【1023回目の育成を開始してください】
【1024回目の育成を開始してください】
『ウマ娘』……。
彼女たちは、走るために生まれてきた。
ときに数奇で、ときに輝かしい歴史を持つ別世界の名前と共に生まれ、その魂を受け継いで走る……それが、彼女たちの運命。
この世界に生きるウマ娘の未来のレース結果は、まだ誰にもわからない!
彼女たちは走り続ける。
瞳の先にあるゴールだけを目指して……。
某月某日『東京レース場』にて──
???「──新人トレーナーさーん!
こちらですよ~!!」
中が深そうな緑の帽子をかぶり、同じく緑の衣装を全身にまとった女性が大きく手を振って一人の男性に呼び掛けている。
呼ばれている当の男性は多少混乱したような素振りを見せていたが、緑衣の女性がいつまでも手を振っているのに根負けしたのか、大人しく女性の近くにまで歩いていった。
???「東京レース場は今日も賑わっていますね~!
うっかりはぐれないよう、気をつけましょう。」
お茶目に笑いながら、男性に向かって頷く緑衣の女性。
男性は女性に対してどこかやりづらそうな面を見せたが、それでも場の空気は読めるのかしっかりと頷き返してはいた。
???「……では、改めまして。」
緑衣の女性は姿勢を正し、両手をおへその辺りに揃えてニッコリと笑う。
男性もイマイチ状況は呑み込めていないものの、それを表に出すことはなく、手を横に添えて同じように姿勢を正した。
駿川たづな「ご案内を担当いたします、トレセン学園
理事長秘書の駿川【はやかわ】たづなです!」
……男性は一瞬だけ身体を硬直させたが、次の瞬間には喜色満面、人の良い笑顔を浮かべて礼儀正しく頭を下げた。
駿川たづな「はいっ♪ 将来有望な新人トレーナーさんと
こうしてお会いできて、光栄です!」
”たづな” は両手を合わせて花が咲くように笑う。
それに釣られてか、男性もより笑顔になった。
駿川たづな「ではさっそく学園案内──の、前に。」
男性は目の前に掲げられた人差し指に首を傾げていると、たづなが別の方向へと手を開いて指し示す。
駿川たづな「まずは、これから始まるレースを
ご一緒にご覧ください!」
男性がその先を追うのと同時に、たづなも同じ方向を見て呟いた。
駿川たづな「ほら……聞こえますか、この大歓声!」
(ワァアアアアアアア!!)
瞬間、先程までの静寂が嘘かのように会場に歓声が降って湧いた。
男性が驚きに目を見開いていると、たづなはそんな男性の様子を見て懐かしいものを見るかのように目を細め、解説を始めた。
駿川たづな「世界中の人々が愛してやまない、
ウマ娘たちが競い合うレース──」
『ウマ娘』……。
耳と尻尾の生えた、人間とちょっとだけ異なる神秘的な種族。
生まれつき「別世界の名前」と共に生まれ、時速60km以上という超人的な走力を持つ。
彼女たちの多くは国民的スポーツ・エンタテイメント<トゥインクル・シリーズ>で活躍するために「日本ウマ娘トレーニングセンター学園」、通称「トレセン学園」で日々切磋琢磨している。
中でも素晴らしい実績を誇るスター・ウマ娘たちは全国民から尊敬と羨望を集めるアイドル的な存在になっている。
ウマ娘たちは世界中に遍在し、海外でも同様の競技が行われている。
たづなの呟いたワンフレーズに、男性は酷い頭痛でも覚えのか
だが。
駿川たづな「あなたの担当ウマ娘と共に目指す夢の舞台、
レース開幕のファンファーレですよ!」
たづなが男性の方を向いた瞬間、先程までの出来事がなかったかのようにたづなの前で普通に立っていた。
男性は不可思議な現象にまたも首を傾げるが、たづなに促されるがままにレース場へと顔を向けた。
⏱
そうしてまた、不可思議な現象へと巻き込まれた。
時が飛んだかのような錯覚、されど錯覚に非ず。
事実、時刻はいつの間にか夕暮れ時であり、男性は何故か丸みを帯びた建物の門の前で佇んでいる。
男性が最後に記憶していた時刻は午後手前であり、確かにレース会場に居たというのに……何故か気が付いたら知らない場所にいて、腕時計の示す時刻は夕暮れを指している。
明確に不可解な現象に出会ったからか、頭痛は先程よりも酷くなり、精神は明らかな異常を訴えていた。
駿川たづな「素晴らしいレースでしたね……!
私もとっても胸が熱くなりました!!」
しかしそれも、目の前のたづなが振り返ったと同時に消え去り、またも男性は普通に立っている。
男性は頭がどうにかなりそうだった先程までと違い、非常に落ち着いた様子でたづなの話を興味深いそうに聞いていた。
駿川たづな「さあ、レースが終わりましたら、次は……
『ウイニングライブ』の時間です!」
たづなが話し出すのと共に、『ウイニングライブ』の情報と情景が男性の頭の中を支配する。
『ウイニングライブ』。
レースに参加したウマ娘達が、応援してくれたファンへ感謝の気持ちを表すライブ。
レース上位入賞者はよりセンターに近いポジションでステージを行うことになる。
全レース終了後の夕方から行われ、多くのファンが参加する大イベント。
翌日、声が出なくなるまで応援をするファンも大勢いるという噂。
駿川たづな「勝利を手にしたウマ娘と、応援してきた
ファンが喜びを分かち合う場所、
ウイニングライブ──」
情景が、脳裏に焼き付く。
それ以外の情報を焼き尽くす。
ウイニングライブが行われている会場では、
中には熱狂的なファンもいるのか、頭にカタカナ数文字が書かれたハチマキを巻いていたり、踊っているウマ娘たちがデフォルメされてプリントされたジャケットなどを着ていた。
駿川たづな「1着の座を手にした子だけが立てる
センターは、みんなが目指す目標です。」
どこか現実感のある情景がイメージとして流れていく中、男性の頭の中でたづなの声が低く、重く響く。
駿川たづな「特別なレースに勝利したり、
偉大な功績を残したりしなければ
歌えない曲だってありますから──」
そう語る声音には、暗に救われない者たちもいる事を諭しているようだと、男性は感じ取った。
駿川たづな「見ている私たちの感慨もひとしおです。」
それを悟ったかのような一言に、男性は息を呑むが、たづなは気にせず言葉を続ける。
駿川たづな「それに、ライブを見てそのウマ娘の
ファンになる方も多くいます。」
『なるほど、確かにあんなにも熱狂的な歓声が聞こえてくるレースの後で、こんなにも魅力的な踊りを見せられてしまえば、新たにファンが生まれるのも納得だ』と男性は頷いた。
駿川たづな「ウマ娘たちにとってウイニングライブは、
欠かすことのできない要素──
ということですね!」
最後にたづながその言葉で締めくくると、脳内を占めていたイメージが薄くなり現実に返って来たような浮遊感を感じる。
目の前では変わらずたづなが笑顔で立っており、手の平をドームの建物へと向けていた。
男性も思わず視線をやるが、そこには今か今かと待ちわびている観客でいっぱいだった。
思わず臆する男性の手を取り、たづなはそこへと向かって駆け出していく。
駿川たづな「では、さっそく……今度はステージで輝く
ウマ娘たちを、観に行きましょう!」
⏱
男性が ”たづなさん” とレースを観戦した、その翌日の事──
駿川たづな「改めまして……ようこそ、トレーナーさん!!
ここが、
『日本ウマ娘トレーニングセンター学園』──」
言われて先を見渡すと、奥の方に学園のメインらしき建造物が伺え、手前にはレンガが積み重ねられたそれなりの高さの塀が見えた。
駿川たづな「レースの世界を夢見る子たちが集う、
日本最高峰のウマ娘養成機関です!」
たづなさんの言葉通り、校舎らしき建物の傍には他にも様々な建物の影が見え、レース場で見たようなウマ娘たちが幾人もいる。
十人十色、その言葉を示すかのように本当に様々なウマ娘たちがいた。
『大きな声で『バクシンバクシーン!』と叫んでいる子。セグウェイに乗りながら学園を走り回っている子。腕を広げながら飛行機のように走っている子。高笑いをあげながらポージングしている子。やたらと転んではカバンの中身をバラまいている子。分析不可能なぱりぴ語なるものを操る子。木の下で昼…朝寝をしている子。明らかに心あらずなのに左回りで歩いている子。喧嘩をしながら一番とカッケェを競い合っている子たち。キングコールなるものを二人の子たちと合唱している子。出会う子出会う子にハグして回る子。上京したてなのが丸わかりな田舎っ子。雰囲気は大和撫子だが、その横で踊っているマスクの子を注意する姿は燃え盛る鳥のような子。どこから持ってきたんだと疑問を持つイスに座りながら紅茶を嗜んでいる子。耳にキンキンと響くような高く甘ったるい声音ではしゃぎまわっている子と、その横で微笑ましそうに口元に手を当てている子』。
ここから見える子たちだけでも、個性的な面々が揃っているのが実によくわかった。
???「歓迎ッ!!!!」
突然、空気を震わすような声が辺りに響き渡る。
男性は体を硬直させながらも器用に肩を跳ねさせる。
駿川たづな「もう、秋川【あきかわ】理事長……!
びっくりしたじゃないですか!」
たづなさんは目を丸くはしたが、声の主の事をよく知っているのか、たしなめるような声音でそちらへ向いた。
男性もたづなさんの口から出た理事長の一言で落ち着くべく、一度胸に手を当てて息を吐いたのちそちらへ向き直った。
秋川理事長「失礼ッ!! 将来有望なトレーナーの登場に
つい気が逸ってしまった!!」
そこにいたのは、ヘタすれば童女と見間違えるかの容姿をした…⏱
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秋川理事長「改めてッ!!
わたしはこの学園の理事長、秋川だ!
よろしく頼むぞ、新人トレーナー君!」
秋川理事長の名乗りに頭を下げて返し、男性は胸元のトレーナーバッジを見て何故こうなったのかと頭を悩ませる。
考えたところでわかるはずもない、気が付いたらこうなっていたのだから。
秋川理事長「まずは……
是非ッ! 君のことを教えてほしいっ!」
秋川理事長「歓迎ッ!! 某有名最強トレーナートレーナー、
君はこれよりトレセン学園の一員だ!!」
名前を告げると、バッと秋川理事長が扇子を広げて歓迎してくれる。
『激しい動きだが猫は微動だにしないあたり、気を遣っているんだろうか?』と某有名最強トレーナーは思った。
秋川理事長「期待ッ!! 担当ウマ娘と共に、
彼女たちの夢を叶えるため、
是非その手腕をふるってくれ!」
駿川たづな「学園のウマ娘たちが志しているのは、
レースを走る子たちにとって最高の舞台……
トゥインクル・シリーズでの活躍です。」
『トゥインクル・シリーズ』。
聞き慣れない単語だったが、トレーナーは不思議と意味は理解できた。
ウマ娘のいる世界に存在する国民的スポーツ・エンタテイメント。
超人的な走力を持つウマ娘たちが繰り広げるレースの総称。
レース後には上位に入選したウマ娘たちによる<ウイニング・ライブ>が行われ、彼女たちにはアイドル的な人気もある様子。
このシリーズで輝かしい実績を挙げたウマ娘にはさらに特別なシリーズが用意されているらしい…?
また、ジュニアクラスとシニアクラスに分かれており、ジュニア最年長のC組は日本ダービーに代表される三冠レースに出走できる。
どこから仕入れたのかはわからないが、昨日から引き続き不可思議な現象は枚挙にいとまがない。
トレーナーは考えるだけ無駄だと割り切った。
秋川理事長「君はトレーナーとして、担当ウマ娘を
教え! 導き! 支えてやってほしい!!」
扇子を勢い良く閉じて、肩に乗せながら堂々と告げる秋川理事長。
秋川理事長「以上ッ! その胸のトレーナーバッジに
恥じない働きを、期待しているぞ!!」
秋川理事長は閉じた扇子でこちらを、正確にはトレーナーの左胸に輝くバッジを指し示しながら破顔一笑する。
とても気持ちの良い笑顔を頂き、トレーナーは思わず身が引き締まる思いを受け取った気分だった。
駿川たづな「では、さっそく……実践研修に参りましょう、
某有名最強トレーナートレーナーさん!」
呼び掛けに対して頷くことで返し、トレーナーはたづなさんの後ろをついて行った。
────【1回目の育成を開始してください。】────
某有名最強トレーナーは新たな道を行き、新たな出会いを前に夢を抱く。
「でも……諦めない、諦めたくないっ! 次は、次こそは──!!」
「……輝きます。……私も、必ず。」
「ええ! 某有名最強トレーナー……私の、憧れのライバルさん。」
「……本当に…おめでとう」
「本当に、おめでとうございます!!」
「ッ、ありがとう!!」
「──皆、この人たちの特集を見たいはずだと。」
「乙名史さん……!」
「見事ッ!! 君は最高のトレーナーとしての実績を示した。これからも、某有名最強トレーナートレーナーの活躍を期待している!!!」
「もちろんです! これからもキタサンブラックと共に駆けていきます!」
「……これからもどうかケガ無く無事に、未来へ向かって、走り続けてくださいね!」
「はい!! たづなさん!」
そうして心地良い高揚を常に感じながら、担当ウマ娘となった鹿毛の子と共に人バ一体となって、未来へと走り出した三年間。
「ありがとう、繧ュ繧ソ繧オ繝ウ繝悶Λ繝?け」
「えっ? な、なんですか急に?」
苦労したからこそ人の心がわかり、誰にでも手を差し伸べる、お助け大将。
どんな才能あるウマ娘でもなれない大器。
改めて三年間を振り返り、目の前にいる彼女の成長を見て、彼は思わず目頭を押さえた。
「君の力になれてよかったと思ったんだ……本当にっ」
「そ、そんな! 急に言わないでくださいよ~。あたしこそ、ありがとうございます!」
「こんなあたしに目をかけてくれて。心意気だけで買ってくれて。」
「でもトレーナーさんに対する恩返しは、まだまだこれからです!」
「たくさん勝って、たくさん楽しませて、ファンを最高の笑顔にしてみせます!」
「大丈夫、あたしは1人じゃありません! ついてきてくれる仲間が、たくさんたくさんいますから!」
そう宣言した繧ュ繧ソ繧オ繝ウ繝悶Λ繝?けこそは──────みんなの太陽。
誰の目も届かない北の果てから、ジリジリと昇り────ついには頂点に立ち、あらゆるものを照らすようになった太陽である。
鮟帝ヲャは繧ュ繧ソ繧オ繝ウ繝悶Λ繝?けと確かな絆を感じて、雄大なまでに広がった空を見上げた。
──────【2回目の育成を開始してください。】
秋川理事長「以上ッ! その胸のトレーナーバッジに
恥じない働きを、期待しているぞ!!」
駿川たづな「では、さっそく……実践研修に参りましょう、
某有名最強トレーナートレーナーさん!」
駿川たづな「基本的に新人トレーナーさんにはまず、ベテラントレーナーの元でサブトレーナーとして実績を積んでいただいてから、トレーナーとしての業務に就いてもらっているんですが……某有名最強トレーナートレーナーさんは今年度のトレーナー試験を────トレーナーの皆さんは選抜レースと呼ばれるレースを見て────担当ウマ娘を────」
駿川たづな「それでは、頑張ってくださいね!」
彼は戸惑い、迷い、大いに足踏みをしてしまった。
それでもと、再びあのウマ娘に会う為に歩き出した。
──────【128回目の育成を開始してください。】
何度やっても、繰り返す。
三年間を、ただひたすら、ひたすらに繰り返す
やれることは可能な限りやった。
スカウトの時期をズラしてみた。選抜レースを違う時期で薦めてみた。違う場所で声をかけてみた。声をかけられるようアピールしてみた。良い印象を持たれるよう努力してみた。悪い印象ではどうなるのか試してみた。駄目だった。最初と同じ選択肢を選んでみた。違う選択肢を選んでみた。トレーニングの内容を変えてみた。できうる限り改善した。壊れるレベルまで改悪もした。契約を解消してみた。契約を解消されてみた。レースに出る予定を変えてみた。勝たせてみせた。負けさせてみせた。別の路線を選んでみた。駄目だった。シナリオを変えてみた。交友関係を変えてみた。パートナーとして支えてみた。完全に管理してみた。チームとして勧誘してみた。サブトレーナーとして励んでみた。あのトレーナーに推薦してみた。スカウトを別のウマ娘にした。ダメだった。他のウマ娘に話をしてみた。生徒会長に頼ってみた。秋川理事長に相談してみた。たづなさんに真実を話した。担当を持たなかった。仕事を辞めてみた。変えてみた。ダメだった。家族はいなかった。警察にいってみた。病院へ通ってみた。外部の人間を巻き添えにした。県外に出てみた。ダメだった。国外に出てみた。宗教に傾倒してみた。オカルトに浸透してみた。巻き込まれた。殺されてみた。罪を犯してみた。いろんな方法で死んでみた。だめだった。蠖シ螂ウ繧谿コ縺励縺昴l縺?縺代?縺?繧√□────だメだダメだッタ? や▲縺ヲ縺ェい。縺ァ縺阪k繧上¢縺後↑繧、。
いつやっても、どこでやっても、誰がやっても。
何をやっても、何故なのか、どうしてなのか。
繰り返す。
繰り返す?
繰り返す???
繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。繰り返す。
繰り返す。
「自蛻??、遘√?、蜒は、菫コ縺ッ後???何を変えてみれ???????」
長いようで短い時を経て、魄溷ク晢スヲ?ャの心はへし折れた。
足は止まった。
瞳は生気を失った。
縺倥e繧ヲ縺ォ回目のような気力は微塵も残っていなかった。
されど、荳牙・ウ縺後∩は運命を強いる。
【1024回目の育謌舌r髢句ァ九@縺ヲ縺上□縺輔>縲】
擦り切れた心と枯れ果てた身をくたびれたスーツでなんとか支えて……。
何百回目かの閧イ縺帙>途中で譌ゥ豁サ縺ォのため鄙偵°繝ウのとなったタバコを吹かした男は、違和感を感じ取る。
【ステータスの可視化は健在です。選択肢は健在です。閃きは健在です。】
【【 スてータスの可視化ハ健在です。選択肢は健在でス。閃キハ健在です。 】】
【【【 繧ケ縺ヲ繝シ繧ソ繧ケ縺ョ縺ゅ↑縺溘ワ蛛・蝨ィ縺ァ縺吶?る∈謚櫁い繝冗オカ蟇セ縺ァ縺吶?ゅ↓縺後&縺ェ繧、縺ァ縺吶? 】】】
読了感謝。
育成で忙しいので気分が乗ったらまたなんか書きます。
あ、皆さんも育成を開始してください。