ラブライブ!シリーズ Linked by Trains since 2021 作:松浦南北
さて、卒論が迫り、かつネタが思いつかない中でふと過去作品を見ていたらネタを流用できそうなところがあったので、新年初のネタはスカイツリーネタ。視点は丸山せりなを予定。
前回の同様のネタはこちら↓
https://syosetu.org/novel/184565/230.html
私「ここが東京スカイツリーかぁ…」
多英子「私も上るのは初めてだよ!!」
2023年10月28日のこと。今日、私は多英子ちゃん、比奈ちゃん、イオちゃん、そしてシオンちゃんと一緒に東京スカイツリーに来ていた。
私「でもシオンちゃんは上るの2度目でしょ?」
シオン「うん。前回は郷くんと一緒にグミを食べすぎて天辺に送られて踊らされたから、そんな失敗しないように、僕気をつけるよ」
比奈「私も気をつけます」
イオ「シオンが言うなら余計に間違いありマセンね」
話によると、東京スカイツリーの第2展望台にカラフルなグミの入った箱が置いてあるけど、「ご自由にお取りください」と書いてあるにもかかわらず4粒以上食べるとスカイツリーの天辺に強制的に送られて、ダンスを踊らされ、終えたあとは強制的に地上に戻されてしまうらしい。シオンちゃんと郷くん(トワちゃん)が経験したから、私も気をつけなきゃ。
というわけで、入場券を買って上っていこう。
まず、地上350mの地点にある第1展望台ではカフェでお茶をする。
イオ「ここで飲むコーヒーも格別デス」
比奈「イオが美味しそうにコーヒーを飲む姿も素敵ですね」
イオちゃんと比奈ちゃんは美味しそうにコーヒーを飲む。多英子ちゃんもレモネードを嗜み、シオンちゃんと私はスカイソフトを食べる。
多英子「というか、侑を連れてこなくて良かったね」
シオン「うん。ぽむちゃん曰く高所恐怖症だって話だったし」
侑ちゃんは高所恐怖症だからこういうスカイツリーとかいう高いタワーに上るのは嫌がると思う。というかこのことを知ったのも多英子ちゃんとシオンちゃんのおかげであり、ついでに鉄道同好会では侑ちゃんを高いタワーに上らせないという完全な暗黙の了解ができている。
シオン「なんかさ…」
私「どうしたのシオンちゃん?」
シオン「僕、こうして東京に呼ばれるのってすごくいい経験してるなって思う。大都会苦手とかこれまでずっと言ってきたけど、ここ最近はこうやって観光したり、せりなちゃんたちと交流を深めたりすることで、苦手意識がなくなってきたんだ。だから、大都会が苦手だなんて、もう言わないからね!!」
比奈「シオンがそう言ってくださるだけで私は嬉しいですよ」
全員で笑い飛ばす。とりあえずソフトクリームはごちそうさまでした。それにしても上から見下ろす東京の街は素敵だ。地元米沢から1人でここに来て私は本当に幸せだよ。
~※~
そして、第2展望台に上ると、ソラカラポイントに「ご自由にお取りください」と書かれた、噂のカラフルなグミが入った箱があった。
イオ「何個まで食べられるんデシタっけ?」
シオン「3個だったはず。僕は5個食べて天辺に送られたことあるし、累積だったら怖いからやめとくよ」
すると、イオちゃんはまず1粒、赤いグミをつまんで食べてみる。
イオ「このグミ、さくらんぼ味で美味しいデス!!むちゃくちゃはまりマシタ!!」
シオン「それでも食べ過ぎちゃダメだよ?」
イオ「わかってマスよ」
そう言いながら、次は黄色いのをつまむ。
イオ「レモン味もほっぺたが落ちマス!!そうだ!!やっぱりシオンも食べてクダサイ!!」
シオン「え、でも……」
イオ「いいから!!」
そしてイオちゃんはシオンちゃんに緑色のものを1粒、無理やり口に放り込む。
シオン「やっぱり美味しい〜♥」
シオンちゃんがそう言った、その時だった。
ビーッ!!ビーッ!!ビーッ!!
警告ブザーが鳴り、赤い回転灯が回り出した。すると、シオンちゃんから光が出始めた。
シオン「えっ、やっぱり累計だったんだ!!」
私「ほら見なさい……」
シオン「ヤダ!!ヤダ!!またあのダンス地獄、僕もう見たくないよ!!ヤメテ!!」
比奈「鳳来寺チャンネルさん諦めてください」
シオン「嫌だよ!!比奈ちゃんいやレオナちゃんもそんな冷たいこと言わないでよ!!」
多英子「うん、シオン頑張ってね」
シオン「いやああああああああ!!」
そしてシオンちゃんは完全に光になり、1本の筋になりスカイツリーの天辺の方面に消えていった。
イオ「やってしまいマシタ……」
私「でもあのライブ映像ってどうやって見るんだろう…」
比奈「隣にモニターがありますよ。しかもスカイツリーの頂上ドーム映像と書いてあります」
多英子「じゃあ5人で一緒に見ようか」
イオ「そうデスネ」
すると、Aqoursのハピトレの衣装を着たシオンちゃんがモニター上に現れ、音楽が流れる。
【♪田原俊彦『抱きしめてTonight』♪】
しかもシオンちゃんは完璧に踊り、歌いこなす。明らかにカオスすぎる。そして1曲終わった後、シオンちゃんはまた光になり、ステージから消えた。
すると、後ろから声をかけられる。
??「鉄道同好会の皆さんもここにいたのですね」
私「会長!?」
生徒会長の中川菜々ちゃんだった。
菜々「先程鳳来寺さんがスカイツリーの天辺に送られて踊られていたという情報を伺い、近くにいたこともあり大急ぎで駆けつけました」
比奈「おそらくシオンはもう地上に戻されたと思います」
私「というか、本当の目的は?」
菜々「日比津高校普通科1年の久遠寺トワさんとデート途中でした。おそらく久遠寺さんもそろそろ上ってくると思います」
やっぱり。会長はトワちゃんのこと好きだからね。
イオ「それで、シオンに対して何かペナルティとかは…?」
菜々「鳳来寺さんに与えるつもりは一切ございません」
私「どういうこと?」
菜々「私中川がこのスカイグミを累計で食べすぎているからです」
多英子「それって……」
菜々「はい。実はここには4回ほど来ており、最初は6粒、2回目3粒、3回目は2粒、そして4回目も1粒、合計で12粒食べました。その結果、4回とも私は天辺に送られ踊ったのです。本日も13粒目を食べて久遠寺さんと一緒に踊るつもりでした」
比奈「少々お待ち下さい。トワも送られていたのですか?」
菜々「はい。しかも鳳来寺さんとアイカツの曲を踊ったらしく……」
多英子「生徒会長、シオンのことしばいて大丈夫だから」
イオ「うん。後でお仕置きがいいデスね」
多英子ちゃん、イオちゃん、比奈ちゃんはお仕置きする気満々だ。でも私には気づいたことがある。
私「でも天辺に送られたのって、シオンちゃんと比奈ちゃんが出会う前だったよね」
シオンちゃんが初めて郷くん、もといトワちゃんとともにスカイツリーの天辺に送られたのは2021年9月のこと。比奈ちゃんがシオンちゃんの仲間に加わったのも2022年8月でこっちのほうが遅い。だから別にお咎めなんてなしでよくないかと私は思う。
菜々「丸山さんの言う通りですね。というわけでペナルティは与えないことにしますので、よろしくお願いします」
多英子・イオ・比奈「そんなああああ!!」
そんな会話をしていると、トワちゃんがやってきた。
トワ「菜々ちゃんごめん」
菜々「遅いですよ久遠寺さん、いえトワさん。とりあえず、一緒にグミを」
イオ「待ってクダサイ」
菜々「何かあったのですかイオさん?」
イオ「トワって、この前シオンとここに来たとき、何粒グミを食べマシタか?」
トワ「あのときは確か7粒くらい、歯で食いつぶして胃袋の中に隠匿したかなぁ」
イオ「それなら1粒で直ちに天辺送りデスネ」
トワ「どういうこと?」
菜々「実は私は過去4回天辺で踊ったことがあり、一番最近については1粒で天辺送りになったのです」
トワ「終わった……」
菜々「というわけで、食べましょう」
すると、生徒会長もとい菜々ちゃんはグミを2粒取り出す。
菜々「トワさん、はい、あーんしてください」
トワ「えっ…」
菜々「ダメですよ。私の言うことは絶対ですから」ゴゴゴッ
トワ「あーん……」
トワちゃんはオレンジ色のグミを食べ、菜々ちゃんは紫色のグミを食べる。
ビーッ!!ビーッ!!ビーッ!!
警告ブザーが鳴り、赤い回転灯が回り、菜々ちゃんとトワちゃんは光になり始める。
菜々「とりあえず、終わり次第引き続きスカイツリータウンにいますので、比奈さんもせりなさんも、私を見つけたらお声掛けお願いします」
私「わかりました!!」
菜々ちゃんは光になりながらでもメガネを取り、ケースにしまった。
菜々→せつ菜「さあ、せつ菜として張り切って行きますよ!!」
トワ「そんなあああああ!!」
2人はそのまま1本の光の筋になり、スカイツリーの天辺の方面に消えていった。
2人が踊る曲目は何だろう?
【♪楠木ともり『Presence』♪】
2人ともこの人のファンだって言っていたよね。だからわからなくもない。というか、好みまで全部判明するのはヤバくないですか!?
結局、1曲終わると、2人はまた光になり、地上方面に消えた。
イオ「やっぱりワタシ、シオンを天辺に送り込んでしまったので、もう2粒食べて天辺行って踊ってきマス!!」
比奈「行かないでください!!」
イオ「でも気が済まないんデス!!」
比奈「それなら約束してくださいますか?地上で必ず私と会うと」
イオ「モチのロンデス!!」
比奈「それでは、行ってきてください」
そしてイオちゃんは青と紫のグミをつまみ、警告ブザーを鳴らして光になりながら天辺に消えていった。イオちゃんの踊る曲目は何なんだろう?
【♪Ado『唱』♪】
比奈「とりあえず、私はそろそろ下ります。下で待っている約束をしたので」
私「私と多英子ちゃんはまた話し合って決めるよ」
比奈「決まったら連絡お願いします」
多英子「うん」
比奈ちゃんは下に下りていった。でもイオちゃんが本気で歌い踊る姿は美しい。衣装もAdoさんの曲に見合ったものに変更されている。
私「ねえ多英子ちゃん、私もスカイツリーの天辺で踊ってみたい!!」
多英子「私も気になるよ」
私「じゃあ次は私たちだね」
ということで、比奈ちゃんのLINEには踊ってくる旨を伝えた。
そしてイオちゃんの番が終わったあと、それぞれで赤、オレンジ、黄色、緑、青、紫のグミを1個ずつ取る。
多英子「じゃあ同じ色の3個交換しようか」
私「うん!!」
そう言ってグミを交換し、一気に口に放り込む。
2人「美味しい〜!!」
そう言うと…。
ビーッ!!ビーッ!!ビーッ!!
警告ブザーが鳴り、赤い回転灯が回り、私たちは光になり始めた。
多英子「私たちの出番だね」
私「鉄道同好会の音楽担当、広報担当の名誉にかけて、私頑張るよ!!」
多英子「私も、会計担当の意地を見せるからね!!」
2人「えい、えい、おー!!」
こうして私たちは天辺にワープしていった。
そして天辺に着いたとき、私たちはAqoursの「恋アク」の衣装を身に纏っていた。私は赤、多英子ちゃんは黄色だ。
私たちの曲目は何だろう…?
【♪STARRY PLANET『Shu-Bi-Du-Bi☆スイング』♪】
あれ?勝手に体が踊り出すし、勝手に歌ってる。でもなんか楽しい。やっぱり私もスクールアイドル始めてみようかな。
でも楽しい3分間はあっという間。曲が終わり、私たちは地上に送還された…
私「いたた……って、多英子ちゃんどこ!?」
多英子ちゃんは近くにいなかった。とりあえず立ち上がろう。すると、
??「あれ?せりなじゃん」
私「結月くん!?」
結月「比奈とかいるって聞いたから来てみたけど」
私「うん。みんないるよ。だけど私はスカイツリーの天辺で踊ってきたからここにいるって感じ」
結月「なるほどね〜」
すると今度やってきたのは久遠寺トワちゃんと生徒会長の中川菜々ちゃん。
菜々「音楽科1年の丸山せりなさん、いざスカイツリーの天辺で踊ってみていかがでしたか?」
私「すごく楽しかったです!!スクールアイドルとしてデビューしてみたいなって心から思いました!!」
菜々「そう言ってくださると私は嬉しいです。ぜひ次の月曜からデビューしてください」
私「本当に大丈夫?米沢咲世名義になると思うけど」
菜々「もちろんです」
私「わかりました!!」
というわけで、10月30日付けでのスクールアイドルデビューが私は決まった。
トワ「僕にとってはまた不服な目にあったような感じがしたんだけどね」
菜々「まだ言うのですね。アイドルとしての自覚がなさすぎますよ」ゴゴゴッ
トワ「ごめんなさい……」
私「…で、今回ここに来た目的は?」
菜々「外苑東中学校3年の水無月結月さんを貰っていくためです」
私「何を言ってるんですか色ボケ生徒会長?会長は久遠寺トワさんだけで十分でしょう?それに私は結月くんを絶対にワタサナイ!!」
菜々「口コミを確認していたところ、私も水無月結月さんの魅力に惹かれてしまいまして、一度一緒に過ごしてみたいと感じた次第です」
すると今度は比奈ちゃんがイオちゃんを連れてやってきた。
比奈「は?そこは鉄道同好会部長であり風紀委員の澁川比奈に水無月結月さんを渡すべきでしょう?」
菜々「澁川さんも水無月さんの魅力に惹かれたのですね」
比奈「はい。丸山さんから話は伺いました」
菜々「ですがヤンデレ被害者がヤンデレになるという展開は一切認めませんよ」
私「ま、私は一度結月くんを学生寮の自分の部屋に泊めているから別に今回は見逃そうかなって」
菜々・比奈「泊めた?」
私「ひっ……」
比奈「これは反省文案件ですね。風紀を乱しています」
菜々「いえ、これはカラダでわからせるまででしょう?」
すると結月くんが口を挟む。
結月「やっぱり比奈もせりなも菜々も争うのやめようよ〜」
私・比奈・菜々「!?」
結月「だって、僕の幼馴染が近くに…!!」
比奈「どういうことですか?」
??「比奈さん、こういうことです」ギュッ
比奈「冬毬さん!?それに夏美まで!?」
結月くんに抱きついたのは鬼塚冬毬ちゃんと夏美ちゃんだった。
冬毬「比奈さんが兄者と付き合うなど、無駄以外の何者でもありません!!兄者は私と姉者のものです!!」
夏美「そうですの!!お兄ちゃんは渡しませんの!!シオンならまだしも、お兄ちゃんだけは絶対に譲りませんの!!」
でも私には策がある。
私「だったら提案したいんだけど、全員で等しく愛する、それでどう?」
菜々「私はその提案に賛成いたします」
冬毬「私も比奈さんと兄者を両方愛したい身なので反対いたしません」
結月「そんなことしたら僕が死んじゃうよ〜」
イオ「それでもそれしかないとワタシは思いマス」
結月「やっぱり」
イオ「ところでせりなはどうしてそんな提案をしたんデスカ?」
私「私、同じように結月くんを愛している果林ちゃんに、結月くんを泊めたところを見られちゃって、そうしたら共通のアプローチ対象にしようってことで合意が取れたの」
イオ「理解しマシタ」
菜々「それなら今日は鬼塚さんたちがお持ち帰りで問題ありませんか?幼馴染でもあるので」
夏美・冬毬・比奈・私「もちろん(です/ですの)!!」
結月「僕は嫌だけど」
菜々「水無月さんの申し出は無視しましょう」ハイライトオフ
結月「もうやだ……」
冬毬「さあ兄者、行きますよ」ハイライトオフ
結月「嫌だよおおお!!」
こうして結月くんは夏美ちゃんと冬毬ちゃんに連れられ去っていった。
菜々「とりあえずスカイツリータウンに向かいましょうか」
比奈「ですね」
そして向かってみると…
歩夢「ねえ、シオンちゃんとおたえちゃん、それから侑ちゃんもさっきのどういうこと?」
シオン「それは…その……」
歩夢ちゃんがシオンちゃんと多英子ちゃんと侑ちゃんを捕まえていた。
トワ「ごめん、僕ちょっと菜々ちゃんを連れて行ってくるよ」
私「うん、行ってきて」
そして…、
菜々「何かあったのですか、普通科1年の上原歩夢さん?」
歩夢「生徒会長にトワちゃん!?いや、侑ちゃんとシオンちゃんとおたえちゃんが、3人でいちゃいちゃしているのを見て……」
トワ「うん。それは3人が悪いね」
歩夢「トワちゃんもわかってくれるんだ♥」
トワ「当たり前だろ幼馴染とその友人なんだから」
侑「…で、トワちゃんはどうするの?」
トワ「菜々ちゃん、コイツらなんとかしたいから解散でいい?」
菜々「問題ありません」
トワ「じゃあこれからシオンも侑も僕のことは、郷モードでもトワちゃんモードでもMr. Twilightモードでも呼び捨てにしないと、返事しませんから」
侑「そんなの無慈悲だよトワ!!」
シオン「トワも嫉妬するんだ」
トワ「するよ、幼馴染だもん。でも可愛いね、2人が呼び捨てにするなんて。歩夢、もう3人揃って連れて行こうか」
歩夢「私のことも呼び捨てにするんだね。可愛いけど♥」
トワ「おたえっていう共通の幼馴染がいるんだから」
多英子「私まで呼び捨てに!?…トワだから別にいいけどね」
歩夢「さあ、行くよ♪」
シオン・侑・多英子「いやああああああ!!」
こうして5人は去っていった。ちなみに多英子ちゃんもあの天辺送りは楽しかったってさ。
菜々「とりあえず久遠寺さんも去ったので、4人でオハナシ、しましょうか」
イオ「ワタシが何かいけないことでも……」
菜々「イオさんは勝手に鳳来寺さんにグミを食べさせた罰です。澁川さんと丸山さんは水無月さんが好きすぎることに言及したいのです」
比奈「会長、お手柔らかにお願い致します……」
私「あーもう、優しく殺して〜!! Kill me Softly〜!!」
菜々「さあ、行きますよ」
比奈・私・イオ「いやああああああああ!!」
こうしてスカイツリータウンの中華料理店で菜々ちゃんからお説教を受けながら、今回のスカイツリー攻略はお開きとなった。まあ、明後日から強制的にスクールアイドルデビューが決まったというのが何よりも驚愕だったんだけどね。
次回は実体験談をもとにした茨城ネタの前に1個書きたいですが、内容も未定。投稿自体もいつになるかはわかりません。
それよりも皆さん地震大丈夫でしたか!?とにかく日本海側の皆さん、津波から逃げて!!