アークナイツ トロフィー「雪ウサギは春に遊ぶ」取得RTA 作:春雨シオン
あ、そうだ(唐突)。「でしかね?」の部分に毎回律義に誤字報告を送ってくれる方がいるのですが、あれは語録なので気にしないでくれよな~頼むよ~。気になるあなたは「タクヤの評判」ウォッチなう!
突然のロープ姉貴のエントリーなRTA、第19部はーじまーるよー!
前回はミーシャ姉貴を発見、保護したのちレユニオンに攻め込まれている所でしたね。原作ではレユニオンの攻勢を屋上でしのいだのち、ペン急の案内に従って脱出するというルートでしたが、RTA走者にはおそいおそいおそい!と、いうわけで既に出会っていたアンジェリーナと前回とある人物とコンタクトをとる、と言いましたが、そのとある人物はロープ姉貴だったわけですね。
「ほらほら、しっかり掴まっててよね。いくらアンジェが手伝ってくれるからって、落ちたらけっこー痛いんだよ?」
「な、何言ってるの?まさか、ここを飛び移るってわけじゃないわよね!?」
「そのまさか、だよ。ボクのこと知らない?スラムじゃけっこー有名だと思ってたんだけど。」
「…サクラマジ言ってんの?あたしらはまあ何とかなると思うけど、ミーシャちゃんは多分無理だよ?」
その不安ももっともです。なんせビルとビルの隙間はかなりありますし、この高所を飛び移るというプレッシャーの中、ちゃんと跳べるかは怪しいものですからね。しかしその辺はちゃーんと織り込み済みです!
「大丈夫!そのためにあたしが来てるんだからさ!」
「そういうことだ。アンジェは反重力アーツが使えるからな。ミーシャや私たちの体を軽くしてもらって、ロープのかぎ縄を伝ってビルを渡るぞ。アンブリエル!お前は…」
「別の角度から狙撃で援護、でしょー?もうポイントは移ってるから、いつでもオッケー。」
「流石だな。よし、じゃあ頼むぞロープ、アンジェ!ウタゲ、お前は私と殿をやってくれ。奴らが来る前に離れたいが、念のためにな。」
「おっけー。じゃあミーシャちゃん、また後でね!」
「わ、わかった。二人も気を付けて!」
「準備はオッケー?じゃあ行くよ!」
よし、3人ともビルから跳び出し、次のポイントに移っていくのを確認できました。ミーシャ姉貴はちょっと動きがぎこちなく、時間がかかりましたがまあいいでしょう。それでは我々も退避を…とと、大量の足音!これはのんびりロープを伝ってる暇はなさそうです!
「アンジェ!アーツだけ使っててくれ!ロープは縄を回収して撤退!私たちは素で飛び移る!」
「りょ、了解!でも大丈夫なの!?今からボクがそっちいって…」
「私は問題ない!ウタゲの方は…いけるよな?」
「あったりまえじゃーん。そんじゃ、いきますか!」
すこしの助走ののち、窓から跳び出します!無重力状態のようなふわふわした感覚で宙を舞い、何とか向かいのビルに届き、届き、ました!まさか映画でやるような剣とかナイフとか壁に突き刺して張り付く奴やる羽目になるとは思わなかったよ!
「ふぃ~何とかなったね。でも、もう二度とやりたくないかも。」
「サクラ、大丈夫!?だからボクに頼っておけば…。」
「そうだな、次はそうさせてもらおう。だが、今はそんな話をしている場合じゃないらしい。」
「いたぞ!あそこだ!」
「やば、レユニオン!さっさと逃げた方がよさそうだね!」
「ああ、離脱するぞ!さっさとランデブーポイントに…ッ!危ない!」
うおっと、いきなりの爆撃!こ、これはスカルシュレッダーのグレポンじゃな?あいつ、初心者のころボコボコにされたからかなり嫌いです!
「サクラ!大丈夫!?」
「ああ、問題ない!奴は無視して、逃げるが勝ちだ!」
それじゃあスタコラサッサです!わーいでぐちら(申タN)
―――――――――
「クソっ!クソクソクソ!奴らを逃がすな!絶対に追いついて殺せ!」
「いや、待ってくれスカルシュレッダー。ここで派手に追いかければ近衛局に目を付けられる!ここは耐えて、次のチャンスを待つんだ!」
「…ああ、その通りだ。すぐに準備に取り掛かるぞ。」
「了解!」
荒れる指揮官が落ち着いたことにより、部隊もようやく安堵した。
「あの女、絶対に許さないぞ…。ミーシャ、次こそはお前を…。」
―――――――――
「サクラさん、こっちです!大丈夫でしたか!?」
「ああ、何も問題はない。だがドクター、奴らの中に爆発物を扱う奴がいた。何かの役に立ててくれ。」
「そうか、わかった。有益な情報だな。ありがとう。」
「ああ、それと。アンジェリーナがいなければこの作戦の成功はなかった。たっぷり褒めてやってくれ。」
「え、ちょちょちょっとサクラちゃん!?」
「? そうなのか、ありがとうアンジェリーナ。よくやってくれた。」
「あっ、え、えへへ…。」
ふふふ、たまにはこういうサービスシーンも見せていかないとね!とまあやりすぎるとCEOがすごい顔をしだすので話を進めましょう。さっさと近衛局に引き渡すのよ!
「そうでした!えっと、あなたがミーシャさん、ですね?私はアーミヤと言います。製薬会社ロドスのCEOです。私たちは、あなたを助けるためにここに来ました。」
「…うん、サクラから話は聞いてる。あなたたちが近衛局に私を引き渡すつもりだってことも。」
「…えっと、それは、ですね…。」
「隠さなくてもいいわ。…逃げもしないし。サクラが私に指一本触れさせないって約束してくれたから、それを信じてみることにしたの。…それで?私は何をすればいいの?」
「あ、ありがとうございます!それではひとまず、移動しましょう。ここは危険ですから…。フランカさん、リスカムさん、お二人は先行して安全確保をお願いします。」
「はぁ~い。それじゃ、お仕事といきましょうか。」
「ではアーミヤさん、お気をつけて。」
よーしよしよし、ここまで順調オブ順調ですね!その上かなり時間を短縮できていますし、貯金がどんどん増えていきますよ!
「ねーサクラ。そろそろボクの力が必要なんじゃない?」
「ロープ?確かに、土地勘のあるお前なら…。なあドクター、ロープに道案内を任せてみてもいいか?」
「ああ、確かに彼女なら目立たない道がわかるかもしれないな…。頼んでもいいだろうか?」
「オッケー!さすがドクター、話がわかるね!それじゃあボクについてきて!昔の経験から、大体の場所はわかるんだよね!」
ロープ姉貴に先導してもらって、龍門のスラムを抜けていきましょう。こういう場面を予想していたため、ロープ姉貴と仲良くなっておきたかったわけです!
「ねーサクラー。ボクちゃんと役に立ってるかな?」
「もちろんだ。ありがとうロープ。」
「! んふふ、それならいいんだよ!」
まあこんな風になった経緯はあとでお話しするとして…もうすぐスラムを抜けられそうです!そうしたら近衛局を探して合流して…
「遅かったな。確かにミーシャは引き取ったぞ。」
「すみません。ですがスラムにはレユニオンが潜伏していて、それを退けながら移動するというのは非常に困難であったことを理解してください。…それから、ミーシャさんにはしかるべき治療が必要です。できる限り早急に、彼女をロドスに預けてはもらえませんか?」
「…わかった。検査ののち、何の問題もないと判明すれば、すぐにでもロドスに引き渡すとしよう。そこの物陰に隠れた彼女のようにな。」
何も見えませんが雰囲気がびくっとしたロープ姉貴。やっぱり苦手なんすねえ。
「この後はまた、治安維持に戻るように。」
「待ってくださいチェンさん!せめて、理由だけでも教えてもらえませんか?なぜミーシャさんが重要なんですか?」
「何度も言わせないでほしいのだが、君たちには関係のないことだ。では、ミーシャ。こちらへどうぞ。」
「え、ええ…。」
こちらをチラチラと見ているミーシャ姉貴。バレないようにハンドサインを送っておきましょう。それでやっと安心したのか、近衛局に連れられて去っていきました。
「…これで、本当によかったのでしょうか。」
「アーミヤ…。私たちの最善を尽くしたんだ。恥じる必要はない。」
「最善?残念ながらまだだよドクター。私たちにはもう一仕事残っている。」
「…どういうことだ?サクラ、まさか君は…。」
「ああ、私は近衛局を追いかける。確かに彼らの練度は高いが、何があるかはわからないからな。」
はい、というわけで近衛局を追っかけましょう。と、いうのもこの後近衛局はレユニオンに襲撃されてミーシャを奪われます。(驚愕)やめたらこの仕事?その後スカルシュレッダーとの戦闘になって、最終的にミーシャも氏んでしまいます。その結果、フロストノヴァ姉貴にもロドスへの不信感を抱かれてしまうという非常にまず味なイベントなわけです。だから、助けに行く必要があったんですね。
「だ、ダメです!いくら何でも危険すぎます!」
「しかしだなCEO、近衛局が何を考えているのかわからない以上、こっちも動かなくてはならないだろう。それに…」
「それに、近衛局にはレユニオンと戦ったノウハウがない。彼らの奇襲を得意とする戦術や軍の常識にとらわれない戦法は近衛局の油断をつくには十分だ…。そういうことだな?」
ファッ!?なんだこのオッサン!?いきなり話に割り込んできましたねドクター。まあでもこれは強力な援護射撃。便乗していくとしましょう。
「…流石だな、ドクター。それじゃあ、どこまで戦力を連れて行っていいだろうか。私としてはウタゲにロープ、それからアンブリエルも連れていきたいんだが。」
「わかった。君たちの抜けた穴は大きいが、私たちが何とかして見せる。」
ヒュー!ドクターの話が早くてタスカルタスカル。アーミヤもドクターの判断だったらと信じてくれたようですし!それじゃあ近衛局追跡、イクゾー!(中略)カーン。(後略)
――――――――
「あの…どこに行くんですか?」
「質問は許可されていませんが…少なくとも安全な場所であることは保証しましょう。私たちの使命は龍門の市民を守ることですから。」
「そう…あ、あの、お願いがあるの。私がいなくなった後、あの子たちを守ってあげて…ください。皆感染者だけど、本当にいい子たちなんです!だから、どうか…。」
「私たちの使命は龍門市民を守ることですが、感染者は龍門の市民ではありません。…しかし、感染者も間違いなく、龍門の一部なんです。」
「…! わかった。ありがとうございます。」
「では急ぎましょう…ムッ!」
その時不意にチェンが宙を見上げた。何か、明らかに危険なものを感じ取ったような警戒心に満ちていた。
「ようやく見つけたわよ…龍門近衛局!」
「あなたたちにはとっておきの台本を用意してあげたの。さあ、楽しく踊ってくれるわよねえ?」
「レユニオンか!総員、防御陣形!ミーシャ、君はこっちへ!」
チェンの指揮で隊員たちはすぐに隊列を変更し、輪になって全方位を警戒する態勢になる。チェンは急ぎミーシャの手を引き、できる限り離れようとした。だが、その陣形が整ったすぐ後に、どこに隠れていたのか全く想像もできないほどのレユニオン兵たちが現れ、彼らに殺到する。
「く…仕方ない。ミーシャ、君はここに隠れているんだ。すぐに戻ってくる!」
「わ、わかった。気をつけて!」
チェンはミーシャを近くのビルの中に隠し、標的をまっすぐと見据える。狙いはサルカズの傭兵、W。ミーシャを連れ出したのは彼女とサシで戦うためでもあった。
「あーら、怖いわね。そんな目で見ないでよ隊長さん。あたしとしてはあんたに興味なんてないのよ。ミーシャを大人しく渡してくれれば、お互い手間が省けると思わない?」
「黙れ。薄汚いテロリストと話すことなど何もない。お前がするべきことは取調室で何としゃべるか考えることだけだ。」
「あら、そう?じゃあ交渉決裂ってわけね。」
お互いの獲物を構える。チェンの刀、Wのグレネードランチャー。チェンが距離を詰めるのと、Wが後ろにステップで下がりながら引き金を引いたのはほぼ同時だった。かたや、エリート。かたや、傭兵。どちらに軍配が上がるのか、爆風と轟音に満ちたその戦いの行方を知るのは、おそらく本人たちのみだろう。
場所は変わって群対群。率直に言って雑兵同士…近衛局の一般隊員たちとレユニオン兵たちの戦いは、意外にもレユニオンの優勢だった。レユニオン兵一人一人の力はそれほどでもないが、なにぶん数が圧倒的だ。近衛局はじりじりと追い詰められていった。
「クソ、応援はまだか!?」
一人、また一人と斬り伏せながら隊員が叫ぶ。レユニオンと接敵したとき、即座に支援要請を行っていたのだ。無線機の側面についた小さなボタン。それを押せばすぐさま本部に現在の座標が送られ、応援が到着するはずだった。
「あーら、残念ねえ。あたしが指揮を執るからには、その程度のことで負けるわけにはいかないじゃない。幸いこいつら数だけは多いことだし、せいぜい利用させてもらうわよ。」
「随分余裕が、あるらしいな!」
二人の戦いはいまだ均衡状態が崩れなかった。その理由はWが爆発を巧みに利用してチェンを近づけさせなかったからというものもあったが、Wの方にはケリをつける意志がないからだ、とのようにも思われた。
「ダメです!包囲が厚すぎて突破できない模様!応援の到着は絶望的です!」
「あきらめるな!応援がないなら、我々だけで突破するしかない!」
「はあっ!」
「あーもううっとおしいわね。飼い殺されてるエリートらしく、ひょろい剣術しかなければよかったのに。」
「お前のようなノラ犬とは違う。大人しく投降しろ。」
「ふーん…投降、ね。じゃあこれを見てもそんなことが言えるのかしら?」
「!?」
(あれは…起爆装置か!?今から距離を詰めて斬撃を…いや、間に合わない!)
チェンは、最善手を取った。完全にかわし切れないのなら、ダメージを軽減する。それは確かに正しい事だった。だが、叩き上げの傭兵にその常識は通じなかったのだ。…何も、起こらない?それをチェンが認識したとき、すべては終わっていた。
「あ~はっはっは!やっぱりおりこうさんね!そんなあなたにはとっても素敵なプレゼント、お代はその子でいいわ。」
「! まずい、ワン!」
「え、あっ」
ワンと呼ばれた隊員の前で閃光と衝撃が走る。Wが投擲したスタングレネードが彼の目の前で炸裂したのだ。その恐ろしさは放たれる光ではなく、同時に発生する音にある。180デシベルにもなるその炸裂音の威力は、飛行装置のエンジン近くでの音が120デシベル程度であることを考えれば容易に想像できるだろう。耳は平衡感覚を司る重要器官だが、それが一瞬の間でもダメにされる。するとどうなるかというのは、目の前にひっくり返った彼を見れば明らかだろう。
「ほら、穴が開いたわよ。さっさと突っ込みなさい。…それから、そこの隊長さんにもね。あんたたち、散々な目にあってきたんでしょ?」
指揮官の声に呼応するように、雄たけびを上げてレユニオン兵たちがなだれ込む。ただでさえ押され気味だった近衛局は、ワンの離脱により完全に戦線は崩壊。もはや連携も何もなく、己の身を守るので精一杯になってしまった。チェンも大量のレユニオンに囲まれ動けない。
「さて、それじゃもらっていくわよ?これも仕事なの、理解してよね。」
「待て!っく!こいつら!」
悠々と歩くW。すぐにミーシャの隠れたビルにたどり着き、震える彼女を見つけ出した。
「あっ…!」
「…はぁい、ミーシャ。ひとまずあたしと一緒に来てもらうわよ。」
「い、嫌!こっちに来ないで!」
「いいじゃない。あんたがいれば、この物語はもっと面白くなるんだから。この血と叫喚に満ちた、クソみたいな物語はね!」
Wの細くしなやかで美しい、それでいて血も通っていないような白さの手がミーシャに迫る。何度も人々の手に引き渡された彼女は、怯えるばかりで何もできなくなってしまっていた。
「なら、私がもっと面白くしてやろう。サプライズ・サムライってところか?」
「!」
突然飛んできたのは、鞘?アーツによってか、雷を帯びた鞘がWとミーシャの間に割り込んだ。
「そこにいる女の子の安全を守るのは私たちの責務だ。悪いが、手を引いてもらおうか。」
「あ…!」
「すまない。待たせてしまった、ミーシャ!ここからは、私たちがお前を守る!」
「そーいうこと。多分一人じゃ無理だと思うからさー。ここは引いた方がいいんじゃない?」
「…チッ。あんたたちがいるなんて聞いてないわよ。スカルシュレッダーの方は何やってんのかしら。」
「今頃ドクターたちに可愛がられているころだ。私たちも早く加勢に行きたいから、早めに諦めてくれると助かる。」
「へぇ?あたしから無事に逃げられると思ってるわけ?」
火花。対峙する二人組と傭兵の間で、確かに視線の火花が走った。もし一瞬でもどちらかが耐えきれずに目を反らせば、すぐに爆散死体か首のない遺体が出来上がったことだろう。だが、幸いにもそうはならなかった。不意にWが脱力し、武器を下ろしたからだ。
「…はいはい、あたしの負けよ。どうせ一歩でも動いたら、あんたのお抱えの狙撃手が動くんでしょ?こんなだだっ広い場所じゃ、あたしの頭が弾けて終わりよ。所詮傭兵は傭兵。雇い主のために死ぬなんて馬鹿みたいだもの。」
「…話が早くて助かる。できれば、もう会いたくないものだな。」
「あたしもよ。今度そのアホ面みたら、吹っ飛ばしてやるから覚悟してなさい。」
そう言ってWは撤退していった。常識的には追うべきなのだろうが、今の彼らにはそれよりずっと重要な仕事があった。
「ミーシャ!大丈夫だったか?ケガしてないか?」
「ええ、大丈夫…。あなたたちの言ったこと、本当だったんだね。…あたしを助けてくれるって。」
「当たり前じゃーん!なんせお仕事なわけだし?それにこんなかわいい子レユニオンに行っちゃうとかもったいないってー。」
「サクラ―。あの白髪はもうロストしたけどダイジョーブー?」
「問題ない。早いところ、近衛局を助けに行こう。ロープ!ミーシャを頼めるか!」
「オッケー!ほらこっち来て!ボクと一緒なら、いざという時パパ―ッと逃げられるからね。」
「わ、わかった。お願いね。」
「よし、じゃあ二人とも、準備はいいか?」
「おっすー。」「準備オッケー。」
いよいよ板についてきた3人でのコンビネーション。サクラはそれに達成感を覚えるとともに、これからの期待をも抱かずにはいられなかった。
「それじゃあ行こう!ウタゲ、アンブリエル!最後の一仕事だ。近衛局にたっぷり恩を売っておこう!」
次回はほんへが進むかロープ姉貴とのコンタクトを書くかで迷っとります。もうしばらくお待ちナス!
次回作、どっちがいいんすか?
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