橘純一、高3の夏のある日のできごと。
夜、寝付けない彼は自然には起こり得ない物事を聞いた。それは、自分の妹が深夜にも関わらず外出する音だった…
初投稿で、至らない点も多いとは思いますが、頑張って行こうと思います。
追記:この小説では、ヒロインはナカヨシルート(☆未取得)という設定でやらせていただいてます。しかし、作者の都合で、スキルートのイベントを通過していたり、シリアイとアコガレのイベントを通過済みであったり、矛盾点が出ることも十分考えられます。
そこら辺は寛容に、目をつむって頂けると助かります…
それと、タグの通り、現在執筆中の「美也の様子がおかしい」が終了してからは、短編集ということで短編を書いていこうかと思います。もしリクエストなどがあれば、感想の方に書いていただければ、出来る範囲で頑張ろうと思います。
夜、寝付けない彼は自然には起こり得ない物事を聞いた。それは、自分の妹が深夜にも関わらず外出する音だった…
初投稿で、至らない点も多いとは思いますが、頑張って行こうと思います。
追記:この小説では、ヒロインはナカヨシルート(☆未取得)という設定でやらせていただいてます。しかし、作者の都合で、スキルートのイベントを通過していたり、シリアイとアコガレのイベントを通過済みであったり、矛盾点が出ることも十分考えられます。
そこら辺は寛容に、目をつむって頂けると助かります…
それと、タグの通り、現在執筆中の「美也の様子がおかしい」が終了してからは、短編集ということで短編を書いていこうかと思います。もしリクエストなどがあれば、感想の方に書いていただければ、出来る範囲で頑張ろうと思います。
| 第1話 美也の様子がおかしい 1 | |
| 第2話 美也の様子がおかしい 2 | |
| 第3話 美也の様子がおかしい 3 | |
| 第4話 ~ハッピー?ハロウィン!~ | |
| 第5話~こたつってこわい~ |