19人+1人のリリィ×仮面ライダー   作:ジェットプテラ

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第八十五話が完成しました
其れと私が取り扱って居る二次小説蒼青の勇者は盾の勇者を影から応援をする
https://syosetu.org/novel/215332/
で行っていたアンケート「2025年の新作小説を決めよう!in蒼青の勇者は盾の勇者を影から投票をするでキング編」の結果発表します
結果はこうなりました

(1) 仮面ライダージオウ/サタナエル
(1) 仮面ライダーダークキバ/タナトス
(1) 仮面ライダークロスギーツ/マガツイザナギ
(0) 仮面ライダーアマゾンネオ/イザナギ
(0) 仮面ライダー1型

それに基づき次のアンケートを行います
発表は下で行います
其れではどうぞ


第八十五話 撮影終了

ウィッパー種のHUGE(ヒュージ)、アーレアが現れたので

 

叶星「グラン・エプレ――」

 

一葉「ヘルヴォル――」

 

一葉、叶星、高嶺「「「攻撃開始っ!!」」」

 

一葉と叶星、後何故か高嶺が混ざっていたが私達は気にせずに其々の変身アイテムを取り出して

 

『ランプドアランジーナ!』

 

『SET FEVER

 

『ヘンゼルナッツとグレーテル!』

 

『金の武器銀の武器!』

 

『エターナルフェニックス』

 

『自然を超越した蒼き鬣が、装甲を纏い王座に轟く…』

 

『ニードルヘッジホッグ』

 

『SET』

 

『ヘンゼルナッツとグレーテル!』

 

『GOLD or SILVER』

 

『抜刀⋯』

 

『昆虫大百科』

 

『オーシャンヒストリー』

 

シグナルバイク

 

『流水抜刀!』

 

『黄雷抜刀!』

 

『Standing by』

 

『ドラゴンゼリー!』

 

ヘルヴォル・グラン・エプレ一同「「「「「「「「「「「変身!」」」」」」」」」」」

 

『NINJA』

 

『銃剣撃弾!』

 

『最光発光!』

 

『狼煙開戦!』

 

『界時逆回!』

 

ライダー

 

『エターナルフェニックス』

 

『Rhyming!

 Rider!』

 

『トゲ!トゲ!』

 

『潰れる!流れる!溢れ出る!』

 

『HIT』

 

『銃でGO!GO!』

 

『Who is the shining sword?』

 

『FLYING! SMOG! STING! STEAM! 昆虫CHU大百科!』

 

『時は、時は、時は時は時は時は!我なり!』

 

チェイサー

 

『虚無!漆黒の剣が、無に帰す!』

 

『 Riding!

 獣王来迎!』

 

『ランプドヘッジホッグ!』

 

『ドラゴンインクローズチャージ!』

 

FEVERNINJA』

 

『否!

 剣でいくぞ!』

 

『最光一章!金銀の力を得た輝く剣! 最光!』

 

『揺蕩う、切っ先!』

 

『オーシャンヒストリー!』

 

『Rising!

  Lifull!』

 

『黄雷二冊!』

 

『ブラァ!』

 

『音銃剣錫音!』

 

『キングライオン大戦記!』

 

『キュキュッと擦ると現れた、その魔神への願いとは、チクチクのだった!』

 

『錫音楽章!甘い魅惑の銃剣が、おかしなリズムでビートを斬り刻む!』

 

『それすなわち、砲撃の戦士!』

 

『Complete』

 

其々の仮面ライダーに変身が完了してウィッパー種のHUGE(ヒュージ)、アーレアに

 

ヘルヴォル・グラン・エプレ一同「「「「「「「「「「「!」」」」」」」」」」」

 

突撃した。

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)「◇□◇□◇□◇□◇□◇□」

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)は触手を出しては私達に攻撃を仕掛けたが

 

瑶は〔マッハドライバー炎〕から〔シグナルチェイサー〕を抜くと同時に〔シンゴウアックス〕を取り出して〈シグナルランディングパネル〉にセットして〈シンゴウプッシュボタン〉を押す

 

マッテローヨ!

 

其れで〔マッハドライバー炎〕に開いて居る〈シグナルランディングパネル〉に〔ミッドナイトシャドウ〕をセットして

 

シフトカー!タイヤコーカン!!

 

シノービ!

 

〔ミッドナイトシャドウ〕の力を得て

 

紅巴、瑤「「!」」

 

紅巴はフィーバーニンジャフォーム、瑤は〔ミッドナイトシャドウ〕の忍術の身代わりの術で避けて

 

灯莉「ほい!」

 

剣其の物である仮面ライダー最光の小ささを利用して避けて

 

恋花、創「「!」」

 

恋花と私は聖剣の能力を利用して身体を恋花は煙、私は炎に変えて攻撃を躱す

 

『界時抹消!』

 

千香瑠は水の波紋の様な靄にに飲み込まれて攻撃を躱す

 

姫歌「この!!」

 

姫歌は銃奏モードの〔音銃剣錫音〕とシューティングモードの〔デュランダル〕で二丁拳銃スタイルで私達が躱した触手攻撃を全て撃ち抜いて触手を弾く

触手を弾かれて無防備になったアーレア(ウィッパー種のHUGE)になった瞬間に

 

イッテイーヨ!

 

の音声が鳴り

 

紅巴、灯莉、創、恋花、瑤、千香瑠「「「「「「!」」」」」」

 

私達は動き出した

 

『必殺時刻!』

 

『狼煙霧虫!』

 

『必殺黙読! 』

 

『ROUND 1・2・3 FEVER』

 

『最光発光!』

 

必殺技を放たれる状態になり

紅巴と瑤は忍術で一気にアーレア(ウィッパー種のHUGE)に目の前に現れて

 

フルスロットル!

 

『TACTICAL FINISH』

 

〔シンゴウアックス〕と〔ニンジャデュアラ〕でアーレア(ウィッパー種のHUGE)の目元に叩きつけて怯ませてアーレア(ウィッパー種のHUGE)怯んでいる間にアーレア(ウィッパー種のHUGE)の真後ろに煙と炎が集まって私と恋花になり

 

『インセクトショット!』

 

『不死鳥無双撃!』

 

今度は背後から斬り付ける

怯みから戻ったアーレア(ウィッパー種のHUGE)

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)「◇□◇□◇□◇□◇□◇□」

 

無差別に攻撃をするが

 

灯莉「はい!ほい!とう!」

 

灯莉はアーレア(ウィッパー種のHUGE)の無差別攻撃を全て躱して

 

『再界時!』

 

千香瑠は攻撃関係なくアーレア(ウィッパー種のHUGE)に近づいて

 

『オーシャン三刻突き!』

 

『Good Luck!』

 

必殺技を叩き込む間髪入れずに

 

『Ready go!』

 

『Exceed charge』

 

『レッツブレイク!』

 

高嶺と藍が必殺技を放ち

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)「◇□◇□◇□◇□◇□◇□!?」

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)が完全に怯んで

 

高嶺「隙が出来たわ

今よっ!」

 

叶星「一葉!」

 

一葉「叶星様!」

 

二人は其々

 

『必殺読破!』

 

『キングライオン必殺読破!』

 

『黄雷抜刀!ヘッジホッグ!アランジーナ!二冊り!』

 

『流水抜刀!』

 

『サ・サ・サンダー!』

 

『キングライオン必殺斬り!』

 

一葉、叶星「「やあああああああっ―――!!」」

 

トドメの一葉と叶星の必殺技がアーレア(ウィッパー種のHUGE)に叩き込まれて

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)「◆■◆■◆■◆■◆■◆■」

 

アーレア(ウィッパー種のHUGE)を撃破する

 

一葉「此れで、ケイブから出現したHUGE(ヒュージ)は倒しました……」

 

私達は変身を解除して

 

藍「いっぱい戦えて楽しかったー!

らん、今日はすごくがんばったよ!」

 

叶星「ふふっ、そうね

ありがとう、藍ちゃん

皆もお疲れ様」

 

藍「えっへん!」

 

姫歌「ひめか達の活躍も忘れないで下さいねっ!」

 

一葉「別に張り合わなくても……」

 

高嶺「ふふふっ……

あら」

 

高嶺は何か気が付いて其方を向くと

 

防衛軍の軍人「リリィの皆様、お疲れ様です」

 

防衛軍の軍人達が来た

 

高嶺「いえ、貴方達もお疲れさまでした

此処まで送っていただき、助かりました」

 

途中で参加した私は詳しく分からないが如何やら高嶺は防衛軍の軍人達送ってもらったようだ

 

防衛軍の軍人「いえ、まだ何かありましたら、協力させてください

それと、此方の者ですか」

 

防衛軍の軍人に言われて私達が其方を見ると行き過ぎた一般人が居て

 

行き過ぎた一般人「…………」

 

ただ棒立ちしていた

 

防衛軍の軍人「防衛軍の方で叱るべき所へ引き渡しますので、皆様はどうかご安心ください」

 

高嶺「そうですか……

では、後の事はお願いします」

 

高嶺が話していると叶星と藍が来て

 

叶星「そのっ……あの女性は、私達に危害を喰われた訳では無いので、寛大な対応をお願いします」

 

藍「あの人、らんにたいやきくれたんだよー

だから、いい人」

 

お願いして

 

防衛軍の軍人「……分かりました。

担当者には併せて伝えておきます。

では、我々は此れで失礼します」

 

防衛軍の軍人達が行き過ぎた一般人を連行する前に

 

行き過ぎた一般人「ねぇ、教えて!

あのラストシーンを演じた貴方達の名前、知っておきたいの!

私、すっごく感動したから……

だからお願いっ!」

 

行き過ぎた一般人の願いに一葉と叶星は

 

一葉「……私は、相澤一葉

エレスゲ女学園、ヘルヴォルのリーダー

相澤一葉です」

 

叶星「私は神庭女子芸術高校、グラン・エプレのリーダー

今叶星よ」

 

行き過ぎた一般人「一葉ちゃんに叶星ちゃん……

覚えた、覚えたわ!

私、此れからは二人の事を推すわ!

推し変えよ!

あの演技で全部持って行かれたわ

最高よ、本当にありがとう!」

 

行き過ぎた一般人は防衛軍の人達に連行された

 

高嶺「ふふっ、二人にファンが出来たみたいね

あれだけ他のリリィに熱心だった人を虜にするなんて、一体どんな演技だったのかしら?」

 

一葉「そんな、たいそうな演技では……

まぁ、演技を評価していただいて、好いて貰えるのは嬉しい事なのですが……

何だが……ちょっと複雑な気持ちです」

 

叶星「そうね。

私は誰かの憧れの対象になるようなリリィじゃないし、急にファンだって言われても……」

 

二人は戸惑う

 

瑤「其れだけの名演技だったよ

一葉も叶星さんも……」

 

姫歌「ま、叶星様はグラン・エプレのリーダーですから!」

 

灯莉「かなほせんぱい!

すごーい☆」

 

恋花「ホント、一葉のくせにね」

 

藍「一葉のくせにー」

 

恋花と藍に言われて

 

一葉「えぇっ!?」

 

一葉が落ち込む

 

千香瑠「あらあら、こんなに明暗が分かれるなんて……

でも、今度こそ一件落着ね

ふふふっ」

 

一葉達から少し離れていた私と紅巴は

 

紅巴

「…………」

 

無言で立って居る紅巴をいつ倒れるのか心配していた。

 

副編集長「あぁ、良かった……!

ねぇ、君!ちょっといい?」

 

副編集長に呼ばれて

 

創「紅巴さん呼ばれているよ」

 

紅巴「ひゃい!?

あ、はい」

 

副編集長

「カメラを返して貰って良いかな?

編集長の鬼電が凄くてね……

早く映像を送れってうるさくて……」

 

紅巴「あ、はい

上手く撮影できているか、

あまり自信はありませんけど……取り敢えずお返ししますね」

 

紅巴はビデオカメラを返して

私は〔ナゲジャロイカ〕は手に取り〔ジャイロスイッチ〕を抜く

すると

 

ナゲロパ、ナデイオ、ナゲメデ、ナゲスト「「「「!」」」」

 

〔ナゲロパ〕達が戻って来て〔ナゲジャロイカ〕の中に入って〔ナゲジャロイカ〕は待機状態のフードモードになり〔飛電ライズフォン〕を操作して〔ナゲロパ〕達が撮った映像をSDカードに移して

 

創「はいどうぞ」

 

私はSDカードを渡す

副編集長は受け取り先ずはビデオカメラにある映像を確認して次にビデオカメラに私が渡したSDカードを刺して映像を確認する

 

副編集長「あ……見た所、映像はちゃんと取れているみたいだね

ありがとう

本当に助かったよ!」

 

紅巴「いえ、皆様の、尊みあふれる映像を世に送り出すお手伝いが出来て、土岐はとっても嬉しいですっ!」

 

創「と言っても紅巴さんはたかなほ(叶星と高嶺)専門ですけどね」

 

紅巴「はいその通りです」

 

副編集長「そ、そうかい私も君達のような人にお願いして良かったよ

よーし、其れじゃあ撮影は終了!

皆で会社に戻るよ!

リリィ達を無事学校に送り届けたら、スタッフは急いで編集部に引き返す事!」

 

スタッフ一同

『はい!』

 

私達は其々帰って

 

~数日後~

 

私達はグラン・エプレの皆さんをエレンスゲに招く

 

藍「あっ!

来た来た

いらっしゃーい」

 

叶星「お邪魔します

へぇ……此処がエレンスゲの寮

とっても素敵なお部屋ね」

 

一葉「皆さんの席はご用意してありますよ

さぁ、此方に座って下さい」

 

高嶺「あの時の映像を一緒に見られるなんて

今日の会を企画してくれてありがとう」

 

千香瑠「ふふっ、お茶とお菓子もご用意しておきました

さあ、皆さんで召し上がって下さいね」

 

藍「たいやきも買ってきたよ

今日はみんなの分、つまみ食いしてないからね!」

 

恋花「あ、こってりんこの餃子も買ってあるけど……

如何する、焼く?」

 

創「いや恋花様、其れはお昼に食べましょ」

 

灯莉「わぁ!

マカロンもあるー!

おいしそー

頂きまーす☆」

 

姫歌「ちょっと、灯莉

鑑賞会はまだ始まってないんだから、もうちょっと待ちなさい

其れに、此れはみんなの分でしょ?」

 

瑤「千香瑠、気合入れて作り過ぎたから……

だから気にしないで、沢山食べて良いよ」

 

千香瑠「えぇ」

 

灯莉「やったー!

お菓子がいっぱいで幸せ~」

 

藍「らんも一緒に食べるー

あーんっ!」

 

皆がワイワイが騒いでいると

 

恋花「…………」

 

恋花様が寂しそうにこちらを見つめて

 

恋花「分かった!

じゃあ、今から人数分のラーメンも作るね!

こってりんこ、か、あっさりんこなラーメン、どっちがいい!?」

 

創「ですから恋花様、其れは居昼に食べましょう」

 

一葉「そうですよ。

当時、お昼にラーメンを選んだ事、誰も起こってませんから気にしないで下さい

それより、早く完成した映像を見ましょう。

もう皆さん、待ちきれないようですし……」

 

一葉は紅巴の方を見る

 

紅巴「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

紅巴は完全に呼吸困難になりかけている

 

恋花「りょ、りょーかい!

急いでディスク入れるね!

再生開始……っと!」

 

私達は鑑賞会を始める




最後までお読みいただきありがとうございます。
其れでは此方で行うアンケートを発表します
アンケートのタイトルは此方!

「2025年の新作小説を決めよう!in19人+1人のリリィ×仮面ライダーから投票をするクイーン編」

説明文は此方と同じです↓
https://syosetu.org/novel/215332/124.html
そして此方が現段階の表になります。


K仮面ライダージオウ/サタナエル=魔王
Q仮面ライダーサイクロン+仮面ライダージョーカー=仮面ライダーW/オルフェウス+タナトス=メサイア
J仮面ライダーセイバー/レウコテア
10仮面ライダーライブ&エビル/アリアドネ&アステリオス
A仮面ライダーウォズ


K仮面ライダーダークキバ/タナトス=将軍
Q仮面ライダーシノビ/イオ
J仮面ライダーマシェード/テルプシコレ
10仮面ライダーソーサラー/モロス
A仮面ライダーギーツ


K仮面ライダークロスギーツ/マガツイザナギ=ボス
Q仮面ライダーグレイブ/アルビルダ
J仮面ライダーサーベラ/セテュケス
10仮面ライダーカリバー/ゴルギアス
A仮面ライダーガッチャードデイブレイク


K仮面ライダーアマゾンネオ/イザナギ=奴隷
Q仮面ライダーキバーラ/ペンテシレア
Jガンバライダー/アルセーヌ
10仮面ライダーベロバ―/トモエ
A仮面ライダードレット

JOKER
仮面ライダー1型=個人商店店長
仮面ライダーバルキリー
仮面ライダーカブト
仮面ライダーメイジ飯島譲Version
主人公
仮面ライダーエターナル

そしてクイーンとJOKER2のヒントを発表します
クイーンは主人公のヒロインです。
※尚JOKER2は原作の主人公のままです


Q仮面ライダーサイクロン+仮面ライダージョーカー=仮面ライダーW/オルフェウス+タナトス=メサイア→双子


Q仮面ライダーシノビ/イオ→メイド


Q仮面ライダーグレイブ/アルビルダ→エルフ


Q仮面ライダーキバーラ/ペンテシレア→組長

JOKER2
仮面ライダーバルキリー→保育士

其れでは投票待って居ます。
次回もお楽しみに

2025年の新作小説を決めよう!in19人+1人のリリィ×仮面ライダーから投票をするクイーン編

  • C+J=仮面ライダーW/O+T=メサイア
  • 仮面ライダーシノビ/イオ
  • 仮面ライダーグレイブ/アルビルダ
  • 仮面ライダーキバーラ/ペンテシレア
  • 仮面ライダーバルキリー
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