ラトタスクサイド
「やったぞ万事屋がキスしたぞ」
「いいキスとはいいかな、状況的には及第点のキスだな」
「(これを使って旦那にゆすりいや、色々と面倒なことになりそうだから辞めとくか)」
銀時がキスしたことに新選組がそれぞれの反応をする。
「銀時殿キスはピーに行ってピーされたた時ぎゃー」
「何するですか若!ピーでぴーしたっていいでしょう!」
「東条、処刑場に行って殺されとけ」
下品な発言をした東条を九兵衛が制裁する。
「銀さんにキスされるなんて何なのよあの精霊!」
「猿飛!あの男がキスに納得してヌシは協力してるじゃないのか」
「こんな、NTR見せられて納得もクソもないわ!」
「いや、猿飛はどちらかというとBSSじゃろ」
十香に嫉妬して、暴れそうな所を月詠が抑える。
「またー」
「なんでまたわっちまでー」
月詠達の床が抜け落ちていく
「全然ロマンティックじゃないが銀時らしいな」
「そうだな桂さん」
グシャ
桂、長谷川が会話をしている中、機械が潰される。音がする
「(今の音、令音殿ほうからだな」
「令音殿今潰れる音がしたのだか何がつぶれたんだ」
「∫∝∝∝∝∫∶∩∶∪∪ηθ」
桂が令音のいる所から潰れる音がしたことに気づく体を向ける。嫉妬のあまり言語聞き取れなくなっている令音がいた
「うわ、令音さん機械壊れてるよ、壊しても大丈夫なの」
「ちょっと何機械を壊して令音」
「「ひぃ」」
令音に長谷川や、琴里が色々言うと凄まじく、恐れられるオーラを令音が出す。
「うわちょっと何このオーラ!」
「旦那もあんなオーラを出す美人の女好かれるなんて不幸か幸福わかりませんね土方さん」
「あいつは変わった女に好かれる体質だからね」
「逃げましょう若!ここにいたら危険すぎます!」
「落ち着け東条」
令音のオーラ見て残りマダオチームが興味をもったり怖がったりすものがいる。
「落ちついてください令音さん」
「あれ何処に行くですか」
「もしかして銀時さんのところに行くじゃ」
「あれはやばい!止めるぞ!」
「はい!」
神無月が令音を落ち着かせようする中、令音はドア進むそれをその他諸々が止める。「「「「ちゃんと名前書け!」」」」
銀時サイド
「急にキスした悪かったな」
「大丈夫だぞ、銀時にキスされて嬉しかった」
銀時は静かに下に着地する。
「あ」
「えっ」
十香の服が消え生まれた時の姿になる。
「ちょっと待て十香!これ事故、事故だから俺も知れなかったから、俺のせいじゃないから!」
十香が顔を赤め、銀時にピンタしようとしている。銀時は必死に言い訳をする。
「銀時、事故だとかそこらへんどうでもいい」
「普通女の子の裸見たら、謝るもんだろ!」
「ワンピース!」
十香は銀時に思いっきりビンタする。
ラトタスク
「落ち着け令音さんうわあ」
近藤達が必死に令音を止めようとしていると令音のいる部分に穴が空き、そこに落ちていく。
「終わったー」
「今度からキスする時は令音さん席を外したほうがいいじゃないですか」
「総悟たまにいい事言うじゃねーか」
マダオチームは疲れ床に座る
「十香殿服が」
桂がモニターを見ていたら、天井から大きなハンマーが出てきて叩かれ気を失う
「何見てるの男共!」
「「「「「「「「ブベラ!」」」」」」」」
琴里は自身の机のボタンを押し大量のハンマーを出し、艦内の男を気絶させる。
一週間後の学校
「(あれから一週間か)」
「(十香は今頃何してるんだ)」
銀時はたまちゃんの変わりに学校で朝のホームルームを始めようとしている。
「なんだ殿町不機嫌そうな顔をして」
「亜衣、麻衣、美衣衣も不機嫌そうな顔してるじゃねーか」
「なんだ天竜人がムカつくことでもしたのか」
殿町て亜衣、麻衣、美衣衣のとゆう三人の女子生徒が不機嫌そうな顔をしている。
「銀さん俺出番減らせれたんですけど」
「私達なんて出番すらなかったし!」
「まじ引くわ!!!!」
「これはどうゆことなんですか」
殿町達は出番がなかったことに怒る。
「仕方ねぇーだろクロスオーバー小説なんだから、出番減らせるに決まってるだろ」
「亜衣達は作者が出すの忘れてただけだがな」
「マジ引くわー」
「ホームルーム進めるぞ今日は転校生がいるんだ」
「さっさと入れー転校生」
「銀時ーーー」
「戦闘潮流!」
転校生は十香だった、十香は教室に入り思いっきり抱き付く。
「十香じゃねーか」
「一週間ぶりだな!」
「あの転校生もしかして銀さんの知り合い?」
「仲良くない?」
「銀さんいつかは生徒に出すとは思っていたけど。まさか生徒に手を出すなんて」
「マジ銀さんだわー」
「なんだ!お前らの銀さんに対する評価はー」
銀時が怒鳴った。
「銀時これからよろしくな!」
「よろしくな」
銀時が怒鳴り終えたら、十香の頭を撫でるのであった。