愛される事が出来なかった少年と愛そうとしてくれる少女達 作:みかん汁だったライター
俺は逃げる。
さとりとこいしとフランドール・スカーレットとレミリアスカーレットから!
逃げてたら人が現れた!いきなり!
「うぉっ!びっくりした!誰だお前、アブねェな!」
「フッフッフッ、俺の名張はDIO、お前はアレンか?」
「そうだか?」
「おい、アレン!その人は、バカ強いDIOさんだ!東方幽波紋の人だよ。」
「作者!いきなり出てくるな!まぁその人が何でいるんだ?」
「その人にアレンを助ける依頼したから」
「じゃあ助けに来てくれたのか?ありがとうなDIOさん」
「そうだ!お前に言いたいことがあったんだ。」
「なんだ?言ってみろ!」
「リア充爆発しろ!!!」
「何で今それを言うんだ!?意味が分からん!」
「まぁ婚姻式はぶっ壊すから安心しろ!非リアのために、そして俺のために!」
「そうか!ありがとうな!」
「あぁ!ありがたく思えよ!」
「じゃあ、婚姻式をぶっ壊してきてくれ!」
「任せろ!!!」
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そこでDIOと分かれて魔法の森方面に行く。
一応終わったら、作者が教えてくれるらしい。
そこに懐かしい気を感じたからだ。
その気配が出てきたところは、香霖堂とかいてあった。
ドアを開けてみる、そこには眼鏡を掛けた男がいた。
「いらっしゃい、香霖堂へ何をお探しかな?」
「ちょっと懐かしい感じがしてな。ちょっと、商品をみてもいいか?」「いいよ、ただしちゃんと買ってくれよ?」
「良いのがあったらな。」
そして店内を見渡して見つけた。気の正体を。
「久しぶりだな、妖刀、戸破。」
「この剣は持った人を殺す剣だ、それは差し上げられないな」
「いいや、買わせて貰う。ちょっとお金を見せてくれないか?お金をみたことがないのでな。」
「あぁ見せるぐらいならいいよ」
お金を見せてもらって、細部まで覚える。
そしてそれを思い浮かべる。そして能力を使う
「チャリチャリチャリチャリチャリチャリチャリチャリチャリチャリチャリチャリ」
「っ!?」
「これで足りるか?」
「あぁ、十分だ。本当に大丈夫なのか?」
「まぁな、元々俺が作った剣だからな。大丈夫だろう」
「そうか、ならいいか、って!君が作ったのか?」
「あぁ、そうだよ?俺は妖怪と妖精の神様だよ?」
「知らなかった!また今度、面白そうなものがあったら持ってきてくれたら嬉しい。」
「わかった!」
そして香霖堂をあとにした。
数分後、その辺をうろついてたら合図が出たので
地底に帰る事にした。
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さて、さとりとこいしはいいとして、なぜレミリアとフランまで、追いかけていたのか聞いてみたところ、
こいしが、俺を捕まえた人が俺と結婚できるとか、言ったかららしい。
「俺は、お前らの好意は嬉しいが、その気持ちには答えることはできない。」
瞬間シュンとした。
その時「リア充は散った!俺の目的は達成したぞ!」
という、DIOの声でその場は凍りついた。
そして殺気は、DIOへ...
「へ?どうしたんだ?」
そしてDIOは次の瞬間消えた。
「作者権限で元の世界に返したからね。これ以上、世界線を壊してほしくないから。」
ナイス作者!
((((チッ))))
「大丈夫、またコラボするから、(多分)」
「「「「「よしっ」」」」
「でも返り討ちにあうとおもうよ、あの人普通に強いから。」
「そうか、あいつ、強かったんだな。また会いたいな!」
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アレン、連れ去られる! 完
作「いかがだったでしょうか?DIOさんはトマトのそぼろにうどんさんとのコラボです!」
ア「宣伝してるんじゃないよ!」
「では、アレン、連れ去られる の章 終わりましたがいかがでしたか?」
ア「俺としては、疲れたんだが」
作「次も大変だから頑張って!」
ア「次も?」
作「ではっ!この辺で」
アレン&作者「読んでくださりありがとうございました!」
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