師尊今日も悪役だ   作:ピー様

9 / 27
原作リンク 399−598
https://zhuanlan.zhihu.com/p/391582661


411−460  これ放送していいの?

411.

研ぎ澄まされた火かき棒を抜き出した

 

412.

 

413.

これが私の本命神剣なのか?

 

414.

これは鳳凰神剣だと魔竜に教わった

 

415.

響きがいい名前だ

気に入ったぞ

 

416.

影たちを連れて妖王を探しに行った

 

417.

ちょうど妖王の結婚式が行なわれていた

 

418.

嫁は掌門だった

 

419.

死ぬほどおもしろかった

 

420.

死んだ

地獄に入った

 

421.

掌門:?

 

422.

輪廻転生に地獄の使者が送りにきた

 

423.

コクゾウムシに生まれ変わらせてもいいかと聞いた

 

424.

功徳が足りないからだめだと地獄の使者が言った

今世は功徳が円満でなければ

 

425.

悲しすぎた

涙が鳳凰神剣にこぼれ落ちた

よって復活した

 

426.

妖王の部屋に現れた

 

427.

妖王:?

 

428.

何をしにきたと妖王に聞かれた

 

429.

うんこをしにきたと答えた

 

430.

妖王:?

 

431.

冗談さ、花嫁の産婆なのだと言った

 

432.

妖王が納得した

所詮人間はめんどくさい生き物だと

 

433.

掌門:?

掌門:もしもし?俺の性別を尊重してくれないか?

 

434.

妖王は新枕を交わす準備をして

参加しないかと誘ってきた

 

435.

 

436.

これ

これ放送していいの?

 

437.

参加希望を意思表示した

 

438.

掌門:?

 

439.

掌門:この世界に一秒でもとどまってたまるか

 

440.

妖王が悲しげになぜ愛してくれないのと掌門に問いかけた

 

441.

掌門が私を指しながら、これは俺の本妻だと言った

彼女を殺せれば俺はお前と付き合う

 

442.

 

443.

妖王は聞いた挙句興奮した

刀を持ち上げて私を殺しにきた

 

444.

本命神剣を明かした

 

445.

妖王が驚愕した

 

446.

まさか妖域の神剣を服従させられたとはと、妖王が言った

ならば、彼が答えられない質問を一つすれば

妻を私に贈ってもいいだろうと

 

447.

掌門:侮辱された

 

448.

思考

 

449.

そして私が言った

作者の名前の中に「耶」がいくつあるのか

お前絶対知らないだろ

 

450.

妖王:?

妖王:場外なしだ!

 

451.

いいだろう

だったら

私の名前を言ってごらん

 

452.

妖王:?

 

453.

このネタどこかで使ったことがあるような気がする

 

454.

妖王が屈服させられ

掌門を割愛し私に贈った

 

455.

旅行って悪くないなと、神剣を持ちながら言った

お前結婚できたし私本命剣見つけれたし

 

456.

掌門が私の火かき棒を見て

表情は一言で表せなかった

 

457.

俺ら逃亡中だったよなと、掌門が言った

 

458.

あ、うん

 

459.

確かに、てへぺろ

 

460.

途中で女弟子に出会った

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。