2012年に深海棲艦が世界中の海に現れた。突如現れた深海棲艦は近くの船を破壊し、世界中の船を破壊していった。人類は威信にかけて挑んだものの、現代兵器では歯が立たず次第に追い込まれていった。核を使用するかという話し合いになった頃、海に出ていた海自の船から連絡が来た。その内容は「突如現れたモノクロの敵と戦い、我々を守ってくれている少女達がいる」というものだった。最初は誰も信じなかったが、数人の少女と小人のような存在を目撃し、実際に戦う姿を見た。そこから人類は小さな希望と一緒に反撃の狼煙を上げた。
2020年、とある提督とその艦隊が敵の戦力の9割を撃破。しかしその提督の死後、今まで隠れていた戦力が出現。そして2071年現在、なんとか均衡を保っている状況である。そんなある日のこと、大本営の傍にある中央鎮守府。そこの工廠長のことが色々な鎮守府で噂されていた。正体が気になった青葉はそこの潜入捜査を開始したが…

※この小説は筆者の思いつきで描かれたものです。
・プロローグ〜第3話ぐらいまで勢いで書いたので話がまとまってないとこがあります。
・基本第三者視点(○○は〜した)のような文章となっています。
・主人公の役職が機密なものが多いため、最初の方は主人公視点が少なく、周りのキャラの視点が多いです。

以上の要素が苦手な方はブラウザバックを推奨します。
それでも大丈夫という方はゆっくり見ていってね(´ω`)

あ、更新は不定期だよ
感想もどんどん書いていってください
色んな作品の技やセリフ、装備とかのクロスオーバーをさせます
キャラのクロスオーバーはない(予定)です

  プロローグ前半 白黒の人影()
  プロローグ後半 工廠長の正体2021年12月27日(月) 21:24()
  第1話 仕事開始2021年12月28日(火) 23:34()
  第2話 工廠長の観察眼2021年12月30日(木) 00:00()
  第3話 増えゆく謎とユキの思い2022年01月01日(土) 01:47()
  中央鎮守府の工廠長 詳細設定2022年01月01日(土) 17:30()
  第3話_裏1 電の過去2022年01月02日(日) 22:00()
  第3話_裏2 鍛錬の厳しさ2022年01月06日(木) 13:00()
  第4話 1日の終わり2022年01月08日(土) 23:24()
  第5話 警告2022年01月17日(月) 00:37()
  第6話 力の差2022年01月28日(金) 23:58()
  第7話 宴の夜2022年02月05日(土) 22:34()
  第8話 改二と帰投の時間です。2022年02月20日(日) 22:07()
  中央鎮守府の工廠長 第1話から第8話までの設定集2022年03月03日(木) 15:29()
  第9話 研修2022年03月28日(月) 22:37
  第10話 研修の日々2022年04月18日(月) 22:46
  第11話 サプライズは大事でしょ?2022年05月02日(月) 23:38
  第12話  観光の時に限って何か起こるのはテンプレ2022年05月25日(水) 12:06
  第13話 やり方は人それぞれ
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