恋魂   作:ゼロナナ

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第十訓この小説人気なのかと思う木曜日

 

「銀ちゃんずっと気になったんだけどその人誰よ」

 

「この人は「村雨令音、銀時の嫁で万事屋の副社長だ」っておい」

 

「「……」」

 

「「えーーーーーーー」」 

 

新八がいなくなった万事屋で令音の発言に神楽達は驚くそしてすぐに

 

「神楽ちゃんすぐに救急車と警察呼んで!」

 

「私はスマホで催眠、洗脳の解除方法調べるわ!」

 

「わかったアル!」

 

スマホの準備をする。

 

「ちょっと待てやーーーーー!!!!!!!!!」

 

「恋愛に催眠、洗脳ってそんなことするか、いやしてたまるか!」 

 

「救急車なんで呼ぶんだ、変なもの食ってねーよ!」

 

「警察呼ぶってことは俺が結婚詐欺にあってると思ったのか!」

 

「「銀さん当たり前じゃない/当たり前ある」」

 

「ふざけんなー」

 

銀時はぶち切れる。

 

「何だお前ら、俺に恋人や、嫁できて悪いのか、令音は自称だけど」

 

「なんだ猿飛さん同類じゃない」

 

「違うわ!」

 

銀時が怒鳴る。

 

「令音はあいつといやお前等と違ってちゃんとしたヒロインだ」

 

銀時は令音の首に片手を回す。

 

「ゲロイン神楽と違ってこいつはゲロなんて吐かないし」

 

「あん!」

 

「お妙違って暴力以外ヒロインとして取り柄がない、ヒロインじゃない」

 

「あん!」

 

「お前等のヒロイン年の差は、戦闘力の5のおっさんとビルス様の戦闘力の差があるそれ以上だな」

 

「「あん!」」

 

銀時の発言で神楽達はブチ切れ寸前になる。

 

「今後この作品のメインヒロインは令音に決定お前ら、モブキャラの降「「オラ!!」」モチモチの実!」

 

銀時は神楽達の顔面パンチをくらう。

 

「誰がモブキャラアル」

 

「銀さん私は銀魂のメインヒロインよ」

 

「お前は100%メインヒロインじゃ「ふん!」」

 

「無職転生!」

 

銀時はメインヒロインを自称する妙に「自称じゃないわ事実よ」銀魂にメインヒロインって「いるわよそれが私」「ジャンプ史上最高のヒロインよ」「史上最高のヒロインじゃね「おら!」サイコパス!」

 

「私の旦那を痛みつけないでくれ」

 

「令音さんこんな二次創作で女の子を〇〇そうしてそうな男のどこがいいの」

 

「銀さん悪口言わないでくれ、大好きの男を悪く言われるのはかなり来る」

 

令音は銀時に抱きつく。

 

「そう言うことだ」

 

「「(ぶち殺してぇ)」」

 

銀時は抱きつけれながら、ニヤリ顔した。この時神楽達に殺意が目覚める。

 

「クロスオーバーはいいよな、いいヒロインに出会えるし、折紙は「「折紙!」」」

 

「銀さん折紙様お知り合いなの」

 

「教え子だが、それがどうしたんだ?」 

 

「銀さんすいませんでした!!!!!!!!!!」

 

「それじゃあ私はこれで!」

 

「また今度!!」

 

妙が突如怖がり、謝ってすぐに万事屋を出ていった。

 

「「(なにをしたんだーーーーーー)」」

 

「(お妙が怖がるほど怖いことしたのか折紙)」

 

「(お妙が怖がるほどのこと創造つかねぇー)」

 

「(あの女性と言いあの青年といいあそこまで怖がらせるとは、あの少女は私の計画に支障出るかもしれない)」

 

「(まず、情報収集かな、神楽って子に聞いてみるべきだ)」

 

「「神楽」」

 

「折紙っあの宇宙最凶って言われているあの折紙あるか銀ちゃん、令音」

 

「「(宇宙最凶!!!!!!!)」」

 

銀時達は神楽の発言を聞きえげつないほど驚く。

  

数時間後のに夜中

 

「(眠れねえ)」

 

「(折紙が何をしたのか気になりすぎて眠れねえ)」

 

「(家を新築なっておかけでベットで眠れるのによ〜)」

 

銀時は新しくできた自室のベットで寝付けずにいる。

 

「銀さん、入っていいかい」

 

「令音別に入っていいぞ」

 

令音が部屋にノックして入る。

 

「お邪魔するよ」

 

「ネグリジェじゃねえかそれ」

  

令音が下着を着けないでピンクのネグリジェ着て部屋に入ってきた。

 

「なんでそんな格好で」

 

「この作品更に人気するためと銀時と…ここまで言えばわかるだろ」   

 

「この小説r18になるぞ」

 

銀時が鼻血を出しながら発言する。

 

「この小説は二次創作なんだ、気にしなくていい」

 

「もう我慢できないからやらさせもらうよ」

 

この後の出来事は読者様がたご想像におまかせします。

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