陽里はある日一面モノクロの奇妙な世界に迷い込み、化け物に追われる羽目に。
間一髪で助けてくれた自称妖精に半ば強引に魔法少女にされた陽里は後輩や前世での幼馴染み達を巻き込みながら妖精と人間世界の為に戦いに身を投じていく。
自称妖精『衣装エッッッッッ(きっとそれこそ真の勇者の姿だぴょん!)』
陽里「本音と建前逆になってる!?」
……エロ妖精に振り回されながら。
| 01 魔法少女爆誕(強制)、だぴょん | |
| 02 眼福だぴょん | |
| 03 お約束の説明回ぴょん | |
| 04 良い子なんだよ(陽里談) | |
| 05 先生は幼馴染み、ぴょん | |
| 06 陽里「バレました」 | |
| 07 ボクに発言権は無いのかぴょん!? | |
| 08 月子「無防備過ぎて不安な先輩(ボクがパートナーとしてサポートしなきゃ)」 | |
| 09 一番の危険人物はお前なのでは?ぴょん | |
| 010 邂逅、ぴょん | |
| 011 覚醒……!? ぴょん | |
| 012 ……本性現したぴょんね? | |
| 013 月子「まさかこんな近くにラスボスが居るなんて」 | |
| 014 前話のフラグ回収したぴょん | |
| 015 妖精達の事情、ぴょん | |
| 016 おい月子そこ代われぴょん(切実) | |
| 017 謁見ぴょん | |
| 018 『魔法少女』 | |
| 019 流石にキナ臭くなってきたぴょん | |
| 020 月子「あっぶな‥先輩が単じゅn‥もとい純粋で助かりました」 | |
| 021 野郎の服は溶けない。誰得だからぴょん | |
| 022 月子「ネタが割れれば大した事はないですね。それはそれとして…………ふぅ」 | |
| 023 司彩「半年前、あの日」 | |
| 024 ボクの扱いが不当だぴょん!おかしいぴょん! | |
| 025 ジーっ(バレないように静かに観察する音ぴょん) | |
| 026 威厳なら家出したぴょん | |
| 027 あれ?なんか風向き変わったぴょん……? | |
| 028 実は某忍は遠慮した表現ぴょん(全年齢版ある的意味で)、ホントはコッチぴょん | |
| 029 昔話前編だぴょん | |
| 030 陽里「昔話後編、そして自爆」 | |
| 031 もしかしてボク戻ってくるまでアニメ見れないぴょん……? | |
| 032 学名ぴょん。何の問題も無いぴょん | |
| 033 イプレ『急いで帰ったのに酷いぴょん』 |