とかなんか言ってたらお気に入り1000件突破したのを目撃してしまったのだわ!?
増減あるからお前何言ってんの?1000もないが?となってる読者諸君もいるかもしれないが、我は目撃した………
改めてこんな男の妄想譚を読んでさらにお気に入りまでしていただいた皆様には感謝の念が絶えません。
趣味すぎてランキング見てなかったのだけどもしかして下の方にいたりした……????
切り替えて今回は宣言した通りミニシナリオをお届け(?)
前書き
回収し忘れた伏線とか。
本文
①魈と游潾の出会い。(ミニシナリオ)
②鍾離との契約の真相。(ミニシナリオ)
③游潾の人としての全力。(シナリオ)
④海灯祭を祝して。(アフターストーリー)
よろしくなのだわ!!!
ということで回収し忘れた伏線とかとかなのだわ!興味無い方は本文まで飛ばせーー!!
第1話で旅人と甘雨の塵歌壺の中で野菜についての会話があったりするのですが、游潾は異郷を旅してたので異郷料理が出来るみたいな設定がありました。それに繋げようと思ってた気がするのだわ。
第2話の偽胡桃、マジで覚えてないのだわ……
游潾は封印されている間霊体のようなものだったのでそれに関係するのかと……ほんとになんだこの胡桃。
第5話、游潾に不卜㢒の住所渡してたのだわ。気付かせるべきだったのだわ……
クレーちゃんがどうして出てきたかは覚えてないのだわ!
ロリ2人が膝で眠ってたらすごい可愛いのだわ(これが全て)
ですが少し前に、游潾は鍾離と共にモンドへ酒を嗜みに行ったそうなのだわ!
その時クレーとも再開し、今では「水流のおにーちゃん」と呼ばれているとか?
時たまモンドに行っては爆弾で遊んでるみたいで。ジン団長に捕縛された時は甘雨が引取りに来たらしい。阿呆なのだわ。
クレーちゃんと遊んでいることを幸卵に知られた時はしばらく口を聞いて貰えなかったそう。やっぱり阿呆なのだわ。
今では幸卵とクレーちゃんは中良くしているそうなのだわ。
ちなみに突然お母さん呼びからまま呼びになったの気付いたのだわ?
これは完全にバグです。私の頭の方の。
でもその方が子供っぽいと思ったんだ……色々終わって父親も帰ってきて気が緩んだとでも思って欲しいのだわ。まま呼びが素は公式設定で。
1番の大ポカとして、幸卵が何故あんなにも敵対するのか……を書ききれませんでした、会う前から歯軋りしてたんですけどね。
あれは父親とどう接すればいいか分からないでは済まされないですね。
まぁ今となってはただの裏設定。
せっかくなので理由はアフターストーリーで公開しましょう。
本編どうぞ。
岩王帝君の命により、夜叉達は璃月各地を奔走する。
そんな夜叉の1人、降魔大聖は槍を振るっていた。
鬼を模した面を被り、湧き出る妖魔を薙ぎ払う。
やがて辺りには妖魔は愚か、生命すら存在しない。
妖魔が全て払われたことを視認し、面を取る。
次の場所へ向かわねば。と足を動かした矢先……
目の端に、風になびく布が入った。
普段であれば気にすることは無いが、妙に気になった。
近付き、手に取る……どうやらこれは、人間達が使用している物だ。
マフラーと言ったか。
「かなり古いな……」
いくつも綻びが出来、誰が見てもボロボロだと答えるであろうそのマフラーに、独り言がこぼれる。
「当然だろう。風に飛ばされて何年経ったか分からないからな。」
「……!?」
突然話しかけられ後ろに跳躍する。
気付いたら目の前で座っていた。一体誰だ……どこから……!?
「あまり警戒するな。こちらから危害を加える気はない。」
「何者だ。」
慌てたような表情をする何とも間抜けそうな男に、槍を向ける。
「……游だ。死人ではないが死人のようなものだ。」
よく見れば彼の姿は半透明になっている。影もない。
「そのマフラーは元々我のものでね。まさか君に我が見えるようになってしまったとは驚きだ。」
「妖魔の気配は微塵もない。であれば我に用は無い。さらばだ。」
「まぁ待て。見えたついでにそのマフラーを甘雨に渡してくれないか?」
「……何故だ?」
「………………我儘だ。」
「善処しよう。」
関わったら面倒だと判断し、仙法でこの場所を去る。この判断は正しかったのだが……
「ほー凄い。一瞬で移動するとは。」
「…………」
此奴は結局、我が甘雨の元へ向かうまで付き纏い、その後姿を表すことは無かった。
(付き纏われてる中で少し仲良くなってしまったので、魈に游潾のことを聞いた時に”友と呼べたのかもしれない”と形容しています。)
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奥蔵山の湖の中央に背の高い男と浮世離れした女が卓を囲んでいた。
「留雲借風真君。彼とはもう会ったか?」
口を開いた男性、鍾離は茶碗を手に空を見上げる。
「いいや。あの孤島での一件以降、妾の元に姿を見せておらぬ。奴のいない間も全面的に面倒を見てやったと言うのに。」
留雲借風真君と呼ばれた女性……俗世では閑雲と呼ばれる女性は愚痴をこぼす。
「そういえば、帝君直々に契約が果たされたとお伝えに向かったと聞きましたが。游潾が復活してから帝君はお会いになっていたとも。そこで果たしたものかと思っていましたが。」
「あぁ。彼とは決別前に、”何があっても必ず戻れ。”という契約を結んだ。俺にしては雑な内容の契約だった。」
「必ず戻れ。ふふ。なるほど。どこに戻るかは言っていない。と。それを言えばそもそも契約が成立しない可能性があった訳か。」
「その内、揃って挨拶に来るだろう。暖かく迎えてやってくれ。」
鍾離は微笑む。
「彼と酒を飲むのが楽しみだ。」
(元々この契約はたしか過去編もやろ〜かな〜と考慮して付けていたので、契約の背景が曖昧ですね。戻る場所が何処なのかを言うのは野暮というもの。ヒントは游潾と鍾離の会話のタイミングでしょうか。)
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「おとうさんってどれくらい強いの?」
唐辛子を生で齧りながら、少女が無垢に問いかける。
「游潾は夜叉くらいには強いですよ。以前、何度も私を助けてくれたこともあります。」
頬を赤らめながら、隣に座っている男……游潾に身を寄せる。
「何故そんなことを……?」
身を寄せられた游潾も、何故か唐辛子を生で齧っている。
彼らは今日、月に1度だけある家族揃っての休日。留雲借風真君……もとい閑雲への挨拶も兼ねて、奥蔵山に来ていた。
「ふと気になったのですよ〜、今後とも指南を受けるものとして、師匠の実力はしっておきたいので!」
「ふむ……確かに気になるな。お主、妾の知る限りでも全力を出したことなど無いだろう?そもそも当時は複数の元素を扱えることも隠していただろう。」
茶を飲みながら、閑雲が幸卵に同意する。
「それで言うと港で1回勝ったんだが……まぁ実力とは違うか……」
「孤島での力は全力ではなかったのですか?」
「港の時全然攻撃してこなかったじゃん〜それに幸卵は孤島のこと知らないもん」
幸卵がギリィ……と歯ぎしりする。
「ふふ、幸卵よ。まだその癖は直らんか。」
「孤島は全力というか、ただの無茶だ。渦の力を出し過ぎた。」
閑雲が笑い、游潾がその場に立った。少し甘雨が寂しそうにしている。
「さて、閑雲。少し暴れてもいいか?」
「あぁ。存分に戦え。怪我したら看病くらいはしてやる。」
「幸卵?」
「何時でもおっけ〜!」
うっきうきで準備運動をしている。
螺旋の槍を取りだし、準備万端といったところ。
「では、渦の魔人としてではなく。璃月の魔人として相手をしよう。幸卵。」
「先手必勝!幸卵のひっさつわざー!」
幸卵のマフラーが一瞬にして黄色の雷蛇となり、瞳の色が変わる。
雷塊が落ち、砂煙が舞った。
「あれ……直撃〜?」
「ふむ。さすがの火力だな。」
砂煙が晴れ、游潾が現れる。だが、彼は先程とは違う姿をしていた。
頭には元素で枝分かれした角が生え、
首元のマフラーの両端が、蛇になっていた。
だが、その蛇の片方には甘雨の角とよく似た角が生えている。
「ん……このマフラー甘雨の手編みだからかな……外見が違う。」
首元の蛇の顎を撫でると、気持ちよさそうに目を狭める。
両端の蛇は、夫婦を表しているのだろうか。
「うぇ〜無傷〜?無効化されたってこと?」
「良い感じだ。よく馴染む。さて。幸卵も必殺を見せてくれたことだ。我も全力で答えよう。」
「元素は廻る。怨々と。七色の元素ッ爆発ッ!」
身構えていた幸卵が反応出来ないほど速く、懐に潜り込む。
その速さは文字通り、雷のように。
幸卵が気付き、回避行動をする頃にはもう、游潾の手が腹の……
横をすり抜け、掌から炎元素が勢いよく放たれた。
その炎は数メートル先の岩を消滅させる。
「うぇ、ふぇ〜」
力無く幸卵が崩れ落ちる。
「なんてな。今のは全力だがスキルだ。我の爆発は範囲が広すぎる。」
「うむ。流石だ。一瞬で元素を切り替えるとは、末恐ろしいものよ。」
「幸卵、怪我してませんか……?」
「うん、まま、だいじょーぶ〜。実戦だったら殺されてたぁ〜」
甘雨が駆け寄り、幸卵の頬に手を当てる。
すると、にへらぁ〜と溶けた笑みを浮かべた。
「実戦での全力はお前が自分の体質をもっと理解してからだな。雷元素は我々の体質と相性が良くない。必殺技の後、少しぼーっとするだろう?。それに。」
ごほん、と咳払いをし、あらぬ方向を見て。
「見直したなら我の事もパパと呼んでくれても良いのだが。」
稽古のお願いをされた時以降一度も呼ばれていないらしく、また呼んで欲しいのだとか。
幸卵がきょとんとしている。少し経った後、ニコッと笑い。
「えへ〜幸卵のぱぱ、すごくつよいね〜」
「!?」
游潾が胸を抑えたまま倒れ、不卜㢒に引き摺られて行ったのはまた別のお話。
(游潾は一応全元素使用可能ということで、プレイアブルでもイベント限定キャラかなと。通常プレイではダミー人形として旅人達と接する形になります。技の練習相手ですね。特定の元素を無効にしたり、耐性を上げたりしてくれますし、実戦したい。の難易度を最大で選べば普通にクソ強い週ボスの感覚で殺しに来ます。元素反応をメインで使うのでシールド推奨ボスです。シールドが無いと元素反応で怯み続けてまともに殴れないターンが生まれるという所謂クソボスです。素材はなんも出ませんが。
ちなみに元素爆発は割とサポートです。自身が現在使用している元素に応じた範囲ダメージを数回に渡って繰り出します。その後自身の元素を切り替えても発動中の元素爆発の元素は変わりません。なので火で爆発を撃って水で通常攻撃&スキルが使えるわけですね。これはイベントキャラ性能。敵にするとこれを更に強化した状態で使ってきます。ハハ。モチーフ武器は普通なので取得特典の武器スキンとして甘雨か幸卵につけると元素爆発の演出ややられモーションが変化します。HPが0になると游潾が回収していきます。)
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「そろそろ海灯祭の季節じゃないか?時間があったら璃月に行ってみようぜ!」
旅の道中。ふとパイモンがそんなことを言う。
確かにもうそんな季節か……以前璃月に寄ってから何日経っただろう。
「そうだね。明日璃月に向けて出発しようか。」
お祭りにはやはり積極的に参加したい。新しい友人とも出会うきっかけになるから。
思い立ったが吉日。宿に着いたら準備しないと……
次の日。
「おー!もう飾り付けの準備が始まってるぞ!楽しみだなー!!」
霄灯の飾り付けがされ、迫り来る祭りの雰囲気に港全体が活気にあふれていた。
「辛炎のライブ…雲菫の演舞……どれも楽しみだなぁ!」
「今年は嘉明の獣舞も見られるかな?」
掲示板に張り出された記事を見ながら当日のことを思い浮かべる。
すると、隣からぐぅ〜という音が聞こえてきた。
「ごめん、オイラのお腹の音だ……璃月のご飯楽しみすぎて朝から何も食べてないんだった……」
「そうだね。お腹も空いてるし万民堂へ行こうか。香菱いるかな?」
…………万民堂が見えてきた。
テーブル席に、見慣れた人物がいる。あれは……
「お、あれは甘雨達じゃないか?おーい!」
パイモンが声を掛けると、甘雨達がこちらに気づく。
「……パイモンさん。空さんも。なんだかお久しぶりですね。」
「みんな久しぶり。」
甘雨が笑顔で迎えてくれる。前にあったのもさほど前ではないが、旅をしていると時間も早く進む気がする。
「ん、空さんだー!もぐもぐ、もうすぐ海灯祭だからね〜もぐ遊びに来てくれたんもぐぁ〜」
「落ち着け幸卵。唐辛子は逃げたりしない。」
游潾の膝の上に乗り唐辛子を頬張る幸卵。游潾が困っているが、あの時とは大違いだ。
「お前ら随分と仲良くなったんだな!前はあんなに気まずそうだったのに!」
「はい、幸卵も游潾と打ち解けてくれてうれしいです。と言っても今は仕事の休憩中でして。海灯祭が近いので普段より忙しいですが……普段も仕事の休憩時間はできるだけ合わせてます。」
「我々があまり席を外しすぎると滞る仕事が多いのでな。補給をしたらすぐ行かねばならない。」
游潾も既に璃月で働いてるらしい。煙緋と交流があったため、法律周りはかなり詳しいそうだ。
「そうだったのか……邪魔しちゃって悪かったな!次ゆっくり会えるのは海灯祭本番か?」
「あぁ。そうだな。本番また会おう。海灯祭を祝して……だったか?」
「うん。海灯祭を祝して!」
1家と別れを告げ、空たちも席に着く。
久々の璃月料理を堪能してから宿に向かうことにした。
2日後。
特にいつもと変わらず、新しく出会った友人達と璃月各地を奔走し……
迎えた海灯祭当日。
普段以上の賑わいに人々はそれぞれの思いに身を馳せる。
やがて日が落ちれば、各々が霄灯に願いを込め、遥か彼方へ解き放つ。
商売繁盛を願う者。無病息災を願う者。一路平安を願う者。
過去を懐かしむ者も居れば、未来を憂う者もいる。
そんな中、建物の渡り廊下で。
頬を膨らませたり、歯軋りをする感情豊かな少女が1人。
「あ!甘雨と幸卵じゃないか…!あれ、お前らは霄灯飛ばさないのか?」
「パイモンさん、空さん……!あの、実はですね……」
「お父さん全然帰ってこない。」
ギリギリギリギリ……
火が灯された霄灯を抱え、明らかに機嫌が悪そうな幸卵。
「確かに游潾がいないね。何処に行ったの?」
「港で揉め事が発生したとの事で……七星が出る必要は無いと、一人で行ってしまいました。」
「お前らこんな日まで大変だな……」
「無視すればいいのに〜むん。」
「幸卵は霄灯を家族で飛ばしたいんだね。」
「はい。今年はどうしても、と言っていて。」
ギリギリギリギリ……
「だから幸卵はずっと不機嫌なんだな。にしてもちょっと怖いぞ、暴れたりしないよな……?」
「大丈夫ですよ。幸卵が歯軋りするのはやきもちを焼いてるだけですから。」
「ままぁ!?」
要するに、嫉妬してるだけってこと……?
かなり怖い嫉妬の仕方だな……
「何に対してもやきもちを焼くんです。私が璃月で仕事を始める時も、璃月にお母さんがとられるって……今回も同じだと思います。游潾が璃月を優先したので。」
「ままぁ!!」
珍しく顔を赤くして強く感情を出す幸卵。
親を片手でポカポカと殴るその姿は、游潾を殴る甘雨に似たモノを感じる。
「確か游潾が来る前、一緒に野営した時に歯軋りしてたよな……あれは……」
「その頃でしたら、きっと私が游潾にとられひゃっ!?」
ついに耐えられなくなったのか、幸卵が甘雨に頭突きした。
甘雨が尻もちを着いて、幸卵を受け止める。
頭突きをした拍子に幸卵の手から霄灯が離れ、ゆっくりと空へ登っていく。
「あっまだぱぱが……」
霄灯は少女の声には耳を傾けず、ただ、込められた願いだけを載せて昇っていく。
すっかりしょんぼりとしてしまった幸卵にどんな言葉をかけるか、パイモンと悩んでいると。
「落ち込まないで。きっと游潾も飛ばしてくれていますから。」
幸卵の頭を撫で、霄灯に火を灯す。
甘雨の手から離れたそれは、幸卵の霄灯を追うように昇っていく。
「ほら、私達の霄灯ですから。きっとすぐ合流しますよ。」
涙目の幸卵も空を見上げ、霄灯を静かに見守る。
皆で見守っていると視界の下からも続々と霄灯が現れる。
「……なぁ空、なんかあれだけちょっと飛ぶのが早くないか?」
パイモンが指さす方を見る。確かにちょっと早い。が。
「気のせいじゃないかな?」
自分たちが出る幕では無いことを察し、傍観者に徹する。
やがてその霄灯は、甘雨の霄灯に追い付き、流れに載せたのか甘雨の霄灯をも加速させて幸卵の霄灯に追い付く。
3つの霄灯は加速を止め、他の霄灯と同様に天に昇る。
「まま……あれ……!」
目を輝かせた幸卵と、こうなる事を知っていたかのように微笑む甘雨。
「すまない、甘雨、幸卵。酒絡みのごたごた故、余計に時間を取られた。それに、じきに花火が始まるから霄灯は飛ばしてしまった。来年は必ず……」
「来年は絶対〜だよ〜?ぱぱ?」
「游潾、必ず、ですよ?」
小走りで来た申し訳なさそうな游潾に、ご機嫌で飛び付く幸卵。
甘雨も身体を寄せ、ひっそりと指を絡ませる。
やがて、大きな音と共に空へ花々が咲き誇る。
来年もまた、この景色を見たいと思う。
ということで以上。
甘雨と結婚したい人生だった者の妄想。
おまけ含め完全終了。完結です。
それではおまけまで読んでくれた皆様へ。
太古の昔にアンケート取ったの覚えているのだわ?
あれ結局45%たい55% とかになっててなんとも言えねぇやどうしようかな……と消化に困ってるのだわ。
あれから絵が上達したかと言われても上達してないのだわ。
でもほぼアンケートに答えてくれた半分くらいが見たいカモと言ってくれていたのだわ。
でもでもギリ過半数だから本編には載せないのだわ。
完結記念イラストとして、活動報告に載せようと思ってるのだわ。
タイトルに閲覧注意付けるのだわ!
見たいカモ!!!っても思ってる方は是非活動報告覗きに来て欲しいのだわー!
間に合えば6/22(月) 21時なのだわ。
今後に関しては
カクヨムでオリジナル出そうと思ってるのだわ。
(構成制作中でアカウントすら作ってないのだわ。)
でも異世界ファンタジーに対しての当たりが強くなってる傾向ビンビンあるからハーメルンで消化する可能性があるのだわ。
転生でわないのだけどね。
でも二次創作はここ主軸にするのだわ。
学マスで書きたいのがあるのだわ。
また出会う機会があれば!よろしやす〜なのだわ!!!
文章力無くて伝えられないし、絵も下手だけどキャラデザ…いります?
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絵が下手でも欲しい
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妄想するからいい