「これクソゲーすぎるだろーが」
「前のほうがましだろが、まともなヒロインいねじゃねーか、製作者は何考えてるだー」
銀時は怒鳴り散らす。
「落ち着いて銀さん」
銀時を令音は落ち着かせる。
「あとゲームがこうなったのは製作者は前作のラブチョリスの大会こので○ン子を美化させて優勝した人いたらしい、そういったヒロインのほうが人気出るなら次作は○ン子関係のヒロインにしよwwwwwwって感じに決まったらしいよ」
「そうなのかって俺のせいかー」
優勝した人のことは銀時のことである、作者はあのオチ笑ったわ、あはははは「笑うな作者!」何だよ銀さん別にいいじゃん、
「良くな「銀さん」」
「(ビックボインがダイレクト!!!!!)」
銀時の背中に令音が胸をかなりてかえげつないほど押し付けた抱きつく
「急に何だよ令音」
「(何よ、銀時、鼻の下のばしまくりの鼻血ダラダラたらすんじゃないわよ!そんなに巨乳がいいのかしらねぇ!)」
銀時は鼻血をだらだらたらしながら答える。琴里は嫉妬の炎を燃やす。
「好きな人が過去に私以外の人にうつつを抜かすなら、女誰だったら、少し嫉妬するものだよ、銀さんの女は誰かこうやって抱きついているんだよ」
「そうか「鼻血拭いてあげるわよ銀時床で吹いてあげるわ」スケプティック!」
銀時の頭に琴里はかかとおろしをする。
数分後
「(ナンパかよ、クソゲーするよりましかさっさと適当なやつナンパするか)」
通信インカムを女性を口説く訓練もとい、ナンパすることになった銀時は女性を探し始める。
「(珠恵かあいつにするか)」
「(口説き文句適当でいいか)」
珠恵を銀時は見つけた
「俺とこれからお茶「いいわよ銀さんーー」お前はナンパしてーねー」
「ぎゃー」
珠恵をナンパしようとしたら、天井に張り付いていたさっちゃんが飛び出てきたのですぐに頭を掴みそのまま近くの窓に投げ、ガラスが割れ、さっちゃんは外に落ちていく。
「あ、ストーカー女せいで見落としちゃってじゃねーか」
「次の女を」
「痛、折紙じゃねーか」
「銀さん」
銀時は別の女性を探そうし走ると折紙とぶつかる。折紙はその衝撃で転んでしまい、尻餅をついた瞬間に下着が見えるようにM字開脚をする。恐ろしく早いM字開脚作者じゃなきゃ見逃しちゃうね。
『丁度いいわ銀時その子を口説きなさい』
「教え子だぞ、俺折紙に割といいこと言ってるから、精神的亀仙人的ポジなのに口説けるわーねだろ!」
『何よ、精神的亀仙人?何よ、剣道の師匠でもなったの銀時、そんなことはどうでもいわ、早く口説きなさい!』
銀時は小声で琴里と会話をする。
「(罪悪感あるが仕方ないか)」
「おい、折紙」
「何、銀さん」
「その制服似合ってるじゃねーか、ハンコックも手足も出ねーじゃねーか」
銀時は棒読みでナンパをする。
『何で制服をチョイスなのよ、しかも棒読みじゃない、ハンコックはいらないわよ』
「馬鹿野郎!ハンコックに惚れたハーメル読者アンチコメント来るだろうが!」
『来ないわよ!』
『館長!ハンコックの素晴らしさを知らないからそんなこと言えるですよ『神無月シャラップ!』最高!』
『手伝おう、銀さん』
「頼むわ」
銀時達が通話越しで言い争いをしている中、神無月は琴里のアッパーパンチをくらう。
「俺は本当前から鳶一の事を知ってるだよ」
「私も」
「そうか、それでこの学校で嬉しくてよ。最近、仕事中に折紙のことを目で追ってるんだよな、盗撮しようした考えたことがある」
「私も目で追っている」
「溝鼠組や、西郷オカマ軍団や、新選組を使っていろいろとやってる」
「黒駒達を使って銀さんが万事屋での仕事や、銭湯、休日の銀さん。撮影させて見たりしてる」
「そうか、実は俺それだけでじゃなくて、放課後の教室で鳶一の体操着の匂いを嗅いだりしてるんだよ」
「私は銀さんかまっ子倶楽部できた和服や、銀さんの洗濯物をアゴ美達や、キャサリンを使って手に入れ、それを毎日嗅いでいる」
「なんか俺たち気が合いまくりじゃーねーか!」
「合う」
「他にはどんなことをしたんだ」
「新選組を使って、銀さん好きな好物や好きなタイプ、好きなピー、好きなピーとか調べてる沖田に感謝しゃないと」
ピーは放送禁止用語のかわりだと思ってください
「銀さんとピーピーピーピーピーピーピーピーピーピピーななことをしてみたい」
「そうか!」
「そう」
「(折紙って)」
『『『あの子って』』』
「『『『ヤバすぎだろーーーーーーーーーーーーー』』』」
折紙のヤバさ銀時達がドン引きする
「琴里、何なんだあいつ!いつの間にかヤクザ、オカマ、新選組、キャサリンを支配下おいてるんだ!」
『知らないわよ!』
『私が銀さんに言わせたこともやばいが、彼女の言ったことも相当やばい
』
『ヤクザ、オカマでも驚きですけどあのドSで有名な新選組壱番隊隊長の沖田総悟をコキ使えるなんてヤバすぎですよ!彼女口説くのやめましょう艦長』
『そうね!』
『ここで辞めたら何されるかわからない!銀さんにはこのまま続けた方がいい』
『その通りね、銀時続けなさい』
『私が指示通り行ってくれ』
「しかたねーな」
銀時達は慌てつつも口説きを続けることにした。
「折紙、どうして、溝鼠組、西郷オカマ軍団、新選組を動かせるだ」
「私の言うとおりしなかったら」
「私は銀さんの」
「あいてにされていないストーカーだろ」
折紙の声は外から聞こえる声で聞こえなかった。
「(なんて言ったんだ?琴里になんて言ったか聞いてみるか)」
「おい、琴里、折紙はさっき何を言ったんだ?」
『艦長目を覚めしてくださいお願いです』
『琴里が恐ろしさあまり、死を錯覚するとはこのままじゃ琴里は!』
「(とてつもなくやばい状態になってるじゃねーーーーーーか!)」
「(折紙が人が死を錯覚するほど怖いこと言ったのか何言ったんだ!)」
『三途の川で両親と謎の先生に会ったわ』
『艦長/琴里!』
『銀さん彼女に付き合うよう言ってくれ』
「言えるか!その前に折紙何言われたか教えろや!」
『『『人間知らないほうが幸せなことがあると思う/います/わよ』』』
ここで連絡を切る音がした。
「(折紙は何をいったんだーーーーー)」
話に無理がある話になったけど気にしないでね!