とはいえ趣味でやってるから書くけど。
pixivでの俺の小説とクロスオーバーさせようかなと思ってる今日この頃。どうしよっかな?
次の日の午前中はそれほど奇抜な授業はなかった。やはり昨日が特殊過ぎただけだろう。プロヒーローが授業を行うだけでそれほどおかしな事はなかった。多分全員が普通だ...と思ってるだろうな。
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昼はランチラッシュの作った者を食べるんだけど、これがもう絶品でやみつきになる。ちなみに、私は操鉄先生と一緒にチャーハンを食べているんだけど、ニンニクの味と醤油の香ばしさが本当に素晴らしいんだよ!
あ、私と龍牙は同じ体だけど食べる物は別々だ。だってこいつカップラーメンにプロテインかけるんだよ⁉︎どんな味覚バカでもこれはしないと思うんだけど!
美空さんは、「龍牙だから...」で納得してたけど、納得できないよ!
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午後はヒーロー基礎学というこの世界特有の教科をする。
「わーたーしーがー!」
「キッ」
「普通にドアから来たー!」
確かシルバーエイジだったか?のコスチュームを着てオールマイトが授業をする為に来た。まぁ周りが色々と興奮しているが俺はよく分からない。だってビルドが余り興奮とかされなかったのにオールマイトは興奮されるってなんなの⁉︎...と思ったがビルドは兵器と思われていた時代があったからな。仕方ない。
そう思っている間にヒーロー基礎学に関する説明が終わり、今回やる授業の内容について話そうとしてた。
「今日の訓練は...戦闘訓練だ!」
「戦闘...」
「訓練...!」
ほらそこ被せなくていいから。さっさと移動するよー。
今回の訓練では自分がサポートアイテムを作る会社にお願いして作ってもらったヒーローコスチュームを着て、やる様だ。
まぁ、俺は私服で行くつもりだが。龍虎も私服で問題ない可能性はある。────────────────────
ここでコスチューム紹介。
戦兎くんのコスチュームはいつものなんか茶色いコートとかの私服です。
龍虎さんのコスチュームは基本的に万丈の服装だけど、全部耐火性能が良かったり、腕にはマグマを貯めて一気に放出する小さな籠手が付いている。とはいえ、服に隠れているけど。
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今回の訓練はチームで行うらしく、2:2の室内戦を想定しているらしいが...おい。22人だぞ。
「先生!2:2でやった場合、どこか二人余ります!」
「ムムッ、た、たしかに。」
忘れてたのか?まさか、オールマイト...バカだな!
(そういうこと言わない)
悪い悪い。
ひとまずくじを引いたんだが、俺たちと戦兎がペアらしい。
で、どうなるんだろうな?
「ひとまず、最後に二人余るまで、普通に訓練をして、その後、余った二人組は終わった相手と戦うか、一対一で戦うか決めてもらおう!」
次の話で出爆対決になります!
爆豪君軟化したので、お互い勝利の為に心火を燃やすでしょうね!
結局クロスオーバーさせたい...
pixivの作品とのクロスオーバーさせる?
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させない
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させる(ジョジョとエグゼイドとヒロアカ)
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させる(ビルドとかさまざまなライダー)
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させる(ダンガンロンパ)