FGORPG仮面ライダーセイバーDLCカリバールートRTA   作:かかむりょう

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(いよいよオルレアン編が終わりに近づいてきたので)初投稿です。


オルレアン突撃!

オルレアンにカチコミかけていくRTAはーじまーるよー!

 

さて、問題です。現在ホモ君はどこにいるでしょうか?

 

>あなたはディアゴスピーディーに跨りながら、次々と闇黒剣月闇でワイバーンやゾンビ兵の群れを斬り殺していく。

 

正解は、オルレアンのど真ん中でした~!

 

はい、というわけでホモ君は現在、邪ンヌの本拠地たるオルレアンに単身突撃をかましています。バイクで敵地にカチコミをかける姿はもろにチンピラです。完全に頭がイカレていますね。動かしてるのは私ですが。

 

「星本武!人の家の敷地に土足で入り込んだ挙句好き勝手暴れまわるなんて、随分舐めた真似をしてくれるわね!」

 

>城の外に出てきたジャンヌ・オルタは、苛立ちを隠すこともせずにあなたに激怒している。

 

邪ンヌちゃん、もう目に見えてブチギレてますね。そりゃ自分の城に土足で攻め入られたらそうなりますな。しかもサーヴァントを一体も連れずにホモ君一人だけと言うところが、余計に邪ンヌの怒りを買っているようです。怖い怖い。

 

>ジャンヌ・オルタは射殺すような目であなたを睨んできた。

 ・思いの外雑魚ばかりだったからな。簡単だったよ。

 ・皺が増えて不細工な顔だな!せっかくの綺麗な顔が台無しだぞ!

 ・まぁまぁ落ち着けって。

 

どれも煽るような選択肢しかないのですが?正直特に意味はなさそうなので適当に選んでみましょうか。

 

>皺が増えて不細工な顔だな!せっかくの綺麗な顔が台無しだぞ!

 

「あっはっはっは!この状況でずいぶん面白いことを言ってくれるじゃない…………舐めんじゃないわよクソガキが!」

 

>あなたの罵倒を聞いたジャンヌ・オルタの怒りが爆発し、顔がさらに険しくなる。もはや般若のようなその顔は、とても年頃の女性がしていい顔ではない。

 

「全軍に告げる!このオルレアンに愚かにもたった一人で攻め込んできたあの馬鹿を徹底的に叩きのめせ!自分の身の程も知らずに私の前にやってきたことを後悔させてやりなさい!」

 

>ジャンヌ・オルタの号令を聞き、オルレアンにいるすべての敵があなたに殺意を向けて襲いかかってきた。

>ジャンヌ・オルタの全能力が上昇した。

>オルレアンにいるすべての敵の士気が上昇した。

 

邪ンヌちゃんがさらにキレてとんでもないバフがかかったんだが?もはやスーパーサイヤ人になりそうなぐらいの勢いです。やっぱり年頃の女の子にあんな暴言を吐いてはいけませんね。ホモ君は反省して、どうぞ(責任をホモに押し付ける走者のクズ)

 

さて、ここまで特に説明もなく進めていましたが、何故ホモ君が一人でオルレアンに乗りこんでいるのかを今から説明します。

 

まず、言うまでもないことですがこれは作戦です。今回の作戦にはホモ君の他に、ホモ君のサーヴァントであるアルトリア・オルタ、リンボ、それに現地鯖のエリちゃんときよひーがこのオルレアンにやってきています。ちなみに立香ちゃんとマシュは重傷のため、今回はお休みです。エミヤや小次郎、そして不審者さんも立香ちゃんを守るために残ってもらいました。

 

今回の作戦の概要はいたってシンプル。ホモ君が正面から突撃して邪ンヌ軍の戦力を引き付けている間、残りのサーヴァント達が全員でオルレアン城の中に侵入し、聖杯を強奪するというものです。しかしただ戦力を引き付けるだけでなく、当然ながらホモ君も聖杯強奪のために城へ突撃させます。何せただでさえ戦力少ないのに囮に回す戦力なんてありませんからね。

 

え?こんなに大勢の軍勢を引き付けておいてそりゃ無理だろうって?大丈夫だって、問題ないから!

 

そんなこんなでホモ君の周りにワイバーンとゾンビ兵その他諸々がわんさかやってきましたね。軽く四桁超えてるんじゃない?誰だよこんなに呼び寄せた奴(すっとぼけ)

 

>あなたは闇黒剣月闇を振るい、一瞬でその場から離脱する。

 

まぁ闇黒剣月闇のおかげで一瞬で逃げられるんですけどね、初見さん。そしてワープする場所は当然……。

 

>あなたは闇の空間を通って、アルトリア・オルタたちがいる場所へ降り立った。

 

「おお、我が主!どうやらうまくいったようですな!」

「……おいマスター、聞いていた話と随分違うぞ?ただ敵を引き付けるだけではなかったのか?」

 

黒王たちがいる場所ですね。他のメンバーも全員揃ってます。なんか黒王が眉間に皺寄せてますが気のせいでしょう。

 

ホモ君が邪ンヌをブチギレさせたうえに限界まで敵を引き付けていたおかげで、城の中にいた敵は出払ってほぼもぬけの殻です。あとは中にいるサーヴァントを倒して聖杯を分捕れば我々の勝ちってわけですね。あ、ちなみに先ほどホモ君がワープするのと入れ替える形でゴーレムメギド君を置いてきたので、しばらくはワイバーンたちを引き留められます。アルターライドブックはホモ君の手元にあるのでロストする心配もありません。存分に暴れまわってもらいましょう。

 

というわけで、このまま城内をひたすら進みます。ですが城内には邪ンヌ傘下のサーヴァント達が待ち構えているので、十分に注意しながら急ぎます。

 

>あなたはサーヴァント達と共に、ひたすらオルレアン城内を走る。

 

「ほう、思ったよりも城に入ってくるのが早かったな」

「いずれ仕掛けてくるだろうとは思っていましたが、ここまで大胆な行為に出るとは驚きましたね。……もっとも、ここから先へ行かせるつもりは毛頭ありませんが」

 

>しかし大広間に出た瞬間、複数のサーヴァント達があなたの周りを囲うように姿を現した。

 

案の定、サーヴァント達が仕掛けてきました。今現れたサーヴァント達はアタランテ、サンソン、ファントム、ランスロット、デオンの五人ですね。すまないさんとキャスジルはいません。恐らくオルレアン城の最奥部にいると思いますが……。

 

「……星本武。こんな場でなければ色々と話したいことがあるのだが、あいにく今はあの女の部下なのでな。全力で食い止めさせてもらうぞ」

 

>女弓兵……アタランテがそう言うと同時に、ジャンヌ・オルタのサーヴァント達が一斉にあなたに殺気を向ける。

 

どうやら狙いはホモ君のようです。さっき邪ンヌを煽ってホモ君にヘイトを向けさせまくったせいか、他のサーヴァント達には目もくれていませんね。ならばそれを利用させてもらいましょう。

 

>あなたは近くにいたエリザベートに目で合図を送る。エリザベートは即座にあなたの意図を理解し、あなたの前に躍り出ると同時に槍を地面に突き立てた。それを見たアルトリア・オルタ、道満、清姫も急いで耳をふさいで備える。

>その直後、先ほどまでオルレアン城の大広間だった場所に、突如として巨大な城が出現した。

 

みんな、耳はふさいだな!?例のアレが来るぞ!

 

「……まさかっ!?皆、急いで耳をふさいでこの場を離れろ!」

 

>エリザベートが生み出した城を見たアタランテたちは何が起こるのかを即座に察知し、急いでその場から離れようとする。

 

もう遅い!脱出不可能よ!(DIO風)

 

「存分にイカせてあげる……鮮血魔嬢(バートリ・エルジェーベト)!』

 

>しかしアタランテたちが離脱するよりも先に、エリザベートの宝具が発動する方が早かった。エリザベートの口から衝撃波と共にこの世のものとは思えぬほどの不協和音が鳴り響き、心身ともに文字通り震え上がらせる地獄のライブの幕が上がる。

>アタランテたちはその音と衝撃波をもろに受けてしまい、大きく吹き飛ばされると共に耳を抑えてその場に倒れてしまった。

 

ぐおぉぉぉぉぉ!?いつ聞いてもエリちゃんのこの宝具は地獄だわ……。こりゃあの暴君のネロちゃまと組ませたら駄目だと言われるのも納得ですね。さりげなく式神で遮音の結界を張ってくれている道満ですが、それでも完全には防ぎ切れていないようで顔を顰めてます。あのリンボの結界ですら完璧に防ぎきれないエリちゃんの歌声が毎年聞けるイベントがあるってマジ?

 

何はともあれ、これで包囲網は完全に崩れたのでばっちりです。ありがとうエリちゃん!

 

「ふん!これぐらい当然よ!」

 

>エリザベートは胸を張りながらどや顔を見せる。

 

では、アタランテたちが態勢を立て直す前に先を急ぐとしましょう。

 

「くそっ……!絶対に奥へ行かせるな!必ず星本武を討て!」

 

とか言ってたら、もう態勢が立て直されそうですね。仕方がないので、ここで戦力を分断しましょう。

 

>あなたはエリザベート、清姫、そして道満にこの場でアタランテたちを足止めしてほしいと頼む。

 

「任せなさい!一人もこのライブ会場から出さないから!」

「お任せください安珍様!全員丸焼きにして差し上げます!」

「ンンンン!お任せを我が主!もういっそこのオルレアン諸共滅ぼす勢いでやってみせますぞ!」

 

……大丈夫かなぁ、この三人に任せて?てかきよひー、さりげなくホモ君を安珍扱いするのやめてもらっていいですか?正直心配する要素しかありませんが、今は時間が無いのでこの三人を信じましょう。

 

>あなたは頼んだと叫ぶと同時に、城の最奥部に向かって走り出す。

 

「行かせない!」

「Arrrrrrrrrrrrrr!!」

 

>しばらく走っていると、必死の形相を見せるデオンとランスロットがあなた目掛けて距離を詰めてくる。

>そのまま猛烈な勢いであなたの命を刈り取ろうとした瞬間、ギリギリのところでアルトリア・オルタの剣が二人の一撃を止めた。

 

「油断するなマスター!奴らも聖杯の防衛で必死だ!こちらも全力で挑むぞ!」

「……ここから先へは絶対に行かせない。君たちの戦いはここで終わりだ」

 

もうこれはやるしかないようです。できれば奥で待ち構えているジークフリートとの戦いに向けて温存していたかったですが、そうも言ってられません。腹ペコ王!そこの狂スロットは任せるぞ!

 

「わかった!こっちは任せろ!」

 

さて、狂スロットは黒王がきっちり相手してくれるので、ホモ君はデオンくんちゃんに集中します。

 

『ジャアクリード!』

 

『闇黒剣月闇!』

 

>あなたはワンダーライドブックを取り出して闇黒剣月闇に読み込ませ、即座にカリバーへと変身する。

 

「……大丈夫。私ならやれるさ」

 

>それを見たデオンは自身に自己暗示をかけ、力を底上げする。

>その直後、デオンがとんでもないスピードであなたとの距離を詰め、神速の突きを放つ。

 

ちょ、速すぎるってデオンくんちゃん!何とかして防御……だめだ、間に合わない!

 

>防御が間に合わず、あなたはデオンの突きをもろに受けてしまう。鎧越しに受けたことでそこまでダメージは負わなかったものの、デオン自身の強力な自己暗示とジャンヌ・オルタの手によって過剰なまでに強化されたデオンのパワーは凄まじく、あなたは大きく吹き飛ばされてしまった。

 

「このまま決めさせてもらう!」

 

さすがはデオンくんちゃん。自己暗示のブーストが強すぎてホモ君が吹っ飛ばされてしまいました。そもそもデオンくんちゃんの筋力が素でAなのも相まって、余計に恐ろしい物となっています。そこにデオンの宝具が加わればこの上なく厄介なものになるでしょう。

 

しかし残念ながら、今のデオンは狂化によって理性よりも本能が勝っている状態。とにかく自己暗示でブーストを掛けまくるゴリ押し戦法を取っています。それ故に隙もまた大きいです。

 

>あなたは吹き飛ばされながらも、闇黒剣月闇にワンダーライドブックをリードする。

 

『必殺リード!ジャアクドラゴン!』

 

「それはもう見た!」

 

>あなたがワンダーライドブックを読み込ませたのを見たデオンは、さらに自身の体を加速させる。

 

デオンくんちゃんがまたさらに加速してきました。ですが問題ありません。ここらでまた一つ、闇黒剣月闇の力の一端をお見せします。

 

『月闇必殺撃!習得一閃!』

 

「……っ!?なんだこれはっ!?」

 

>その直後、デオンの全身を月闇から放たれた闇のオーラが包み込み、デオンの動きを完全に封じ込めた。

 

はい、デオンくんちゃん捕獲完了です。このように闇黒剣月闇の力を使えば敵の拘束も簡単にできてしまいます。敵の対魔力が高すぎたりするとさすがに完全には拘束できませんが、それでも一瞬動きを止めることはできたりするので何かと便利な能力です。

 

それでは、全く身動きが取れないデオンくんちゃんをじっくり……ごほん、さっさと葬っちゃいましょう。

 

>あなたは即座に距離を詰めると、身動きが取れないデオンの心臓目掛けて闇黒剣月闇を思いっきり突き立てた。

 

「がふっ……届かなかったか。すまない、ジャンヌ・オルタ……」

 

>デオンはジャンヌ・オルタへの謝罪を口にし、無念の表情を浮かべながら粒子となって消滅した。

>デオンの消滅を確認し、あなたは変身を解除する。

 

「終わったか。こちらもどうにか片付いた。あんなに狂ったランスロットでも、腐っても我が円卓における最強の騎士。やはりすさまじい強さだった」

 

というわけで、デオンくんちゃんを無事撃破しました。ついでに黒王の方も終わったみたいですね。所々軽くない傷がありますが無事に狂スロットを倒したようです。

 

これで今度こそ邪魔者はいなくなりました。先を急ぎましょう。

 

>あなたとアルトリア・オルタは再び最奥部に向かって走り出す。

>しばらく走っていると、他の部屋よりも一回り豪華な装飾が彩られた扉が目に入った。その部屋からはこれまでとは比べ物にならないほど強い魔力の圧を感じる。どうやらこの扉の向こうがオルレアンの最奥部のようだ。

 

さて、とうとうオルレアン城の最奥部まで来ましたね。恐らく中にはジークフリートがいます。奴との戦いは今回の特異点攻略のうえで間違いなく一番激しいものになるでしょう。逆に言えば、すまないさんさえ倒してしまえばもはやクリアしたも同然です。気を引き締めていきましょう。

 

>あなたはアルトリア・オルタと目を合わせ、静かに頷き合うと同時にゆっくりと扉を開いた。

>その瞬間、あなたとアルトリア・オルタの間を強烈な業火が通り過ぎる。

 

おわぁ!?入ったと同時にいきなりエグイのをぶちかましてきましたよ!こんな恐ろしいことする奴は一人しかいませんね。

 

「よく来ましたね、カルデアの剣士さん。待ちくたびれましたよ」

「……いや、君はついさっきこの部屋に来たばかりではないか?それも苛ついた表情をしながら全速力で」

「うるさいわね!余計な口挟んでんじゃないわよ!」

「……すまない」

 

>部屋の奥ではジャンヌ・オルタとジークフリートが待ち構えていた。二人からは尋常じゃないほどの魔力を肌で感じる。

 

「……っと、いけない。こんなくだらない言い争いをしている場合じゃなかったわ」

「ふん。もう少し漫才を続けていてもよかったのだぞ?その間に聖杯をもらっていくからな」

「舐めんじゃないわよ腹ペコ女。あんたたち程度、この私と隣の馬鹿の二人であれば簡単に殺せる」

「それはこちらのセリフだイノシシ女。お前たちごとき、私とマスターの二人であれば即座に消せる」

 

>ジャンヌ・オルタとアルトリア・オルタが言い合う中、武とジークフリートは特に話すこともなく、しかし互いに一歩も譲らないほどに殺気をぶつけ合っていた。

 

「……また会ったな。カルデアの剣士」

 

>ジークフリートの言葉に、あなたもまた言葉を返す。

>今度は引きはしない。ここで決着をつける。

 

「……いい顔だ。お前のような強き戦士と戦えることを、俺は嬉しく思う」

 

>ジークフリートはその顔に笑みを浮かべながら、自身の背後にある物を指さした。

 

「お前たちが求めている宝は、俺たちの後ろにある。この特異点を形作っている聖杯を取れば、お前たちの勝ちだ。そしてその宝の番人は俺とジャンヌ・オルタだ。手にしたければ…………宝の番人たる俺たちを倒して手に入れてみせろ」

 

>その言葉と同時に、ジークフリートの全身からとんでもない魔力が溢れ出す。その魔力を纏ったジークフリートはもはやサーヴァントのそれではなく、ドラゴンのそれとも呼ぶべきほどに恐ろしいものだ。

 

すまないさん、もうそれサーヴァントの魔力じゃないよね?もう完全にファヴニールのそれだよね?あんたの魔力が強すぎてオルレアン城にひびが入ってるんですが?

 

ですが問題ないです。なんたってホモ君には闇黒剣月闇がありますから。すまないさんだろうがファヴニールだろうが恐れることはありません。

 

>あなたは懐からワンダーライドブックを取り出し、ページを開く。

 

『ジャアクドラゴン!』

 

『かつて世界を包み込むほどの暗闇を生んだのは、たった一体の神獣だった…。』

 

『ジャアクリード!』

 

>ワンダーライドブックを闇黒剣月闇に読み込ませてカリバードライバーに装填し、あなたは闇黒剣月闇を両手に構えてドライバーのスイッチを力強く押し込んだ。

 

『闇黒剣月闇!』

 

「…………………………変身っ!!」

 

Get go(月光) under conquer(暗黒) than get keen(斬撃)!ジャアクドラゴン!』

 

『月闇翻訳!光を奪いし漆黒の剣が、冷酷無情に暗黒竜を支配する!』

 

>あなたはカリバーに変身すると、闇黒剣月闇の切っ先をジークフリートに向ける。

>いくぞ、竜殺しの英雄。

 

「…………それがお前の真の力か」

 

>ジークフリートは変身したあなたの姿を見て驚きの表情を浮かべる。ジークフリートの顔から一筋の冷や汗が流れると同時に武者震いのような感覚がジークフリートの全身を包み込んだ。

 

「この感覚、久しぶりに血沸き肉躍る戦いができそうだ!………………さぁかかってこい、カルデアの剣士!」

 

>バルムンクを構えたジークフリートと闇黒剣月闇を構えた武が同時に飛び出し、互いの刃をぶつけ合う。

>こうして、オルレアン城内で聖杯をかけた最後の戦いが幕を開けた。

 

さぁ、いよいよオルレアンの攻略も大詰めです!気合入れていきますよ!

 

と言うわけで今回はここまでです!

ご視聴ありがとうございました!




次回は小説パートです。

やっとこさオルレアン編も終わりが見えてきました。

次回はすまないさんと邪ンヌが大暴れします。
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