【悲報】転生したら住んでた星が滅ぼされた【どないしよ?】 作:暗黒勇士トリガー
「しかし、こんな近くにお前の幼馴染みがいたとは…宇宙も案外狭いものだな」
「ええ、俺も驚きましたから」
恭也さんとの偶然の再会後、俺とスミレさんは案内されたテーブルに座って注文し、持ってきてくれた恭也さんと話していた。
「しかもそれが、人気アイドルの氷華スミレとは…」
「すみません、急に押し掛けて…ご迷惑でしたか?」
「いや、そんな事でお客様を選り好んだりしないさ。彼とは久々の再会なんだろう? ゆっくりしていくといい」
「ありがとうございます」
そう言って仕事に戻る恭也さんは、俺にはどこかカッコよく見えた。
(執事の仕事の参考にさせてもらおう)
そんな事を思いつつ、注文したコーヒーを一口啜る。多少苦味があるもスッキリしたのど越し、口の中に広がる香りに不思議と気分も落ち着いてくる。
「ふふ♪」
「ん?」
それを楽しんでいたら、スミレさんが少し笑っているのに気づいた。
俺、なんか変な事したか…?
「どうしたの?」
「なんか…優雅にコーヒーを飲むなぁって思ったら、ちょっと可笑しくなって」
「テーブルマナーや作法みたいなものは、この1週間で徹底的に叩き込まれたからね」
「それもあるんだろうけど…久し振りの地球の食べ物はどう?」
「最高の一言だよ。リシュリア星の皆にも食べさせたかったなぁ…」
「あ…」
「とと…ゴメン、暗くさせちゃって」
思わず母星の話をしてしまった事を謝り、話題を変えようとしたら…
「ううん…私もその気持ち、少しはわかるよ」
彼女はそう口にした。
「え?」
「私の母星……サラサ星も滅んでいるの」
「ッ!!」
そこまで聞いて俺は思い出した。原作のウルトラマンタイガだと、サラサ星は疑似生命体である【宇宙爆食怪獣 ウーラー】によって星の生命エネルギーを食い尽くされ、滅んでしまっているのを…
「私は行った事ないけど、とても綺麗な星だったって両親からよく聞かされてたの」
「うん…」
「でも、今はもう無いって聞いた時は、胸にポッカリと穴が開いた感じがした。だからほんの少しは、アグニ君の気持ちもわかるつもり」
「そっか…」
「ってゴメンね? 私まで暗い話しちゃって…」
「先に暗い話したのは俺なんだから、気にしないで」
スミレさんを励ましつつ、コレ以上暗い話を続けない為のネタ探しにスレを覗いたら…
「ん? カオスニキ?」
「カオスニキがどうかしたの?」
「いや、なんかスレですごく慌ててるみたいで…」
丁度カオスニキから書き込まれた内容が、切羽詰まったというか支離滅裂というか…まるで、緊急事態にでも陥ってるようなものだった。
気になった俺達は、スレに参加する事にした。
191:遊星ジュランの混沌戦士
ヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよヤバいよォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!?
192:ラストリシュリアン
どうしたんですか、カオスニキ?
193:ステージに咲く妖麗の花
出川◯朗で草
194:S.O.N.G特務隊隊長 ARK1
>>193
アンタ、草って言うの好きね…
195:上弦の歌舞鬼
んで、何がヤバいんだ?
196:000なトレーナー@スズカ育成中
ボルギルスが怪獣娘にでもなったか?
197:一柳隊の悪霊
怪獣同士で喧嘩でも始まったか?
198:織田の三若の上司 武神鎧武
モグルドンの掘った穴に填まったのか?
199:四国勇者のカリバー
リドリアスの背に乗って飛んでたら落とされそうになったんですか?
200:悪魔偽王国軍のDEMONS
それくらいなら、大した問題でもないだろ
201:光墜ちしたファウスト
それで…何があったの?
202:テラノイド改めウルトラマンアクロ
どうせそこまで騒ぐほどでもないってwww
203:遊星ジュランの混沌戦士
遊星ジュランの近くに【サイバー惑星クシア】が現れて、【ギャラクトロン】や【バリスレイダー】達が襲ってきた。
204:テラノイド改めウルトラマンアクロ
205:悪魔偽王国軍のDEMONS
206:四国勇者のカリバー
207:織田の三若の上司 武神鎧武
208:光墜ちしたファウスト
209:ステージに咲く妖麗の花
210:上弦の歌舞鬼
211:S.O.N.G特務隊隊長 ARK1
212:ラストリシュリアン
213:一柳隊の悪霊
マジか?
214:000なトレーナー@スズカ育成中
マジで?
215:遊星ジュランの混沌戦士
マジだ
216:名前の由来はオーロラソース
ショータイ……とか言ってる場合ではありませんわよッ!?
217:織田の三若の上司 武神鎧武
ガチのピンチじゃねぇかッ!?
218:S.O.N.G特務隊隊長 ARK1
とりあえず、アクロニキはカオスニキに謝りなさい
219:テラノイド改めウルトラマンアクロ
ホント、笑ってすいませんでした
220:遊星ジュランの混沌戦士
別にええんやで
221:ラストリシュリアン
や さ し い せ か い
222:ステージに咲く妖麗の花
や さ い せ い か つ
223:光墜ちしたファウスト
ここまでテンプレ
224:悪魔偽王国軍のDEMONS
ふざけるのもここまでにして……コスモスやジャスティスはどうしたんだ? クシア相手なら彼やデラシオンが放っておかないだろ
225:遊星ジュランの混沌戦士
2人は光の国やデラシオンからの依頼で、別次元にいますのですぐには帰って来れません
226:000なトレーナー@スズカ育成中
完全に詰んでるやん!?
227:S.O.N.G特務隊隊長 ARK1
つまり遊星ジュランは今、ピンチにつぐピンチの連続で、どうにもこうにもならない状況なのね?
228:遊星ジュランの混沌戦士
ああ……だから、皆に救援を頼みたい。もちろん、無理にとは言わないし、報酬も出来る限り出す。だから頼む!! ムサシさん達が作り上げて、留守を任されたこの星を俺は守りたいんだッ!! だから…頼む…!!
229:ラストリシュリアン
えっと…やってるかどうか分かりませんけど……頭を上げてください、カオスニキ
230:遊星ジュランの混沌戦士
スレ主…
231:ラストリシュリアン
俺の気持ちは決まってますけど……皆はどうですか?
232:ステージに咲く妖麗の花
もちろん、助けに行くよ
233:光墜ちしたファウスト
私も同じ
234:テラノイド改めウルトラマンアクロ
俺もだ!! あったり前だろッ!!
235:S.O.N.G特務隊隊長 ARK1
私も参加させてもらうわ。ギャラクトロンとかバリスレイダーのパーツに興味があるもの
236:四国勇者のカリバー
ここで見捨てたら、勇者部は名乗れませんから!!
237:000なトレーナー@スズカ育成中
バリスレイダー相手なら、仮面ライダーの俺達でも勝てる
238:織田の三若の上司 武神鎧武
239:一柳隊の悪霊
仲間の必死な願いを無下にするほど、薄情ではないさ
234:悪魔偽王国軍のDEMONS
この命に賭けて、お前の居場所は守ってやる
235:上弦の歌舞鬼
鍛えた力を試す、絶好の機会だ!!
236:名前の由来はオーロラソース
……だ、そうですわよ、スレ主さん?
237:ラストリシュリアン
では、俺も含めた全員で救援に行きます。それまでカオスニキも頑張ってください
238:遊星ジュランの混沌戦士
皆……ありがとう!!
239:名前の由来はオーロラソース
それでは、皆さんの次元に私の【ナラク】を繋ぎます。できれば、人目のない所に移動してください
240:織田の三若の上司 武神鎧武
あ、俺は雛のイタズラ道具の実験から逃げる為にヘルヘイムにいるから、そっちに接続ヨロシク!!
241:000なトレーナー@スズカ育成中
最後の最後に盛り上がった空気を壊すなバカッ!!
「そうと決まれば、行こうか!!」
「うん!!」
スレを閉じ、俺とスミレさんはお会計を済ませて翠屋の外に出て、人目のつかない路地に入る。
「にしても……恭也さんって何者?」
「さあ?」
店を出る時に「気をつけて行ってこい」って言われたんだけど…まさか、俺達がこれから何をするのか分かってたり…な訳ないか。
そこでしばらく待っていると、目の前に金色のワームホールが現れ、中に入ると目映い程に金ぴかな空間が広がり、そこには11人の男女がいた。たぶん、あの人達がスレ民なんだろうな…
「これで全員、揃いましたわね。ようこそ、私のナラクへ」
その中の1人、白を基調に紺や水色の差し色が入ったドレスを着た茶髪の女性が、手に持った扇を閉じてドレスのスカートを掴み、優雅にお辞儀をした。
「皆様、既にご存知かと思いますが改めて自己紹介を……私は究極生命体【アブソリューティアン】の戦士、【アブソリュート・アウローラ】ともうします。コテハンネームは【名前の由来はオーロラソース】ですわ」
そして自己紹介してくれて、俺の方を見てきた。どうやら、次は俺がやれという事なんだろう。
「皆さん初めまして、俺がスレ主の【ラストリシュリアン】ことアグニ・リシュリアです。よろしく」
「私はコテハンネーム【ステージに咲く妖麗の花】こと【氷華 スミレ】といいます。よろしく」
俺に続いてスミレさんが挨拶した後、グレーの作務衣に首回りに羽飾りの付いた紺の着物を羽織り、どこかひょうきんな感じの男性が前に出た。
「コテハンネーム【上弦の歌舞鬼】こと【
そう自己紹介した後、次に白衣を着て腰まで伸びる黒髪をポニーテールにし、首には黒とグレーの縞模様のスカーフを巻いた何処かの気だるそうな女性が出た。
「私は【
それだけ言って下がる彼女に苦笑しつつ、次に出てきたのはスーパーガッツの隊員服を着た、ゲジゲジ眉毛が立派な男性が出てくる。
「俺は【ヌエノ シンヤ】。コテハンは【テラノイド改めウルトラマンアクロ】だ。身体能力には自信がある。ヨロシクな」
次に出てきたのは、何処かの高校の制服の上にピンクのパーカーを着て、ボサボサの金髪の女の子だった。
「【
少し人見知りなのか、自己紹介が終わった彼女はオーロラネキの後ろに隠れてしまった。そして次に出てきたのは何処かの学校の制服を着て、右手に【
「初めまして!! 讃州中学勇者部所属、【
そんな元気いっぱいな自己紹介の次に出てきたのは、黒地に金のラインが入ったジャージを着ている少し不幸顔をした黒髪の男性が前に出た。
「俺は【
そんな簡潔な自己紹介で下がり、次に出てきたのは紺色のブレザーのボタンを閉めず、白いシャツに赤いネクタイをした青い髪をした男性だ。
「俺は【
(あ、この人戦闘狂だ…)
いかにも戦い好きな彼に少し引いていたら、頭に悪魔のような角を生やし、小さいながらも背中に蝙蝠の翼を持つ男性が出てくる。
「俺は【ヒロム】。この名前と体はアバターのようなものだからだ。コテハンは【
そう言って彼も下がり、最後に金髪に赤い瞳のつり目が特徴の男性が出てくる。
「俺は【
「これで全員、終わりましたわね」
全員の自己紹介が終わると、アウローラさんが扇をバッと広げて口元を隠し、鋭い視線で俺達を見る。
「ここから先は命がけの戦場……本当に死ぬかもしれませんが…皆様の覚悟はよろしくて?」
「その程度で日和る人達なら、今ここにいないよオーロラネキ」
「フフ…愚問でしたわね♪」
オーロラネキの威圧に、俺達は揃って頷くと彼女も満足そうに頷き、ワームホールを作り出す。
「この先がカオスニキのいる、遊星ジュランに通じています。ですが、地表に出ると一斉攻撃を受ける可能性があるので、ある態度の上空に出てこちらから奇襲を仕掛ける形で着陸します。私とカルミラネキさんでライダー組を抱えますので、初手の一撃はスレ主さんにアクロニキさん、ファウストネキさんにお願いします」
「「「「了解!!」」」」
「では…巨人組は先に変身しましょう」
そう言われ、俺はブラックスパークレンスとトリガーダークキーを持ち、キーを起動させてからブラックスパークレンスに装填する。
『TRIGGER DARK』
『BOOT UP』『DARK ZEPERION』
そしてスミレさんは、俺のブラックスパークレンスの黒い部分がくすんだ金色で模様部分が灰色、銃身のクリアパーツは青いGUTSスパークレンスと、カルミラの絵がステンドグラス風に描かれたGUTSハイパーキーを取り出した。
「それは?」
「私が変身するのに使う【カルミラスパークレンス】とカルミラキーだよ」
「へぇ~」
『CARMEARA』
『BOOT UP』『CARMEARA WHIP』
それを俺と同じようにスパークレンスに装填する。そしてアクロニキは縦長で下部分に顔のような模様があるゴツゴツしたアイテム【リーフラッシャー】を手にし、ファウストネキは黒い棒状のアイテム【ダークエボルバー】を持つ……ってあれ?
「ファウストネキ、それってメフィストが使うアイテムじゃ…」
「それは後で教える」
そう言って前を向いてしまったので、俺もそれ以上聞かずに顔の左側でブラックスパークレンスを展開して、いつもの構え、体を右に捻ってからブラックスパークレンスを頭上に翳した。
「未来を染める、漆黒の闇」
スミレさんはカルミラスパークレンスを開くと、右手を左前に伸ばし、ゆっくりと右側に移動させてから右肩に寄せ、左腕を右腕の前に十字になるように構え、下から上に回すようにして頭上に翳した。
あ、これ原作のマナカ ケンゴがやってたポーズと同じだ。
「全てを惑わす、魅惑の闇!!」
次にアクロニキは、右手のリーフラッシャーを右斜め上に掲げて起動させ、ファウストネキはダークエボルバーの両端を握って引っ張る。
「トリガーダーク!!」
『TRIGGER DARK』
「カルミラ!!」
『CARMEARA』
「アクロォォォォォォォォォォォォッ!!!!」
「ファウスト」
全員がアイテムを起動させ俺はトリガーダークに、スミレさんは金と銀を基調にした体色に、つり上がった金色の瞳に口には紫色の口紅をしたかの様になっていて、両腕から垂れる羽衣を揺らし、女性らしい体つきをした闇の巨人【妖麗戦士 カルミラ】になった。
(……胸はスミレさんより大きいな)
「フン!!」
「ぐえッ!?」
そんな事を考えた瞬間、カルミラの作り出した氷の鞭【カルミラウィップ】が首に巻き付き、ゆっくりと締め上げられていく。
「アグニくぅ~ん? 今、スッゴく失礼な事を考えなかったかな~?」
「ず…ずびばぜんでじだ…!!」
「分かればよし」
「カハ…!! ゼーハー!! ゼーハー!!」
息ができない中で何とか謝ると、カルミラウィップが外され呼吸が出来るようになった俺は足りない酸素を必死に取り込んだ。
『アッハハハハハハハ‼️ 気を付けるんだねトリガー? スミレは胸の話にはだいぶ過敏だからねぇ』
「ちょッ!? カルミラ!! バラさないでよッ!!」
『これから付き合いがあるんだ。隠していても、どうせバレるんだから変わらないだろ?』
「いや~…若いって良いねぇ」
「胸なんてあっても邪魔なだけ」
そんなカルミラを見て、銀と赤を基調に両手と両足首、胸に金色の装飾をつけ、頭が鶏冠状で乳白色の瞳を持つウルトラマン【ウルトラマンアクロ】が腕を組んでウンウンと頷き、銀と赤と黒を基調に所々に金の装飾があり、頭部には2本の角、黒い瞳に右が赤で左が黒の涙のラインが特徴の【ダークファウスト】が自身の胸を触りながら呟く。
「ええ、ファウストネキの仰る通りですわ。胸なんて所詮、飾りにすぎませんが……あれば色々便利ですわよ?」
そういうのは銀色の体に金色のドレスのような鎧(モデルは夜刀神 十香の霊装)を纏い、胸元にはカラータイマーの代わりにアブソリューティアンの紋様が描かれ…………カルミラよりも大きい胸をしたオーロラネキ(アブソリューティアン態)に、カルミラとファウストは攻撃しようとするのを、俺とアクロニキで必死に止める。
「ちょッ!? 落ち着いてスミレさん!!」
「離してアグニ君ッ!! アイツだけは許さない!!」
「ファウストネキも止めろッ!?」
「せめて……せめて1発殴らせて!!」
「おーい…何時までもコントしてないで、カオスニキを助けに行きましょ」
そんな俺達に、律さんが呆れながら呼んだので2人も渋々……本当に渋々としながら攻撃を止めてくれた。
やっベ~……次から女性に胸の話するのは気を付けよ…
「後で覚えてなさい…!!」
「絶対殴る」
「楽しみにしておきますわ♪ さぁ、ライダーの皆さんは私とカルミラネキの手に」
しゃがんだカルミラの手に律さんに義一さんに颯さん、オーロラネキの手には悠さんに勇治さんに月夜さん、ヒロムさんに青葉さんが乗り、これで出撃準備は整った。
「それじゃ……皆、行こうッ!!」
「「「「「「「「おうッ!!」」」」」」」」
そして俺の言葉を皮切りに、オーロラネキのワームホールを潜ると、遊星ジュランの上空に出て、大地へと墜ちていく。そんな中で真下辺りに金色に光り輝き、羽のようなパーツを背負った巨人と、銀と青と黒の体色の巨人が7体のギャラクトロンに囲まれていて、今にも高出力ビームの【ギャラクトロンスパーク】が放たれようとしていた。
「マズイ…!! アクロニキ!! ファウストネキ!!」
「おうッ!!」「うん」
それを見て俺達はすぐさま光線発射の準備を初め、終わると同時に俺はダークゼペリオン光線を、アクロニキは青白い光線【ソルジェント光線】を、ファウストネキは紫色の光線【ダークレイ・ジャビローム】を放ち、囲んでいたギャラクトロン達に命中させて怯ませ、その隙に2体の巨人達…【カオスウルトラマン】と【カオスヘッダー0】の周りに土煙を上げながら着地する。
『君達は…?』
「皆…来てくれたんだな…!!」
「お待たせ、カオスニキ」
こうして、俺達は遊星ジュランの戦いに参戦した。
今回は、各キャラの容姿のモデルを書いておきます。
次回からアグニとスミレ以外の簡単なキャラ紹介を書いていく予定です。
アグニ・リシュリア→【SSSS.DYNAZENON】の麻中 蓬の髪を黒髪黒目にした姿
氷華 スミレ→【アイカツ!】の氷上 スミレ
海太 義一→【境界線上のホライゾン】の葵 トーリ
右旋 律→【魔法科高校の劣等生】の司波 深雪の髪をポニテにし、目が少しつり上がった姿
ヌエノ シンヤ→【地獄先生ぬ~ベ~】の鵺野 鳴介
アブソリュート・アウローラ(人間態)→【はめフラ】のカタリナ クラエス
齋田 リミ→【ガヴリール・ドロップアウト】のガヴリール
物部 月夜→【銃皇無尽のファフニール】の物部 悠
里見 勇治→【ブラック・ブレッド】の里見 蓮太郎
皆斬 颯→【マクロスΔ】のハヤテ・インメルマン
ヒロム→【Fate/Apocrypha】のジークに悪魔の角と羽がある姿
安藤 青葉→【バディコンプレックス】の渡瀬 青葉の髪を金髪にした姿
アキカワ・コジロウ→【僕のヒーローアカデミア】の緑谷 出久
短編なら誰を読みたい?
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カオスニキ
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ファウストネキ
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アクロニキ
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オーロラネキ
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トレーナーニキ
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悪霊ニキ
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デモンズニキ
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アークワンネキ
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カリバーネキ
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武神鎧武ニキ