本作品は「魅力」枠のキャラクターとして扱います。
セレヌス大陸西方の北の大陸にある「黒の城」の主。
長きにわたる戦乱の元凶のダークエルフの女王
南征して世界征服を目論むも、魔力の衰えによって軍の綻びがヴォルト率いる「黒犬傭兵団」に敗北するかと思ったその時、殺生丸の登場によって傭兵団と自軍を両成敗するという予想外の結末を目撃する。
叢雲牙を巡る「関ヶ原の戦い」を経て、坂本龍馬の仲介でセレスティンと和睦を結ぶことになる。
現在では都でたまに遊びに来ている。
ナルガ装備着用
オリガの側近の騎士、人間とダークエルフのハーフ。
幼い頃、奴隷時代からオリガに救われる。
救われた恩義に報いるためにオリガに永遠の忠誠を誓う。
キリン装備
一の砦の女騎士。名門「アルクトゥールス」の長女。
聖アイリス騎士団の団長を務め、剣技と可憐な容姿から「姫騎士」と謳われている。
厳格者にして領民から慕われ、人気がある。
ザザミ装備着用
二の砦の姫君。愛らしい容姿と心優しい性格から「花月の姫君」と謳われている。
アリシアの従姉妹にあたり、アリシアのことを実の姉のように尊敬をしている。
三の砦の巫女。セレヌス大陸において珍しい和風の美女(釤之助談)。
異能の神を信仰する巫女長で、他の神の存在を認知しても一切信じない、自身の信仰する神のみしか信じない。
ガラン装備着用
四の砦に滞在していた傭兵。元「黒犬傭兵団」の傭兵で、元仲間たちから姉御肌として慕われていた。
現在はギルド「士学校」に所属しており、釤之助と並ぶ稼ぎ頭になっている。
五の砦を守護する「ハーフリング」の
並外れた製造技術と怪力を有し、自身お手製の超巨大な戦斧を片手軽々に振るう。
なお、刀々斎にわからされてライバル心抱くようになった。
六と七の砦の守護騎士団長兼セレスティンの護衛騎士。
夫の「クラウス」とは円満の仲、中々子宝に恵まれなかったが宿ったことに夫婦共に歓喜した。
七の砦「白の城」の城主。
七盾同盟軍の長で、「予知能力」で導く。
「女神ラーレンティア」の生まれ変わりと言われ、領民と軍から慕われている。
その後、関ヶ原の勝利によって
坂本龍馬の仲介でオリガの軍と和平条約の和睦を結び、融合世界の統治を共に行うことになった。
尚、自身の美貌によって
モンハン装備×エロゲヒロイン=変わらない
追記加入・修正をゆっくりと後に付けます。