「ぐがー」
銀髪の死んだ目の男、坂田銀時が部屋で布団で寝ている。
「「起きろー/ある!」」
「デェムシュ!」
銀時の腹に蹴り飛ばす銀魂のメインゲロインの神楽「だれが銀魂のメインゲロインね、書き直すアル」宇宙最強の戦闘民族、夜兎族の少女、神楽とサンバカーニバルをしていた中学生くらいの美少女、ツインテールの赤い長髪を揺らし、ビー玉ような丸っこいルビー色の目の中学校の制服を着ている銀時を踏みつけていた銀時の妹、坂田琴里が銀時の部屋にいる。
「神楽とカワイイカワイイ妹の琴里」
「なんだかっこいいお兄ちゃん!」
「私もかわいい言えよ」
「ユキオ!」
銀時はむかついた神楽に顔を踏まれる
「神楽、琴里まだねみぃーんだよもう少し「そうよ、私達の睡眠の自慢を邪魔しないで!神楽ちゃんと私の義理の妹琴里ちゃん」なんだ隣で寝てるんだ!この雌豚!」
銀時が蹴り飛ばした相手はいつも相手にされていない「相手にされたないんじゃなくて放置プレイよ!「放置プレイ言うな!琴里が覚えたらどうする!あと!琴里はお前の義理の妹じゃねー」」紫色の髪の眼鏡っ娘クノイチ、猿飛あやめは布団から出た銀時に蹴り飛ばされ気絶する。
「さっちゃんってまだお兄ちゃんのストーカーしたたの、いい加減諦めたらいいのに」
「琴里、ストーカーはさっちゃんの十八番ある、それを取ったら新八とジミーよりはましだけど人気キャラ降格ね」
「皆ご飯できましたよ、またさっちゃんですか」
琴里と神楽を会話している男、女気の無さ、うざさ、童貞、ツッコミダメガネのレベルの高い、死ぬまで童貞の確率100%の男、志村新八が入ってきた「死ぬまで童貞卒業できるわ!」
「ご飯〜ご飯」
琴里が喜びながら、リビングに行く。
「銀ちゃん、さっちゃんどうするね」
「そうだな、定春」
「ワン!」
銀時は考え込むと白い大きな狛犬の定春を呼ぶ。
「定春、ご飯食べ終わった後にこの雌豚燃えるゴミに捨てとけ」
「ワン!」
「さて飯だ飯」
銀時達はリビングに行く。
「そういえば、銀さん最近のご飯は豪華ですね、宝くじでも当たったんですか」
「(ラタトスクのお金の一部を食費として入れることになっていたわね)」
「なんかわかんねーけど琴里の通帳に入っていたえげつないほど入った金こ使うことにしたんだよ」
「へーそうなんですかって」
「おーい!リアルで問題になった奴じゃねーかー!やっちゃいけないだろ」
「どうするるんだよこの小説一話目にして終わり確定だー」
新八は叫び頭を抱える。
「大丈夫ある新八、ここはハーメルンね、ジャンプとは違うねこうすればいいある」
「琴里またチュッパチャップス食べてるのか」
「良いではないかお兄ちゃん。チュッパチャップスはマイソウルフードなのだ」
銀時達は朝飯を食べ終え「いやごまかすなー!!!!」
「何だ新八ごまかすのだ?」
「琴里ちゃんごまかすというのは「銀ちゃん忘れ物よー」「ありがとうな神楽」無視して話進めるな!」
「何だよ、さっかく神楽が作者のガラスの精神が傷つかなないですむようにしたんだぞ」
「そうね、何文句言ってある新八」
神楽さんありがとうございます。
「ほら作者も礼を書いているぞ」
「作者!ハーメルンで書いてる小説がなかなか評価が出ないからからこんな手恥ずかしくないのかー」
へー新八そう言うこと言うの、これでもくれえ。
「くれえってこれは新聞!?」
「新聞に書いてる内容読めべいいのか」
「お通ちゃんしばらく休養ぐは!」
「新八大丈夫なのか(新八あのアイドルのファン続けたのね)」
大好きなアイドルの休養のショックに新八は倒れることに琴里は心配する。
そろそろ話進みたいんだすがよろしいでしょうか
「悪いな作者、今すぐ出ないとな、琴里後ろ乗れ」
「街くびれたぞ」
銀時と琴里はスクーターに乗る。
数分後
「お兄ちゃん教師の仕事は楽しいか」
「依頼で頼まれた仕事だが、万事屋より、水があって楽しいよ」
銀時達はスクーターで道路を走っている。
「そうだ今日は始業式で仕事が早く終わるからよ、琴里も昼で終わるだろ昼飯に一緒に食うか、なにか食べたいものあるか」
「デラックスキッズプレート!」
「学校終わったらいつもの店で待ち合わせな」
「絶対だぞ! 絶対約束だぞ! 地震が起きても火事が起きても空間震が起きても西郷オカマ軍団に襲われても、将軍様にあってトラブルにあっても、ヘドロさんから逃げてる最中でも、新選組に絡まれても、ヅラさんに絡まれても、店が高杉さんに占拠されても絶対だぞ!」
「店が高杉に占拠されても、琴里スマホ鳴ってるぞ」
「こんな時間誰だろう?」
琴里のスマホが鳴ったことに銀時が気づき、琴里がスマホを取り出した。
「もしもし『ヅラじゃない桂だー琴里殿!!!』」
琴里は攘夷志士の桂小太郎が電話がかかってきてすぐに切れた。
「もしかして今のヅラか?電話番号教えたのか?」
「一応教えたぞ!(色々使えそうだしね)」
「お兄ちゃん学校に着いたぞ!」
「もう着いたか、結構早くついたな」
琴里は中学校につくとすぐにスクーターから降りた。
「お兄ちゃん彼女できないから、生徒ですなよ」
「琴里いる限りそんなことしねーよ」
銀時は自身の職場の来禅高校に向かう。
「(彼女か……エレン)」
銀時は昔を思い出す。
「まじかよ、エレン!付き合い始めたのか!この腐れ天パ」
「そうよ」
「だがこの腐れ天パだ!高杉!」
「落ち着け銀時」
エレンという少女と高杉と呼ばれた少年と少年の銀時、黒髪ポニテの男、桂小太郎が道場で会話をしている。
「エレンと銀時付き合い始めたんですか、とてもお似合いのカップルですよ」
「松陽先生」
エレンという少女は松陽というロングヘアーの先生の発言を聞き照れる。
「銀時」
「何だよ松陽」
「エレンを悲しませないように心懸けなさい」
「言われなくてもわかってるよ」
銀時も照れた所で話は現代に戻る。
「(別れた女こと気にするべきじゃねーな)」
「(着いたか)」
「(さてと今日も仕事ちゃんとしなきゃな)」
銀時は来禅高校の前の駐輪場に着きスクーターをとめ、来禅高校へ向かう。
透明文字て知ってる?