琴織つばめ ★4~★5
属性 闇
タイプ バランス
ディスク AA縦B横BC
HP23000 ATK9112 DEF8898
スキル【反魂魔術(C+)】
対魔女ダメージアップ(1T) & サヴァイヴ(1T)
アビリティ【幽界眼(A)】
確率で回避 & 状態異常耐性アップ[Ⅶ]
コネクト【ダメージダイス増やしまーす】
攻撃力アップ[Ⅷ]~[Ⅸ] & 防御無視 & MP増加
マギア【
敵単体に防御無視ダメージ(Ⅴ)~(Ⅵ) & charge後ダメージup & 防御力down(単体)
「骨をも喰らい、噛み砕く。その鎧、紙切れも同然です。――貪れ、骨喰噛砕」
「簒奪形態、移行。その魂、喰らいつくしてあげましょう――骨喰噛砕」
「白翼の王よ、偉大なる始祖よ。此処に絶叫を捧げよう――貪れ、骨喰噛砕」
超マギア【奥義・
バリア貫通 & 敵単体に防御無視ダメージ(Ⅸ) & 中確率で即死 & charge後ダメージup & 防御力down(単体)
「異形顕現――、この姿の私は容赦がない。終わりだ、ギロチンスカイ!」
プロフィール
一年以上前に七枝市から参京区に引っ越してきた魔法少女。霊視と反魂の魔術に長け、カラスを使い魔として操るが魔法には謎が深い。何より目を引くのは漆黒の宝石に白金継ぎされたソウルジェムである。サブカルチャー全般が好きで、隙あらば同好の士を増やそうと思っている。
ボイス
召喚時ボイス
「どーもどーも。琴織つばめと申します。趣味はアニメ小説漫画純文学ゲーム……まあ大体楽しんでますね。 便利な魔法少女をお望みなら、一つ協力してあげましょう」
強化①
「レベルアップの瞬間っていいですよね。努力が目に見える成果として現れると、やる気もでてくるってものですよ」
強化②
「出力安定。気分上々の意気揚々。さっそく魔女を一、二体ほどぶった切ってみましょうか」
ログイン(初回)
「今日もログインご苦労様。ログボ回収かデイリー消化か、何にせよ顔を出してくれるのは嬉しいですね」
ログイン(朝)
「おはようございます。私朝は弱いんですよ。それもこれも夜更かししまくってるからなんですけどね」
ログイン(昼)
「お腹すきましたねえ。私は基本的に買って食べる派ですが、たまに弁当も作ります。でも父さんが作るほうがもっと美味しいんですよね」
ログイン(夜)
「こんばんは。こんな遅くに魔女退治ですか? ……それはよかった。夜は私の時間です。魔女を探し出すなら、私と組むのが一番ですよ」
ログイン(深夜)
「流石にこの時間はもう寝ないといけませんよね……なーんて、ここからが本番ですよ。さあ、ゲーム、アニメ、掲示板! アンダーな世界をエンジョイする時間です」
ログイン(AP)
「魔女がいますね。元が何であれ、今は人を脅かす怪物。容赦とかせずにブッ殺しますとも」
ログイン(BP)
「果てなしのミラーズは私にとっては稼ぎ場所ですね。一目で偽物とわかるから先手を取れるし、落としたコインは魔術の触媒として優秀。でも、最近あっちも学習してるのか私を避けてる気がするんですよね」
ホームボイス①
「魔術の修行って地味なんですよね。魔法と違って色々と準備とかしなくちゃいけませんし……。それはそれで、実験とか工作みたいで楽しいですけどね」
ホームボイス②
「魔術を学んでいる理由? それはもちろん、戦いの幅を広めるためですよ。特に便利なのは足止め用の魔術ですね。拘束魔法って割と使える子が限られてますから、魔術で代用できるなら即席で組んだチームでも活躍するんですよ」
ホームボイス③
「固有魔法と一口に言っても色々ありますよね。例えばまなかちゃんは効果を拡大する伝播の魔法を、明日香さんは規律順守という相手の行動を一つ禁止する魔法を持っているんですけど、この二つを組み合わせると、広範囲に規律順守を行使できるんですよね。このように、魔法少女はチームを組むことで十倍百倍にまで強くなるんですよ。ホント、考えるのが楽しいですね」
ホームボイス④
「好きな物? 勿論サブカルチャーですよ。アニメ、漫画、小説、ゲーム。これだけでも生きる意味がありますね。中でもアナログゲームはおすすめですよ。コミュニケーションが大事な分、みんなと笑い合ってあそべますからね」
ホームボイス⑤
「はぁ~~~。ななかちゃん推せるわ~~~。あの落ち着いた雰囲気、整った顔、丁寧な口調。まさしくお嬢さまって感じでいいよね。しかも怒るときは結構口調が乱暴になったりしますし、ドリンクバーとかファストフードとか俗っぽいものを知らなかったりするんですよ。そういうギャップもまた萌えポイントなんですよね。(めっちゃ早口)
――だから、彼女の復讐には全力で手を貸しますよ。私は」
ホームボイス⑥
「粛清機関。魔法少女とは違うもう一つの魔女狩り達。個人は信用できるんですが組織全体は闇が深そうです。変な陰謀に巻き込まれないように、付き合いかたは気を付けてくださいね」
ホームボイス⑦
「私の魔法は魂を見ること。高い場所から街を見下ろした時に見える魂の煌めきは、まさしく地上の星空と呼べる壮観さです」
ホームボイス⑧
「魔法少女なんてろくでもない生き方ですよ。青春の半分、もしかしたらそれ以上を戦いに費やして、大人になることもできずに死んでいく……。まあ、私はそうそう死なないので安心してください。しぶとさ、往生際の悪さには自信がありますから」
ホームボイス(シークレット)
「私って、他の魔法少女の子たちと比べてかなりのズルをしているって自覚はあるんですよ。色んな魔術を使えて、反則的な魔法も持って、あげくには……っと、いけないいけない。これについては秘密でした。とにかく、私は他の子よりもやれること、考えられることが多いんです。だから、私には遠慮なく頼ってください。そうすれば、お互いに色々学べて有意義だと思いませんか?」