そこにチョロッと主人公を介入させたいので取り敢えずここで説明しておきたいと思います。(本編でも主人公の個性説明はします。)
主人公のイメージです。おもいっきり作者の性癖がはいってます。
【挿絵表示】
作って遊べる診断メーカーで作りました!
旧名:時守 楪
新名:緑谷 楪
身長142
スリーサイズ79/62/86
尻尾の長さ140
好きなモノ 家族(特に出久)
友達
牛乳
鮭
雨、天気雨
自然の音(特に雨の音)
出久がプレゼントした首輪
(出久はチョーカーをプレゼントしようとしたが、チョーカーと首輪の区別がつかず犬用の首輪をプレゼントしてしまった。これはこれで気に入っていたので、ずっとつけていようとしたら、引子に言われ家の中でのみ付けるようになった。後日ちゃんとしたチョーカーを出久に渡された。)
嫌いなモノ 眠気が強いときに体を触られること(緑谷家は除外)
騒がしい人、場所
しつこい人
自身の動きを阻害するモノ
《個性》
九尾の狐
九尾にできることはなんでもできる。(九尾による伝承は曖昧かつ、逸話が多いため、詳細は不明)
常人より優れた五感、運動能力、自然治癒能力
妖力を使った身体強化
妖力が続く限りパワーを上げることができる。しかし込めすぎると骨や筋肉が妖力に耐えられなくなり、自壊してしまう。
妖力を体に纏いバリアのように守る
強度は強化ガラスほど。受ける威力が高過ぎると割れる。
妖力が続く限り何度でも張り直せるが、再び張り直すにはCTが存在し、基本CTは15秒、妖力が少なくなるほどCTが延びていく。
尻尾に直接妖力を流し込み、毛を硬質化させることが出来る。
妖力は休息、睡眠、食事をすることで回復する。
時守次元から受け継いだ《次元収納》
(ディメンションストレージ)
楪は収納されているモノを全て把握している。(楪にはマイクラのストレージのように脳内に浮かんでいる。その脳内で選択をしてストレージに念じることで出すことが出来る。)
自身の周囲半径3メートル内にストレージを展開することができる。
展開することが出来るのは片手につき1つ、計2つ展開できる。
展開するには中指と薬指のみを合わせ、他の指は中指と薬指から離さなくてはなら無い。
展開するには微量の体力を使う。
見た目は黒い球体。展開すると黒い霧が球体の回りを漂う。
球体の大きさは野球ボールから無限。大きくすればするほど体力を使う。
収納出来る要領は不明
生物を収納することは出来ない
ストレージの中では時間、慣性も停止されるがストレージから出ると慣性が復活する。
例としては、飛んでくる弾丸をストレージで収納保存し、脳内で弾丸を選択し、ストレージから出ろと念じると弾丸が発射さる。
時守直美から受け継いだ《修復と復元》
自身の体内で変換したエネルギーを使い、修復、復元をすることができる。
変換するエネルギーは楪が食べたもの、脂肪等を使う。食べたものを変換するため、体外へ排出する必要が無い(うんちとおしっこするひつようが無いよ!やったねたえちゃん)
修復に使うエネルギーは修復するモノによって消費量が変わる。
復元にはとても大量のエネルギーが必要になる。
修復、復元できるものは自身が触れているもの、生物、非生物は可能(食べ物は修復、復元できない。)
楪の全ての個性は体力をベースとしエネルギー、妖力に変換するので大量の体力が必要になる。なので普段から多く食事を取っている。
取り敢えずこんな感じですね………今後変更する場合があるかもしれません。
また、今後矛盾が出てくるかもしれないのでその際はご指摘をお願いしたします。