ふたなり自己妊娠系狐獣人始祖不滅ロリババアになりたいから書いた話。   作:砂透腐

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次話の内容がまとまらなさすぎてしんどくなるレベルまで来たので次話が投稿できてない状態でこっちの文字数が溜まったら投稿します投稿しました。
次話の内容、まだ未完成というか不足部分がありますが希望者には送りますよ。でも方法……どうしましょうね。ツイッター垢でも作ります?

以下前のここ枠の前書き≒言い訳

話を移動させたら栞や感想の位置がズレてしまったので代わりに最初期の書きたいものリストを挟んでおこうかと思ったら上手く行かなくて、テンパってたら消えちゃったので、投稿済みの話の元々の物を置いておきます。ちょくちょく更新するかも

あれ、落ち着いてから考えてみたら、もしかして感想とかって自動で合わさる?もしそうならこのリストは消えます。


集まってた裏情報群……設定集?とか。

身長100として

 

頭15%(仮)

のこり85%

胸20%(仮)

のこり50(仮)

腹15%(仮)

のこり65(仮)

腿21%(仮)

脛21%(仮)

足8%(仮)

 

狐頭胴60

頭20

胴40

 

尾30

 

黒髪(緑にして光合成〜!とかやろうかと思ったけど人間に溶け込むの考えたら葉緑体?ありでも色素マシマシで黒にしたほうがいいかと思った。むしろその方がより多くの光を吸収できそうだし。できそうじゃない?)

(なお可変)

 

(だいたい)黒目(よーーーーく見たらはっきり黒目って黒目ではないかもしれないけど大雑把に言うなら黒目。)

(なお可変)

 

 

髪を伸ばして首の後ろ、腰、先端で括る。

腰は予め開けておいた穴から尻尾と一緒に出す。

先端で括る際に尻尾の毛も巻き込む。

耳は小さめにして獣耳パーカー的なので誤魔化す。

(一応)

足はタイツ……よりもストッキングの方が良いかな?で。手は純粋に手袋、あるいは萌え袖で。顔はマスクかお面で誤魔化す。

で、ゲームとか買いに行く。

 

東北とか辺り出身想定

湖はどのあたりだろうね。なんにもなければまぁ適当に。

となると街もその辺りになるけど。

永く寝ていた山は福島辺り想定。霊山?

いつぞやの権力者さんは関東辺りに居そう。なおまだ田舎

 

富士の樹海住み(仮)あそこなら誰かに見つかる心配はない。

……本当か?本当に無いのか?死のうとしている人間を拾ってきて、

「お主は転生したんじゃよ(嘘)」

とか言って獣人に改造してないか?

そのせいで富士の樹海は異界と繋がるとか噂流れてたりしないか?だめだこいつ信用できねぇ(えっ

 

 

 

【のじゃ口調とそうでない時の違い】

キャラ付け的なのもあるけど、多少そうやって作ってはないと精神持たない

 

ちなみに、最初は一人称は私だったけど、私私って言ってるうちに面倒になって?訛って?儂になったってアイディアがある。これを正解にするかは考え中。

 

だからこう、真面目というか変な話、素を出す?時は口調が元に戻る……という設定も、あったりなかったり。

 

 

以下、あったかもしれないしなかったかもしれない話

 

【IF話:名前】

名前を聞かれる

「いうて儂名前とかいらんしな……

名前など持っとらんよ。無名の狐じゃ。」

「無名狐さん、と……」

「いや違う、そういう事でない!そんな昔の人間みたいな……いやまあ昔の人間!じゃなくて狐じゃけども!ナントカのナンタラって名前というわけではない!」

 

【IF話:種族】

研究者的な人に調べたいと言われ、置いておいた元の身体を引っ張り出してくる。

「この身体を調べさせて頂いたところ、大変申し上げにくいことなのですが、今で言う狐よりも、どちらかといえば狼や犬に近い種であるという結果に至りましてですね……」

「なんじゃと……!?では儂は、自分を狐だと思い込んでいた犬じゃったという事か……!?」

「現在ご使用になられているお体は実際狐に近い物なので、自分を狐だと思い込んでいた犬だった狐、でしょうか。」

「……(驚きで声も出ない)」

 

【IF話:触手/虚しさ】

「前に人間の本を読んでたとき、ふと思い立って触手……エッチな方の触手を作って襲われてみたことがあってな。」

「最初は触手ってだけで興奮してたし、気持ちよくも感じたんじゃけど……」

「どこまでいっても結局は自分なんじゃよな。どれだけ気持ち良かろうと動かしてるのは結局自分じゃし、続ける内に段々と虚しくなってきての……」

「一瞬、新しくそういう種族を一から産み出してやろうかとも思ったがな……可哀相な結果にしかならぬと気付いてな、すぐに考えるのもやめたわ。」

「結論を言うと、勢いだけで行動するとロクな結果にならない。」

「そもそもそういうタイプの触手を作ろうと思ったら、似た生物が少ないから構成から悩むことになるし、私自身の経験上栄養の確保にも困ることになるし、そもそも動きも………




挟むに相応しかろうものができたということで、前あった1話は消しました。
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