本編の内容によって変更・更新する可能性有り
名前 秋月佑介 あきづき ゆうすけ
武器 様々な武器を使いこなすが主は刀
身長 小学低学年の平均的 なのはより背が高い(元は180cm近くあった)
体重 ↑と同じ平均的
趣味 料理(主にお菓子) 鍛錬
特技 家事全般 情報収集・操作
―容姿―
頭はとある不幸の少年のようなツンツン髪より少し長い黒髪。体は程よく筋肉がついている。
―性格―
ボケたりツッコミをしたりとその場の空気に合わせる。ノリがよく、弄ることもあるがたまに弄られることもある。
仲間思いで守るためなら老若男女問わずどんなやつでも容赦しない。汚い仕事も仲間のためなら平気でする。
お願い事をされたら口では愚痴をこぼすがきちんと答える。(身内限定)
料理が好きで(主にお菓子)最低でも一週間に一度はお菓子を作らないといけない病というどうでもいい病を持っている。
料理を作るときはカチューシャをつけてオールバックにする。
お風呂は好きだが熱いのは嫌い。上がったあとの数分は上半身裸でいる。
過去に貧乏生活をしていたせいか、スーパーとかのタイムセールスと聞くと目の色を変えて飛んでいく。
―秋月佑介の能力―
『存在を操る程度の能力』 命名八雲紫
簡潔に説明するなら相手の目の前から姿を消し、どんな武道の達人でも気配を捉えることができない。
能力で消えた場合、堂々と目の前で手を振っても人の目に映らないはおろか、監視カメラや赤外線などの機器させ捉えることはできない。
分身のように増えることができる。ただし能力で生み出した分身は触れることも触れられることもできない
○○のような存在になることができる。(例1 運がいい存在=宝くじで一位を取る、カジノで全勝するなどの豪運になる。例2 恐る存在=普通の人なら簡単に気絶するくらいの濃い殺意を相手に感じさせる、死神がまとわりついているように錯覚を見せることができる。)
ただし最強の存在になるといった肉体強化など、直接体に関わることはできないが、体質は変えることができる(例 お酒が強くなる。薬が効かなくなる)。
そして自分の存在を消す以外にも相手を消すこともできるが、殆ど死んだ人間を証拠隠滅するためにしか使わない。
一定の範囲内にいる人や物がどこにいるか、またはその数がわかる。
これらの能力を使って昔、情報屋を開いていた。
―刀の能力―
妖刀『隆桜』(りゅうおう)
佑介の義理の祖父 潤一郎(じゅんいちろう)から譲り受けた刀。決して錆びることもなく魔力を纏いやすい。
能力は他の物質と融合をすることができ、その物質の威力を上げることができる。
―デバイス―
ヘルヴェル・アルヴィト 愛称 ヴェル
綺麗なブルーサファイアのような色をしたリング
怪我をしたユーノを動物病院まで運び、その帰りに落ちていたのを見つける。
インテリジェントデバイスだが普通のとは違い、感情豊かで理解不能の暴走をするときがある。
秋月佑介のことを主と呼ぶ。
―その他の能力・術技―
変剣『エグゼドライブ』
使用者を高速度と攻撃をすることができる。
その速度は一瞬で音速へと入ることができるが、体感速度は変わらないので気を抜くと一瞬で木や壁にぶつかる。
変剣『エクスインフェルノ』
切った箇所が爆発する斬撃+打撃のダメージを与えられる。
敵の重い斬撃をタイミングを合わす事で軽々と弾くことも可能。
変剣シリーズは刀を出している時が主として使われるが、体内に融合している時でも発動が可能。
だが、融合時の発動時の力は不安定になる。
例:エクスインフェルノ
・刀使用時→切った箇所が爆発。斬撃後に打撃の追加ダメージ。
・体内収納時→自分の両拳に殴られたものが爆発。ただし、直に反動が帰ってくるので使いすぎると拳を痛める。
5割程の力を出しても8割か2割ぐらいの威力になることがある。
結果としては扱いやすく、安定した力を出せる剣術か不安定で扱いにくい体術かの違いである。
本編に出てくる時に徐々に更新予定or修正