超天才魔法TS転生者ちゃん様監修@バカでもわかる究極魔法の使い方 作:柳之助@バケつ1~4巻発売中
2467:鳥族代表転生者
「≪メンス・サーナ・イン・コルポレ・サーノ≫」
2468:自動人形職人
お、初見の魔法ですね。
2469:名無し転生者
おお、いつもの腕に一瞬出るんじゃなくて、周りに浮かんでる?
2470:脳髄惑星
健全なる精神は健全なる身体に宿る、か。
>1今素手だけど、素手用の魔法?
2471:名無し転生者
相手の代表戦士、みんな素手で男はズボン、女性は加えてタンクトップだけど
みんななんか入れ墨凄いな。
2472:自動人形職人
この手の入れ墨はいわゆる民族の特徴としてたまにありますけど、どうなんですかね。
2473:暗殺されまくり王族
むっ、来るぞ。獣人とトカゲ人であるな。
2474:名無し転生者
トカゲの方顔まんまトカゲでちょっとこわ。
獣人というか人型のトカゲだな。緑の鱗だけど入れ墨つーか、うろこに直接墨染してんのかな。
タンクトップ着てるけど、完全にトカゲで性別分らんな……
2475:名無し転生者
うお
2476:名無し転生者
いやすご
2477:名無し転生者
リングすげーやん。
2478:脳髄惑星
腕振ったらリングも飛んで二人ともぶっ飛ばしたやんけ
2479:天才様
自立型身体駆動補佐魔法≪メンス・サーナ・イン・コルポレ・サーノ≫。
≪オムニス・クラヴィス≫の魔法陣に各属性を圧縮させて物理顕現させた上で
>1の意思と四肢の動きに追従して攻撃防御を行う魔法だ。
系統の特性を無視して、火ならば着弾時に爆発、風ならば風による押し出し加速、
雷なら電磁加速による瞬間加速という具合に結果を絞っているものだね。
2480:名無し転生者
はー、なるほど
2481:名無し転生者
勝手に動いてくれるのいいな
2482:名無し転生者
相変わらずビジュアル面でもめっちゃかっこいいんだわ
2483:脳髄惑星
あー、これあれか。>1が系統使いこなせればそんだけリングに付与できる性質変えられるのか
2484:名無し転生者
なるほどね
2485:名無し転生者
かしこい
2486:天才様
そういうこと、褒めたたえるがいい
2487:名無し転生者
流石!
2488:名無し転生者
敏腕教師天才ちゃん様!
2489:名無し転生者
>1の唯一無二天才師匠!
2490:暗殺されまくり王族
流石だ、天才殿!!
2491:脳髄惑星
天才ちゃんも調子戻ってきて何より。
2492:名無し転生者
どんどん来るな。次はドワーフとエルフか。
ドワーフは殴りに来るけどエルフは魔法。
2493:名無し転生者
素手だけど魔法はありねんな
2494:名無し転生者
この世界は先天的なもんみたいだしな
2495:名無し転生者
>1、ドワーフとも正面から殴りあって、
リングがエルフの魔法落としてるとか
2496:名無し転生者
割と派手に殴り合うな。剣の時はオーソドックスな動きだったけど、結構ストロングスタイルじゃん。
2497:名無し転生者
基礎の身体能力でもくっそ強いんだよな>1
2498:自動人形職人
リザーディアンはうろこを染めて、獣人は爪や牙を模した湾曲模様、ドワーフは四角の組み合わせに、エルフは蔓。魚人の男性は鱗と涙型、ハーフリングは半円形。
それぞれの種族の特徴を模したかのような入れ墨ですねぇ。
何かしら意味がありそう。
2499:暗殺されまくり王族
よくあるのは成人や何かの功績の勲章であるが、どうだろうな。
2500:名無し転生者
ってあー! >1、後ろ後ろ! 気づいてる!?
2501:名無し転生者
このちっこいのはハーフリングか
2502:天才様
彼基本は戦闘中映像はこっちに見せてるけど、
こっちからのレスは反映できないようにしてるから無駄だよ
2503:名無し転生者
天才ちゃん!? そんなに落ち着いてていいんですか!?
2504:名無し転生者
貴方の>1がピンチ!
2505:脳髄惑星
あー!いけませんいけません!
今じゃ! 次元移動を!
2506:天才様
僕のじゃない
2507:天才様
……ほら、見てなよ
2508:名無し転生者
おっ
2509:名無し転生者
今のはかっけぇ
2510:名無し転生者
観客席で鳥ちゃんが飛び跳ねてて可愛い
2511:名無し転生者
すげーな今の、真後ろからの奇襲に回し蹴りで撃ち落としたよ、しかも3回くらい回ってたな。
格闘はパワータイプかと思ったら意外とテクニシャン?
2512:名無し転生者
あー、これあれだ。
2513:名無し転生者
?
2514:脳髄惑星
あ、姫様と先輩か
2515:名無し転生者
そう。多分殴りスタイルは姫様の超馬力スタイルで
蹴り技は先輩の速度と鋭さ、技巧スタイル真似してるんだと思う。
2516:名無し転生者
>1ラーニングスキルも高いよね
2517:名無し転生者
ていうかあのリングも凄い。
完全に死角だったのに。
2518:名無し転生者
あれさ、攻撃する前にリングが>1の顔横切ってたよね
2519:名無し転生者
そうだっけ
2520:名無し転生者
そんな気がしないでも……?
2521:名無し転生者
自立して相手の攻撃に反応するってことは>1の知覚してない範囲もカバーしてリング自体の動きで誘導できるってわけでしょ。
2522:名無し転生者
はー、そのあたりも想定して自立駆動ってわけか。
2523:天才様
当然だが?
2524:名無し転生者
さす天
2525:名無し転生者
さす天
2526:名無し転生者
>1天てぇてぇ
2527:脳髄惑星
っぱ>1天なんよな
2528:名無し転生者
いやこれかっけーな。リングが手足の延長になるから、素手のリーチ不利がないんだわ
魚人族のいかついおっさんも防御ごとぶっ飛ばしてるやん
2529:名無し転生者
つま先に火のリングで、踵に風、足裏に雷。
後ろ二つで加速して、火で着弾時に爆発させてんのね。
それで他四つで周囲警戒。うーん、隙がねぇ
2530:暗殺されまくり王族
これがあれば我ももっと暗殺を楽に防げたろうに……
2531:脳髄惑星
俺も脳髄にならずに済んだ……?
2532:自動人形職人
似たようなやつ再現できないかなぁ
2533:名無し転生者
コテハン勢の温度差よ
2534:名無し転生者
脳髄ニキだけじゃなくて、暗殺王様もブラック臭が凄い
2535:名無し転生者
しかしやっぱ>1強いなぁ
2536:名無し転生者
ん-でもこれさぁ
2537:名無し転生者
うん?
2538:名無し転生者
なんか、>1ばっか狙われてね?
2539:名無し転生者
あっ
2540:脳髄惑星
あー
2541:自動人形職人
そういえば……
2542:名無し転生者
確かに……
2543:暗殺されまくり王族
無理もないだろう。
>1はこれまでの種目で全部2位。実質このバトロワの勝利で決まるとはいえ明確な脅威である。
加えて、氏族間の闘いに他種族である>1が加わっているのも彼らからすれば気分のいいものではないはずだ。
2544:名無し転生者
おいおい、大丈夫か?
2545:名無し転生者
これは……バトロワでは一番きつい展開なんじゃ……
2546:名無し転生者
見た感じライオン獣人と魚人おっさんが強いわねぇ
2547:名無し転生者
すげぇ髭濃いライオンヘアに猫耳のオッサンとわりとイケメンだけどやっぱり顔が濃いほぼ人間のおっさん……
2548:脳髄惑星
圧が、圧が濃いんじゃ
2549:名無し転生者
魚人オッサンの方はちょっと顔や体に鱗あるくらいだけど海入ったら人魚になったりするんかな……
2550:名無し転生者
あんま想像したくないけどそういうもんだしな……
2551:名無し転生者
って、おお!?
2552:名無し転生者
なにっ
2553:脳髄惑星
ふぁっ!
2554:名無し転生者
そう来たか~~~~~!
2555:天才様
人数多いから切ってたけど音声も入れようか。何か言ってるね。
2556:鳥族代表転生者
「―――ぇら!! どういうつもりだ短足に耳長!」
「ガハハ! 鬼の姫さんと賭けをしてもうてのぉ! 飲み比べとは別に!
今日の闘いでそこの人間が健闘してその気になったら助けてほしいってな!
耳長どもと共闘みたいで癪だが、賭けの負けは負けだし仕方ないわな!」
「トリウィア殿と約束をしてね。彼を助けて、彼が優勝して鳥人族が最優位に立った場合、
我らエルフ族の扱いにも良いように進言してくれると。
おまけに彼女の卒業後、帝国との貿易や技術交流も約束してくれたのだ。
我らに届かぬ短命のものでありながら彼女の叡智は素晴らしい。
―――そこの少年も、我ら長命の者から見ても珍しい性質だしね」
2557:名無し転生者
うおおおおおおおおおおおおおお!!!
2558:名無し転生者
ああああああああああああああ!!!!
2559:名無し転生者
流石です、先輩! 流石です姫様!
2560:脳髄惑星
内助の功が過ぎる
2561:名無し転生者
観客席で姫様が盃掲げて、先輩がちょっと手振ってるの可愛い。
そして鳥ちゃんがぴょんぴょん跳ねてるのおもろい。
2562:自動人形職人
バトロワって感じがしてきましたねぇ
2563:暗殺されまくり王族
事前の手回し、当然ではあるが一晩でやるとはな。素晴らしい。
2564:名無し転生者
あれ、ライオンさんなんか言ってるけど反映されてない?
2565:天才様
誇りがどうこう文句言ってるだけだからカット。
どうでもいいセリフは削っていくからよろしく
2566:名無し転生者
うっす
2567:名無し転生者
はーい
2568:脳髄惑星
芸細
2569:名無し転生者
6人相手中二人がこっちの味方でドワーフのおじさん……おじさん? とエルフのイケメンが魚人族のおっさんとリザーディアンとハーフリングの女の子の相手してるんなら
2570:名無し転生者
>1とライオンさんの一騎打ちだあああああ!
2571:名無し転生者
ライオンさんはなんか草
2572:名無し転生者
でもぱっと見てた感じライオンさんタイマンで倒せれば>1の勝ち確っしょ
2573:名無し転生者
お、ライオンさん>1に向いたな
2574:鳥族代表転生者
「――――問おうぞ人間! 最早その強さに疑いはない!
されど何故我ら氏族の決闘に肩入れするのか!
我ら獣人族は誇りと名誉こそに命を懸けるのが性!
貴様に、我らの誇りと相対するだけの理由はあるのか!?」
2575:名無し転生者
獣人は誇りと名誉か。ぽいなぁ
2576:名無し転生者
ちゃんと聞いてくるあたり真っすぐだなぁ
2577:暗殺されまくり王族
強さよりも誇りと名誉、というあたり鬼族との違いを感じるな
2578:鳥族代表転生者
―――――1つ。
理不尽に未来を奪われるのは納得がいかないから。
2579:名無し転生者
>1……
2580:名無し転生者
うぅむ……
2581:脳髄惑星
……せやろなぁ。
2582:天才様
……
2583鳥族代表転生者
――――1つ。
御影さんも先輩も、僕の我儘に付き合ってくれました。
今分かったことですけど、付き合う以上のことをしてくれました。
2584:名無し転生者
それな
2585:名無し転生者
いやまじでファインプレーでしょ。
2586:鳥族代表転生者
そしてもう一つ。
2587:鳥族代表転生者
―――――
2588:名無し転生者
ぬっ
2589:名無し転生者
あっ
2590脳髄惑星
そういうとこだぞ>1!
2591:名無し転生者
あら~~^^
2592:暗殺されまくり王族
これが見たくてここにいるまである
2593:自動人形職人
流石ですねぇ!
2594:名無し転生者
これこれ!!
2595:名無し転生者
天才ちゃん!? 今のお気持ちは!?
2596:天才様
ぁぁぁあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ―――――もう!! 君ってやつは!!!
●
だからいくらでも頑張れると、「彼」は言った。
そして、その言葉通りに真っすぐに獅子獣人に疾走するのをフォンは見た。
獅子の獣人の男は、今回の代表選で優勝候補と言われた男。戦闘力的には今回の6人の亜人の中でもとびぬけているだろうし、フォン自身、最も大きな壁として見ていた相手だ。
その獣人に向かって、「彼」は駆ける。
そして、拳をカチ上げ、
「!!」
獅子が浮いた―――というか、上に跳ねた。
アッパーの拳の先にリング七種が先んじていたのだ。獅子の腹に接着し、拳が叩き込まれた瞬間にそれらが爆発するかのように跳ね上げさせた。
その上で、彼もまた跳ぶ。
宙に浮いた獅子の周囲にリングが広がった。
獣人にも劣らず、鬼種の姫とも拮抗する身体能力によりそれらを足場に高速で、
その動きは、
「―――昨日見せた、フォンさんの」
隣で、トリウィアが小さく零すのが聞こえた。
そう、それは一度だけフォンが見せた高速機動。羽根と体の軽さを活かした鳥人族秘伝の戦闘技術。
たった一瞬、一度見せただけの動きを、彼は7つのリングと身体能力で再現する。
それは、翼を持たず、飛べぬはずの人間が見せる空中舞踏。
昨日は最後まで見せることはできなかったが、本来は蓄積させた加速を最後にぶち込むのがフォンの奥義の一つでもある。
それを「彼」は知らない。そもそも蓄積加速は体重の軽い鳥人族が威力を出す為のものだから。
肉体構造、骨格や衣服までも飛行に特化させた鳥人族の技は人間には合うはずもない。
だからこそそれは、「彼」に頑張れと言った誰かが「彼」にもたらしたものに他ならない。
実際にリング同士を経由した加速は一瞬だった。
浮かばされた獅子は空中で身動きは取れない。
彼には翼はないから。
けれど「彼」には翼があった。
戦うための、目的に向かって飛ぶだけの翼が―――全ての扉を開く
「――――綺麗」
心からの声が、フォンの口から零れる。
そしてリングが「彼」と獅子を繋ぐように一直線に繋ぎ、
「≪キティウス・アルティウス――――」
落下と共に、腕に嵌りながら加速。
とっさの反応を見せた獅子の防御の上から打ち抜き、
「フォルティウス≫――――!」
天から百獣の王を大地に墜落させた。
●
≪
氏族交渉も御影やトリウィアが手伝ってくれて、上手に着地した。皇国との繋がりもできたので鳥人族の未来も明るくなるだろうという話だ。
小難しいことはフォンには分らないけれど。
気になると言えば―――結局のところ、フォンを襲撃した相手は分からなかった。
まぁいいや。
結局翼は治ったし、鳥人族の将来も守られた。
自分の研鑽はそれに繋がらなかったが、結果的に全て丸く収まったのでヨシとする。
各氏族でも調べてくれるので余計にヨシだ。
それよりも大事なのは、フォン自身の未来で、
「主殿! これからよろしくね!」
帰り支度をしてた「彼」の部屋に突撃したフォンは弾けるような笑顔でそう言った。
対して「彼」は苦笑で返す。
今回、「彼」が氏族代表になるためにフォンは彼の所有物になった。
それは今回きりだけのつもりだったようだが、
「氏族を救ってもらって、私の翼まで救ってもらったんだもん! 恩返しにはまだまだ足りないよ!」
鳥人族は、翼の恩を決して忘れない。
魂にも、命にも等しいものだから。
それだけでも一生をかけて恩返ししたいというのに―――「彼」の
もっと見たいと思う。だから、「彼」についていきたい。
ふと、それどうしたんですかと、「彼」が何かに気づいた。
「あっ、流石だね主殿! 流石に未成人を他人の所有物で里から追い出すのはやべーんじゃねってなって、私も成人にしてもらったよ! 元々、今回の≪
そうか……? と「彼」が首をかしげたが、今それではなく。
「これが、私たち鳥人族の入れ墨。代表戦でも見たと思うけど、私たち亜人氏族は成人した時や、結婚した時、子供を産んだ時とか、そういう大事な時に入れ墨を入れるんだ」
獣人ならば爪や牙を模したものを。
ドワーフならば金槌や鋼を模したものを。
エルフならば木々や蔓。
ハーフリングはその名の通り半円の組み合わせ。
リザーディアンは鱗、魚人族であれば水と鱗を示す涙型。
そして鳥人族であれば風を模した流線形の入れ墨だ。
フォンの場合、肩から二の腕にかけて、臍のラインと鼠径部をなぞり、太ももから足首までの数本のラインになっている。
それまで揃えていた太もものバンテージを左右で高さをずらしたのはフォンなりの御洒落である。
そして、背には大きな翼を模したものも。
「普通、鳥人族は背中に入れないんだけどね。翼はあるし」
けれど、
「私の翼は、これから主殿に捧げるから。だからこれは、そういうこと」
腕を広げて、背中を見せる。
なぜかちょっとだけ顔が赤くなった。
そういう顔は初めて見た。
もっと、色々な顔を知っていこう。
きっと、これから色々な表情を知って、色々なことを知ることができるから。
それも「彼」が、路地裏で傷ついた鳥を助けようとしてくれた優しさがあるから。
フォンにとってはそれだけで十分なのだ。
だから、
「これから私は――――貴方の為に羽搏くね!」
>1 超素直奴隷ゲット
今後の部屋とかどーするんだろうとちょっと頭抱えている。
素直さも相まってラーニングスキルがやたら高い
フォンちゃん
露出過多チャイナに入れ墨属性までゲットした
お腹のソレほぼ淫紋では???
≪メンス・サーナ・イン・コルポレ・サーノ≫
健全なる精神は健全なる身体に宿る
mens sana in corpore sano.
大体シャン・チー。セブン・リングス。
≪キティウス・アルティウス・フォルティウス≫
より早く、より高く、より強く。
citius, altius, fortius.
セブンリングスの同時併用の超必。
リング特性全発動が基本だが、今回はリングを足場にした加速を乗せている。
姫様
酒を貰ったついでにドワーフと交渉していた。
先輩
過去の記録調べる次いでにエルフと交渉していた。
勝利の確信は「彼」への妄信ではなく、自分たちもできることをやったから。
ちなみ代表は男がライオンさん、魚人族、ドワーフ、エルフ。
女性がハーフリング、リザーディアンという内訳でした。
下手人は結局不明。果たして……?
「彼」
頑張れって言ってくれたから。
いくらでも頑張れる。
天才ちゃん様
このあと勝利を見届けてでベッドでうなりを上げて足をジタバタさせた後に泉にダイブした。
感想評価いただけるとモチベになります。
好きなキャラは?
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>1
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天才ちゃん
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鬼姫様
-
先輩
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鳥ちゃん
-
脳髄
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職人
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職人嫁メイド
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暗殺王
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その他