予防接種に行ったハズなのになんでVtuberになってるの?? ~地味女子JKは変態猫や先輩V達にセンシティブにイジられるそうです~ 作:ビーサイド・D・アンビシャス
スプ〇トゥーン。
人間のように進化したイカが自分の墨
水鉄砲のような銃や水風船のような爆弾でインクを噴き出すのだが……このインク――――白くできる。
クレア「アンッ♡ だめっ
ステラ「ぶっ〇けで逝くってそれザー……」
リエル「やぁ↑ーーーーーーーーめ↓ろぉおおおおお↑ーーーーーーーー‼‼‼‼」
レヴィア「? ザー……なんですか??」
リエル「聞くんじゃねぇぇえええーーーーーーーーーーーーー‼‼‼‼」
ゲームの性質上、1試合で何度もKILLされる前提。その上でヘブンズライブのメンバーは今……KILLされたら喘ぐ縛りを設けていた。
リエル「ぅっ……ぅぅぅうっ! レヴィアちゃんせっかく復帰したのに! どうして秒でBANの危険にさらされるの……もうだめだぁ! おしまいだぁぁぁ……っ!」
クレア「大丈夫よYUTUBE君なら許してくれるわよ」
リエル「許されてないからBANされてんでしょうが
ステラ「YUTUBEって擬人化したらぜってーむっつりショタだよな」
クレア「あーわかるわかるー。おねショタ妄想膨らむわよねーYUTUBE君はー」
ステラ「ステラはぁ♡ ロリショタの可能性もぉ♡ あると思うんだぁ♡
(ロリボ)」
クレア「ちょww それwww あんたが喰いたいだけじゃんそれぇ~~w」
リエル「お前らの脳みそは何色だぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー‼‼⁉⁉」
デビューから長く経ってもピンクな同期に振り回され続ける天使に、レヴィアは淡々と告げた。
レヴィア「先輩。裏から来てますよ(棒)」
リエル「うわぁあああああああああああああああああああああああああああ⁉⁉⁉⁉」
くそ雑魚天使の喘ぎ声15回目まで3……2……1……Q!
リエル「あ、あ……アァ~ッ、やだっ♡ や、めて……」
ステラ「お前の喘ぎ声飽きた」
リエル「飽きたってなんだよぉ⁉ やらせたのそっちだでしょお‼」
クレア「メス頂きすぎて、もうわんこそばなのよ」
ステラ「ありがたみ薄くなるんだよな」
クレア「パンモロと同じ理屈よね。チラリズムを辞書で千回引きなさい」
リエル「ぅぅぅぅぅぅぅ! ぅぅぅぅうぅぅううううう!!」
悔し過ぎてうなり声しか出なくなったリエル。
ちょっと泣きそうな天使を置いて、クレアとステラはだんだんと一人のプレイヤーに狙いを定めていく。
クレア「ふふふふふふ、実は今まで一回も喘いでない娘が……いるのよねぇ~~?」
ステラ「そうだなぁ~? もう一通りメスになったのになぁこれは不公平だよなぁ~?」
復帰したばかりの堕天使目掛けて、大人げない先輩二人が
クレ×ステ「「喘ぎ晒せ! レーーーーーーーヴィアちゃアアアアアアアアン‼」」
クレア「私……っ! ステラのことぉ! 好きぃっ! すきなのぉおお!
ステラ「~~~~っ、ぁ、ぁた、しも……す……~~~~~~~~‼‼‼‼」
レヴィア「制圧完了《クリア》」
即堕ち(てぇてぇ)させられた。
そして恥ずかしさで喉を詰まらせるステラに、レヴィアがパン……パン……パン……と拍手の圧を掛ける。
レヴィア「ステラせんぱぁ~~い♡ どうしたんですかぁ?
はやく言ってくださいよぉ 照れてるんですかぁ?
ね~ぇほぉら……言って? ――だ・い・す・き♡」
ステラ「っ~~~~~~~! だ! だぁぁぁいすきだよぉクレアぁぁぁぁぁ‼‼」
クレア「ふぁぁぁぁああああーーーーーーー♡♡♡ 私もだいしゅきだよステラぁ~
~~~♡ ンーーーちゅちゅちゅ」
ステラ「ふざっっけん、おまっ、やぁーだぁー‼
てぇてぇしたくなぁーーいぃーー‼
描くのが良いんだよ、あたしはぁーーーー‼‼」
堕天使は暗黒微笑を浮かべた。
レヴィア「ふふふ……かわいっ♡」
リエル「れ、レヴィアちゃ……」
その日、天使は思い出した。
宵月レヴィアの圧を……
隠されたゲームスキルの高さを……
それに対抗できるのは――――白き毛纏う淫乱猫だと……
レヴィア「せんぱいっ。妾は飽きてなんかないよ♡
リエル先輩のぉ……かわいーぃ声♡
だからだからだから―――――もっと鳴いて?」
リエル(アッ、コレ殺され)
次の試合、めちゃめちゃ