ボカシが入っている箇所はまだ本編に登場していない兵器です。登場したらボカシを外そうと思ってます······忘れてないと良いですけど
艦艇
アンドロメダ級宇宙戦艦
ドレットノート級を拡大発展させた艦として建造された巨大戦艦。
艦首には2基の波動砲発射機構を備えており,広い拡散性で広範囲を制圧できる拡散波動砲と,長射程で高威力な収縮波動砲の切り替えが出来る。
ドレッドノート級の重武装を引き継いで主砲や重力子スプレッド発射機・ミサイル発射管・対艦グレネード等の装備を搭載している。
高い拡張性を維持した上で設計された為に,各艦ごとに細かな差違がある。
各艦隊に旗艦として1隻ずつ配備されているが,第13艦隊のみ担当範囲が広いために2隻が配備されている。
スペック
全長:444m
主機:PNC-350W型次元波動エンジン
補機:HU-47ケルビンインパルスエンジン 4基
武装:艦首連装拡散波動砲 1基
O4-C 40.6cm3連装ショックカノン 4基
艦首速射魚雷発射管 4門
R2U型重力子スプレッド発射機 4基
4連装対艦グレネード発射機 2基
亜空間魚雷発射機 4基
両舷短魚雷発射管 16門
多連装ミサイル発射機 16基
艦底ミサイル発射管 10門
司令塔防護ショックフィールド砲 3基
近接戦闘用6連装側面光線投射砲 2基
4連装対空パルスレーザー砲塔 4基
拡散型3連装対空パルスレーザー砲塔 1基
搭載機:コスモファルコン 36機
コスモレイ 2機
コスモシーガル 2機
コスモアロー 2機
航空装備:CV-4f シリンダー式格納庫 1基(船体後方)
MEP-07リニアカタパルト 1基(艦底)
同型艦
・BBB-001 アンドロメダⅡ
第13艦隊第2戦隊旗艦。フェイアン・アレヴァン中将の乗艦。
波動砲発射機構を3つに増設しており,艦底に波動砲専用の補助エンジンとしてBV-98FsT次元波動エンジンを増設している。
この為に常設の波動エンジンでワープしながら波動砲発射準備が出来る。
実際にワープ直後でミルメリア宙軍第35艦隊に拡散波動砲を直撃させている。だがこれは補助エンジンに多大な負荷をかけ壊れる可能性がある為に,使用後にはオーバーホールを受ける必要がある。
・AAA-001 マジェスティック
第1艦隊旗艦。ブレロ・クランドスリー大将の乗艦。
14隻の中で唯一改造などを行っていない純粋な艦。
・AAA-013 オーシャン
第13艦隊第1戦隊旗艦。フェルド・ヴェルズリー大将の乗艦。船体は艦名に因んで蒼色に塗られている。
実質4艦隊を指揮するために,各種通信機器を統合したサフィールS16通信システムを搭載して艦隊指揮能力を向上させている。
空母型アンドロメダ
アンドロメダ級が保有している拡張性を活用して「航空機動打撃艦計画」で試作艦 2隻が建造された。
本来ならば船体を改造して航空甲板を設ける筈だったが,それだと予算が数倍に膨れ上がる上に,改造期間も年単位のものになる為に艦橋後部に格納庫と電磁カタパルト24基を備えたものを装備する形になった。
その結果異様な外見とトップヘビーになったが,180機の航空機を搭載できる性能を手に入れている。その上で2基のショックカノンなどの装備の大半を維持したまま完成した為に戦艦としての火力と航空機運用能力を有した艦として優れた性能を手に入れた。
だがこれでも予算は上限を超えた上に,船体バランスが問題になったために正規採用とはならなかったが,巨大な艦橋構造物はコンピューターや観測機器を搭載するのに便利だった為に,「長期観測派遣任務」などに充てる艦として建造が計画されている。
試験艦2隻はどちらも第13艦隊に配備されている。
スペック
全長:444m
主機:PNC-350W型次元波動エンジン
補機:HU-47ケルビンインパルスエンジン 4基
武装:艦首連装拡散波動砲 1基
O4-C 40.6cm3連装ショックカノン 2基
艦首速射魚雷発射管 4門
R2U型重力子スプレッド発射機 4基
4連装対艦グレネード発射機 2基
亜空間魚雷発射機 4基
両舷短魚雷発射管 16門
多連装ミサイル発射機 16基
艦底ミサイル発射管 10門
司令塔防護ショックフィールド砲 3基
近接戦闘用6連装側面光線投射砲 2基
4連装対空パルスレーザー砲塔 4基
拡散型3連装対空パルスレーザー砲塔 1基
搭載機:コスモファルコン 160機
コスモスパロー 5機
コスモレイ 5機
コスモシーガル 5機
コスモアロー 5機
航空装備:QW-58Cv電磁カタパルト 24基
同型艦
・CCC-001 アマテラス
第13艦隊第3戦隊旗艦。エドラスト・スフィンシャー中将の乗艦。
・CCC-002 アクエリアス
第13艦隊第4戦隊旗艦。ヒエリス・グランベイン中将の乗艦。
舷側のミサイル発射管を重力子スプレッドに換装しているが,バランス維持の為に12基に減少している。
ドレッドノート級宇宙戦艦
第1次クレイト沖海戦で従来の軍艦が各個撃破された為に単艦でもマルチロールに戦える艦として建造された主力戦艦。
艦首の波動砲発射機構はアンドロメダ級より威力は劣るが中央の仕切り板によって疑似的ながらもアンドロメダ級と同じ効力を発揮できる。
武装として主砲・ミサイル発射管・魚雷発射管等の多く装備している重武装艦。拡張性こそ無いが,単艦でも高い戦闘力を有している。
多種多様な任務に対応できる重武装と小規模な艦隊なら指揮可能な能力から大量の艦が建造された。主力艦隊には10隻ずつ配備され,地方艦隊や駐留艦隊では旗艦として配備されている。
使い勝手の良い艦だった為に「航空機動打撃艦計画」とその後に計画された「艦隊随伴型支援艦計画」のベースに選ばれ,各種改造を行ったのちにアンタレス級・トウキョウ級として採用されている。
スペック
全長:250m
主機:PNC-257型次元波動エンジン
補機:HU-32ケルビンインパルスエンジン 2基
乗員:150名
武装:艦首拡散波動砲 1門
AS-7V 30.5cm3連装ショックカノン 3基
6連装大型エネルギー砲 1基
4連装対艦グレネード投射機 2基(XaS-332AD 対艦グレネード弾)
亜空間魚雷発射機 4基(Ga-4E 亜空間魚雷)
艦首小型魚雷発射管 8門
両舷短魚雷発射管 12門(CF-98S 対艦魚雷)
多連装ミサイル発射機 16基
艦底ミサイル発射管 8門(FE-223 対艦ミサイル・Va-24H 対空ミサイル)
司令塔防護ショックフィールド砲 3基
近接戦闘用6連装側面光線投射砲 2基
4連装対空パルスレーザー砲塔 4基
搭載機:コスモファルコン 16機
コスモレイ 1機
コスモシーガル 1機
航空装備:Bv-9Rシリンダー式格納庫 1基(船体後方)
MEP-07リニアカタパルト 1基(艦底)
エンケラドゥス級宇宙護衛艦
アンドロメダ級やドレットノート級を補佐する機動性に優れた小型艦として設計された駆逐艦。艦名は衛星と小惑星から。
全長はドレットノート級の半分以下の大きさになっているが,艦首には小柄な船体に収める為に拡散能力が削除された波動砲発射機構を備えている。
高い機動性と量産性を持っていた為に,ドレットノート級と共に多くの艦が建造された。1艦隊に30隻ずつ配備され,地方艦隊や駐留艦隊など地球防衛軍全ての艦隊に配備されている。
スペック
全長:113m
主機:Q2-Ae14C式中型次元波動エンジン
武装:艦首波動砲 1門
TA-6G 12.7cm連装ショックカノン 3基
Ja-85B 連装対空パルスレーザー砲 4基
3連装魚雷発射管 4基
艦首魚雷発射管 2門
4連装ミサイル発射機 2基
4連装対艦グレネード発射機 2基
搭載機:コスモレイ 1機
カナダ級パトロール艦
「長期派遣観測艦計画」でエンケラドゥス級をベースに製造されたパトロール艦。艦名は旧世代の国名。
船体は護衛艦を大型化しており,武装を最低限まで減らしてその分のスペースに長期的な哨戒・探索を行う為の交代要員の部屋・機器類等を備えている。
観測機器として長距離観測レーダーや赤外線観測機・三次元カメラ・長距離通信装置とそれらを纏めるLo-241a スーパーコンピューターを搭載しており,データを他艦へ情報共有する事も出来る。
未開地域への探査を兼ねている為に観測艦隊に所属しており,任務に応じて派遣される。また高いレーダー探知性能や長い航続能力を買われて,太陽系内のパトロールにもあたる。
スペック
全長:188m
主機:Q4-Ae25K式中型次元波動エンジン
武装:艦首波動砲 1門
TA-35G 12.7cm連装ショックカノン 3基
3連装魚雷発射管 4基
ミサイル発射管 8門
搭載機:コスモレイ 1機
アンタレス級宇宙航空母艦
「航空機動打撃艦計画」でドレットノート級をベースに製造された航空母艦。名前の由来は星座の恒星から。
船体は延長され,船体後部が大幅に拡幅されて航空甲板とカタパルトが設置されている。大型のカタパルトや航空甲板が左側に設置されている為に,上部構造物が全て右側によせて配置されている。主機もドレットノート級のものを改良して出力を上げたもの搭載している。
上部構造物は右側によっているが,主砲 6門等の重武装をドレットノート級から引き継いでいる為に“戦艦空母”と呼ばれることもある。
艦隊の航空戦力を担っており,惑星上陸作戦などに航空支援を送ることが出来る。
スペック
全長:295m
主機:PNC-336型次元波動エンジン
補機:HU-51Aケルビンインパルスエンジン 7基
武装:艦首拡散波動砲 1門
AS-7V 30.5cm3連装ショックカノン 2基
FG-9D 30.5cm連装ショックカノン 2基
6連装大型エネルギー砲 1基
4連装対艦グレネード投射機 2基
亜空間魚雷発射機 4基
艦首小型魚雷発射管 4門
艦首中型魚雷発射管 8門
両舷短魚雷発射管 12門
多連装ミサイル発射機 12基
艦底ミサイル発射管 8門
司令塔防護ショックフィールド砲 3基
近接戦闘用6連装側面光線投射砲 2基
4連装対空パルスレーザー砲塔 4基
拡散型3連装対空パルスレーザー砲塔 5基
搭載機:コスモファルコン 64機
コスモスパロー 3機
コスモレイ 2機
コスモシーガル 2機
航空装備:CV-4f シリンダー式格納庫 2基(船体後方)
QW-71Na電磁カタパルト 2基(航空甲板)
QW-58Cv電磁カタパルト 1基(左舷航空甲板)
MEP-07リニアカタパルト 2基(艦底)
トウキョウ級補給母艦
「艦隊随伴型支援艦計画」でドレットノート級をベースに製造された補給艦。名前の由来は旧世代の都市。
船体は延長され,船体後部が拡幅されて航空甲板が設置されている。主機もアンタレス級ものより強化されたものが搭載されており,補機も増設されている。
艦橋前には手が加えられてない為に,アンタレス級と同じく重武装を引き継いでいるが波動砲発射機構は搭載されておらず,砲口には蓋が取り付けられている。
波動砲発射機構の代わりにXD-7波動防壁共鳴システムが搭載されており,各艦の波動防壁を強化したり,波動エネルギーを周囲の艦にエネルギーを共有する事も出来る。また第2主砲塔直下に多目的ランチャーが3門ずつ設置されている。
船体後方の航空甲板は多種多様な機体を収用・運用することが出来る。
各艦隊に5隻ずつ配備され,惑星降下時には波動防壁を展開して艦隊を守りつつ降下する。また多種多様な航空運用能力を利用して上陸作戦・救助・輸送などの様々な任務にも使うことが出来る。
スペック
全長:278m
主機:PNC-412型次元波動エンジン
補機:HU-51Aケルビンインパルスエンジン 11基
武装:AS-7V 30.5cm3連装ショックカノン 2基
6連装大型エネルギー砲 1基
4連装対艦グレネード投射機 2基
亜空間魚雷発射機 4基
艦首小型魚雷発射管 4門
艦首中型魚雷発射管 8門
両舷短魚雷発射管 12門
多連装ミサイル発射機 16基
艦底ミサイル発射管 8門
司令塔防護ショックフィールド砲 3基
近接戦闘用6連装側面光線投射砲 2基
4連装対空パルスレーザー砲塔 4基
拡散型3連装対空パルスレーザー砲塔 5基
多目的ランチャー 6門
搭載機:コスモハウンド 12機
コスモレイ 6機
コスモシーガル 8機
航空機
コスモファルコン
コルスファイス・エアクラフト社製の地球防衛軍の主力戦闘機。地球防衛軍の「艦上ステルスマルチロール機計画」として製造された。
可変式のエンジンノズルでホバリングも可能。
機体の格納式ミサイル格納庫には空対空ミサイル 8発を搭載でき,ハードポイントには空対地ミサイルや空対艦ミサイル・誘導爆弾を搭載できる。
スペック
全長:15.9m
全幅:6.8m
エンジン:SR-22Aコスモエンジン 1基
搭乗員:1名
武装:NE-54X 3連装レーザー機関砲 2基
SE-194空対空ミサイル 8発
VE-200空対艦ミサイル/JUC-466A空対地ミサイル 12発
コスモスパロー
コスモレイ
コルスファイス・エアクラフト社製の地球防衛軍のSTOLE多目的偵察機。コスモスパローが高価すぎた為に機体価格を抑えつつ,様々な任務に使用できる機体として製造された。
2枚の垂直尾翼の根元にはTc-6A熱源センサー等の各種センサー類が格納されている楕円形のバルジがあり,コックピットからの操作でカバーを開いて出現させる。機首にはSo-20V観測カメラを備え,機体下部にもPu-ⅦDZレーダーを内蔵しているレーダードームを搭載されている。
エンジンは安定性と燃費に優れており,ノズルを操作することで簡易的ながらVTOL機になることが出来る。
緊急時は荒地での離着陸も想定している為に着陸脚は頑丈に作られており,動力を伝達することで,低速ならばオフロード走行も出来る。着陸脚はスキッドに換装することもでき,雪原や砂漠などでも離着陸できる。
地球防衛軍の殆どの艦艇に搭載されており,偵察以外にも連絡・哨戒・観測任務を担っている。
スペック
全長:14.2m
全幅:7.1m
エンジン:Ku-8ANコスモエンジン
乗員:2名
コスモアロー
コスモシーガル
エアルファイス・エアプレーン社製の地球防衛軍の汎用輸送機。
エンジンが装備されている主翼自体を90度回転させることで垂直離着陸が出来る。
機体中央のコンテナを換装することで様々な任務に使用できる。コンテナには兵員輸送・救急・指揮通信・爆雷投射型などの種類が用意されている。
アンドロメダ級やアンタレス級に2機が,トウキョウ級に8機が搭載されており,コンテナを換装して様々な任務に使用されている。
スペック
全長:19.5m
全幅:8.7m
エンジン:EO-207Lコスモエンジン 2基
搭乗員:2+24名
コスモハウンド
陸上車両
銃火器
企業
パラード・ツェルナイン社
ツェルナイン・シティ(シドニー)に本社を置く会社。アンドロメダ級やドレッドノート級及び派生型の波動エンジンを製造している。
製品
・PNC-350W型次元波動エンジン
・PNC-257型次元波動エンジン
・PNC-336型次元波動エンジン
・PNC-412型次元波動エンジン
・BV-98FsT次元波動エンジン
レーベナイン発動機
ヴァレクアイト・シティ(ブエノスアイレス)に本社を置く会社。地球防衛軍艦艇の補助エンジン全般を製造している。
製品
・HU-47ケルビンインパルスエンジン
・HU-32ケルビンインパルスエンジン
・HU-51Aケルビンインパルスエンジン
ファーテカル・エンジン社
ファーテカル=ラヴィア・シティ(ブリスベン)に本社を置くパラード・ツェルナイン社の子会社。エンケラドゥス級とカナダ級の波動エンジンを製造している。
製品
・Q2-Ae14C式中型次元波動エンジン
・Q4-Ae25K式中型次元波動エンジン
バクファック・エンジニアリング社
バーベニアム・シティ(サンフランシスコ)に本社を置く会社。地球防衛軍艦艇の主砲は全て製造している。
製品
・O4-C 40.6cm3連装ショックカノン
・AS-7V 30.5cm3連装ショックカノン
・TA-6G 12.7cm連装ショックカノン
・TA-35G 12.7cm連装ショックカノン
・FG-9D 30.5cm連装ショックカノン
ガルフェイオン社
テレシアルトア・シティ(バルセロナ)に本社を置く会社。地球防衛軍艦艇の電磁カタパルト全般を製造している。
製品
・QW-58Cv電磁カタパルト
・QW-71Na電磁カタパルト
・MEP-07リニアカタパルト
クワイラント工廠
クワイラント・シティ(ニューヨーク)に置かれている工廠。重力子スプレッド発射機を開発した。
製品
・R2U型重力子スプレッド発射機
デラニアム工廠
デラニアム=ベレル・シティ(サンクトペテルブルク)に置かれている工廠。格納庫やレーダー・射撃管制システム等の多種多様な装備品を開発している。
製品
・CV-4f シリンダー式格納庫
ネイスヴェーヘン研究所
ネイスヴェーヘン・シティ(ウィーン)に置かれている研究所。スーパーコンピューターの開発に長けている。
製品
・Lo-241a スーパーコンピューター
ヴァンクライト研究所
ヴァンクライト・シティ(ダブリン)に置かれている研究所。波動エネルギーに関する研究を行っており,波動防壁共鳴システムを開発した。
製品
・XD-7波動防壁共鳴システム
コルスファイス・エアクラフト社
セントラル・シティ(デトロイト)に本社を置く会社。コスモファルコン等の航空機を製造している。
製品
・コスモファルコン
・コスモレイ
エアルファイス・エアプレーン社
製品
・コスモシーガル
セルティアルム社
アンステル・シティ(コペンハーゲン)に本社を置く会社。地球防衛軍が使用している全ての航空機エンジンを製造している。
製品
・SR-22Aコスモエンジン
・Ku-8ANコスモエンジン
・EO-207Lコスモエンジン
レヴァーバント社
エンスプリティア・シティ(ベルリン)に本社を置く会社。コスモファルコンの航空機銃を製造している。
製品
・NE-54X 3連装レーザー機関砲
ヴァルセート社
クワイラント・シティに本社を置く会社。航空ミサイル全般を製造している。
製品
・SE-194空対空ミサイル
・VE-200空対艦ミサイル
・JUC-466A空対地ミサイル
パーセシャル社
エンセリオア・シティ(上海)に本社を置く会社。地球防衛軍が装備しているカメラ全般を製作している。
製品
・So-20V観測カメラ
・レヴェリオン工廠
レヴェリオン・シティ(アレクサンドリア)に置かれている工廠。航空機に搭載するセンサー類やレーダーを開発している。
製品
・Tc-6A熱源センサー
こういう兵器紹介とかカッコよくて良いですよね~僕もZERO零さんの「とある飛空士の召喚」シリーズの兵器解説を見て,書こうと思いました。
艦艇と飛行機に関して細かい設定まで書いたと思っているんですけど,実は·······
陸上兵器は全く手つかずなんです。なので陸上兵器に関しては期待しないでください。
どうにかして納得できる近未来的陸上兵器を探そうと思っています。ただ僕ガンダムとかのゴーレム兵器は苦手という弱点がありますが·······