リズムゲーと戦闘組み合わせた小説とか面白いんじゃないか、と思って書き始めたやつです。様々なものを擬音化(モンスターの動きとか空気の流れとかあらゆるもの、本来聞こえない中主人公には特別な力として聞こえる)して聞いて相手の弱点やすきを探ったり、耐久の限界を越えてダメージを与えたりする感じです。ただその能力があるからと言って主人公が特別強いというわけではないです。
石の呼吸を聞いて石を切ったりステータスの壁を越えてダメージを与えるとかそういう感じ。
石の呼吸を聞いて石を切ったりステータスの壁を越えてダメージを与えるとかそういう感じ。