FGORPG仮面ライダーセイバーDLCカリバールートRTA 作:かかむりょう
お待たせしました。ついに本RTAの主役である仮面ライダーカリバーが登場します!
特異点Fと初変身
初のレイシフトからの特異点F攻略RTAはーじまーるよー!
さて、前回はレフによる爆破テロが起こって、燃え盛る管制室にレフに追いかけられながらたどり着き、その後立香ちゃんとマシュと一緒にレイシフトしたところで終わりましたね。
では続きをやっていきましょう。今回はレイシフト直後からです。
>あなたは気づけば燃え盛る廃墟のような街の中にいた。
>そこら中から火の手が上がっているためか、あたり一面に黒煙が上がっている。
>それだけじゃない。周りを見てみると、骸骨のような化け物が辺りを彷徨っているようだ。
はい、もう皆さんお馴染みの風景ですね。そこら中にスケルトンが蔓延っています。周りを見る限りここにはホモ君しかいないようです。当たり前のように立香ちゃん達とはぐれてるねホモ君。さて、この特異点ですることは大体先駆者兄貴と同じなんですが一応説明すると、
・召喚用の聖晶石を最低六個以上入手する
・柳洞寺や間桐邸などの霊地で自分のサーヴァントを召喚する
・立香ちゃんたちと合流する
・黒王を倒す
と言ったところです。一つ目に関しては言わずもがな、黒王戦に備えて少しでも戦力を増やしたいからですね。先駆者兄貴の動画を見てもらったらわかりますが、黒王はチュートリアルのボスとしては異常な強さを誇ります。何せ聖杯のバックアップが万全なうえに、それに物を言わせて宝具をバンバンぶっ放してきますからね。本当にチュートリアルで出していい強さ何でしょうかこいつは?他にも直感などの厄介な要因もあって、タイマンで黒王を倒すのは非常に難しいです。なので、大人しく戦力を増やして数の暴力で攻める方が一番効果的と言われています。一応タイマンで倒すのは不可能ではないですが、仮に一対一で戦う場合、難易度は比べ物にならないぐらい跳ね上がります。普通に考えるなら、タイムロスになるとしてもしっかりと戦力を整えてから行く方が結果的にはうま味です。
ですが私はRTA走者なので、可能な限り飛ばせるところは飛ばしていきます。本RTAではホモ君は立派な戦力の一つなので、存分に前に出していきます。あ、ちなみにマシュは戦力としては考えていません。序盤のマシュははっきり言って戦力とは呼べない強さなので。とはいえ、マシュはマスターを守るという点では非常に優秀です。なのでマシュは立香ちゃんの護衛に専念してもらいます。
長くなってしまいましたが、とりあえず石を集めつつ霊地を目指しましょう。
「う、うぅ…。ここはどこでしょうか…。皆さんはどこに…」
>どこかで声が聞こえた。ここから近いようだ。
・行ってみる
・行く必要はない
なんだこの選択肢は。まぁ調べるだけ調べてみましょう。もしかしたら何かいい物でもあるかもしれませんし。
>あなたは声のする方へ行ってみた。
さぁ何がいるんでしょうかね。できれば立香ちゃんあたりだと嬉しいかなーー
「あ、星本さん!よかった…無事だったんですね!」
>声のした方に行ってみると、そこには先ほどまで瓦礫に挟まって動けなかったはずのマシュが、見たこともない姿で立っていた。
………………………………………………は?(困惑)
>あなたはマシュに無事でよかったと言うと同時に、怪我はどうしたのか問いかけた。
「あなたこそ無事で何よりです。怪我はその、気づいたらこんな格好になってて…。それに、怪我も治ってるみたいなんです…」
>マシュは今の自分の状態をうまく言葉にできないようだ。
なんでマシュがここにいるの?(怒)
いやマジでなんでここおるん?お前立香ちゃんのデミサーヴァントになったんじゃないん?
>あなたは立香と一緒じゃないのかと聞いた。
「それが…私がここにレイシフトした時には既に皆さんと離れていたらしくて…。私もどこにいるのかはわからないんです」
>マシュは申し訳なさそうな顔をする。
おいおいマジかよ……ていうか待て。まさかとは思うけど、ホモ君がマシュのマスターってわけじゃないだろうな?ないとは思うけど、一応令呪の確認をーー
>あなたは念のため、自分の体に異常がないかもう一度調べてみた。
>ふと、腕を見てみると何やら盾のような紋章が手の甲に描かれている。一体何の紋章だろうか?
………………スゥーー
アアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァ!!(絶望の叫び)
え~皆さんも画面を見ればわかるように、
いやなんで?なんでホモ君のサーヴァントになってるの?ホモ君が立香ちゃんより先に手を握る場面なんてあったか?まさかこんなところで致命的なガバを犯してしまうとは思わなかったよ!
はぁ~つっかえ!やめたらこのRTA?
当然事前に考えていた攻略チャートも木端微塵に砕け散りました。え?お前そもそもまともなチャートなんて組んでいなかったろって?…ちょっと何言ってるかわかりませんねぇ?
話を戻して今の状況についてですが、はっきり言いましょう。非常にまずいです(真剣)。今ここにマシュがいるということは、立香ちゃんは完全に無防備な状態です。このままでは立香ちゃんがなすすべなく殺されてしまいます。というより普通に再送案件です。
ですが私はRTA走者なので、合流するために早めに行動することによってタイムが縮むかもしれないので続行します(意味不明)。当然ながらオリチャー発動です。ホモ君のサーヴァントは後回しにして、聖晶石だけを集めて急いで立香ちゃんと合流します。そうと決まればさっさと移動…っと危ない!
>あなたは闇黒剣月闇を取り出すと、マシュの後ろにいたスケルトンを切り伏せた。
「あ、ありがとうございます。助かりました」
雲行きが非常に怪しくなってきましたが(手遅れ)、このまま続行します。では聖晶石を集め終えるまで倍速します。あ、道中出くわした雑魚敵は倒していきますよ。少しでも経験値が欲しいので。
>あなたは瓦礫の中に、何か使えそうなものはないか探してみた。
>何やら光るものを見つけた。
>聖晶石を入手した。
はい、今ので最低限の数は集め終えました。スケルトンも何体か倒しましたのでスキルポイントもある程度稼げました。いや~いいっすねぇ~。あとはさっさと立香ちゃんと合流するだけですね。致命的なガバが起きたけど、何とかなりそうでよかー
>あなたが移動しようとしたその時、どこかから雄叫びのような声が聞こえてきた。
「■■■■■■■■■■■■ーーーッ!!」
>直後、森の中から弾丸のようなスピードで黒い靄を纏った巨体が飛び出てきた。
>あなたは本能的に感じた。…あれはヤバい。今すぐ奴から逃げないと最悪なことになると。
ファ!?なんでシャドウバーサーカーが出てくるんだよ!お前アインツベルン城にいるはずだろ!…ん?ていうかここ、よ~く見たらアインツベルン城がある森の入り口でしたね。あ……(全てを察した顔)
「星本さん!この巨体からものすごい魔力を感じます!どうしますか!?」
マシュもいきなり出てきたシャドウバーサーカーを本能的にまずいと思ったのか、かなり焦っていますね。もちろんここは…
>逃げるぞマシュ!今あいつとやり合ったら間違いなく死ぬ!
「は、はい!」
逃げ一択です。当たり前だよなぁ?もちろんホモ君の命がヤバいのもありますが、何よりもマシュが死亡した場合、その時点でゲームオーバーになってしまいます。なので逃げる以外の選択肢はないんですよね。ちなみにシャドウバーサーカーがどれほどヤバいかは、先駆者兄貴が丁寧に説明してくれてるのでそれを見てください(他人任せ)。
「■■■■■■■■■■■■ーーーッ!!!」
>狂戦士はその場を離れるあなたたちをその目にとらえると、猛スピードで迫ってきた。
さ、ここからレフとの鬼ごっこよりもはるかに危険なシャドウバーサーカーとの鬼ごっこが始まります。ところでここまで見てくださった皆さんにはそろそろ私に言いたいことがあると思います。そう、
結論から言いますと、今のホモ君はカリバーに変身できません。そもそもワンダーライドブックや邪剣カリバードライバーがない時点でお察しいただけた方もいると思いますが、まだ闇黒剣月闇が覚醒してないからですね。私もなぜホモ君がカリバーに変身できないのか原因を考えていましたが、正直それ以外の理由は考えられません。そして今、この絶体絶命の状況下においても闇黒剣月闇は覚醒の兆しを見せないため、今は逃げるしかないということですね。…今回のRTAはもう駄目かもしんねぇな?
「■■■■■■■■■■■■ーーーーッ!!!!」
>あなたは後ろを振り返ってみると、もうすぐそこまで狂戦士が迫っていた。
ちょ、いくら何でも速すぎるって!シャドウバーサーカーってこんな速かったっけ!?今までのプレイでも何回か鬼ごっこしてきたけど、ここまで速かったことはないですよ!
>狂戦士はそのままのスピードであなたとマシュに近づくと、そのまま斧剣を振り下ろした。
>あなたとマシュはそれぞれ左右に飛ぶことで間一髪躱した。
あっぶね!あと少し動くのが遅れていたらミンチになっていました。これだからシャドウバーサーカーとの鬼ごっこはしたくないんだ!なんて嘆いていても仕方ありません。このままでは二人とも殺されるので、マシュに二手に分かれて逃げることを告げましょう。
「そ、そんな!できません!そんなことしたら星本さんが…!」
いまあんたを失うわけにはいかないんですよ!立香ちゃんが死ねばそれこそすべてが終わります。ここは意地でもマシュを立香ちゃんの下に行かせます。
「…わかりました!星本さん、どうか無事で!」
>マシュはあなたと反対方向に逃げていった。
よし!これで運が良ければマシュが立香ちゃんを守ってくれるでしょう!あとはホモ君が逃げ切れば万事解決です!
>狂戦士はあなたに狙いを定めたようだ…。
さて、ここからは先駆者兄貴のルートを通って、柳洞寺に行ってエミヤニキにシャドウバーサーカーをぶつけます。今のホモ君では変身しない限り奴を倒すことはできません。なので一目散に柳洞寺を目指します。
「■■■■■■■■■■■■ーーッ!」
>狂戦士は斧剣を再びあなたに向けて振り下ろした。
…と言いたいところですが、既に目の前に来られていました。全力で回避!
>あなたは再び間一髪で豪速の一撃を躱す。
>しかし目の前の狂戦士は、続けざまに横一線に斧剣を振るった。
ファ!?躱した直後に追撃されるのはまずいですよ!回避は間に合わないのでここは闇黒剣月闇で受け止めます!
>あなたはとっさに闇黒剣月闇で斧剣の一撃を受け止める。
>しかし余りの威力に、あなたは数メートルほど吹き飛ばされてしまった。
>あなたは後ろにあった壁に背中から突っ込んだ。背中に激痛が走る。
うげぇ…。今のでホモ君の体力が半分近く持ってかれました。耐久上げといてよかったですね。もし上げてなかったら今ので瀕死になってました。ですが次の攻撃は変身できない今のホモ君では耐えきれないので、急いでここから離れます。さぁ、さっさと立ち上がるんだよホモ君!
「■■■■■■■■■■■■ーーッ!!!」
>狂戦士はあなたにとどめを刺そうと近づいてくる。
>あなたは立ち上がって逃げようとするが、さっきの攻撃が予想以上に効いていたのか、体は動いてくれなかった。
あ、これはダメだ(諦め)
まぁ、今回はマシュがホモ君のサーヴァントになるという致命的なガバをやらかしてしまった時点で終わったようなもんだから(言い訳)仕方ないですね。今回のRTAは諦めます。そうと決まればさっさとリセットをー
>………………まだだ。
………………へ?
~~~~~~~
武はゆっくり迫りくる死を前にして、ふと、先ほどまでいた管制室での会話を思い出していた。
「………………まだだ。まだ死ねない」
(ここで俺が死んだら、立香を助けることができない。さっき立香に言ったばかりではないか。何かあれば必ず駆けつけると)
「………………」
(きっと立香だって必死に生きようと戦っているはずだ。だからこんなところで…)
「こんなところで死ねるかぁぁぁ!」
「………………ッ!」
狂戦士は一瞬足を止めたが、それでもなお目の前で吠えるか弱き命を消し飛ばさんと、その手に持つ斧剣を振り下ろそうとする。
「………………ッ!?!?」
しかしその直後、武の手に握られている闇黒剣月闇が、ひときわ大きな闇の波動を放って狂戦士を吹き飛ばした。
武は目の前で起こった出来事に一瞬驚いて、しかし確かに武の意思に応えた闇黒剣月闇に告げる。
「………………やっとお目覚めか」
武がそう言うと同時に、闇黒剣月闇から分離するかのように闇の塊が現れる。武がその闇の塊に手を伸ばすと、その手の中には本のようなアイテムとベルトのようなアイテムが収まっていた。
「今、俺はこの手で未来を掴んだ」
そう言いながら武は、腰にベルト型のアイテムーー邪剣カリバードライバーをセットする。
「俺はこの時を待っていた。…いや、この一瞬のために生きてきた!」
ついに目覚めの時が、訪れようとしていた。
~~~~~~~
きたぁぁぁ!この土壇場で覚醒イベント来るのは本当に奇跡としか言いようがない!これならシャドウバーサーカーも怖くねぇ!目にもの見せてやるよ!
>あなたは本型のアイテムーージャアクドラゴンワンダーライドブックを前に掲げる。
『ジャアクドラゴン』
>あなたがジャアクドラゴンワンダーライドブックのページを開くと、ライドスペルによって、ブック内に綴られたテキストオブワンダーが読み上げられる。
『かつて世界を包み込んだ暗闇を生んだのは、たった1体の神獣だった…。』
>あなたはジャアクドラゴンワンダーライドブックを闇黒剣月闇のジャガンリーダーに読み込ませる。
『ジャアクリード!』
>読み込ませた瞬間、月闇から重々しい音が鳴り響く。
>あなたはジャアクドラゴンワンダーライドブックを邪剣カリバードライバーに装填する。
>装填すると同時に、あなたの背後に巨大なジャアクドラゴンワンダーライドブックが出現した。
さぁ、いよいよ初変身です。その目にしっかりと焼きつけましょう!
>あなたは闇黒剣月闇を両手で構えると、柄の部分であるエングレイブヒルトでドライバーに備えられたスイッチであるライドインテグレターを押し込んだ。
『闇黒剣月闇!』
「変身!」
>あなたがそう言いながら闇黒剣月闇をまっすぐ振り下ろすと、背後のジャアクドラゴンワンダーライドブックが開かれ、中から漆黒の竜ーージャアクドラゴンが出現し、あなたを覆った。
>ジャアクドラゴンが完全にあなたと融合し、あなたの全身にソードローブが構築される。
『
『月闇翻訳!光を奪いし漆黒の剣が、冷酷無情に暗黒竜を支配する!』
>今ここに、闇をもって全てを静寂へいざなう人理の守護者ーー仮面ライダーカリバーが誕生した。
祝え!闇をもって光を見出し、全てを静寂へいざなう闇の剣士!その名も仮面ライダーカリバー!まさに生誕の瞬間である!(ウォズ風)
はい!ということでついに仮面ライダーカリバーに変身しました!いやぁ~いつ見てもかっこいいですね!変身してしまえばこっちのもんです!カリバーの力を思う存分見せつけてやりましょう!
「■■■■■■■■■■■■ーーーーッ!!!!」
>先ほど吹き飛ばされた狂戦士が、姿を変えたあなたを見てものすごい殺意を向けている。どうやら闇の剣士となったあなたを脅威と感じとったようだ。
さて、いよいよホモ君の初戦闘ですが、ぶっちゃけ心配する要素はありません。なにせこのカリバー…
>狂戦士は先ほどとは比べ物にならない速度で斧剣を振り下ろす。まともに喰らえばひとたまりもないだろう。
「■■■■■■■■ーーッ!?」
>しかし斧剣はカリバーの鎧に阻まれて、粉々に砕け散ってしまった。
見ての通り防御力が非常に高いです。カリバーの鎧部分であるジャアクメイスケイルの効果で、あらゆる攻撃を最小限にとどめるからですね。なんなら黒王の宝具も何発か耐えれます。これだけでも終盤で十分に戦える性能を誇ってますね。すっごーい!
「■■■■■■■■■■■■ーーーーッ!!」
シャドウバーサーカーがかなり苛立っていますね。斧剣が砕け散ったことがそんなにショックだったのでしょうか?ですがそんなことはお構いなしです。今度はこっちの番だ!
>あなたは狂戦士に急接近し、月闇を袈裟切りのように振るった。
>狂戦士はとっさに腕で防いだが、月闇はその腕をいとも簡単に切り裂いた。
>狂戦士は腕から夥しい量の血を流しながらうめき声をあげている。
>あなたはさらに追い打ちをかけるかのように、狂戦士の腹におもいっきりキックをかます。
「■■■■■■■■■■■■…」
>狂戦士はそのキックの余りの強さに、数メートルほど吹き飛ばされた。
よし、隙ができました!このまま一気に決めます!
>あなたはドライバーからジャアクドラゴンワンダーライドブックを引き抜くと、ページを閉じて闇黒剣月闇に読み込ませる。
『必殺リード!ジャアクドラゴン!』
>読み込ませると同時に禍々しい音が鳴り響き、闇黒剣月闇の刀身に闇が集束していく。やがて刀身が紫色に輝いた。
>あなたは狂戦士に引導を渡さんと、闇黒剣月闇のトリガーを引いた。
『月闇必殺撃!習得一閃!』
>月闇から放たれた闇の斬撃がエネルギーの刃となって、狂戦士の首を抵抗なく両断する。
>やがて首を落とされた狂戦士は、黄金の粒子となって消えていった。
おおぅ…。シャドウサーヴァントとはいえ、特異点Fでは屈指の強さを誇るバーサーカーを完封してしまうとは。改めてみると恐ろしいですねカリバー。何はともあれ、シャドウバーサーカーを単独で撃破したので手に入る経験値も段違いです。いやぁ~あきらめないでよかった!やっぱり信じる者は救われるんですね!
さて、シャドウバーサーカーを無事に倒したことですし、早いとこ立香ちゃん達と合流しましょうか。
一時はどうなることかと思いましたが、なんやかんやで何とかなったし大丈夫でしょう!(適当)
というわけで、今回はここまでです。
次回は黒王戦に向けて準備を進めていきます。
ご視聴ありがとうございました!
Q.なぜマシュがホモ君のサーヴァントになったの?
A.前回のプレイ時に立香ちゃんよりも先に手を握ってしまったから(単純明快)
なんとかカリバーを出せましたが、RTAの難易度が一気にナイトメアに跳ね上がりました。なぜ素直にリセットしないんですかねこの走者は?
初戦の相手はシャドウバーサーカーことヘラクレスでした。私なりに初戦に相応しい敵をぶつけましたがいかかでしたでしょうか?
もはやRTAじゃなくなってきた本作ですが、今年も皆さんの暇つぶしになれるよう執筆していきますので、よろしくお願いします。
というわけで失踪します。