まちカド心儀 〜心儀のもう一つの物語〜   作:strawberrycake

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\今日は水曜日/


と、一向に月曜日に更新できていない系まぞくですが、気長に待っててくれたらありがたいです…(苦笑)

5話についてもあともう少しでアニメ要素入れた内容に修正できそうなので、後ほどまた振り返ってくれたら嬉しいです。


ということで、今回は原作の5丁目要素+オリジナルストーリー(活動名の相談)といったいつもと比べたら少し短めでお送りしていきます。


それでは第6話をご覧ください!!





第6話 悪夢か吉夢か⁉︎ 心儀の活動名を考案せよ‼︎

 

 

 

 

 

優子ちゃんが多摩川の河川敷で魔法少女に挑むもあっさり言い包められて体力消耗して負けたり、武器を買いにショッピングセンターにいくもフードコートの誘惑に負けて残金がなくなったりしても、一向にリリスさんからのテレパシーを受信できないままであったが…

 

ようやく完全復旧したようで、ある日の休みの日に家で昼近くまでボーッとしていたら、その時は来た。

 

 

リリス『…ブ…ブツ……我が子孫よ、そして心儀よ……待たせたな…!』

 

心儀「うわっ!?」シャミ子「ほげえぇ!?」

 

心儀「り、リリスさん!? 遂に戻ってこれたんですか!!?」

 

リリス『うむ! 少し前に封印空間とテレパシー環境の復旧はできていたのだが、なかなか我が子孫にテレパシーが繋がらずに大変苦労したぞ…』

 

心儀「あの時は私も、外見的に変に見られそうな恐怖でギリギリ200メートル範囲内になる程度に遠くから見守るやり方を取ってしまって、本当にすみませんでした…」

 

リリス『まあ確かに余も応急処置の病み上がりな時でうまく電波が持続する自信がなくて乗り気ではなかったからな…まあ理由があったのだから仕方ない。気にしなくていいぞ』

 

心儀「あ、ありがとうございます…!!」

 

リリス『但し、我が子孫の優子には色々と言いたい事がある…』

 

心儀・シャミ子「えっ!?」

 

リリス『優子よ、おぬしの心の電源はどうなっとるんだ!!』

 

リリス『現代風に言うならば、電波のアンテナが殆どゼロ! バリバリな時でもイチだ!!』

 

リリス『とにかく魂のセンサーが弱い! 弱すぎる!!』

 

リリス『おかげでおぬしらにテレパシーを繋ぐまでこんなに時間がかかってしまったではないか!!』

 

シャミ子「ううぅ…復活早々に酷い言われようです…(涙)」

 

リリス『そもそもおぬしが始祖像を階段から落としたりしなければ、こんなにも長く余が不在になる羽目にならずに済んだのかもしれないのだぞ!!』

 

心儀「リリスさん、優子ちゃんはおっちょこちょいながらも全力で頑張っているんだから、そんなにキツく言わなくてm…ry」

 

リリス『全力で頑張っている…? 本当にそうか…?』

 

心儀「えっ?」

 

リリス『テレパシーが繋がる直前に、余が不在中の優子の活動の様子を脳内記憶(まぞくメモリー)を通じて見させてもらったが…』

 

シャミ子「は、はいっ…!」

 

リリス『魔族として目覚めてからの今までの活動も含めて採点するならば、おぬしは5点だ!』

 

心儀「汚点!?←」(ヒュゥ~)

 

シャミ子「ほえっ、そ、そんなに高得点でいいんですか!?(ぱあぁ)」

 

リリス『100点満点の5点だ!! いい笑顔をするな!!!』

 

リリス『一体何ベースの採点だと思ったのだ!!』

 

シャミ子「サッカーですけd…ry」

 

リリス『アホかぁーー!!!』

 

リリス『我が子孫の優子が全力で頑張っていると誤解しているおぬしらに、今日は子孫のダメ出しをとことんするぞ!』

 

シャミ子「ええっ!?(半泣き)」心儀「ダメ出し!!?(汗)」

 

リリス『まず、全体的にまんべんなく才能がない!!』

 

シャミ子「えっ!?(泣)」

 

リリス『どっから責めたらいいか分からないが、まずハートが弱い!!』

 

シャミ子「はい…(涙)」

 

リリス『泣くな!!』

 

シャミ子「うううっ(涙)」

 

リリス『あと勘が悪い!! 体力つけろ!! よく食え!! 簡単にあきらめるな!!』

 

シャミ子「はいぃ…(涙)」

 

リリス『ぜぇ・・・はぁ・・・一気にダメ出ししたから喉がカラカラだ!!』

 

リリス『ちょうどいい、後で伝えようとしていた事のひとつを今伝えよう』

 

リリス『始祖像に物を供えると、供えたものと全く同じものが封印空間にコピーされて現れる』

 

心儀「なんと!?」

 

リリス『それを踏まえて、今から飲み物を供えて欲しい。変なものでなければなんでも構わんぞ』

 

心儀「飲み物ですか、分かりました…!」

 

シャミ子「それなら、さっそく飲み物をお供えしてみましょう…!」

 

心儀「そうだね。 確か冷蔵庫においしい…ry」

 

清子「飲み物なら心儀さんが飲むと言ってたので買っておいた〇ーラがありますよ」(偶然にも像の前に炭酸飲料を置いて)

 

心儀「あっ、清子さんこれじゃなくてもう一つの…」

 

リリス『ん? なんだこれは? まあいい、貰うぞ…?』(封印空間に炭酸飲料が現れ)

 

心儀「あっ、やっぱりコー〇でいいです…(苦笑)」

 

 

もっとおいしい飲み物が冷蔵庫にあったはずなのに、手違いでリリスさん炭酸飲料の方を飲んじゃった…(苦笑)

 

フードコートの自販機前で優子ちゃんが一気飲みした時のように何度かケホケホ言ってたが、慣れれば癖になる味だとそれなりに気に入ってくれたから、まあよしとしますか・・・

 

 

その後、テレパシーが復旧したという事を清子さんも知ったということもあり、優子ちゃんが魔族に目覚めてすぐの時のように再びテレパシーで聞いた内容を私と優子ちゃんで通訳的に話す形で情報共有をした。

 

リリスさんから伝えられたことは、先ほどのお供えに加えて像をカップ麺の重石やドアストッパーなど何かの道具代わりとして使うのはやめてほしいという事、像の下にごせんぞスイッチなる仕掛けがあるという事であった。

 

後者についてはリリスさんが詳しく話そうとしたものの、(復旧で体力を使ったばかりということもあって)リリスさんがお疲れということでまた後日に詳細を聞くこととなった。

 

念のため詳しい説明を受けるまでは他言無用でスイッチにも触らずにOFF状態を保つことに決めたが、これ優子ちゃんのクラスメートや桃が見つけてしまったらどうしよ…(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ ☆ ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(次の月曜日の朝(げつあさ)、通学中…)

 

リリス『優子、そして心儀よ、しばらく休んだら元気が出てきたから、改めてごせんぞスイッチについてここで説明しよう!』

 

シャミ子「こ、ここでですか!?」

 

心儀「あっ、リリスさんおはようございます」

 

リリス『うむ、おはようだ! ここで説明したら何かまずい事でもあるのか…?』

 

シャミ子「もう少ししたら私の友達の杏里ちゃんと合流する地点なので、できれば家にいる時に…(汗)」

 

リリス『あっ、そうか…他の者に始祖像の秘密が漏れるのは流石にマズイな…それはまた後ほど話すとして、一つ言い忘れていた事があるのだが…』

 

心儀「言い忘れていたこと…?」

 

リリス『心儀よ、こちらの世界の戸籍がなくて困っているのなら、セイコが優子の活動名を出した時のようにおぬしも活動名を書いて暗黒役所に送ってみるのはどうだ…?』

 

心儀「えっ、私にもそれ適用されるのですか!?」

 

リリス『闇の素質がある者なら、闇の一族の一員として登録できるはずだ! 実際、子孫の優子に魔力を供給する役目をしているのだから、闇の一族として活動している事にも間違いはない!』

 

心儀「なるほど…!! それなら今日帰ったら早速『白河心儀』の名で暗黒役所に提出を…ry」

 

リリス『それなんだが、本名よりかはあだ名の方が、魔力が若干強くなるという効果があるらしいぞ』

 

シャミ子・心儀「えっ、そうなんですか!!?」

 

リリス『…さりげなくハモったな…(苦笑)』

 

シャミ子「という事はお母さんが私の本名じゃなくてあんなに沢山のキラキラ活動名を最初に候補で書いていたのも…」

 

リリス『恐らくそうであろうな…』

 

心儀「でも、なんでそんな事まで知っているんですか…?」

 

リリス『実はな…封印が解け始めて間もない頃、ドアストッパーにされながらも優子の潜在意識に潜り込む準備をしていたら偶然余の封印空間に活動名に関する書類が現れてな…それで活動名のことを詳しく知ったぞ』

 

(※作品の閲覧者向けにドアストッパーにされてる邪神像の上に役所関係っぽい書類が1枚ヒラヒラと落ちる映像が再生されているイメージ)

 

心儀「その時からお供えシステムあったのか…(笑)←」

 

リリス『ということだから活動名、じっくり考えるとよいぞ』

 

心儀「わ、分かりました…(苦笑)」

 

杏里「おはよー、シャミ子! 心儀さん!」

 

心儀「お、おはよう…(照)」

 

シャミ子「おはようです、杏里ちゃん」

 

シャミ子「それでは行ってきますね、ごせんぞ様」

 

リリス『うむ。またドジを踏まないように見守ってるぞ!←』

 

シャミ子「少しは私を信じてください!(汗)」

 

杏里「あれっ? もしかしてまたテレパシーが復活したりしてるー?」

 

心儀「勘が鋭い!?」

 

杏里「勘も何も、傍からみれば明らかに分かるよー! ごせんぞ様って言ってたし←」

 

シャミ子「はっ、うっかりしてました!!(汗)」

 

リリス『そういうところだぞ、我が子孫よ←』

 

心儀「もうこれ、優子ちゃんの友達となら知り合ってもいいんじゃないか…?(苦笑)」

 

心儀「教えても構わないならの話だけど…」

 

リリス『う…とりあえずごせんぞスイッチのことさえ言わなければよしとしよう(苦笑)』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ ☆ ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

杏里「へぇー、単にご先祖様っていうだけじゃなくてちゃんとした名前があったんだね」

 

心儀「まあ、今のところ名前で呼んでいるのは私ぐらいではあるんだけどね…」

 

杏里「でもさー、優子の活動名?の略称がシャミ子なんだし、シャミ子のご先祖略してシャミ先っていうのもありかも?」

 

リリス『シャミ先!!?』

 

心儀「三味線…?(汗)」(ヒュゥ〜)

 

シャミ子「そんな発想が!! …もしよければ私もその呼び方で呼んでも…」

 

リリス『たのむ…おぬしだけは余のことを敬っていてくれ…』

 

心儀「何かとあだ名で弄られる闇の一族たち…(苦笑)」

 

 

私も今後弄られる運命になるかもしれないと思ったら、ますます私の闇の者としての活動名についての相談をしにくくなってしまったな…もう少し先で相談しようかな…(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ ☆ ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、後ほどしおんちゃんもいる時に活動名のことについて相談したのだが・・・

 

 

杏里「それなら景気回復(ケーキかいふく)っていうのはどう? 実際にシャミ子の魔力?を回復しているみたいだし」

 

心儀「なんでモンブランが好きって言っただけでそうなるの…(汗)」

 

杏里「それにこの前マルマで『お金はおっかねぇ』(ヒュゥ~)って言ってたし、さっきもひっそりと洒落を言ってたから洒落好きなのかなって」

 

杏里「ケーキかいふく…景気回復……洒落要素もあって似合うと思うけどなぁ←」

 

 

あかん…完全に相談する相手を間違えたわ…早速あだ名弄りが始まったわ()

 

確かによく洒落を言っちゃう癖は本当だけど、それをそのまま活動名として強引に洒落にされてもな…(汗)

 

ただ、不景気続きの景気だけは本当になんとか回復してほしいものだわ…(苦笑)

 

 

しおん「それじゃあアストロセレモニーハートマスターっていうのはどうかな?」

 

心儀「なんですか、それ…()」

 

しおん「えっ、天文(astro)、儀(ceremony)、心(heart)、ミストレスの反対語(master)でアストロセレモニーハートマスターだけど、変かな…?」

 

 

またまたなんですか、この強引さは………(汗)

 

というか何で偶然にも水運儀象台(天文時計)に関わる『天文』に辿り着いたかが謎……私の『心儀』という名前の由来なんて一度も話したことないはずなのに()

 

 

桃「私もいいと思うよ、『アストロセレモニーハートマスター』。『フレッシュピーチハートシャワー』と響きが似ているから覚えやすそうだし」

 

シャミ子「もも!?」心儀「も、桃さん!!?」

 

心儀「いつからここに居た!!?」

 

桃「心儀さんの活動名の話をした辺りからずっといたよ…?」

 

シャミ子「気配を感じませんでした…(汗)」

 

杏里「二人とも魔法少女に対して本当に鈍感だね…?(笑)」

 

シャミ子・心儀「う…!!(汗)」

 

シャミ子「こ、これで勝ったと思うなよ…?(アセアセ)」

 

心儀「まだ戦ってないのに!?(汗)←」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ ☆ ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(帰り道、心儀とシャミ子の2人きりの時)

 

心儀「はぁ…やっぱり自分で考えるしかないのかな…」

 

シャミ子「活動名を考えるのって、大変ですよね(汗)」

 

リリス『とはいえ闇の一族として活動をする中でずっと使っていくことになるからな…しっかりと考えて損はないぞ』

 

心儀「ちなみにリリスさんって、何か思いついたりします? 私の活動名候補…」

 

リリス『よ、余にそんなことを聞くのか!?』

 

心儀「も、もしかして無茶ぶりでしたか…?(汗)」

 

リリス『そうだな…"魔王ホワイトリバー心儀"ぐらいしか思いつかないな…(汗)』

 

心儀「ほぼ苗字を無理矢理英語化しただけじゃないですか!(汗)」

 

リリス『文句を言うぐらいなら余に無茶振りするではない!!』

 

心儀「す、すみませんでした…(アセアセ)」

 

心儀「やっぱりあだ名で活動名を考えるって難しいな…(汗)」

 

 

その後も私は、どんなあだ名の活動名にするかもう少しだけ悩むこととなった………

 

 

『頑張れ心儀さん! 一生懸命考えて決めた活動名なら、きっと愛着のあるものになるはずだぞ』




『まちカド心儀 -みに-』

〜リリスの部屋〜

リリス「よく来たな、strawberrycake!」

リリス「ハーメルンと呼ばれる小説サイトに二次創作の小説を連載するようになってもうすぐ3年」

リリス「最近になって新たに連載を開始した『まちカド心儀』は作者の分身である心儀をオリ主として設定してどう物語が展開していくかというのがコンセプトの作品らしい」

リリス「そしてさりげなく余の封印空間に一度は招待されてみたいとひっそりとつぶやいたーに呟いていた者よ、歓迎するぞ!」

作者(以下ケーキ)「ご、ご丁寧に紹介までパロディしてくれた上に、密かな願いまで叶えてくださり、ありがとうございます…(照)」

リリス「ただ、余は何も関係ない者までの精神なんかはいじったりはしないから安心して良いぞ。 それにテレパシーというオリジナル設定で早いうちから余の出番を増やしてくれたのはとても有難い。」

リリス「そのお礼も伝えたいと思ってな、思い切ってお主を呼んでみることにしたぞ!」

ケーキ「で、でも元々違う世界に住むはずの私が本当にこんな異空間にこれるなんて…夢でも見ているのかしら…?///」

リリス「陽夏木ミカンを呼んだ時にも言ったが、ここは原作本家や二次創作小説とは別の世界という設定のパラレルワールドだから、細かいことは気にしなくてよし…!」

ケーキ「な、なんか嬉しい…/////」

リリス「ところで、次回の二次創作の話で心儀に活動名を与えようとする中で、どの活動名にするかまだ決まってないというのは本当か…?」

ケーキ「な、何故それを!? まちカド心儀の本編で登場人物に喋らせた通りいくつか候補はあるけど、これと言ったものがなかなか決まらなくて迷っているところで…(汗)」

リリス「それならアンケートを取ってみるのはどうだ? ハーメルンではそんな便利機能があったであろう…?」

ケーキ「…すっかり忘れてましたアンケートの存在(汗) というか本当に現代事情に詳しいのですね…! さ、流石です…!←」

リリス「もっと褒めるがよい!← それでもしも票が全く来なければ、その時は自分で決めるとよい」

ケーキ「では、早速アンケートを設置してみます…!」

リリス「うむ!」

ケーキ「あともし構わなければ…どこからともなく炭酸飲料を出すアレを見てみたいですが…」

リリス「ウェルカム炭酸飲料か! でも、普通に炭酸飲料を出すだけだぞ? それでもお主が見たいのであれば出してやらなくもないが…」

ケーキ「お願いします…!(期待)」

リリス「なんか期待されてる!? そうか、strawberrycakeは不思議好きでもあったな…!」

リリス「よかろう、そんなに見たいのであればお主に…」(炭酸飲料召喚)

ケーキ「す、凄い!!(キラキラ)」

リリス「ウェルカム炭酸飲料をプレゼントしよう!」

ケーキ(ゴクゴク飲んで)「絵の炭酸飲料なのに不思議…ちゃんと○ー○の味がする…!(ハート)」

リリス「そういえば心儀も一時期同じような事を言ってたな…(苦笑)」









という事で、短い期間ではありますが2/23〜2/27の5日間でアンケートを実施してみます。

これ本当に票入るのかな…?(汗)
もし他にもこんな名前とかどう?って案があれば参考にします。

【追記】票が少ないのでもう一週間(〜3/6)ほど延長します。(それでも票がなければこちらで決めます)


という事で次回もお楽しみに…!


.o(ツイッター感覚で選択肢4つしかないかと思ったら意外と複数載せれたのかアンケートよ…/汗)


白河心儀にふさわしい(?)活動名は…?

  • 景気回復(ケーキかいふく)
  • アストロセレモニーハートマスター
  • 魔王ホワイトリバー心儀
  • その他(コメントかツイッターのリプで)
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