俺の名は、赤羽 快斗「アカバネ カイト」
名門高校のバスケ部のキャプテンだ
いつも、クラスの女子に、かっこいいーなどの言葉をもらうのが毎日だ
そして、ある日
俺は、赤羽ひき逃げ事件にあった
そして、その事件を起こしたのは、俺が通っている高校のライバル高校の、臼沢 鍵根「ウスザワ カギネ」である
その後、俺は死んだ
そして。。。1週間後
俺は、ある子供に憑依した
その子は、なぜか俺が見えるらしい
その子は天才的なセンスと実力のあるバスケ無関係の一般的な男の子だったのである
そして、その子の名前は。。。
神上 仙次「カミウエ センジ」12歳
これから、センジとカイトの物語が始まる
  NEXUS[ネクサス]
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