恋魂   作:ゼロナナ

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第六訓二次創作ってキャラの口調に苦労する。

 

数分後    

 

銀時は通信が切れたあと色々あったけどここは二次創作あるあるで、省略します、作者の腕が足りず申し訳ございません。 

  

銀時は空間震が発生したため、フラクシナスいる。

 

「銀時早速働いてもらうわ。準備なさい」

 

「了解」 

 

「もうこの人を実戦登用するのですか、司令。相手は精霊。失敗すればすなわち死を意味しています。こんなだらけきった男が行っても死ぬようものでしよぐはあ!」

 

会話をする中、琴里は神無月の鳩尾を殴る。

 

「銀時どれだけ死闘をしたきたのを知らないとは言え、私の家族を侮辱するとは、堕ちる所まで落ちたのねも神無月。もとから堕ちたけど、罰として今からいいと言うまで豚語で喋りなさい」 

 

すいません(ぶひぃ)

 

「(やっぱさっちゃんの弟子だな)」

 

銀時は豚のように鳴く神無月にさっちゃんを重ねるのであった。

 

「銀時インカムは外してないわね?」

 

「ずっとつけてるぜ」

 

「よろしい。カメラも一緒に送るから、困った時はサインして、インカムを二回小突いてちょうだいそうすれば私達がサポートするわ」

 

「サポートお前ら3人が?」

 

「銀時私達以外にフラクシナスのクルーには頼もしい人材がいっぱいよ」

 

「紹介するわ!」

 

「5度の結婚を経験した恋愛マスター早過ぎた倦怠期(バッドマリッジ)川越!」」

 

「(5回の結婚したっとことは4回離婚したのかよ、いや5回の結婚できるのは恋愛力ある方か?)」

 

「夜のキャバクラスマイルのキャバ嬢達にに絶大な人気を誇る、社長(シャチョサン)幹本」

 

「(ただのカモられやろーだろ、先の川越のほうがましじゃねーか)」 

 

「恋のライバルに次々と不幸が、自称特級呪術師の女!藁人形(ネイルノッカー)椎崎」

 

「(呪いか、これを見てる読者!別に銀さん今ので怖がってねーから)」

 

「僕のことが大大大大大好きな100人の二次元彼女・次元を越える者(ディメンション・ブレイカー)中津川」

 

「(ただの恋愛ゲームオタクかよ、役立つのかこいつ)」

 

「その愛の深さゆえに、今や法律で愛する彼の半径500メートル以内に近づけなくなった、マジでダメでやばい女、マダオ、変態ゴリラストーカーと似たようなもん、保護観察処分(ディープラヴ)箕輪」

 

「(二つ名こいつだけ4つ!?)」

 

銀時は空気読んだかわからないが、心の中で突っ込んだ

 

「そして!」

 

「(まだあるのか)」

 

「ここからは作者が本気(マジ)で選んだわけじゃないただ面白そうになるから選んだチーム、訳して」

 

「マダオチーム!」

 

「(果てしなく期待できねーーー)」

 

船内に数名の男女がはいてくる

 

「あらゆる店で疑似恋愛を極めまくったー銀魂最高の○○○ーマスター若のし「東条」ぎゃー」

 

目を閉じたロングヘアーの変態従者東城歩が自身が仕えている眼帯ポニテ女侍、柳生九兵衛に刀に切られる。

 

「銀魂最高の恋愛マスター柳生九兵衛!」

  

「何!」

 

「「「九兵衛殿/あなたが/君が銀魂最高の恋愛マスターだと」」」

 

「銀魂最高の恋愛マスターキャプテンカツーラ!」

 

海賊の格好をしたヅラ小太郎ことヅラが「ヅラじゃない、キャプテンカツーラだ作者!」が入ってきた。

 

「銀魂最高の恋愛マスターで、銀さんの彼女「彼女じゃねー」」

 

サッちゃんが銀ちゃんに蹴り飛ばす。そして誰かの遺影を持った高校生ぐらいの男が入る。

 

「今は亡き土方さんの後を継ぎ、新選組の副長になった「勝手に殺すな!総悟!」」 

 

「二次創作のあるあるの原作キャラ死亡で、すでに死んでいる設定に、考えたんだから空気読んで死んどけよ土方」

 

「空気読んで死ぬわけねーだろ!」

 

新選組の副長である俺、沖田総悟の下僕の土方十四朗の幽霊が「地の分でも死んだ扱いするじゃねー、それにいつお前下僕になった!」「今からでさー」「さっさと下僕になれよ土方ー」「なるかー」「土方さんには下僕してプライドがないのかー」「あってたまるか!」新選組副長土方十四朗が言い争いをする。

 

上の下にも問題児を抱えるフォローの天才!フォロ方十四フォロー

 

「土方十四朗だ作者」

 

なぜこいつを呼んだのかだって?面白そうだからだ!精霊に嫉「すごい恋愛のアドバイスをする」し「恋愛おまかせ人の金髪で和服を着ているくの一!」あの月詠さん地の分で邪魔しないでもらいます、あんたが銀さんが好きなのは「なんでわっちがあんな男好きにならなきゃいけないんじや!」はいはい

 

次はマダオ!

 

「マダオだけ!長谷川泰三って名前があるんだけど」 

 

サングラスかけられ機にかけられているサングラスのマダオがわけのわからぬことを「本名なんですけどーそれ人間扱いもされてないから、ちゃんとした名乗りしてくよー」仕方ないな

 

 

ホームレス王の部下の中で一番下の下っ端のパシリなるという夢を持つフォーエバーホームレス、マダオチーム唯一の給料を無し働く男!長谷川泰三(マダオ)

 

「なんだよその夢!それにフォーエバーホームレスじゃないしちゃんと就職するし!結局マダオ呼びかよ!」

 

マダオの次にゴリラが入ってきた。「作者さん俺生まれてからずっと人間なんですけど」

 

「ジャンプ史上最高の恋愛マスター!あらゆる恋愛ゲームをし、恋愛を極めた男でありお妙さんの守護者「変態ゴリラストーカーでしょ」琴里ちゃん、そんなことは言わないで!」

 

近藤勲(ゴリラ)が自己紹介をしていると「ルビでゴリラ呼びしないで作者さん!」箕輪が泣き崩れる。

 

「あのゴリラと同類なの、私」

 

「何急にこのシリアスの雰囲気」

 

「「「箕輪さん!あんなクサレゴリラと同じなんかじゃない!」」」

 

「皆!でも私がしてることは」

 

「ちょっと同類扱いそんなにひどいことじゃないと思うんだが」

 

「皆の言うとおりですよ、ゴリラ野郎なんかと同じじゃないけど皆がわかってますよ」

 

「神無月さん」 

 

「原作たまにしかかっこいい所見せないキャラがかっこいいシーンするほど同類されことがひどいことなの!」

 

箕輪が仲間達が慰めていると近藤がツッコんでいる。

 

「クサレゴリラ野郎じゃないんですか私」

 

「これ俺も泣いてもいいよね、トシ、総」

 

今にも泣きそうな近藤が土方達に話しかけよとする。

 

「安心しろ同類じゃない」

 

「そうですぜ」

 

「そうよ」

 

近藤が土方達に話しかけよとするとマダオチームと琴里達が慰めている。

 

「万事屋〜」

 

近藤は銀時に話しけようとする。

 

「お前はあのゴリラと違うぜ」

 

「銀時さん」

 

「皆さん俺と同類扱いされるのそんなに嫌ーーーーーー」

 

なんやかんやあって、精霊を口説きに行くことになった。「ちょと作者さんこの悲しい気持ちをなんやかんやで解決させないで!」

 

 

銀時は顕現装置(リアライザ)というもので半壊している校舎にお菓子を持ち、いつもの格好で転送される。

 

「(かなり壊れているな、これも空間震のせいか)」

 

『銀時、プリンセスすぐ近くの教室いるわ』

 

「プリンセス?あのガキ名前あったのか?」

 

『作戦をする上で仮の名として使ってるだけよ、教室入るのね頑張りなさい』

 

「よ!ガキンチョ久しぶだりな」

 

銀時は細い棒状のお菓子をくわえながら教室に入った。

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