おさらいしておこっか。
今、障壁が出た所!
はい、おさらい終わり!
くっそ、飛ばされた上に、障壁のせいで通るのが難しくなった・・・!
ひとまず、障壁の向こうまで急ぐか。
俺「モノリスネキ!向こう側まで行けるか?」
モノリスネキ「別に行けるわよ?」
俺「なら、2人で行こう!助けるならなるべく早い方がいい!」
モノリスネキ「分かったわ。・・・だけど、少ないのも問題よ!」
俺「うーん・・・あっ!ジョジョニキのスタンド!」
モノリスネキ「それはいい考えだけど、大丈夫なの?彼、能力が白髭に匹敵しかねないって海軍に囲まれてるけど。」
俺「ジョジョニキー!マン・イン・ザ・ミラー使える⁉︎」
ジョジョニキ「別に今、手札にあるし使えるけど・・・。」
俺「それ使って、モノリスネキと3人で特攻仕掛けるぞ!」
ジョジョニキ「そういう事、大声で言うのやめろ⁉︎行った所で3人なんて大将や中将に蹴散らされるのがオチだし、特攻仕掛けようにも警戒されちまったじゃねえか⁉︎」
俺「すまん!けど、行くぞ!」
ジョジョニキ「聞いてねー!あぁ、もう!やってやろうじゃねーか!マン・イン・ザ・ミラー!俺が鏡の中に入る事を許可する!」
そう言って、ジョジョニキは持っていた鏡に、入って行った。
そして、その鏡が誰も触れていないのに動いたっ!流石に割られて小さくなると出づらいだろうし、持っておくか。
俺「ひとまず、ドライブに変身するか。」
カメンライド! ドライブ!
drive! type speed!
んでもってフォーミュラに変えるか。
フォームライド! フォーミュラ!
(フォーミュラのスペルが分かりませんので、書けません)
さて、一走り付き合いな!っと。
そう考えながら、最大限の加速をして、一瞬で辿り着いたぜ。
ちなみにモノリスネキは女神ネキと一緒に、クロノスドライブと、モノリスグラビティでたどり着いた模様。
そして、上から、水柱と共に、どっかの船のマストかな?を持ってきたは、我らが船長麦わらのルフィ!
さて、5人でここ突破できるかな?
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白ひげ側三人称
白ひげ「グララララ、あいつら死に急いでんのか?あんな少人数で行っても負けるだけだろうが。しかも、ただ1人を除いて、大将全員への有効手段がない、と来ると、ありゃ負け確定と見ていいな。あっちに集中されている間に、俺らもあっちへ行くとするか。スクアード!もし、さっきの小さな事で後悔してんだったら、行け!あいつらを死なすんじゃねえぞ!」
スクアード「・・・親父・・・!分かった!」
白ひげ「泣きながら行きやがって。・・・俺の息子をたぶらかした罪は重えぞ?センゴク・・・!」
最後、文字数足らんくて、白ひげ視点を多少入れました。