おそらく自動ロックのスライド式ドアだと思うのですがそれだと話にならないと思うのでそこはご了承してください
ロドス移動都市の中そこに一人の男が荷物を持って歩いていた。
その姿は黒づくめでマスクを被っていたもし公然の場所にいたら即通報である
その男はドクター ロドスの最高責任者の一人である。
「ついに手に入れたぞ」
ドクターは荷物を覗きながら言う
荷物の中には一冊のDVDがあった
タイトル名は
『たわわなJKの電車通勤』と書いてある
DVDの表紙にはJKの格好しエフイーターに匹敵すると思われる胸をした女性がおっさんらしき手によって下着を触っていた。
そうAVである。しかもレア物らしく滅多に手に入らないため数万もするらしい
ドクターは楽しみにしながら自室に向かっていた。
「もしケルシーとアーミヤ達に知られば」
『ドクター何ですかこれは私がいるのにこんな如何わしいのを持ってるなんて許しませんよ』
『ドクター 貴様がそんな趣味を持っていたのか半径10mに近づくなと後二度と話しかけるなうつってしまう』
アーミヤとケルシーが軽蔑する目で見る
『ドクターさんがそんなもの見るなんて二度と近づいてこないでくださいー』
「グフっ」
ドクターはスズランが軽蔑する想像をしてしまい少し血を吐いてしまった。
「早く行かなければ」
絶対にバレてはいかんと思いドクターは急いで自室に向かう
「ドクターお疲れ様です」
「アーミヤ」
ドクターの前にアーミヤが現れた
「どうしましたかドクター」
「いやなんでもない」
ドクターは焦った声は出してないが内心焦っていた
「どうしたんですかその荷物は」
ドキッ ドクターの心臓は爆発する様に鼓動する。
(バレたらまずい)
「ああこれホラー映画のDVDだよアーミヤも見る?」
ドクターは誤魔化すために普通の人なら絶対に見ないグロ映画DVDを購入しアーミヤに見せた。
「いいですよドクター自室でごゆっくり見てください」
アーミヤはホラーのDVDに怯えながら逃げ出した。
「すまんなアーミヤ、君に邪魔されたくなかったんだ。」
ドクターは急いで部屋に戻りDVDのセットの準備とティッシュの用意をした。
「それは見ますか」
ドクターはAVを見始めたDVDのサンプル絵を見た通りものすごくエロくドクターの息子もビンビンに立っていた。
ついにクライマックスに入りドクターの発射体制に入った。
「よし発っ「ドクターDVDを買ったんだね一緒に見て…」ロビン」
プシュン
発射の瞬間ロビンが入ってきた
そして次の瞬間 ドクターの息子は発射した
そうドクターは痛恨のミスをしていたのだ
そうAVを見るのを考えておりドアを閉めるのを忘れていたのだ。
そしてロビンの目の前には下半身の丸出しのドクターそして聳え立つ発射したばかりの息子
それを若き娘が見たのだならば続きはお察しの通り
「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
ロビンの顔が一気に赤くなりそして彼女の悲鳴が艦内一面に響き渡った。
その後ドクターはアーミヤとケルシーによる制裁を受けられ暫くの間十字架に貼り付けにされ顔には『変態野郎』と書かれた紙を貼り付けられた。
そしてドクターの荷物は本人に渡す前に調べさせられるようになったとさ
ちなみに学生だったロサとアンジェリーナが
女子高生の服を着てドクターに迫り
更に女子高生の格好したスカジがドクターに襲いかかったのは別の話
ちなみにアーミヤはバスト体操をしていた