千手最強の鬼殺隊士とうちは伝説の鬼殺隊士   作:天叢雲剣を捧げるスサノヲ

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第二話です!相変わらず糞な小説ですが、よろしくお願いします!それではどうぞ!


第二話 出会いと鬼

柱間とマダラは森にたたずむお堂に着くと、そこには信じられないものがいた。

それは、一言で言うと人喰い鬼だ。その口には鋭利な牙が生え、鋭い爪も持っている。主食は人肉(人間の肉)である。

 

そして、対するもう一方は、鬼に家族を殺され、家族を失った、鼻が良く効く特技を持つ、赫灼の髪型で、額に大きな痣がある少年、名を竈門炭治郎と呼ぶ。そしてその妹で、鬼にされた少女、名を竈門禰豆子と呼ぶ。

そしてその二人は、お堂に住む鬼と対峙していたところであった。

 

ザシュッ!!(斧で切り裂いた音)

 

お堂の鬼「ハッハハ……斧か……やるな…」

 

お堂の鬼は、自分の喉を切り裂いた物を確認するように、嘲笑いながら炭治郎に言う。

 

お堂の鬼 「でも…こんな傷…すぐ直るからな…」

 

そう言うと、お堂の鬼の喉の切り裂かれた傷がだんだんと再生し、喉からポタポタと垂れていた血も完全に止まった。これが人喰い鬼の特徴の一つである、強靭な再生能力である。

 

お堂の鬼 「ほ〜ら、もう血は止まった…」

 

炭治郎 「あぁッ!」

 

炭治郎は人喰い鬼が持つ、その強靭な再生能力に動揺してしまった。

 

一方、禰豆子は、お堂の鬼の餌になっていた人間の血を見てしまい。そのまま突っ立ったまま、口に加えた竹筒の間からよだれをこぼして飢餓状態に陥っていた。

 

禰豆子 「フー!フー!フー!」

 

禰豆子は苦しそうに自分の飢餓状態に耐えている

 

炭治郎 「くっ!」

 

炭治郎は再び斧を構える

 

そして、お堂の鬼は、炭治郎の隙を狙って、飛び跳ねながら襲いかかり、炭治郎の身体を仰向けに倒して左手で炭治郎の右手を押さえながら、右手で炭治郎の首を鷲掴みにして首を骨ごと砕こうとした。

 

炭治郎 (速い、それになんて力だ……)

 

お堂の鬼「二度はやられねぇよ、さあ、首を折るぞ」

 

お堂の鬼の力はさらに強まり、炭治郎の首はだんだんと締め付けられていく、その兄である炭治郎の危機に気づいた禰豆子は、お堂の鬼へと向かって行き、お堂の鬼の頭を蹴ろうとした次の瞬間……!

 

「木遁!木龍の術!」 ボン!シュルルルルルルル!

 

突如、木で作られた、顔が象で、体がトゲトゲ状の鱗を持つ、蛇のような龍が出てきてお堂の鬼をぐるぐる巻きにしながら締め上げ、お堂の鬼の動きを止めた。

 

お堂の鬼 「なんだ!このでかい蛇みてぇな生き物は⁉︎体がどんどん締

      め上げられていきやがる!これじゃあ、動けねぇ!」

 

お堂の鬼は、突如出てきて自分を締め上げた謎の生物に困惑している。

その隙に、二人の男が現れ、炭治郎をお堂の鬼から救出し、禰豆子も炭治郎へと駆けつけた。

 

柱間 「少年、大丈夫か⁉︎怪我はないか⁉︎」

 

元伝説の忍、千手柱間は、お堂の鬼に襲われた少年、炭治郎にそう問う

 

炭治郎 「え⁉︎あ!はい!首は強く締められましたが、首の骨は折れて

     ないみたいです。それよりもあなた達は、一体⁉︎」

 

柱間 「オレたちの説明は後でする!まずは此奴を片付けてからだ!」

 

柱間は、炭治郎に代わって、お堂の鬼に戦闘態勢を取った。その時、柱間と一緒に現れたもう一人の男が柱間にこう言った。

 

マダラ 「まあ、待て柱間、此奴はオレがあの小僧の代わりに相手して

やる。お前はこの小僧とこの小娘を守っていろ。それに、

さっきも言ったが、オレはせめてものの罪滅ぼしとして、

今度はしっかりとした形で人の役に立つことをしたいのも

あるしな…」

 

柱間 「マダラ…お前……!」

 

柱間はマダラを少し心配するような感じを見せるが、マダラは、自分と互角に渡り合えて来たのだから、きっとこの謎の怪物を倒せるだろうと考え、今の自分の役割をマダラに交代し、鬼に襲われた少年と小娘を守ることにした。

 

柱間 「わかった!此奴を倒す役割、マダラ、お前に任せようぞ!だ

が、影で少年と此奴の戦いを見ていたところ、此奴はどうやら

強靭な再生能力を持っているらしいな、たとえ、此奴が弱くと

も油断は禁物だぞ、マダラ」

 

柱間はマダラに、念のための注意をする、それを聞いたマダラは、こう答えた

 

マダラ 「ああ、そんなことはお前に言われなくともわかっている。

オレはお前ほど甘くはない。それに、此奴がその強靭な

再生能力を持っていたとしても、その再生能力でも必ず

限界というものがあるだろう。なら、再生が追いつかな

くなるほど此奴に攻撃を与えて倒せばいいだけだ。」

    

マダラはそう言うと、すぐさま、戦闘態勢を取る。柱間は木龍の術を

解術し、少年と小娘の守護に徹した。一方、やっと、謎の生物からの

拘束が解けたお堂の鬼は、息を切らしながら謎の生き物に対して独り言を言った後、マダラに気づきこう言った。

 

お堂の鬼 「ハァ……ハァ……ハァ……やっとあのでけぇ蛇の拘束が解

けたぜ、何だったんだ?あの謎の蛇みてぇな生き物は?

ん?何だぁ?お前?女みてぇな長髪で、しかも見慣れない

格好をしてやがるな。まさか、さっきの謎の蛇の生き物

はテメェの仕業か⁉︎」

 

お堂の鬼は、あの蛇みたいな謎の生き物は、マダラの仕業だと考え、マダラにそう言った。それに対して、マダラはお堂の鬼に質問されたことをすぐ否定した。

 

マダラ 「いや、さっきのその蛇みたいな生き物はオレが使った術ではな

い。その術を使ったのは、オレの後ろで貴様が襲っていた小僧

と小娘を守っているオレの戦友であり、好敵手(ライバル)でもあ

る、柱間という男だ。そんなことよりも、お前の相手はあの小

憎の代わりにオレが相手してやる。最初に言っておくが、オレ

は一切手加減や情けはかけんぞ。全力でかかってこい、そし

て、オレを楽しませてみろ!でないと、お前と戦っていても

つまらん。」

 

再び、戦闘魂に火が付いたマダラは、お堂の鬼にそう宣言する。これが、常に、強者と戦うことを好む、戦闘狂と呼ばれた男、うちはマダラの性格の一部でもある。

 

お堂の鬼 「妖術使いだか忍術使いだか何だか知らねぇが、あの小僧と小娘を食おうと

      してたところを邪魔しやがって!いいぜ…そんなにオレと

      戦いてぇなら相手になってやるよ…。それに見たところお前

      もお前の戦友ってやつも両方、ただの人間みてぇだなぁw。

      なら、お前がいくら強くとも怖くも何ともねぇやw。残念だ

      ったなぁw相手が悪くてwハハハハハハハw」

 

お堂の鬼は既に自分の勝利を確信したのか、嘲笑うように、マダラを見下すように馬鹿にする。だが、その挑発に動揺もせず、マダラはお堂の鬼にこう言い返した。

 

マダラ 「ほう、ではお前の持つその再生能力があれば、永遠にオレの

     相手になるというわけか。それは楽しみがいがありそうだ。

     なら、最初の攻撃は貴様に譲ってやる。攻撃してこい。特別

     に攻撃を避けないでおいてやる。」

 

マダラも逆にお堂の鬼を挑発した

 

お堂の鬼 「へっ!テメェは本当に馬鹿な奴だぜw最初の攻撃をわざわざ

      このオレに譲るなんてなぁwそんなにこのオレに殺されてぇ

      ならお望み通りお前もお前の戦友も殺して食ってやるよw

      そして、その後にあの男の餓鬼と女の餓鬼を食ってやる。

      鬼であるこのオレの攻撃を避けないでおくと言ったことを

      つくづく後悔して、死になぁ!」

 

お堂の鬼は、鋭い爪と鋭い牙を立てて、飛び跳ね、マダラに襲いかかった

 

ガキィン!!(金属音みたいな音)

 

金属音が鳴り響いた。その正体は、お堂の鬼の爪とマダラが出したある武器だった。

 

炭治郎・禰豆子 「⁉︎」

 

柱間 「やはりな、やはりお前はその武器が一番似合うぞ…!」

 

お堂の鬼 「っ⁉︎、何だ⁉︎その変な形の団扇みてぇな武器は⁉︎オレの爪の

      攻撃でも全然びくともしねぇ!テメェ…さっきオレに言った

      ことと話が全く違うじゃねぇか!オレを騙しやがった

      なぁ!」

 

その団扇は、形はひょうたん型で、フチは黒い線で、その中心にひょうたん型に型どった白い模様があり、その白い模様の上には、紅い三つの勾玉の模様が三つ巴のように団扇の白い模様の左右に描かれている。これが、

うちは一族当主が代々身につける武器、大団扇「うちは」である。

 

マダラ 「このオレを騙した?たしかに最初の攻撃は特別に避けないでお

     くとは言ったが、別に何もしないとは言ってはないだろう。

     貴様がオレの話をよく聞いていなかっただけの話だ。そんなこ

     とより、お前の攻撃はそれでもう終わりか?これでは軽い

     準備運動にすらなるかも怪しいな。」

 

マダラはもっと攻撃してこいと言わんばかりにお堂の鬼をさらに挑発する

 

お堂の鬼 「くそぉ!ただの人間の癖に鬼であるこのオレを馬鹿にしやが

      って!なら、これならどうだ!」

 

お堂の鬼は、再び飛び跳ね木々を縦横無尽に飛び跳ねながら人間ではありえないスピードでマダラの周りを移動し、マダラの死角を狙って、無防備な後ろを攻撃しようと木々を踏み込んで、再び爪を立ててそこを狙った。

この速さなら、奴も対処できずに終わる。そう考えたお堂の鬼だったが、

その考えもすぐ命取りとなった。

 

ガキィン!!(金属音みたいな音)

 

なんと、マダラは死角からの攻撃でも、お堂の鬼に振り返りもせずに片手を自分の背中に出して、その手に持っていたひょうたん型の大団扇でお堂

の鬼の爪の攻撃を再び受け流した。その状況に、動揺したお堂の鬼はありえないと言わんばかりにマダラを責めていた。

 

お堂の鬼 「な、なぜだ⁉︎なぜオレの死角からの攻撃をこんなやすやすと

      受け流せる⁉︎このオレが全力の速度でテメェの死角を

      攻撃したにも関わらず⁉︎」

 

マダラ 「あれがお前の全力の速度か?オレと柱間はお前の全力の

     速度より速い速度で動けるぞ。まあ、オレにとっては

     お前の全力の速度など、まるで亀みたいな遅さだった

     がな。」

 

マダラはお堂の鬼の全力の速度さえも侮辱し、さらにこう言った

 

マダラ 「それに、オレの持つこの大団扇は、相手の攻撃を受け流し、

     跳ね返す術を持っていてな、今見せてやろう。術の名は…」

 

 

 

 

マダラ 「うちは返しだ

 

そう答えると、マダラの片手に持つその大団扇から、突如、勢いよく突風が起こり、大団扇を攻撃したお堂の鬼を勢いよく身体ごと吹き飛ばす。

     

ビュュュン(突風音)

 

お堂の鬼 「ぐわあああああああ!ビュュュン!ドカッ!ドサッ!

 

お堂の鬼は吹き飛ばされた勢いで、お堂の近くの木に叩きつけられ、地面に倒れた。

 

マダラ 「ふん、自分を鬼と呼んでいる割には所詮この程度か。鬼だとわかった以上、少しは期待していたがやはり、柱間には全く及ばんな。もういい、お前には興味が失せた。さっさとこの砂利を始末するか。」

 

お堂の鬼 「ぐ……うう……」

 

マダラはお堂の鬼に飽きたのか、再び戦闘態勢を取った。

 

お堂の鬼 (な、なんだ⁉︎こいつは⁉︎オレの全力の攻撃も全力の速度を持ってしても全く通用しなかった!なぜだ⁉︎こんなことがあるのか⁉︎鬼がただの人間に負けるのか⁉︎いや、そんなはずがねぇ!鬼がただの人間ごときに負けるはずがねぇんだよ!こうなったら、もうヤケクソだ!オレの全力を再びあいつにぶつける!)

 

お堂の鬼は、そう心に決め、再び、全力で、ヤケクソの攻撃を出した。

 

お堂の鬼 「オラァ!とっとと死にやがれぇ!人間!」

 

お堂の鬼は再び全力の力で飛び跳ね、再び鋭い爪を立ててマダラの顔面にヤケクソで当てようとした。だが、マダラにとっては、獲物が自分から、狩人に向かってきたことと同じことである。お堂の鬼が自分に向かってきた瞬間、マダラはとある忍術を使った。

 

マダラ 「火遁・業火球の術!」ボォォォォォォォ!

 

凄まじい火力の火球をマダラの口から吹き出し、それはお堂の鬼に直撃した。その火球に生身で直撃したお堂の鬼はその炎に顔面はおろか、全身を焼かれ、苦痛の叫びを上げていた。

 

お堂の鬼 「ギャアアアアアアアア!熱い!熱い!熱いィ!こ、これはまるで鬼の弱点の一つである太陽の光と同じぐらいの熱さだァ!喉も身体も全身が太陽に焼かれるようだァ!」

 

お堂の鬼は全身を焼かれながら地上へと落下し、地面を転がりながらもがき苦しむ。その様子を見ていたマダラはお堂の鬼にこう言った。

 

マダラ 「ん?貴様、いま鬼の弱点の一つが太陽の光だと言ったな。ということは貴様を太陽の光に晒せばお前を殺せるということか。なるほど、良い情報を得た。そこだけは褒めてやる。」

 

マダラがそう言った。

 

このお堂の鬼とうちはマダラの一方的な戦いを見ていた炭治郎は呆然とした表情で、その戦いを見た感想を述べていた。

 

炭治郎 「すっ…凄い…!いま鬼と戦っているあの人、人間の身体でこんな芸みたいなことができるなんて…!」

 

禰豆子 「ムー、ムー」キラキラ✨

 

また、禰豆子はその炎の芸みたいな忍術に圧倒され、眼を輝かせていた。

 

柱間 「少年と少女、あれは一種の芸のように見えるが、忍術という技だ。今オレの友が使っている炎を出す技も忍術の一種ぞ!まあ、詳しいことはあの戦いが終わってから説明するぞ!」

 

炭治郎 「はっ…はい!わかりました!」

 

禰豆子 「ムー!」コクコク

 

炭治郎と禰豆子と柱間が会話をしていた頃、マダラとお堂の鬼の戦いもそろそろ終わりを迎えた。

 

お堂の鬼 「カ…カカ…カ……」

 

お堂の鬼は、マダラが口から放った火球の炎で見事に全身をこんがりと焼かれ、全身の皮がほぼ焼け落ちて致命傷な上、さらには鬼の細胞までに炎が行き渡って絶大なダメージを受けていた。喉も焼かれたため、もう声は虫の息だった。ここまでの状態ではおそらく、全て再生するまでに、もの凄く時間がかかるだろう。その隙にマダラはお堂の鬼に歩み寄り、「最期に言い残すことはないか?」と質問した。

 

マダラ 「お前の全身は既に見事に焼かれ、さらに鬼の細胞にまで炎が行き渡っているようだな。まあ、どの道お前はもうすぐ死ぬ。死ぬ前に何か言い残すことはないか?砂利。」

 

お堂の鬼 「オ…オ願イダ……、モ…モウ……許シテク…レェ…。タ…頼ム……。」

 

お堂の鬼は、自らの鬼としての意地と誇りを完全に捨てて、無様にマダラへと、虫の息の声で命乞いをし始めた。その命乞いを聞いたマダラは、呆れはて、その命乞いに唾を吐くように言った。」

 

マダラ 「貴様、戦う者としての意地も誇りも捨て去ってまでこのオレに命乞いをするとは、つくづく呆れる奴だ。それに、貴様はそこのお堂で、人間を何人も食っていたな。散々な悪事を働いておきながら、自分が瀕死になった時に限って調子良く命乞いをするとはな。やはり弱い者は醜い。弱い鬼などなおさらだ!」

 

お堂の鬼 「ソ…ソンナァ……」

 

マダラの無慈悲で情けのない発言に、お堂の鬼は絶望のドン底に突き落とされた

 

マダラ 「最初に言ったはずだ。オレは手加減や情けなどは一切せんとなぁ。」

 

マダラはそう言った後、お堂の鬼を跡形も無く消し炭にして始末するため、再び火遁の忍術を放とうとしたその時だった、

 

ジュウウウウウウウウゥ!(太陽光で焼く音)

お堂の鬼 「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア…!」

 

炭治郎・禰豆子・柱間「⁉︎」

 

マダラを除く三人は、少し動揺した。なんと、マダラがお堂の鬼を始末しようとした時にちょうど夜明けの時間が来て日が昇ったのだ。そして日の光が、致命傷になっていたお堂の鬼の肉体をさらに焼き、お堂の鬼は灰のようにボロボロ崩れ落ちながら消滅し、お堂の鬼の生涯はここで終えた。

 

マダラ 「やはりな、この世界に存在する鬼という種族は日の光が弱点の一つらしいな。まあいい、鬼の始末も済んだしな。柱間の元へ向かうか。」

 

マダラは鬼の性質を半分理解したが、柱間は鬼の性質に少し動揺しているようだった。




第二話書き終わりました!いや〜、相変わらずマダラさんは強いですねぇ〜。やっぱり相変わらずお堂の鬼相手でも一方的に無双してましたねw。まあ、マダラさんなら他の鬼にも手加減や情けをかけずに無双すると思いますがねw。鬼滅の刃が好きな人たちには申し訳ないですが、それだけ柱間さんとマダラさんは鬼滅の刃のキャラと比べて、次元の規模が違いすぎるのかもしれませんねw(まあ、説明するまでも無く当たり前ですが)。でも、今になって、物語を考えながら小説を書くのってなんか楽しいと思いました。でも、まだまだオリジナルでのキャラのセリフ作りが相変わらず大変ですw。その中でも特に難しかったのは、やっぱり擬音のセリフだと思います。って、なんだかんだ書いてたらまたつい長く書きすぎてしまいましたw。それでは、次回の第三話でまたお会いしましょう^_^
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