幻想郷で平和(?)に暮らしていた少年。秋月佑介は八雲紫に呼ばれ、ある異世界の結末を変えてと依頼されて向かうのが事の始まり。無事に目的を果たすことができたのだが、次は幻想郷に帰ることができずに違う世界に飛ばされてしまう。

この物語は様々の異世界を助けつつ幻想郷へと帰ろうとする少年の物語の一部の話である



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この小説は作者の気分転換にノリで書いた作品です。急な展開あり、原作崩壊あり、キャラ崩壊あり、他作品の技あり等…

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