2012年に深海棲艦が世界中の海に現れた。突如現れた深海棲艦は近くの船を破壊し、世界中の船を破壊していった。人類は威信にかけて挑んだものの、現代兵器では歯が立たず次第に追い込まれていった。核を使用するかという話し合いになった頃、海に出ていた海自の船から連絡が来た。その内容は「突如現れたモノクロの敵と戦い、我々を守ってくれている少女達がいる」というものだった。最初は誰も信じなかったが、数人の少女と小人のような存在を目撃し、実際に戦う姿を見た。そこから人類は小さな希望と一緒に反撃の狼煙を上げた。
2020年、とある提督とその艦隊が敵の戦力の9割を撃破。しかしその提督の死後、今まで隠れていた戦力が出現。そして2071年現在、なんとか均衡を保っている状況である。そんなある日のこと、大本営の傍にある中央鎮守府。そこの工廠長のことが色々な鎮守府で噂されていた。正体が気になった青葉はそこの潜入捜査を開始したが…

※この小説は筆者の思いつきで描かれたものです。
・プロローグ〜第3話ぐらいまで勢いで書いたので話がまとまってないとこがあります。
・基本第三者視点(○○は〜した)のような文章となっています。
・主人公の役職が機密なものが多いため、最初の方は主人公視点が少なく、周りのキャラの視点が多いです。

以上の要素が苦手な方はブラウザバックを推奨します。
それでも大丈夫という方はゆっくり見ていってね(´ω`)

あ、更新は不定期だよ
感想もどんどん書いていってください
色んな作品の技やセリフ、装備とかのクロスオーバーをさせます
キャラのクロスオーバーはない(予定)です

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