中央鎮守府の工廠長
作者:猫神瀬笈
原作:艦隊これくしょん
タグ:R-15 オリ主 クロスオーバー 艦これ 深海棲艦 レ級 オリジナル設定 艦隊これくしょん ネタ(色々) 技、武器、セリフのクロスオーバー メトロイド(セリフ) 刀語(技) NARUTO(技)
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2012年に深海棲艦が世界中の海に現れた。突如現れた深海棲艦は近くの船を破壊し、世界中の船を破壊していった。人類は威信にかけて挑んだものの、現代兵器では歯が立たず次第に追い込まれていった。核を使用するかという話し合いになった頃、海に出ていた海自の船から連絡が来た。その内容は「突如現れたモノクロの敵と戦い、我々を守ってくれている少女達がいる」というものだった。最初は誰も信じなかったが、数人の少女と小人のような存在を目撃し、実際に戦う姿を見た。そこから人類は小さな希望と一緒に反撃の狼煙を上げた。
2020年、とある提督とその艦隊が敵の戦力の9割を撃破。しかしその提督の死後、今まで隠れていた戦力が出現。そして2071年現在、なんとか均衡を保っている状況である。そんなある日のこと、大本営の傍にある中央鎮守府。そこの工廠長のことが色々な鎮守府で噂されていた。正体が気になった青葉はそこの潜入捜査を開始したが…
※この小説は筆者の思いつきで描かれたものです。
・プロローグ〜第3話ぐらいまで勢いで書いたので話がまとまってないとこがあります。
・基本第三者視点(○○は〜した)のような文章となっています。
・主人公の役職が機密なものが多いため、最初の方は主人公視点が少なく、周りのキャラの視点が多いです。
以上の要素が苦手な方はブラウザバックを推奨します。
それでも大丈夫という方はゆっくり見ていってね(´ω`)
あ、更新は不定期だよ
感想もどんどん書いていってください
色んな作品の技やセリフ、装備とかのクロスオーバーをさせます
キャラのクロスオーバーはない(予定)です
2020年、とある提督とその艦隊が敵の戦力の9割を撃破。しかしその提督の死後、今まで隠れていた戦力が出現。そして2071年現在、なんとか均衡を保っている状況である。そんなある日のこと、大本営の傍にある中央鎮守府。そこの工廠長のことが色々な鎮守府で噂されていた。正体が気になった青葉はそこの潜入捜査を開始したが…
※この小説は筆者の思いつきで描かれたものです。
・プロローグ〜第3話ぐらいまで勢いで書いたので話がまとまってないとこがあります。
・基本第三者視点(○○は〜した)のような文章となっています。
・主人公の役職が機密なものが多いため、最初の方は主人公視点が少なく、周りのキャラの視点が多いです。
以上の要素が苦手な方はブラウザバックを推奨します。
それでも大丈夫という方はゆっくり見ていってね(´ω`)
あ、更新は不定期だよ
感想もどんどん書いていってください
色んな作品の技やセリフ、装備とかのクロスオーバーをさせます
キャラのクロスオーバーはない(予定)です
| プロローグ前半 白黒の人影 | |
| プロローグ後半 工廠長の正体 | |
| 第1話 仕事開始 | |
| 第2話 工廠長の観察眼 | |
| 第3話 増えゆく謎とユキの思い | |
| 中央鎮守府の工廠長 詳細設定 | |
| 第3話_裏1 電の過去 | |
| 第3話_裏2 鍛錬の厳しさ | |
| 第4話 1日の終わり | |
| 第5話 警告 | |
| 第6話 力の差 | |
| 第7話 宴の夜 | |
| 第8話 改二と帰投の時間です。 | |
| 中央鎮守府の工廠長 第1話から第8話までの設定集 | |
| 第9話 研修 | |
| 第10話 研修の日々 | |
| 第11話 サプライズは大事でしょ? | |
| 第12話 観光の時に限って何か起こるのはテンプレ | |
| 第13話 やり方は人それぞれ |