白髪の半人半妖
彼の名前は"森近 霖之助"……
ある森の入り口の前の古道具屋を営んでいる。
彼は店から殆ど動かない事で有名だ。が、それは飽く迄表向き。
本当の彼を知る者は誰もいない……
ハーメルン初投稿です。
この小説は主の空想(妄想)で出来上がった物語です。ハーレム、主人公最強は当たり前です……
もしそれ等が嫌な方は読むのをオススメしません。
全然問題無いぜ! と言う方のみお読みください。
駄文ですが、生暖かい目でお願いします……
彼の名前は"森近 霖之助"……
ある森の入り口の前の古道具屋を営んでいる。
彼は店から殆ど動かない事で有名だ。が、それは飽く迄表向き。
本当の彼を知る者は誰もいない……
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この小説は主の空想(妄想)で出来上がった物語です。ハーレム、主人公最強は当たり前です……
もしそれ等が嫌な方は読むのをオススメしません。
全然問題無いぜ! と言う方のみお読みください。
駄文ですが、生暖かい目でお願いします……
| プロローグ | |
| 始まり、ちょっと前の話 | |
| 紅魔郷篇 | |
| “英雄”の名、それは霖之助 | |
| “狂気”の紅魔、フランドール | |
| 霖之助設定&武器紹介 | |
| とりあえず余談 | |
| 萃夢想篇 | |
| 春の"伊吹"に"萃まる香り" | |
| 英雄である"理由" | |
| 永夜抄篇 | |
| "終わらぬ月"の日…… | |
| "永遠"を変える意志 | |
| "燃える"ような肝試し | |
| 花映塚篇 | |
| "風見向く"、"幽"かな春を、"香"る異よ | |
| 目醒める"英雄" | |