji
アレがただのパリピだったら周りのパリピは一体なんなんだよ…
20:名無しの視聴者 ID:lBiE/7pil
ヘリオスはニッコニコのあんな感じだけど現時点で最強のマイラーウマ娘だってことちゃんと理解した方が良いぞ
そのせいでパリピの真似する女の子増えてるし
21:名無しの視聴者 ID:IA6Pywxnj
ええやんパリピ
かわよ過ぎる
でも陰気には辛すぎんよ…
22:名無しの視聴者 ID:9RUPXc0Fg
ワイの陰キャ仲間が太陽神に触れて陽気になりました
23:名無しの視聴者 ID:GgDO0uvKp
内側の闇すら照らしてしまうパリピ製の荒療治
24:名無しの視聴者 ID:AYM74Spd3
太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!
25:名無しの視聴者 ID:tjo/oI4x5
最強はミスターシービー定期
26:名無しの視聴者 ID:mnt4koUzA
もうシービーは最強じゃ無いだろ…
悲しいけど、悲しいけど…
27:名無しの視聴者 ID:QFqLaGB/w
シービーってもう走らんの?
28:名無しの視聴者 ID:xPZoKzTgv
走らないことはなく無いか?
まだ引退表明してないし
29:名無しの視聴者 ID:ratIhwWzj
引退表明しなくてもフェードアウトする重賞ウマ娘はいるでしょう
まあシービーほどのスターあるウマ娘がスッと消えやしないだろうし、マフTもそこら辺ちゃんとしてくれるはず
30:名無しの視聴者 ID:yfvIjtKbd
せやな。だからまだ安心してるけど今年に入ってまったく走ってないし、少し心配やな
31:名無しの視聴者 ID:vNkFG0YHI
特に情報無いよな、そこら辺
32:名無しの視聴者 ID:aIN/t5TJ5
シービーは力を蓄えている!! ▽
33:名無しの視聴者 ID:QvjpHQFWC
まあ仮にシービーがフェードアウトしちゃってもヘリオスが継ぐやろ
34:名無しの視聴者 ID:Utmz4txOQ
ヘリオスじゃなくてマンハッタンカフェな
35:名無しの視聴者 ID:7wAO/AZhz
ここマフティーのウマ娘スレじゃ無いんだが…
36:名無しの視聴者 ID:MXp0jV3Mk
でもヘリオスのインパクト強すぎてどうしてもマフティーに行き着くんや
37:名無しの視聴者 ID:NXBMgkP4p
てか安田記念で5バ身はやりすぎ
せめて3バ身にしろ
38:名無しの視聴者 ID:VrT2MA9P8
3バ身も充分にやり過ぎなんですがそれは…
39:名無しの視聴者 ID:h+jR00tOw
3バ身でも遠慮して欲しいレベルだろ
40:名無しの視聴者 ID:zdKJPZ3T6
芝
41:名無しの視聴者 ID:jBNYX7dFs
今考えても5バ身はえらい切り離したよな?
安田記念って1600だっけ?
42:名無しの視聴者 ID:2zQy5D6oI
マイルCSとまったく同じやぞ
東京かつ1600で左なのも同じ
43:名無しの視聴者 ID:mJLlhve5T
そりゃヘリオス勝つわ
44:名無しの視聴者 ID:37avdYLY2
マイルCSと同じ感覚で走ったとして、それで安田記念では5バ身差まで切り離せるくらいにレベル上げたとか今期最高の成長具合だろこれ
しかも出走メンバーマイルCSとそこまで大差ないし
出来レースやん、こんなの
45:名無しの視聴者 ID:YohCzyYGz
G1に出来レースって発言は流石ゲームのやり過ぎだと思う
46:名無しの視聴者 ID:cIDmMnz+L
G1だろうと何かの拍子で負けるからね?
47:名無しの視聴者 ID:Rl9Ttrl5L
マルゼンスキーとミスターシービーが対決した有マ記念見直してこい。レースに絶対が無いことを証明しただろ
48:名無しの視聴者 ID:VU7HSxrsN
まーたURAの脳が破壊されるのか…
49:名無しの視聴者 ID:J99fsbABk
まだG1を3つ獲ったくらいだろ
その程度で破壊されるか
50:名無しの視聴者 ID:wIovWZzaR
その程度(三冠目)
51:名無しの視聴者 ID:1TCpubVFh
一冠だけでも充分なんだよなぁ…
52:名無しの視聴者 ID:osCAovKoY
なんならG2で1着も相当だと思う
53:名無しの視聴者 ID:FQHLi5VHv
てかG3でもすげーよ
入着するだけでも誇らしいわ
54:名無しの視聴者 ID:2AXOROECi
中央こわっ…
55:名無しの視聴者 ID:saQThcPei
それが中央やぞ
56:名無しの視聴者 ID:KAkInauEM
ならまだURAの脳は保たれているか
57:名無しの視聴者 ID:tSRAN9zsM
むしろ既に破壊されてるのでは?
58:名無しの視聴者 ID:OR5pMBpSY
2年前にマフティーとミスターシービーに破壊されてるからもう破壊されるところないぞ
59:名無しの視聴者 ID:WbA1aNmoj
怖いもの無しかよURA
60:名無しの視聴者 ID:bkUC0/Oe6
なんというかマフTがまだ健在なの嬉しい
61:名無しの視聴者 ID:chevZNX1v
それな、分かる
62:名無しの視聴者 ID:nzAQX0m4P
でもなんか色々と静まったよなマフティーって
63:名無しの視聴者 ID:2ZApwRZp8
色々と役割を終えた空気感はあるよな。本人がそう言ったわけじゃ無いが
64:名無しの視聴者 ID:+ageBrwer
でもトレーナーとして今も続けているからマフT推しなワイは純粋に嬉しいわ
65:名無しの視聴者 ID:TFZjFb9SG
わかるマーン
66:名無しの視聴者 ID:pzhrWvjY4
てかマフTとヘリオスが並んでる姿好きなんだが?
67:名無しの視聴者 ID:lvoX/QMnx
いつも尻尾を、ブン、ブンの具合で振ってるところマフTの隣に立つと2倍マシにブンブン!ブンブン!と無意識に揺れ出しているパリピかわいい
68:名無しの視聴者 ID:dvAXqgwFz
愛嬌○かよ
69:名無しの視聴者 ID:uOzRpMv7g
○ どころか ◎ は行くだろ
70:名無しの視聴者 ID:IzO4qK/UI
パリピで愛嬌たっぷりとか無敵かよ
71:名無しの視聴者 ID:O2XFBizHU
そりゃ最後までチョコたっぷりだもん
72:名無しの視聴者 ID:QWZ7MMAg3
安田記念のレースも最後までパリピでたっぷりだったな
てかこの子こんなに強くなるとは思わんかったわ
73:名無しの視聴者 ID:eTLvpltEN
ヘリオスはマイルCSで化けた感じあるよな
74:名無しの視聴者 ID:VswiMbSJP
正直に言うと『マフティーのウマ娘』って言葉が一人歩きしてると思ってた
75:名無しの視聴者 ID:2lmqiA4Qn
そりゃミスターシービーのようなウマ娘がポンポン出てきてたまるかよ
76:名無しの視聴者 ID:EhdZGOMui
その一年後にシンボリルドルフとか言う三冠もいるのですがそれは…
77:名無しの視聴者 ID:Y6ZPDlDIr
この世代は間違いなく何かが起きているよな
78:名無しの視聴者 ID:b2YmjK4XQ
正直すげーよ、シービーの世代から
79:名無しの視聴者 ID:0NuZyJlYv
マフTはこれを狙ってたんじゃないかと言うくらいにタイミングだったよな
80:名無しの視聴者 ID:DPW31lg4+
それで中央も変わるし、URAは破壊されるし
81:名無しの視聴者 ID:QE8qE7YDw
パリピは激かわだし、マルゼンスキーは激マブだし
82:名無しの視聴者 ID:SAESylgr3
マルゼンスキー関係ねぇだろww
83:名無しの視聴者 ID:QZFpoWlgz
ヘリオスの走りがマルゼンスキーのそれだと言う幻覚が見えるニキ多いのですがそれは
84:名無しの視聴者 ID:x1uWTPRmo
ヘリオスがマルゼンスキーから手解き受けたとかなら分かるけどそう簡単にスーパーカーされてたまるかよ
85:名無しの視聴者 ID:7dzUn77F+
でもマフティーのウマ娘だぞ?間違いなく普通じゃないから
86:名無しの視聴者 ID:ddQbvgH+1
マイルCSであんな走り見せられて安田記念で繰り返されたら太陽神がマジで太陽神なの疑えなくなる体になっちゃう
87:名無しの視聴者 ID:rmFKHtWCo
は?普通に太陽神なんだが?
88:名無しの視聴者 ID:W4QRaQcv8
ヘリオスは太陽神定期
89:名無しの視聴者 ID:6U7yr6LlO
太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!太陽神最強!
90:名無しの視聴者 ID:iYGFjXwFs
最強はミスターシービーだゾ(新たな火種)
91:名無しの視聴者 ID:TJE3+OTtW
最強はマルゼンスキーだろ
なんでも走れるし
今もバリバリ激マブ込みで国外走ってるし
92:名無しの視聴者 ID:3GmorA0me
結果にコミットしてる激マブすげーよ
93:名無しの視聴者 ID:nHQRaKZmR
シンボリルドルフの方が強いだろ
94:名無しの視聴者 ID:1Rmn7d2EC
ミスターシービーの可能性見てそれ言う??
95:名無しの視聴者 ID:nac29Hu+x
可愛さ込みならパリピが全一なんだよなぁ…
96:名無しの視聴者 ID:6A3Fqa/97
そんな俺はブリッジコンプを推す
ターフを駆ける尾花栗毛綺麗ですき
97:名無しの視聴者 ID:JPgOq1lvC
そんなわたくし、一押しのウマ娘はゴールドシチー、心の一番人気です
98:名無しの視聴者 ID:GIcfvsJH0
やっちゃいなよ!そんなターフなんか!
素直になれない一番人気のゴールドシチー
99:名無しの視聴者 ID:zCmUJ9lRc
やっちゃいなよ!そんなマフTなんか!
実は凄く感謝してる一番人気のゴールドシチー
100:名無しの視聴者 ID:6I6mjLiGF
やっちゃいなよ!そんなレースなんか!
負けん気の強さは一番人気のゴールドシチー
101:名無しの視聴者 ID:TDHifDuFP
やっちゃいなよ!そんな愛バなんか!
独占欲高いと思う一番人気のゴールドシチー
102:名無しの視聴者 ID:R7CkRYILk
素材力たけーなこのモデル
103:名無しの視聴者 ID:rud5e6ZXf
ウマッターみると想像捗るぞ。
なお本人はマフTに対するリスペクトは否定してる模様
104:名無しの視聴者 ID:7RGyqeOWn
クソ可愛いなオイ
105:名無しの視聴者 ID:+fONq9ebo
とても素直なダイタクヘリオス vs 素直になれないゴールドシチー……ファイ!!!
106:名無しの視聴者 ID:qdhZda/m3
そんな二人を後方から追い越すのがミスターシービー
107:名無しの視聴者 ID:ljaqZ/oDC
そんな三人を最後方から追い抜くのがマンハッタンカフェ
108:名無しの視聴者 ID:291ovBHfA
そんな番狂わせはニット帽ウマ娘
109:名無しの視聴者 ID:oDeeF4wAi
それってアドマイヤベガちゃん?
110:名無しの視聴者 ID:HqD8T93+g
いや知らん
でもなんかいつのまにか居た
111:名無しの視聴者 ID:UcrXEZDZy
それナカヤマフェスタだろ?取材していた記者達の前でマフTにコイントスを挑んで担当にしてもらったヤベー奴
112:名無しの視聴者 ID:VrxS8rQml
え?なにそれ、すげー気になる
113:名無しの視聴者 ID:Jw7a9q1EI
オープンキャンパス中の話やぞ
こっそり記事になってた
114:名無しの視聴者 ID:69HYQKXRZ
まーたマフTなんか濃ゆい奴担当してるし
115:名無しの視聴者 ID:6n+L/KrTU
範囲広過ぎだろマフT
飛び級生もいるし
116:名無しの視聴者 ID:1H2aSCTt3
それがアドマイヤベガな
しかも中等部のレースに参加して1着だったぞ
117:名無しの視聴者 ID:/K7g0KyiV
地方の模擬レースだろ?
笠松で記事になってたな
118:名無しの視聴者 ID:rXoAqm2bo
ワイは現地で見たぞ!最初は偽物のマフTかと思ったけど付き添いで来ていたマンハッタンカフェの姿と、あと運営のざわつき具合に本物だと確信した。レース後は笠松で噂になってたな
119:名無しの視聴者 ID:1ue0qNyYz
そりゃすげーな
てか笠松まで向かったのか
120:名無しの視聴者 ID:dY8zagn9m
地方と言えども体格差の関係で一着になれんの?
121:名無しの視聴者 ID:G8/5VsMlR
アドマイヤベガは小6だろ?あと一年で中学だしそこまで差は無くね?
122:名無しの視聴者 ID:+yx1hOru2
いや体格差による歩幅の関係上普通はきついぞ
足の回転が相当速くないと補えないって
123:名無しの視聴者 ID:Ly0jek99x
マンハッタンカフェと比べるとやはり小さいよなアドマイヤベガ
124:名無しの視聴者 ID:fsByMNTHy
ウマ娘は成長期が訪れたら走るための体になるため一気に伸びるから
125:名無しの視聴者 ID:c1UziaWiM
アドマイヤベガはまだ成長期来てないんだろ?
地方とは言えよくやるわ
126:名無しの視聴者 ID:Ka2A0U4CV
地方をバカにしてる訳じゃ無いけど中央の空気を吸って走るウマ娘はそんなに差が出るの?
127:名無しの視聴者 ID:0G4Z0kaK8
出るぞ。だってプロ中のプロが育成してるし
128:名無しの視聴者 ID:5KG7/mZ1l
あと中央は育つための環境揃ってるから
食事も栄養豊富な食材が使われてるし、芝の状態が頗る良いから満遍なく鍛えられる
でも成長期来る前のウマ娘を育てるって相当博打が効いてるよな
129:名無しの視聴者 ID:8HzXJ7DJj
それだけアドマイヤベガが丈夫って事なんじゃね?
もしくは中央来る前に鍛えられてたのか
130:名無しの視聴者 ID:TOBODbeAt
そりゃマフTからスカウトされるくらいだし目に見張るモノがあったんだろ
131:名無しの視聴者 ID:GJfuWARfV
はえー、あのカボチャ頭マジで中央のトレーナーなんだなぁ
132:名無しの視聴者 ID:zss72k9jy
指導力あってもちゃんと見極める力が無いとやっていけないのが中央って世界やぞ
133:名無しの視聴者 ID:ZZpELCZgo
陰キャのワイには無理や…
134:名無しの視聴者 ID:bYVHEpvUD
ぶっちゃけコミニケーション能力が欠けてる奴は中央はやっていけないわ
135:名無しの視聴者 ID:HMePf95yY
でも数年前の中央は暗黒期でいくら能力があっても関係無く押し潰されて新人達は去ってしまうからな
136:名無しの視聴者 ID:WKm+nBwga
年功序列はクソ、はっきりわかんだね
137:名無しの視聴者 ID:MMJWLXRpg
ただの蛮族やん
138:名無しの視聴者 ID:jVXgWxjTt
そう考えるとマフティーすげーわ
139:名無しの視聴者 ID:9e+UcSJY/
だからマフTは救世主だと言ってんだるるぉぉ??
140:名無しの視聴者 ID:GJjr+tLVg
マフティーいなかったら今のURAは無いからな
141:名無しの視聴者 ID:3gYrZb5vW
救世主っているもんだな
142:名無しの視聴者 ID:ZcvSkbMpA
そうなると素顔を隠してるの正解だわ
それをカボチャ頭にする事でその意味を世間に促して周りに考えさせのもマフTの打算だとしたら完璧すぎる
143:名無しの視聴者 ID:avST2wniS
有マ記念でミスターシービーがマルゼンスキーに打ち勝ったのもタイミング的に最高だったな
あの歩み方は誰にもできねーわ
144:名無しの視聴者 ID:hQYQq98JV
やはりマフTのウマ娘はミスターシービーやな!
145:名無しの視聴者 ID:4QG/hn7np
は?ヘリオスだろJK
146:名無しの視聴者 ID:eVt+8C2JZ
何をどうしたら常識になるんや…
147:名無しの視聴者 ID:NlBNKTxY2
何JKって?女子校生??
148:名無しの視聴者 ID:rOXjx5Q8D
『J』常識的に『K』考えて
149:名無しの視聴者 ID:5EoxrqaGi
まあヘリオスはたしかにJK
150:名無しの視聴者 ID:SGD0Ig+Sy
なんかやだ、その表現やめろ
151:名無しの視聴者 ID:4IZ3ORrTp
いかがわしくたまらないの芝
152:名無しの視聴者 ID:H30133Nk3
JK分からん時代か
153:名無しの視聴者 ID:3XUjKXRUD
激マブ表現やめてクレメンス
154:名無しの視聴者 ID:lwMpRSWlN
激マブほどじゃ無いだろう
155:名無しの視聴者 ID:5iQy4T3Ai
そうだぞ!激マブに失礼だろ!!
156:名無しの視聴者 ID:dSBNPpvXw
ごめんあそばせ
157:名無しの視聴者 ID:nekVVNS2U
許してちょんまげ
158:名無しの視聴者 ID:zhrry3kNQ
安田記念の話しろお前ら
159:名無しの視聴者 ID:n4FtC+0n+
安田さんより鈴木さんの話しようぜ!!
160:名無しの視聴者 ID:ougon120oku
佐藤さんの方が良いだろ!ゴルゴル星3丁目の管理人やぞコラァ!
161:名無しの視聴者 ID:0UoD8bvx9
そんなわたくし、一押しのウマ娘はゴールドシチー、一番人気です
162:名無しの視聴者 ID:/4e8XfoHk
やっちゃいなよ!そんなダービーなんか!
163:名無しの視聴者 ID:eAmLvKl/e
やっちゃいなよ!モデルも!レースも!
164:名無しの視聴者 ID:AV50JZzT3
やぁっちゃぁいなぁよぉ、にぃっすぅぁぁん
165:名無しの視聴者 ID:7cOA6Q7F6
唐突な自動車に芝
166:名無しの視聴者 ID:1BPbvsue7
ここのスレいつもエンストしてんな
♢
安田記念の勝利はマフTと約束した『誇れる自分』に変われた気がした。爆逃げの全力疾走から引き離した5バ身差はダイタクヘリオスの強さを証明するのと同時に弱かった頃の自分とお別れが出来た。大歓声を浴びながらファン達と決めポーズをとって栄光あるセンターを勝ち取ったパリピって仕方ないウマ娘を東京レース場に刻んでやった。あんなに嬉しい瞬間はマフTが居てくれたから出来たことだ。感謝しかない。
それからマフT達と称えあい、その調子でパリピ仲間とバイブス有頂天パーティーを夜通し行ってお祝いをした。
そしてそのまま夏になり、マフTのカボチャ頭が夏仕様に衣替えすると第一陣として7月に入ったタイミングで夏の強化合宿へと乗り込んだ。
足が軽い。
去年とは全く違う。
成長を実感しながら並んで「よーいドン!」で走れば誰よりも早く、ビーチフラッグは負けなしだった。それから合宿で数日を過ごし、過酷な環境に体が慣れてきたころのとある夜だ。
「姉貴、こんばん〜」
「おや、ヘリオスか」
浴衣姿を着こなして、砂浜に黄昏れるミスターシービーの姿を見て私は駆け寄る。
相変わらず綺麗な立ち姿で、誰もが認めるようなミスターウマ娘だ。
「久しぶりの砂浜だけど筋肉痛とか無い?」
「無いよ。今もハートがアゲっちゃブルで、今年は調子が頗るヨキヨキってんよ」
「そう、良かった。去年はこの場所で泣いてたくらいに弱弱しかったから」
「あー、あはは…それは、大変恥かしゅうございマングース」
「良いよ。その後はマフTと話して吹っ切れてくれたみたいで。それで応えてくれたようだから」
「うん、そやったね」
思い出すと恥ずかしい思い出話。
当時はマフTの担当ウマ娘になった喜びと、マフティーのウマ娘ってレッテルが誇らしく、パリピって走ることがダイタクヘリオスだと肯定してくれた彼の言葉が嬉しくて、だから私は走った。
でもマフティーのウマ娘ってのが、ミスターシービーのようなウマ娘であることだと思い込んでいた。けどマフティーの名前はそれだけ重たいモノだから、それに見合った走りが出来るウマ娘で無ければと…私は勝手に追い込まれていた。
だって憧れだったから。
それから無敗の三冠バとなった
しかしマフTはダイタクヘリオスに結果を求めてなかった。
そこに囚われる必要が無かった。
だから私が勝手に一人で空回って、夏の強化合宿も台無しにして、笑えるパリピを忘れた私は17着の悪夢に苦しんでいた。そしてこの場所で泣き崩れた。
だってミスターシービーが羨ましくて仕方なかったから。マフTと共にいるそのターフが私にとって輝かしくて仕方ないから。そんなウマ娘に憧れていたから。
彼の元ならこんなウマ娘でも許されるのではと希望を抱く。何度もくしゃくしゃの紙を渡そうと葛藤したくらいに私はマフティーを求めていたから。
そして__嫉妬に近い感情。
けどその卑しさをミスターシービーにぶつけそうになった自分がひどく惨たらしく、何よりマフTがパリピで笑えるウマ娘であるダイタクヘリオスをスカウトしたのに、私自身がダイタクヘリオスを忘れていた。
あまり感じたことない自己嫌悪を起こすそんなもう一人な私に私は苦しんだ。
もう、それは酷かった。
ダイタクヘリオスってウマ娘じゃなかった。
夏場なのに寒気のする中で姉貴に抱きしめられてからは泣き崩れた。
どうしてこんなにも苦しんでいるのだろう。
純粋な話。
考え過ぎたからダメだった。
マフTはそこまで求めない。
これは別にマフTが私に期待をしてないとかでは無い。私がダイタクヘリオスらしく走ってくれるウマ娘であって欲しかった。マフティーのウマ娘って言葉に囚われずパリピって仕方ないウマ娘で有り続ければ良かっただけ。
私は身勝手に走っていた。
それだけだった。
「あのさ、何で姉貴は聞かなかったん?」
「んー?」
「ウチが泣いてた理由。それで…拗らせていた理由」
「あー、それ?別に大した理由じゃないよ。ヘリオスは言いたく無さそうだったから。あと私じゃ無くてマフTなら解決できると思ったから深く聞かなかった」
「そっか。そうなんだ…」
あー、ダメだ。
敵わない。
私はミスターシービーに敵わない。
これはマフティーのウマ娘だからとか関係無くて、ただこのウマ娘は何もかもが違う。
そう感じさせる不思議なモノを持ち合わせている。
だからこそだろう。
マフTとミスターシービーは互いに琴線に触れ合ったんだ。
不思議だから、どちらも。
「あのね、ただの嫉妬なんよ」
「?」
今なら、なんとでもなるはずだ。
パリピらしく、笑い話に出来るほどに私は成長できたはずだから。
「ウチは姉貴に憧れてるよ。今も憧れてる」
「知ってるよ、それは知ってる」
「そやね。だからウチは羨ましくて仕方なかったんよ。マフティーのウマ娘ってのがミスターシービー以外あり得なさ過ぎるから。それが憧れにもなったけど、嫉妬にも繋がって、それでパリピのくせに色々と考え過ぎて勝手に苦しんだ。あまりにもバカやってんね」
マフTの考えも知らなかった。
マフティーではない、マフTとして欲した事。
世間に齎す名前では無い、一人のトレーナーでえるマフTとして、ダイタクヘリオスの持ってきたくしゃくしゃの紙が嬉しかったから。
「バカなんて思わないよヘリオス。皆何かに憧れる。私だってそうだ。マフティーに憧れた。全く違う世界から来たようなカボチャ頭のトレーナーが、贖罪の為だとか難しいこと言いながらも、ミスターシービーの走りを見てくれた。それは私が求めていたような立ち姿だったから、そのトレーナーがすごく好きになれたんだ」
「うん。 マフTって……面白いよね」
「でしょ?本当にそう思う。夢中になってしまう毒だよ、アレは。世間にもウマ娘に狂えるトレーナーなんて、ヒトの枠に収まらないような異端だから。私はそんな囚われの無い眼を持つ存在が気に入った。絡み付くような威圧感は折り畳み傘を通して私の手と心に絡み付いた。まるで彼のようで彼では無い。何かを求める彷徨うように、でも計り知れない存在がそこにある。だがカボチャ頭だけに蓋を開ければなんてことない人間さんがそこにいる。少しだけ頼りなそうな感じは気のせいじゃ無さそうだけど、カボチャ頭を被ればあの人は紛れもないマフティーだ。すごい人だよ。本当にすごい人なんだ」
「あははは、めっちゃ語るやん、姉貴」
「マフティーはそれだけ深いからね。大義とか、業とか、役割とか、罪滅ぼしとか、色々と詰まりきったカボチャ頭だから。故に未だ謎は多いと思ってるけど、でも重要なのはそこじゃないんだ。私たちウマ娘はマフティーに甘んじて求めて良い。彼がそうすると言うなら、そうしてもらうだけ。無条件なんだから。そう、彼は無条件なのだから……だからさ」
__独占すらしたいと思うよね。
そう言った時のミスターシービーの眼はとんでもなく濁り切っていた。
でもその色はすぐに鳴りを潜めて、人懐っこい猫味のある表情に戻る。
だが私はその眼の色に驚きなどない。
ウマ娘には良くあるから。
今よりも強く、そして今よりも早く走らせてくれるパートナーをウマ娘は絶対に離したくない。それがヒトとの関係。
ミスターシービーが言った通りに『無条件』なのがウマ娘にとって強力な毒だから。
「ヘリオスは分かってるよね。アタシの全盛期は終わって衰えていく。正直、走りから退くべきタイミングだ」
「うん、そやね」
「でもマフティーは走らせてくれる。終わりそうになるターフに道を作る。ゴール地点は伸びた。なら走るために生まれたウマ娘がまだ走れるなら、やることは一つ。まだターフを描けるなら、マフティーがそれを許すなら」
「…」
__なんとでもなるはずだ。
灯火のウマ娘なのに、滾るような熱がある。
終わるはずの魂なのに、奮えるように進む。
ウチの憧れるウマ娘はまだ、終わってない。
「……姉貴は、有マ記念だよね?」
「うん、そうだよ。……あれ?言ったっけ?」
「ううん、言ってない。でもウチは知ってる」
「そっか。知られてたか」
誰にも言ってない出走予定。
ミスターシービーはもう少し走りたいからマフTの元にいる、そんな感覚。
そしてそれがミスターシービーらしさだから誰もそこに疑問を持たない。
いずれ走るのを止めるのか、どこか簡単なレースに出るような延長戦を行うのか、そう噂されながらも自由性高きこのウマ娘に誰も予想できない。そして些細ながらもまた大きなレースに出てくれるのではと周りは彼女に期待を寄せている。
でも彼女の全盛期は終わった。
それは中央で走っているウマ娘ならわかることだから、フェードアウトしていくのだと皆は敢えて気づかないフリをする。
でも…
忘れてはならない。
そして私は忘れない。
だって彼女は『マフティーのウマ娘』だ。
それを思い出せば、その独りよがりは続く。
それこそ「なんとでもなるはずだ」って。
「……おけマル」
「んー?」
「いや、何でもナイっちゃブル!…それで、まだ黄昏れてる?」
「うん、あの大きな雲が流れ切って、星が見えるまでは」
「ベガっち連れて来ようか?ほっしーぼっしーの事詳しいよ?」
「疲れ果てて寝てるでしょ? 起こさないであげて」
「りょー」
そう言って私はそこから離れる。
潮と夏風を感じながら浴衣姿を揺らして旅館に戻り、そのまま廊下を歩く。
まだ起きているウマ娘に「ウェーイ!」と調子良く挨拶しながら奥に進み、トレーナーが使う奥の部屋までやってきた。
そこには一人用の広さと、部外者厳禁。
その素顔を明かせない故に担当ウマ娘か秘書のたづなさんのみ許される戸に手をかけながら自分の名前を告げる… 前に「入って良いぞ、ヘリオス」とまるでエスパーのように把握してる彼に驚きは無い。もう慣れたことだから。
彼に名前を呼ばれて招かれたことが嬉しいから、尻尾を揺らしながら引き戸を閉めて向かい合う。
私は彼の素顔を何度も見て来た。
それはマフTのウマ娘だからこそ許される特権。
今はそれが嬉しくて、自慢である。
「マフT」
目の前にはマフTがいて、マフティーが在る。
なら、求めるウマ娘がやることは一つだ。
「有マ記念に出たい」
憧れに挑む時。
それが誇れるようになった自分が今できることだから。
つづく
どっちが勝つんやろうね(投げやり)
ではまた
キタサンブラックは引けましたか?(震え声)
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単発で引いた。
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10連で引けた(コーナー巧者のコツ)
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20連以上で引けた。
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100連以上で引けた…
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爆死ッン!バクシーン!!
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親の顔よりも見た天井。
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今回は見送り(先駆けのコツ)