遊戯王の世界に転生したが、原作イベントを踏み外すと世界滅亡なんて冗談じゃない 作:鏡路の一般兵
我々が見ているアニメとは展開が違う部分があったりするので、妄想で行間を埋めたりこういう内容で放映してるんやろなぁと思って貰えるとありがたいです。
※本話は「リアル視点」から「オリジナル主人公がアニメにいたら」が基準の世界線での掲示板回です。
※倉瀬過劇派は誤字じゃないです。
○【DM全話連続配信】チュートリアルお兄さん 倉瀬カインスレ part73【烙印カレー】
1:ドローしたカードは名無しです
遊戯王DMのチュートリアル担当こと、倉瀬クンと烙印世界に関連するデッキの専用スレです。
他キャラの話題や登場回以外の実況は該当スレでどうぞ
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598:ドローしたカードは名無しです
「モンスター効果ではない!デュエルモンスターズのルールだ!!」
599:ドローしたカードは名無しです
ルール無用のグールズに対してルールを叩きつける名台詞
600:ドローしたカードは名無しです
神ですらルールに従うって言うのに、カード偽造に強盗にグールズはよう!
601:ドローしたカードは名無しです
マリクは初心者に優しいキースおじさんから完全耐性の弱点を教えて貰っておくべきだった
602:ドローしたカードは名無しです
コイツ、こんなこと言ってるけど、ちょっと前までペガサスの大事な話を無視してカレー喰ってたんすよ?
603:ドローしたカードは名無しです
千年アイテムのことはよくわからないけど、神のカードの対策なら最初からご存じな上にバクラの襲撃をインターセプトしてくれるヤべーチュートリアル役、そりゃペガサスだって抱え込むわ
604:ドローしたカードは名無しです
マリクがなんかもごもご言ってる呪文が召喚の条件だったという事実
605:ドローしたカードは名無しです
千年アイテムの因縁に関係のない一般デュエリストの鑑
606:ドローしたカードは名無しです
一般デュエリストなのが唯一にして最大にして致命的すぎる弱点
倉瀬……一般人でさえなければ……
607:ドローしたカードは名無しです
最速で潰しに来たマリクの判断を褒めるべきなのか、闇のゲームよわよわお兄さんを前線に出したペガサスの判断を叩くべきなのか
608:ドローしたカードは名無しです
あれだけ精霊憑いてる奴がオカルト耐性皆無なのを想定しろというのは無茶
609:ドローしたカードは名無しです
原作だと倉瀬がマリクに怪我させられて棄権ってのが1シーンあるだけなのに良く掘り下げたわ
610:ドローしたカードは名無しです
この掘り下げにはここがデュエル初登場な倉瀬過劇派も大満足
611:ドローしたカードは名無しです
倉瀬過劇派だけ召喚時の背景色・演出が違うの草なんよ
612:ドローしたカードは名無しです
作品の都合で退場させられた男
613:ドローしたカードは名無しです
汎用墓地除外持ちをバトルシティ本戦で戦わせるわけにはいかないからな……
614:ドローしたカードは名無しです
アルバスくんがいるせいで相手のモンスターリリースからの素材コンボがあって、
素材コンボがルール効果なせいで神を除去出来て、指名者で墓地除外とかいうマリク完全メタカード
615:ドローしたカードは名無しです
効果が判明してない段階から闇のゲームプレッシャー戦術で落としとかないと対マリクが倉瀬でOKになってしまいかねないからな……
616:ドローしたカードは名無しです
千年アイテムとか特殊能力持ちにはそこらへんの因縁がある奴じゃないと対抗できないんやなって
617:ドローしたカードは名無しです
指名者で闇マリク自慢の不死鳥を問答無用で無力化できるのがなんもかんも悪い
618:ドローしたカードは名無しです
原作効果だと魔法を1ターンしか受け付けないなら除外されても墓地に戻るんじゃね?って疑惑もあるんだけど
それだと貪欲な壺でデッキに戻しても墓地に戻ることになるからね
619:ドローしたカードは名無しです
そもそも元々の効果が魔法罠モンスター効果を受けないだったり、魔法は1ターンまでなら受け付けるだったりとデュエルの状況に合わせて変化してるように見えるのがガバい
620:ドローしたカードは名無しです
召喚されてると効果を受けなくなるから、死者蘇生されてもターンが終わった後に帰っていく
デッキに戻ったり除外されてると召喚されてるわけじゃないから戻ってこれないと解釈してる
621:ドローしたカードは名無しです
ここって原作だとどうなってたんだっけ
622:ドローしたカードは名無しです
原作はそもそもペガサスが死んでて、マジで倉瀬がマリクに襲われる流れが1シーンあるだけ
ペガサスと倉瀬絡みはドーマ編に向けてがっつりアニオリが入ってる
623:ドローしたカードは名無しです
この時点でドーマ編に向けての伏線が張られる中、原作に追いついたからと挟まれる乃亜編とそこで持て余された闇マリクちゃん……
624:ドローしたカードは名無しです
一応神の召喚反応を確認して急行した海馬を前に棄権を申告してるコマもあるぞ
625:ドローしたカードは名無しです
連載当時はともかく、後から見ると遊戯とか海馬が安全弁になるオシリスとオベリスクは別として、マリクがラーを召喚してるのになんでちょっと負傷したぐらいで棄権を申告する余裕があるんだよって話
626:ドローしたカードは名無しです
設定のブレェ……
627:ドローしたカードは名無しです
一般人が受けると最低でも意識不明になるぐらいのダメージはあるはずだからな、ラーの攻撃
意図的に神の力で殴りかかるなら死んでてもおかしくない、むしろ後の描写から見ても生きてる城之内がおかしい
628:ドローしたカードは名無しです
墓穴の指名者は退場させる
前章の強敵を雑魚化させない
でも原作で倉瀬は神の召喚を許したはずなのに元気
この全ての要素が噛み合うようになるデュエル構成を要求された結果がコレ
629:ドローしたカードは名無しです
原作に追いついてしまった時に使うための設定準備も要求されてるぞ
630:ドローしたカードは名無しです
息も絶え絶えなレベルで消耗してるけど、漫画はマジでちょっと怪我したんで辞退しますね~ぐらいのノリだからなコイツ
9割闇のゲームの影響というかそれ以外ノーダメージという恐怖
631:ドローしたカードは名無しです
完全後付けデュエルで前章の強者がかませになるって内容なんだけど、かませ感皆無すぎて面白い
632:ドローしたカードは名無しです
使うカードが王国の勇者パーティっぽいドラグマから、悪の組織っぽいドラグマになってるから、敵対組織同士の戦いっぽいんだよなここ
633:ドローしたカードは名無しです
実際ペガサス陣営 VS グールズ陣営だし
634:ドローしたカードは名無しです
マリクはまず遊戯戦で判明した伏せカード1枚にビビるのは臆病ものという思考がね
バック警戒が甘いんよ
635:ドローしたカードは名無しです
下がったのはマリクの株であって、闇マリクの株じゃないから……
636:ドローしたカードは名無しです
闇マリク相手だと基本的にラーが墓地にいるせいで壊獣は効かないから、最強モンスターの運用例としてはこのデュエルを見た後だとむしろ株が上がるんだよな
637:ドローしたカードは名無しです
壊獣が効かないしなんなら神との合体と解除のコンボで仁王立ちの反射ダメージ系も回避できる可能性が高い
裏守備のダ・イーザに突っ込むケースとかだと流石に間に合わん気がするが闇マリクは舐めプしなけりゃマジで強い
638:ドローしたカードは名無しです
マリクも初手で神を除去られた時は茫然としてるけど、その後は普通にリカバリーして再召喚してくるから初見視聴時はそこまで弱そう感はなかった
後の展開を知ってる状態でみると面白すぎるだけで
639:ドローしたカードは名無しです
ラーの効果が一切判明しない上、攻撃力とかが全部???で表示されてるのが別格感あっていいんよな、オシリスのX000といい特別感がある。
漫画読んでたりアニメ2周目以降だとラーの効果が分かってるからテトラドラグマの3200 VS ラー使徒×3で3300の攻防とかが分かって二度おいしいんよ。
神徒の効果は後付け過ぎるので見ないものとして。
640:ドローしたカードは名無しです
漫画読んでなくてアニメ初見当時は本当にこのラーでも謎の強敵感あったよ
ライフが一切削れてないけど、有効な攻撃を通したらオベリスクみたいにワンパンしてくるのが目に見えてるから全部即死攻撃のボスを相手にしてる感じ
641:ドローしたカードは名無しです
でもなんでマリクは全部解読せずにラーが最強!とか言ってたんですかね
642:ドローしたカードは名無しです
当時はほぼ生贄召喚オンリーで、生贄が要求されればされるほど無駄が増えるから説が有力
クソ極端な例だとブラッドヴォルス3体でオベリスクを出しても4000だけど、ラーなら5700になるからまず負けないみたいな
643:ドローしたカードは名無しです
アクセスコードとか諸々の処理要因がいない環境で高打点の完全耐性が出てくると考えればわかるよ
他の効果を知らんのがネタ要素として強すぎるだけで、3体の生贄の攻撃合算のほぼ完全耐性とか普通は突破できん
644:ドローしたカードは名無しです
ほへーマリクが無能なだけじゃなくてちゃんと理由があったんすねー
645:ドローしたカードは名無しです
表マリクがラーを使ってるのはこのデュエルだけだから何とも言えんけどな
646:ドローしたカードは名無しです
この後に遊戯戦でオシリスが手札によって攻撃が変わる上、召雷弾を打ち始めるとか、ラーの???とか一体どんな方法で攻撃力が決定して、どんな壊れサブ効果を持ってるんだと言うワクワク感
647:ドローしたカードは名無しです
オベリスクにも特殊能力があるし、ラーにだけ壊れ特殊能力がないはずが無いからなあ
648:ドローしたカードは名無しです
倉瀬とやってテンションが下がり、遊戯とやって機嫌最悪。
からの城之内くん人質戦術で名もなき王への恨みと言うより子供の癇癪感が増えたのはマイナスポイントだと思う
649:ドローしたカードは名無しです
リシドのマリク騙りとかはペガサスいるならどうするんだろうと思ったら
頭脳戦でペガサスは千年ロッドの力を恐れて運営本部からは出てこない、海馬とペガサスは仲があまり良くない
だから奴の大駒を退場させた今なら通るとかで、倉瀬を最速で潰しに来た点といい、犯罪組織の長らしい策略家な面も増えてるんだけどね
650:ドローしたカードは名無しです
ここらへんの表現は同じく追加デュエルの海馬戦と合わせてバランスとったんやろね
倉瀬のデュエルは相性差が極端に出る~ってのとか最後の足掻きとか、ペガサス生存したけど海馬とペガサスの仲はいまだ険悪でペガサス推薦とか認めないとかの流れも含めて
651:ドローしたカードは名無しです
そりゃ社長とペガサスが短期間で和解するわけねーなという信頼
652:ドローしたカードは名無しです
DMは全話通して作中時間1年程度やっけ、密度ありすぎる
653:ドローしたカードは名無しです
実際ペガサスも本気かどうかはともかく乗っ取り示唆してちゃかしたりしてるし
バトルシップなんて閉鎖空間には乗せようと思わんわな
654:ドローしたカードは名無しです
運営本部から兄弟揃って出かけた海馬が悪い
655:ドローしたカードは名無しです
同じ大型依存でも海馬とマリクでデッキタイプが違うのがいいんよな
大型連打の海馬と超大型特化のマリクで
656:ドローしたカードは名無しです
リアルのアルデクとかもそうだけど、超大型の単体特化だとどうしても壊獣に勝てないから、食べられないように墓地に置いておきますねの闇マリクで超大型の使い分けとしても良くできてる
657:ドローしたカードは名無しです
王国遊戯が苦戦したのはテクニカルタイプ同士の戦いでカードアドバンテージの差をひっくり返せなかったからだし、社長はそこらへんウイルス含めてパワータイプだから、アドバンテージの差をひっくり返す怖さがある
658:ドローしたカードは名無しです
先攻1ターン目に出したのも壊獣もこの時代に想定するかって言うとね
海馬も独白で1対1交換じゃ渡すデメリットに見合わんって断言してるし、闇マリクのラヴァゴも2体リリースにバーンを合わせて組み込んでる
659:ドローしたカードは名無しです
マリクに関してはナムトラルとして「神は墓地にいれば怖くない」とか言い出したり、「イシズに勝てなかった」とか言われてるから、そこも弱く見える原因だと思う
660:ドローしたカードは名無しです
アニオリなんだから理由付けできてて当然なんだけど、貪壺と埋葬呪文の宝札とか使って墓地の枚数を減らしてたらそりゃお姉サマの現冥には勝たんわ
661:ドローしたカードは名無しです
しかしアニメ初見勢はこれで倉瀬がバトルシティ編を完全退場とか思わんでしょ
次のデュエルいつよ
662:ドローしたカードは名無しです
ドーマ編まで待たないとダメ
乃亜編と合わせてかなり長期間出番すら存在してないはず
あっても誰かの回想で1シーンか2シーンとかじゃないか、まったく覚えてないレベルで出番がない
663:ドローしたカードは名無しです
ドーマ編まで無いのは分かってるんだよ、リアル期間だよ
664:ドローしたカードは名無しです
少なくとも1年は出番がない。放送時間換算だと何時間だろう。
665:ドローしたカードは名無しです
スレ消費が遅くなるな……
666:ドローしたカードは名無しです
漫画だとこの後は記憶編(本人ではない)とRだからむしろアニメDMだとこれからもデュエルで出番がある方がびっくりなんだけどね
原作はトレードとかアドバンテージの概念を教えてくれて、ちょこちょこ昔の強敵枠でコマに映るチュートリアルお兄さんだった
667:ドローしたカードは名無しです
スレが進まんのは元からでしょ
668:ドローしたカードは名無しです
消費しきれなければ連続配信が終わっても連続配信がスレタイに残る上、教導での板内検索に引っかからなくなるから、俺たちは頑張って消費しないといけないんだ
669:ドローしたカードは名無しです
でもこうやって章ボスを一応完封してるわりに最終勝率見るとそこまで高くないんだよなアニメ倉瀬
なんか8割ぐらいのカイザー級の勝率出してるようなイメージある
670:ドローしたカードは名無しです
そら遊戯社長の古代からの因縁組ほどの出番は無いからしゃーない
主要メンバーと比べるとデュエル数が少ないから対主要メンバーでの1敗が重すぎる
671:ドローしたカードは名無しです
でも因縁が無いからこそ中ボス以上とのデュエル回数が少なくて勝率盛れてる部分もある
672:ドローしたカードは名無しです
え。倉瀬の相手はどう考えてもヤバいのが多いでしょ。むしろ相手がヤバいから勝率低めでも評価が高くなるタイプ
673:ドローしたカードは名無しです
勝率の話になるとどこかのフブキングが泣いちゃう
674:ドローしたカードは名無しです
カイザー双璧なのに全敗のJOIN……
675:ドローしたカードは名無しです
プレメとデュエルするか中断してるか自爆してるかされてるかのリボルバーとかも印象の割に勝率低いよね
676:ドローしたカードは名無しです
遊戯戦はライブラリアウト負けだからゴッド5と同じぐらい神のカード無しで追いつめてるし、マリク戦は実質勝ちだから体感的には強キャラなんだけどね
戦績自体は全部まとめてみるとなんかアレ?ってなる
677:ドローしたカードは名無しです
背景でその他の参加者の状況紹介のワンカットだと一生勝ってたり、このデュエルを後から社長が言及してくれるからってのもありそう
678:ドローしたカードは名無しです
戦績的な印象が悪くなるのはマリク戦がアニメ公式資料集だと引き分け扱いだからでしょ
バトルシティまでの戦績が1勝2敗1分けだもん
679:ドローしたカードは名無しです
社長は倉瀬の勝ちだって言ってるのに……
680:ドローしたカードは名無しです
勝率詐欺に定評のあるマリクを許すな(表・闇合算)
倉瀬 引き分け(ラーの効果判明前)
遊戯 負け(ドジリス)
バクラ 勝ち(バクラの隣でナムトラルやってる主人格サマがいらん事いった)
孔雀舞 勝ち(ヒエラティックテキスト勝ち)
バトロワ 最下位(城之内に負け)
城之内 勝ち(城之内に実質負け)
遊戯 負け(負け)
681:ドローしたカードは名無しです
実質全敗の貫録
682:ドローしたカードは名無しです
城之内に実質負けに関しては、お前相手ならこれでええわwって一生舐めプしてて負けかけただけだから許して差し上げろ
683:ドローしたカードは名無しです
それって余計に恥ずかしい奴では?
684:ドローしたカードは名無しです
倉瀬戦も一応ラーの効果判明前だから引き分け扱い、海馬の勝ち宣言があるから表マリクの負け扱いだけど、
闇マリクだとプレイヤー融合で無敵化してギリギリで合体解除の選択もあるから、仁王立ち見て攻撃を止めてライフが戻って、ターンが帰ってくるまで生き残ればゴッドフェニックス連打で勝てる可能性が高いのよな
だから引き分け扱いも妥当と言えば妥当
685:ドローしたカードは名無しです
あそこでラーの攻撃を相手に仁王立ちしてくれる教導の大神祇官がカッコ良すぎるから攻撃は止められないことにしてくれ
686:ドローしたカードは名無しです
教導の大神祇官はあれだけカッコいいというのに棒立ちしてるだけの神徒さんはよう
687:ドローしたカードは名無しです
あの時点だと特殊召喚効果しか無かったから……
688:ドローしたカードは名無しです
他が複数効果もってるのに神徒だけ特殊召喚効果だけってことは考えにくいのでセーフ
689:ドローしたカードは名無しです
教導の大神祇官から「倉瀬の危機は私が守る。だからお前は手を出すな」と言われてた説
690:ドローしたカードは名無しです
普通にありそう
691:ドローしたカードは名無しです
倉瀬に憑いてる精霊の中で一番の倉瀬過劇派だからな
692:ドローしたカードは名無しです
過劇派過ぎるんだよ!
693:ドローしたカードは名無しです
倉瀬過劇派がネタにされがちだけど、この時点だと演出からしてアニメだけ見てたらバクラと並ぶラスボス候補だぞ
原作だと出番が無いからメタ的にラスボスではないってのが分かるだけで
694:ドローしたカードは名無しです
三幻神ではない別の強大な何かみたいな演出と消え方大好き
695:ドローしたカードは名無しです
バクラを止めに入った倉瀬の後ろに精霊一同全員で現れた時もそうだけど、専用演出が異物感あってこれから何かやりますよ感バリバリの不穏感がいいんよな
696:ドローしたカードは名無しです
倉瀬スレ民としてはあれを見ると早くドーマ編が始まってくれんかなとしか思えなくなる
バトルシティ編は次に退場後の倉瀬の描写をやって終了!
内容的にはバトルシティ退場後のある出来事についての描写なので、今までとは毛色が違ったりするかもしれません!
Q.あれ?前話でラーの第一の効果は明かされてない?
A.実は地の文で紹介しているだけで、二人の台詞の中では触れていないのでアニメ視聴者は分かってません。召喚時と最後の攻撃時の表示は攻撃力???扱い。
初見の視聴者視点だと「効果が分からんのでとりあえず壊獣で喰って、究極竜よりは攻撃力低いやろ」で足掻いた人です。
☆掲示板回でやるか分からないこの世界線におけるアニメやカード環境に関する設定
・カレー
流石にアニメでは描写されていない心情且つ、策略家な面が強調されたアニメを見ている掲示板民は知らない。
でもクソスレではマリクが倉瀬を潰しに来たのは大事な話をしている時にカレーを食べていたから説が上げられることもある
・マリク
ラーの効果を知らないことばかりが有名だが、実は相手のバック警戒が薄い点も原作描写。
遊戯に「俺はお前と違って伏せカードを見ても怯えず、次のターンを考えて攻め込む勇気があるんだよ!」って言ってヒューマノイド・ドレイクで殴りかかったら、見事に伏せカードで融合解除されて返り討ちにあったりしてる。
・闇マリク
掲示板内でも触れたが前話の最終盤面は「マリク相手なら勝ちだが闇マリク相手なら逆転負けが濃厚」という形にしたつもりだったので、この時は「おいおいおい主人格サマ大丈夫かよwww」って思ってる。
主人格が負けたらラーが奪われるので仁王立ち発動の瞬間にはクソ焦ったが、倉瀬相手にダメージすら与えられていないことは主人格サマは頼りねえなぁぐらい。まともにラーの効果を使えばワンキルできるのにねえぐらいの思考。
なお、この後城之内に負けそうになって仁王立ち発動の瞬間どころじゃなく焦ってビビることになる模様
・墓穴の指名者
マリク戦の前半を投稿した時、コメント欄で皆からラーを除外してヲーにする展開を期待されてて滅茶苦茶笑ってた。
バトルシティ編でのコイツの役割は「掲示板世界内で倉瀬が勝ち残れないアニメ的な理由」なので、流石に神を除外とかはしません!
投稿者的に舐めプ癖さえなければなんだかんだ言って闇マリクは強いと思ってるので、除外対策はしてるんじゃないかなとかとも思ってる。
☆デスピアポイントのインパクトのために前回の紹介枠が無かった組
・左腕の代償(原作)
手札を全部墓地に送って好きな魔法カードを1枚手札に加える。書いてあることがなにもかも可笑しくて草しか生えないカード。
紙になる過程で墓地送りから除外になったり、手札を2枚要求するようになったがそれでもまだ十分以上に強い。
・埋葬呪文の宝札(5D's)
墓地の魔法を3枚除外して2ドローという効果を持つ、リアリストで有名なロットンが使ったカード。
貪欲な壺と合わせてイシズの現世と冥界の逆転に勝てなくなる「墓地のカードを減らしてしまうドローソース」として採用した。
・ラーの使徒(OCG)
こちらは原作版ではなく現物版。原作ラーの使徒(GX)は同名モンスターのサーチ効果だった。
現物版ラーの使徒がフィールドにいると、ラーの使徒の効果でしか特殊召喚できず、三幻神以外のリリースには使えないと言う強烈な召喚の制限がかかっている。
ヌトスミサイルで1体だけ破壊とかが出来ると相手を実質セルフロック状態に出来たりする。
・仁王立ち
この世界線の仁王立ちは守備力2倍だけならカード化していいだろって言われながら中々カード化されず、カード化されたら墓地効果が付いてくる形になる(フレーバー)