落ち着け! 話を聞け! いいか、私は女だ!! 作:あんどぅーサンシャイン
『千聖……! 私、貴女ど初めて会った時から、ずっと貴女の事が!』
『ふふっ、大丈夫よ結愛。それ以上の言葉は要らないわ。私も貴女と……同じ気持ちだから。好きよ……友人じゃなく、一人の女性として』
『……ねえ千聖、私の事……抱いてくれる?』
『もちろんよ。いらっしゃい結愛。身も心も一つに……なりましょうっ♡』
ガバッ
『あっ、千聖っ♡ 好きっ、大好きっ♡♡ 来てっ、来て! 千聖っ♡♡♡』
『ああっ、結愛っ、結愛……結愛ぁああっっっ♡♡♡』
―――こうして私、白鷺千聖は晴れてようやく……
―――愛する人に、処女を捧げるが出来たのよ……
「「「「へー」」」」←中指立てながら
「ちょっと、何よその反応は」
他の四人からまるでゴミを見るような顔でそう言われた。おかしい。
「私と結愛の純愛ハートフルラブストーリーよ。感動するでしょ?」
「ふぇぇ……ねえ皆、この妄想クソ野郎どう思う?」
「控えめに言ってゴミクズです。道端に落ちてるズタズタのエロ本よりも価値のない妄言でしたね」
「あまりにもキモつまんな過ぎて私途中から聞くのやめたよ」
「……こんな残念な人が、期待の若手女優とか……芸能界って、そんなに人手不足……なんでしょうか(プークスクス)」
「「「「まぁ、所詮妄想だからなんてことないよね。あっはっはっはっはバーカバーカ♪♪♪」」」」
どうしよう、今すぐにでもこのクソ共の頸動脈をカッ斬ってブチ殺してやりたいわ。
やはりこんな愚鈍共に話すべきことじゃなかったわ。やれやれ、真の愛情というのは他人には理解されないものなのね。
「全く、白鷺さんと結愛さんの純愛など冗談じゃありません。何故なら―――」
「ホントだよ。そんなの天地がひっくり返ってもありっこないもん。だって―――」
「うん。そうだよね。やっぱり―――」
「はい。考えるまでもなく―――」
「「「「―――結愛ちゃんに相応しいのは私だけだから(ですから)」」」」
「「「「……………あ”?」」」」
―――数分後
ガラッ
「おはよう。皆席についてるかな? ホームルームやる「「「「私が結愛ちゃん(さん)の伴侶に相応しい女なんじゃぁああっっっ!!!!!!!!!!!」」」」ぎゃああぁああっっっ!!? なになになに!? なんで丸山さんと白金さんが血まみれで殴りあってるの!? そしてなんで松原さんと氷川さんは日本刀とチェーンソーなんて危険なものでお互いを斬り裂き合っているのおおお!!?」
「気にしないでください先生。いつものちょっとした悪ふざけですから」
「いや、これはどう見ても悪ふざけの範疇を越しちゃってると思うよ!? やめなさい松原さん!! 氷川さん!! それ以上やったら死んじゃうよ!!」
「止めないで先生!! 今日という今日はここで決着をつけないといけないんですっ!」
「そうです!! それにこれは教育的指導の一貫です! 私には風紀委員としてこの身の程知らず共を叩きのめし、所詮貴様らごときでは結愛さんに触れる事すらおこがましいという絶対的事実を分からせてやら「てい(グシャリ)」ブフォォオオッッッ!!? おいコラ白金ァ!!! 喋ってる最中に攻撃してくんじゃねぇぇえええ!!!」
「……ふふ、油断してるのが、悪いんです……戦いの最中に、余所見だなんて愚の骨ちょ「お前もじゃぁああっっっ!!!(ズガガガガガ)」おぎゃぁああっっっ!!! 背中がぁああ!! 背中に無数の刃を押し当てられたような無限の痛みがぁああっっっ!!!?」
「いや全く風紀委員関係ないし、それは指導じゃなく処刑だよ!? いいからやめなさい!! やめなさいってばぁああっっっ!!!」
『先生、ホームルームはまだですか?』
『早くしないと一時限目の時間になっちゃいますけど』
『松原さん達が殺し合いをしてるぐらいで一々騒がないでください』
「いやなんで他の皆は至極冷静でいられるの!? どうしてこんな血みどろで殺伐とした風景をさも当然のように日常の一コマとして受け入れる事が出来ているの!? 一切合切おかしいよね!? あれ、もしかして私、私がおかしいの!? どっちなのおおおおおおお!?」
「全くもう、花音達は本当に相変わらずなんだから。ねえ結愛?」
シーン……
「……………結愛?」
返事がない。
私の愛しい結愛の姿がどこにもない。
いつもならこの隣の席に必ずいるはずなのに。今は完全なる空席だ。
「どこなの、結愛?」
辺りを見渡してもいない。
いるのは4匹のオランウータン「「「「ウギィィィィイイイイイイイイイ!!!!!」」」」とその他クラスメイトだけだ。
「あの先生、結愛がいないんですけど」
「え? ……あ、そうだった。今日はそれが連絡事項なんだよ」
「どういう事です?」
「―――柊さんは今日、体調不良でお休みだよ」
ピタッ
「……………え?」
「……………え?」
「……………え?」
「……………え?」
「……………え?」
『『『……………えぇ?』』』
―――結愛ちゃんのアパート
「ぶぇっっくしょい!!!」
……あ、どうもおはこんばんちは……柊結愛です……はい。
え? いつもより声に元気が無いって? そりゃそうだよ……見ての通り、風邪引いてるからね。
「うぅ……辛いよ怠いよしんどいよ……」
鼻水、咳、頭痛、のどの痛み、体のだるさ。
風邪における症状のほぼ全てをコンプリートしている私はベッドの上でぶっ倒れ伏していた。
ピピピ、ピピピ
「あ、鳴った……うわ、39℃って……ヤバイなぁ、げほっ、ごほっ」
「一応健康には気をつけてたつもりなのに……それともストレスなのかなあ? 普段からあんな心身に負担のかかる学校生活送ってるし……それが影響しちゃったのかも」
ストレスって自分が思ってるよりもこうやって身体に正直に出ちゃうんだね。
あーあ、こういう時一人暮らしは不便だよなぁ。どれだけ怪我とか病気で辛くても全部自分でやらなきゃいけないし。
「……仕方ない。ひとまず病院に行こう」
正直ここから一ミリも動きたくないけど、背に腹は変えられない。
そう思ってベッドから起き、いざ着替えようとした時だ。
ピンポーン
「ん?」
玄関のチャイムが鳴った。
なんだろう?
「うう、こんな時にめんどくさいなぁ……」
ガチャ
「は、はい……どちらさまで」
「あ、どうもです。結愛先輩」
「あ、うるティ」
「ぺーたん♪ ファイト♪ ぺーたん♪ ファイ……あの、いい加減会う度にこの変なくだりするのやめませんかね。あたし飛び六砲じゃないんで」
「いや、なんか声似てるからさ」
「似ているっていうか、中の人一緒ですからね」
「まぁね……ごほっ」
さて、いつものくだりも終わったところで。
「なんでここにいるの、美咲?」
私は玄関に立つ後輩―――奥沢美咲に問いかける。
現在平日の朝10時、学校があるはずだ。
「結愛さんが体調が悪いと聞いたのでお見舞いに来ました」
「え? なんで美咲がそれ知って―――うっ、げほっ! ごほっがほっ……!」
「ん、見た感じ、かなり悪いみたいですね」
「ご、ごめん……うぅ」
「とりあえず中に入っていいですか? ここだと身体冷やしちゃいますし」
「そ、そうだね。じゃあどうぞ」
「お邪魔します~」
美咲に支えられ、また寝室に戻った。
そのままベッドに座り、美咲もその隣に腰かける。
「とりあえず薬とか飲み物とか必要そうなの買ってきたんで」
「え? 別にそんな事しなくていいのに……わざわざごめんね。後でその分のお金は返すから」
「いえ、それは結構です。あたしが勝手にやったことなんで」
「え、けどそれじゃ申し訳が―――」
「いいんです」
「でもそんな―――」
「いいんです」
「けど―――」
「い、い、ん、で、す(グイッ)」
「美咲―――」
「い、い、っ、て、言、っ、て、ま、す、よ、ね?(ちょっとハイライトオフ)」
「……………わ、わかった……ありがとう」
「ん、どういたしまして(ニコッ)」
なんかこれ以上言うとやばそうなので折れた。
美咲にもこんな強引なところがあるんだ……意外。
「それよりも結愛先輩、ご飯とかって食べました?」
「いや、まだかな。朝から食欲無くて……」
キッチンまで移動するのでさえ怠いし。
「これだったら食べれそう、とかありますか?」
「うーん……やっぱりお粥とか、うどんとか?」
「ん、わかりました」
「え?」
そう言うと、美咲はさも当たり前の様にキッチンに行こうとする。
「冷蔵庫にある食材、ちょっと使わせてもらいますね」
「食材? え、なにするの?」
「何って……ご飯を作ろうかと」
何を馬鹿な事を、といった表情で答える美咲。
え、なに? こっちがおかしいの?
「え!? いや、さすがにそこまでは悪いからいいよ!」
「大丈夫です。こう見えて料理はそれなりに出来る方なんで」
「いや、腕前の有無を聞いてるんじゃなくてね? ほら、一応美咲はお見舞いに来てくれたお客様なワケだし、そこまで気を使わせるのは―――」
「出来る方なんで」
「いや出来る方なんでじゃなくて、せめて言葉のキャッチボールを――」
「出来ル方なんデ」
「いやだから―――」
ガシッ
「ふぇ?」
「…………どうして」
「どうしてそうやって嫌がるんですか。どうしてあたしの事をそうやって遠ざけようとするんですか。花音さんはよくてあたしは駄目なんですか。ようやくちゃんとした出番が貰えたのにそんなのあんまりじゃないですか。結愛先輩はあたしの事が嫌いなんですか。あれですか。胸の無い子は眼中にないとかそんなですか。だから花音さんに色々されても平気で仲良く友達やってるんですか。どうしてですか。そんなにおっぱいがいいんですか。所詮この世はおっぱいが正義なんですか。どうなんですか」
「い、いや別に遠ざけてるつもりなんてないし、おっぱいは関係ないかと」
「どうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけどうしてあたしだけドウシテあたしだケどうしテアタしだけドウシテアタシダケドウシテアタシダケドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテドウシテ……(ハイライトオフ)」
ググググググ……!!!
「……………」
……………あー、うんなるほど。
どうやら美咲も
「……えっと、じゃあ折角だし美咲にお願いしようか……な?」
「! はい! すぐ出来るので待っててくださいねっ!(ピカァァアア)」
「う、うん……(うわぁ、すっごく良い笑顔)」
後からきた肩の猛烈な痛みに耐えつつ、キッチンに小走りに向かう美咲の方を見る。
……せめて彼女だけは、普通の後輩であって欲しかったんだけどな。
―――しばらくして。
「お待たせしましたー」
「ありがとー」
器を持って美咲が戻って来る。
暖かい湯気に包まれたそれは、
「あ、おじやだね」
「はい、それに卵を入れて仕上げてみました。お口に合えばいいんですけど」
「ありがとう。じゃあいただきます」
「ん、どうぞ」
卵入りおじやを口に運ぶ。
モグモグ……
「……どうですか?」
「……うん! 美味しいよ」
「! そ、それは良かったです」
嬉しそうに頬を緩ませ、髪の毛をクルクルと弄る美咲。
ご飯はちょうど良い柔らかさに仕上がっているし、卵と塩のバランスも絶妙。そこまで猛烈に美味しいってワケじゃないけど、何て言うか……家庭的な感じがして心安らぐ味だ。
「美咲って、ホントに料理上手なんだね」
「まぁ、家で弟達によく作ったりしてるので」
「そうなんだ。いいお姉ちゃんなんだね、美咲って」
「い、いやいや……あたしなんて普通ですよ。結愛先輩に比べたら」
ウチの姉とは大違いで心底羨ましい。
もし美咲みたいな人が姉だったら、私も思わず甘えちゃうかもなー。
「たくさんあるんで、いっぱい食べてくださいね」
「ありがとー」
次々とスプーンが進む。
うん、少しずつだけど食欲が戻ってきた気がす……………ん?
「……………あれ?」
急にスプーンが止まる。
何だろう、この優しい味わいの中に微かに広がる―――ちょっぴり違和感
「……………」
「……ねぇ美咲。失礼かも知れないんだけど、味付けって卵と塩の他にある?」
「……………えへへ(ニヤッ)」
「み、美咲?」
「やっぱり、分かっちゃいましたかぁ。さすが結愛先輩ですねぇ」
「えっ?」
「入れましたよ。もう一つ……隠し味」
「隠し味? なにそれ」
「それはですね、その……作ってる最中に、もっと美味しくなるように、って考えて、それで……あたしが作ったものを結愛先輩が美味しそうに食べる顔を想像してたら……急に体が熱くなってきて、頭もなんかフワフワって感覚になってきて、下腹部の辺りがジンジン火照って止まらなくなっちゃって、そうしてたら……透明なナニかがそこから滝のようにトロトロって溢れ出てきたんです……♡♡」
「ゑ」
「“愛の密”とでも名付けましょうか。それで、その……あたし、もうどうしようもなく感極まっちゃって……あたしの全部を結愛先輩に味わってほしいって思って、その密、蜜を全部……♡♡」
「……ま、まさか……アンタ……!(ガタガタガタ)」
「はい。そのおじやに混ぜてみました♪」
ガシャン
「うげぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああおぼろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ!!!!!!?」
私は全てを吐き尽くし、やがて気を失った。
最後に見えたのは、倒れ伏す私を恍惚の表情で見下ろす美咲の姿妖しげなだった。
「……ごめんこころ、花音さん。あたしが先に結愛先輩への“愛の証”……刻み付けさせてもらったから」
―――一方その頃、花咲川学園
「結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃん結愛ちゃんどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこどこ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ(ザクザクザクザクザク)」
「あはは……見てくださぁい。何百人もの結愛さんが私に手を振っていますよぉ……そうか、ここが私の目指した理想郷だったんですねぇ……あは、あはは……あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!!(ガンガンガンガン)」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい(グチャグチャグチャ)」
「うふふ、もう結愛ったらァ……まだお昼よォ! しかもこんな人前で堂々と発情するなんてェ……とぉってもエッチなんだからァ!! でもそんな結愛が好き、好き、好きィ! ほら、どこをいじめて欲しいのか私に言ってごらァぁぁああああん(ブチュボチュレチュチュパグチュ)」
「亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜亜歯葉派刃刃派刃派刃葉歯葉派刃刃歯刃歯葉歯刃歯葉歯刃歯葉歯刃歯刃葉派刃派刃刃派葉歯刃刃歯葉派刃派(グリグリグリグリ)」
「笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い笑顔が無い(ゴキッゴキッゴキッゴキッ)」
「ブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドーブシドー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー侮死怒ー(ズシャッグシャッベシャッ)」
―――まぁ、そりゃこうなるよね。
美咲のヤンデレ、これでいいのかな?
感想、意見などありましたらよろしくお願いいたします。
どっかでクロスオーバーさせようと思います。どれがいいと思いますか?
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