プロファイル
【コードネーム】ルーク
【レアリティ】☆5
【性別】男
【役割】前衛
【職分】領主
【募集タグ】前衛/火力/爆発力
【戦闘経験】3年
【騎士競技経験】2年
【精通】剣術(仕掛け武器)/射撃
【出身】カジミエーシュ
【誕生日】3/3
【種族】ループス
【身長】175cm
【鉱石感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定
能力測定
【物理強度】優秀
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】優秀
個人経歴
カジミェーシュ出身のフリーのトランスポーター。カジミェーシュの競技騎士として活躍していた時期もあるおかげか、戦闘能力は高くロドスでは前衛のオペレーターとして動いている。
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定
【源石融合率】0%
鉱石病の症状は見られない。
【血液中源石密度】0.12u/L
各項の数値もほぼ正常、再検査の必要なし
潜在能力上昇物
ルークの潜在能力を高めるために使われる。
輝く剣の証。銀色に輝く剣のバッジは、ルークの一族で1人前になったものの証として渡される物。
第1資料
ルークはカジミエーシュ出身のトランスポーターの青年である。彼の人物像としては基本的に礼儀正しく敬語で話したりと、初対面の人からしては取っ付きにくい印象が持たれるが、実際は街にいる若者と同じくなんやかんやノリが良かったり、親しい相手にはジョークなども言う至って普通な青年だ。
第2資料
ルークが扱う鞘が大剣にもなる変わった剣は彼の家系に伝わる『仕掛け武器』と呼ばれる武器の1つらしい。構造は複雑であり点検や修理に関しては技術の漏出を防ぐためにルークしか出来ないのが現状だ。
第3資料
ルークはカジミエーシュの騎士競技ではかなり有名な騎士だった。試合の度に武器を変え、そしてその武器も色んな形に変形したりする『仕掛け武器』を使っていたこと、そして観客が沸くような派手な試合展開をよくしていたこと、そして戦績が上位に位置していたからだ。尤もルークとしては手っ取り早く金を稼ぐためにやったことであんまり乗り気では無かった、とのことだ。
あいつが全力で尚且つ本気でやる時はあの大剣しか使わなかったわ。実際、私や私より強いやつとやる時はいつもあれだったし、堅実で地味な動きしかしてなかったわね。
──彼とそれなりの付き合いがあるカジミェーシュ出身のとあるオペレーターの証言
第4資料
ルークが持っている単発式の銃とハンドガンはとある田舎の集落を襲っていた傭兵団を倒した際に手に入れたものである。ルークはカジミェーシュの出身という割には銃に関する知識が当時から豊富だったらしく、当初こそ使えないこの銃を売ろうかどうか迷ったらしいが、結局知り合いの銃を使っているとあるトランスポーターにお願いして練習し、無事使いこなせるようになったとのこと。現在では中距離はハンドガンによる牽制、近距離で『仕掛け武器』と散弾を入れた単発式の銃、中遠距離でライフル弾を入れた単発式の銃と使い分けている。
正直トンプソン・コンテンダーのアンコール仕様、しかもライフルモデル用長銃身を付けてるのを実際に手にするとは思わなかった。確かにこの銃の強みは銃身を取り替えられることで、アンコール仕様ならこの銃身を付けられるぞ?でも実際に取り付けて使用してた変態がいるなんてなぁ……世の中本当に分からねえわ
──現在の使用者である変態より
昇進2解放
とある人物からのメッセージより:
◾️◾️お兄様はある意味では恵まれてそして恵まれませんでした。お兄様は、かつて『勇将』の名で馳せたお父様の剣の才能を1番上のお兄様──大兄様に取られ、そしてお母様のアーツの才能を私に取られました。その代わり、大兄様はアーツの才能が、私には剣の才能がほとんどなく、お兄様はそのどちらの才能も少しだけありました。
──大兄様や私はそれぞれが持ってない才をもつお兄様のことが羨ましかったですし、同時に剣とアーツの両方を扱うお兄様を誇りに思ってました。お父様やお母様はそんなの関係なく私達3人を平等に愛してくれていたと思います。でも、使用人や分家の者の達は違いました。努力するお兄様を【半端者】【出来損ない】と揶揄し見下していました。その上、歳が上がるにつれて私達……いえ、大兄様と私はお兄様には出来ないことを何度も目の前でやってしまった。今思えば、お兄様はこの時から自分がこの家にいてはいけないと考えていたのかもしれません。
そして、決定打になってしまったのが私達の家系の祖先である騎士が使っていた【とある剣】……つまり領主の証となる剣に大兄様とお兄様の2人が選ばれてしまったことです。このせいで、分家だけではなく本家でも権力争いが水面下で起きてしまい、お兄様はそれを止めるために置き手紙と『お世話になったせめてものお返し』と称して騎士競技で稼いだ賞金を置いて家を出てしまわれました……
ロドスの皆様、どうか私が……いえ、私達が愛している大事なお兄様のことをどうかよろしくお願い致します。お兄様に全てを背負わせてしまった私たちにはもう会う資格がないですから──
*以下、ルークのゲーム的な内容
攻撃範囲
【初期】
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【昇進1】
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【昇進2】
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【特性】
80%の攻撃力で遠距離攻撃も行える
【素質】
銃撃パリィ(昇進1):敵の近接攻撃を35%の確率で防ぎ、60%の確率で1秒間スタンさせる。
銃撃パリィ(昇進2):敵の攻撃を40%(最大45%)の確率で防ぎ、60%の確率で1.5秒間スタンさせる。
【スキル】
スキル1:狙撃(攻撃回復、自動発動、必要SP7(最小5)): 次の通常攻撃時攻撃力が150%(最大250%)、対象がドローンの場合更に+100%まで上昇。
スキル2:(攻撃回復、手動発動、初期SP10(最大15)必要SP20(最小15))
:攻撃範囲内で最も近い敵に対して攻撃力の250%(最大400%)の術ダメージを与えた上でその分回復し、更に攻撃力の250%(最大400%)の術耐性無視の術ダメージを与えて、相当の力で吹き飛ばす。
【基地スキル】
作戦記録指導(初期): 製造所配置時、作戦記録製造の製造効率+30%
騎士の家系(昇進2):訓練室で協力者として配置時、前衛と狙撃の訓練速度+50%
【ボイス集】
秘書任命時「ゾフィアとラップランド居ねえよな……?」
会話1「うん?何か用か?」
会話2「まさかロドスに雇ってもらえるとはなぁ……人生わからねえもんだ」
会話3「紅茶でも淹れてやろうか?」
昇進後会話1「このバッジか?……これに関する話は出来たら触れないでくれると助かる。あんまり思い出したくないからさ……」
昇進後会話2「ただ一緒に肩を並べて過ごしたかっただけなんだけどな……悪い、つまらん独り言だ。聞き流してくれ」
信頼上昇後会話1「ドクター、紅茶ってのはいいゾ。クッキーに合うし、コーヒーより苦味が強くない。それにこうお上品な感じもあって……いや、コーヒーに品がないって訳じゃないからな?」
信頼上昇後会話2「フロストリーフにソラちゃんの曲を聞かせてみたんだが……反応は良かったけど沼に引きずり込むには俺のトーク力が足りなかったわ……という訳でドクター、お前もソラちゃんファンにならないか?」
信頼上昇後会話3「ドクター、いい酒が入ったから今度飲まないか?たまには思いっきり息抜きしようぜ。ケルシー先生やアーミヤ嬢には俺から言っておくから心配するなって!」
放置「……30分後には起こすからな」
到着「初めまして、カジミェーシュ出身のルークです。こちらでは前衛オペレーターとして就かせて頂きますので、よろしくお願いいたします。」
作戦記録「……なるほど、こういう戦術もあるのか」
昇進1「昇進ねぇ……給料は上がるよな?」
昇進2「過大評価じゃないか?まあ、どっちにせよ俺にやれることをやるだけだけどさ」
編成「分かった」
隊長「全員、死ぬなよ」
出発「出撃する」
行動開始「全員気を引きめしめろ」
選抜1「はい」
選抜2「俺の番か?」
配置1「ルーク、現着した」
配置2「配置に着いた」
作戦中1「当たれぇ!」
作戦中2「はあっ!」
作戦中3「落ちろ!」
作戦中4「せあああっ!!」
4星行動終了「任務完了……流石だな、ドクター」
3星行動終了「任務完了、これより帰投します」
非星3行動終了「何名か逃しました」
行動失敗「殿は俺が務める!撤退を急げ!!」
建設施設「まじで広いよな、ここ……」
選択「ん?」
信頼タッチ「紅茶でも入れようか?」
タイトル「アークナイツ」
挨拶「おはよう、ドクター」
という訳で自分の趣味を詰め込みました。ロマン武器を信じろ。
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貴方が想像するラップランドは……
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愛が激重なヤンデレ系
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愛は重いけど甘々系
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愛は重いけど可愛い子犬系
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愛は重いけどカッコイイスパダリ系
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愛が激重インフェルノですぐ嫉妬する系
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普通にやべーやつ
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可愛い(脳死)