やっぱり、戦闘シーンはかけない・・・
キャラ視点
私「あ、だから、君たちに記憶があった様に感じたのか。」
ハート「あぁ、あいつらは泊進ノ介とは真逆の様な奴もいれば、似ている奴もいる。だが、とても賑やかでこの世界で俺の好きな奴らだ。」
私「ふうん・・・そういえば、君たちって、今回は蛮野に変な改造は受けて無いよね?」
ブレン「えぇ、大丈夫です。あの小娘2人に調べてもらいましたが、我々は完璧で秀麗で最高の状態です。」
メディック「私も精神干渉の類は受けておりませんわ。」
私「いや、それもあるんだけど、人間の悪い感情とやらは?」
ハート「恐らく入っていないな。あいつは俺たちの人格がある事を知らなかったから、ただ、あいつの言う事を聞く様に作られた為、あいつらに助けてもらったと言うだけだ。」
私「成程。あいつって生き返るの?」
ブレン「恐らく生き返るでしょう。我々を作った所には、シグマに似た機械がありました。恐らくですが、あれに、蛮野のデータが入っています。ここで倒されても、バックアップデータで復元されるでしょう。」
私「つまり、無限に戦うと・・・面倒だな。」
ハート「まずは、フリスク達が無事かどうか調べてから考えよう。」
私「そうだね。ってうわ!」
コアメダルが勝手に出ていっちゃった!
あいつの仕業か。まぁいいや。
波止奈視点
さて、キャラの力でも使うかな、あいつ俺の力を使いやがったし。
ひとまず、
俺「アクシオ!キャラのコアメダルよ!来い!」
お、来た来た。
柳沢「そんなメダル程度で俺が負けるか!」
俺「甘いなぁ、これはキャラの力だ!だから、お前は負けるよ。」
セットして、オースキャナーでスキャン!
俺「変身!」
ボーン! ゴート! フィッシュ!
ボ・ゴーシュ!ボ・ゴーシュ!(サゴーゾ風)
頭はガスターブラスターをプテラの頭がかぶった感じ。
体は、アズリエルで、足は、アンダインの鎧です。
あ、分かんない人は、undertaleを見てみよう!
柳沢「ただ変身しただけだろう!喰らえ!」
触手の速度はもはや殺せんせーと比較にならない様だ。
柳沢「奴とは比較対象にならないだろう!当然だ!今の俺の個性となった今!鍛えれば速度など奴を超えることなど容易いと言う事だ!」
全ての触手が、俺に向かってワンテンポ遅れながら降り注いでくる。正直タイミングがずれるから、今いるところから避けたところに降り注がないか怖くて仕方がないね(恐怖心ゼロ)。
柳沢「フハハハ!どうだ!早くて近づけもしないか!無理もない!諦めろ!そうすれば早く楽にしてやろうではないか!」
俺「そうか?近づけなくとも、諦めるまではないんじゃないかな?」
そう言いつつ、俺はこのコンボの特殊能力を使用した。
魔法だ。
undertaleの力は魔法にあり、と俺は思っている。魔法以外なら人間にモンスターは負ける者も勝つ者もいると言う状況、魔法なら勝てる者は多いのでは?と俺は個人的に思っている。そして、サンズの力はいっぱいあるので体は最弱、能力は最強の審判と、言い得て妙な感じである。まぁつまり、触手にブルーアタックを使うよねってこった!
俺「さぁ、bad timeの時間だぜ?」
そう言うが早いか、俺はガスブラを結構本気でぶっ放した。
当然、跡には柳沢の姿はなかった。
次は、脳無vs絶望どもです!ちなみに、波止奈くんも入ろうとしたけど、最悪な事に、地味女と、戦う羽目に・・・
キャラはロイミュード達と話し中ですね。
これ続ける?
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続けてくれ
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最初から書き直し!
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そもそも書くな
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それ以外(意見は感想のところに書いて)