「ほわちゃ!」
「えい!」
「何者!」
「ぐべえ!」
神楽とお妙が暴れる。
「隊長!チャイナ娘と和服を着た女性が暴れてます!」
「たださえ作者に名前を覚えていなくて出番が少ないASTが活躍できないじゃない!」
「作者はASTより、天人を出そうかな」
「あまんとで天人の漢字出ないのになんだと思っております」
「最後のはいらないけどマジ!」
「マジです!」
「こうなったら、嫌になるぐらい目立つわよ」
「はい隊長!」
「邪魔よ!」
「隊長ーーーーーーーーーーーーーーー」
ASTの隊長がジャンプしてきたお妙に殴られる。
一方その頃、 十香達は
「夜刀神 十香何しに来た!」
「精霊を助けの手伝いに来た!」
「それが目的ならあなたをここで倒す!」
十香達は戦っていた、戦闘描写はなんかいいや
「「おい!」」
銀時サイド
「(あの中に四糸乃がいるのか)」
「行くか!」
銀時が四糸乃の所に行こおうするが空から刀と槍の雨が降ってくる!
「嘘だろおい!」
「なんだ槍が降ってくるんだよ!」
「作者どうゆことだ!」
刀と槍の雨が降ってくる。
「無視すんな作者!」
この作品の評価やUA上げるために展開だよ、それにこんなこと慣れっこだろ!
「原作でこんな展開ないわ!」
近藤がしてるのお妙のデートする回で
「そういえばしてたな、じゃねーよ」
「これ下手すれば下手するぞ!」
これ一応誤字だれけだけど土日に訂正するギャグ小説だぞ
「何、この作品の問題点ここで言ったんだ!」
「野生の空知英秋先生風にしてるつもりか!」
「(なんだゴリラ呼ばわりできないんだ❳」
「またどうゆうことだよ!作者!」
空知英秋先生が自分自身でゴリラ呼ぶのわいいけど他人言われるて怒るとゆう埼玉県民が埼玉のことをダサイタマ呼ばわりするのはいいけどよその人が埼玉のことをダサイタマ言われて怒ると同じことが起きるかも痴れないでしょうが!
「原作者はいろんな二次創作でゴリラ呼ばわりしてるんだ作者がゴリラ呼ばれても文句言われねえよ!」
はいはいわかったからさっさと行け!
「作者なんだよこれ!」
銀時は作者の力でどこかへ飛ばされる。
「(作者野郎、わけのわからない展開にしやがって)」
「(てかここどこだ!)」
銀時は今周りが青黒い場所に行く。
「うぇぇええん」
「(四糸乃がいるところに飛ばしてくれたのか作者)」
銀時は少し遠くの光があったているところに四糸乃がいることがわかった。
「(よしのんどこやったんだ?)」
「(あったここだ)」
銀時は懐からよしのんを取り出す
「四糸乃の泣いちゃだめだ」
「銀さん」
「なんでばられたんだ」
よしのんでぜんぜんできていない腹話術で銀時は近づいた。
「なんでここに」
「四糸乃がここで泣いてる、その涙を拭きに来たんだよ」
「ほらよ、よしのん」
銀時はよしのんを投げ渡す。
「やぁ久しぶり!」
「よしのん!」
四糸乃はよしのんを腕にはめる。
「(後はキスするだけか)」
「(ここでキスしたら、銀さんロリコン確定じゃねーか!)」
「(キスしなかったら封印もできねーじゃねーか)」
銀時はキスするかしないか悩む
「銀さんどうかしてんですか?」
「実はお前にキスしないといけないんだ」
「言っとくが銀さんロリコンじゃないからな!」
「もう一度言うけど銀さんは」
銀時に四糸乃がキスした。そして空が晴れていく。
「四糸乃なんでキスを」
「しちゃいけないんですか?」
「違わないけどよ」
「銀さんの言うことなら、信じます」
「それに大好きな銀さんキスできて嬉しいです!」
「可愛すぎるだろーー!!」
「銀さん!」
銀時は四糸乃に抱きつく。四糸乃は照れる
「あの銀さん服が」
四糸乃は裸になった。
「実はキスすると服が、神楽!お妙!」
「「何したんだ!ロリコン!!!!」」
「ぶびば!」
銀時は近くに来た神楽達に顔面をドロップキックされた。