「何あるか!あれ怪獣つかいあるか!」
「銀さんあれなんなんですか!」
「えっとあれはだな」
銀時は精霊ことを言うか悩む。
『銀時精霊の事言っていいわよ』
「わかった」
「あれは」
「これ前にあった気がー」
銀時のいる床が崩れ落ちた。
「(これは銀さんの気?)」
折紙は銀時の気を感じる。
「精霊よ皆!」
「作者が面倒くさがって出番減らされるASTが活躍できる時が来たわ」
「皆この出番で思いっきり活躍するわよ」
「この作品で多分出番ASTが少なくるだから活躍しなきゃ」
「目立ちまくるわよ!」
精霊をASTが攻撃する。なんやかんやで数十分後のスナックお登勢「出番これだけ!」
「(ここはババアの店か?)」
「(頬痛しかも吊るされてのか)」
「(なんだあの魔女の釜みたいなは!グツグツ言ってるぞ!)」
スナックお登勢でグツグツと煮えていいる魔女の釜の上で痛みあまり頬が膨れているの耐えながら、銀時が吊らされている。
「やっと目覚めたみたいですね銀さん」
「おい、お妙!俺殴ったのはお前か!魔女裁判からコノヤロー!」
お妙が銀時に殴りかかろうとしていた。
「かわいいらしく女の子ように頬を膨らめせてかわいいアピールしても無駄ですよ」
「お前がやったんだろが!」
銀時はお妙に怒鳴る。
「こんなことしてなんのつまりだ!」
「銀時、お前が幼女に手を出したんだ、その断罪だよ」
「元カラ墜ちてマシタがソコマデ堕ちてルナンて驚きですよ」
「銀ちゃん反省するある」
「待ってあれはだな」
銀時は真実を言おうとするとどこからくないが飛んできて銀時の縄を切断する。
「アバアバアバアバ」
銀時は鍋の中に落ちる。
「ぷはぁ」
「誰だ今の!」
銀時画鍋が出てくる。
「わっちじゃ」
「月詠、琴里」
月詠、琴里が現れた。
「月詠さん、琴里ちゃん珍しい組み合わせの二人ね」
「琴里、リボン新しくして、イメチェンアル?」
「何のようだい二人共」
「クダラナイ理由ダッタラぶっ飛ばしますよ」
「貴方達に聞いて欲しいことがあるの」
琴里がこれまでのことを述べる。
「「「「なんて可愛そうなことを!」」」」
「
「他の方法はなかったの!」
「イクラナンデモ残酷すぎますよ」
「いくらなんでもそれはないよ」
「おい、お前らふざけんなーーーーーー」
「銀さんは好きなってくれた女を不幸なんかさせねーよ」
「俺のことなんだと思ってるのかー」
銀時は怒鳴りまくる。
「「「「万年金欠解消なしのクズ」」」」
「銀さんはクズじゃないわーーーーーー」
銀さんは怒声を上げる。
数分後
「(あいつら何だと思ってるんだ)」
「(テレビの再放送でも見て気分を紛らわすか)」
銀時は今自宅に入り、リビングに入る。
「銀時!」
「十香!」
銀時はリビングで十香に会う。
「ふん!」
「待て十香!」
十香は首をプイとし、自室に行く、銀時は追いかける