プロ並みの強さを持つ陸上1500メートルの高校生が新人トレーナー憑依して〜……再び走りたくなる!! 作:ブラックマッハ
とても嬉しいです。昨日は抜いて欲しかったけど今日はこの話でーで抜きたいです。
さあ始めようこの主人公はまだ情報を得る。
(ここから早口で言っていると思ってください。)
さていつなんだスペシャルウィークて、調べようとしてもダメだ。
役にたたないがまあいいかて事で始めるとしようではないか。
話は変わるが、今は3月30日の夜の8時て事は、あれから4時間がすぎた事になる。
後ウマ娘だが何度もエラーがでるのだがまあ仕方がないのだろうか。
いやいつか役に立つ、そんな気がするのだが、そう信じるしかない。
ここの世界は余り現実とは変わらないようで安心はしたが漫画が現実とは違いウマ娘の漫画だらけだ。
携帯てこの世界にはあるのかなと思ったが、アニメで電話している見た事を思い出してホッとした。
きっと持っていても怪しまれないから大丈夫だ。(早口で言うのおしまいです。)
なんで興奮して早口みたいに早く考えてるんだか、不思議で仕方がない。
さて今そんな感じで、スペシャルウィークを思い出して、検索したんだが何も情報がない。
例えるならそうだな。
無料でインターネットで読める小説が消されてるような感じだ。
今東京でスペシャルウィークの走りを知っている人は僕だけしかいない事が、とても悲しい事だ。
よく考えれば、その小説のサイトもこの世界ではなくなっているのだから、とても悲しい。
続きを楽しみにしていた小説もあったのだがもうないのだと分かりとても悲しいし残念だ。
気持ちを切り替えていこうと思ったがやはり少し時間がほしい。
……待たせたな。
次に俺が調べようとした事はさっきの皐月賞のレースだ。
シンボリルドルフて検索したら皐月賞で2着で現役だとしか書かれていない。
つまりインターネットはこの世界である事は分かった。
後ミスターシービーと、シンボリルドルフが弥生賞でレースしてシンボリルドルフが勝利してクビ差で負けた。
動画を見て解説の準備をするから待っていてほしい。
下手でも我慢してほしいとお願いする。
……やあ3分待たせて悪かったな。動画で見たが接戦だった。
まず、400メートルで、シンボリルドルフが、皐月賞みたいに抜けて先頭になった。
そこから更に引き離そうとした時に、すぐ近くにシービーがいた。
何でここにいるのか不思議になって、後で少し戻したら、目を大きくあけて、ビックリした。
残り450メートルで、ロングスパートしていて、残り300メートルで、ルドルフと並んだ。
そしてシービーがシンボリルドルフを抜かすも、差しかえし、ルドルフはリードを広げようとするのだが
リードは少ししか開かなかったが、2馬身くらいだろうか?
そして残り200メートルで、まだシービーはまだ伸びる限界を超えた末脚を見た。
もう限界なはずなのに、更に伸びる末脚を見た時は再びシービーを応援していた。
本当ならルドルフを応援するつもりでいたのだが、興奮して忘れていた。
そのまま勢いよく、シンボリルドルフに迫ってくる。差が縮まる。
ちょうど並んだと思った時には、丁度ゴールを過ぎた後だった。
惜しかった。その事を後で誰かに話したいがそんな友達はいない。
インターネットでパワプロて調べたらなかった。やはりパワプロは
この世界にはないゲームなんだと分かるがきっとウマ娘が有名すぎたのだろう。
だがこの携帯のホーム画面では遊べるのが、何か不思議だぜ。
この携帯の画面のゲームとメールだけが俺の世界つながっているなんて嬉しかった。
そうだメールだをまだ見ていない事に気がついた。
携帯のメールだと他に何かあるかもしれない。くちょうどメールが来た。
前回でてきたタイミング悪い神様みたいな野郎だ。
「ミッション1。俺以外のメールを見るな。見なかったら1回のみスカウト成功率を10パーセントあげる。
もししなかったら、育成を最初のウマ娘を難しくする。このメール以降のメールは見ていい。以上だ」
育成難しくされたら俺負けるぞ。多分成長しにくくされるて事だろう。
まあ見ませんよおとなしく指示にしたがう。又メールが来た。
「ミッション達成。トレセン学園に入ったらウマ娘のゲームを開け。ただ裏切ったら5人のウマ娘の育成が難しくなる。今のうちに俺がいらないメールを消そうか。重要な時に送るよ。
その方がいいだろう?後お前の心俺よめるぞ。」
突然来たと思っていたらこうなるのかよ。最高だぜからの怖いぜだよ。てかさ、裏切った時が怖い。
今の思った感想はこの3つだな。
後メール消しといてくれ。見たくなるから。急に親切になったよ。
はいメール消えた。レースも確かにそうだったな。タイミング悪すぎだよ。
まあ少し今日も色々わかった。さて寝るか?
てか晩飯食べてない。やばいぞこりゃあ大変だ。
「ただいま」
え誰かが帰ってきたのだが、どうしたら良いのだろうかと、困った時に神みたいな野郎から、メールが届いた。
だからタイミング悪いだろ。もっとはやく教えてくれ。
「ミッション2憑依したことを言え。あこの女性はお前の友達だ。後は頑張れ。」
そんなのてありかよ。達成したら何が貰えるのだ。
あの人間は、誰なのか情報が少なくて分からないが今分かってる情報で考えよう。
確かドアを開ける時に、「ただいま」て言っていた事は妹かもしれない。
でも友達だと言っていたしそんなはずはないだろうと気がついた。
いや待てほしいのだが、その人は、この家に住んでいるて事か。
これすごくそんな展開になりそうで、これ夜寝れるか心配になってきた。
少しでもミスしたら大変な事になるて思ったがそのミスて、どんなミスなんだろうか。
こんなんでトレーナーになれるのか自信はないがなるしかないのだ。
もういい。だから友達出来ないのだぞ。
リセットするんだろ。
過去の自分と。
そして新しい自分になる。動きだそう。
何歌を歌う感じになっているんだよ。歌わないよ
「久しぶり。友情。会いたかったよ」
え俺の名は友情。俺にふさわしくないじゃないか。
てどうなっているの。教えろ神みたいなやろう。「頑張れ。」じゃなく情報くれ。
「あげない」だと最悪からの最高ではなく、最悪のままだ。
期待したのが悪いのだろうからさっさとミッション終わらせるか?
「俺は友情ではない。俺はこの体に憑依した者だ。」
言ってやったぜ。これでミッションは達成早くこいて、思った瞬間メール来た。
「ミッション3失敗。ウマ娘スカウト率2パーセント半減。」
そんな馬鹿な成功したと思ったのに。
「うん……わかった。友情がそう言うならそうなんだね。」
ほらな。本当だろ。成功したぞ。メールも成功だぜ。
「ミッション3達成で失敗は無し。
報酬のスキルは人間バージョンの先手必勝とコンセントレーション
を友情に習得。」
2つ同時に発動させると200メートルまで、どんなウマ娘からも逃げれる。
そしてどんなに強くても確実に3秒引き離せる。そして怪我はしないスキルだ。
発動率は人間だから100パーセントだ。最高だろう。これも明日のトレセン学園からな。
両方とも回数は1日3回のみで、1回発動したら1時間使えない。」
この女の子何とウマ娘だと今気がついた。
案外この世界にウマ娘て多いのだろうな!まあいいで俺について教えてもらうか。
「で悪いのだけど、俺はどんな人間か教えてくれる。」
「本当にそうなんだ。……まあ憑依しても性格が変わっていないからいいか。
友情だしね。馬鹿そうなオーラも変わっていない。」
おいこのウマ娘。俺の事馬鹿にしたよな。
「何でバカなんだ。賢さが足りないでいいだろうが、せめてアホにしろ。」
「そう言う性格も変わっていない。最高だよ。ねえ私をスカウトしてくれる
約束忘れないでよ。」
さて俺はどうするか。来年の事まで考えられない俺。
てかどうして急にスカウトが来るんだ。まあいいか。
だがまあなスカウトする以外の選択はない。
「仕方がない。俺は約束は基本守る男だから良いぜ。なってやるよ」
「でどんな感じだったかと言われたら、そうね賢くはない事は事実だね。
でも何故かテストは答えが合っているが理解していないて言っていたよ。
大人と会話する時敬語を話すと気持ち悪くなるとも言っていたよ。
まあそのために、トレーナーになろうと、決断したそうだよ。
ウマ娘とは普通に会話する事はできるから、問題ないってね。
まあ私以外友達はいないけど仕方がないからなってあげてる。」
「ありがとう。分かったよ。助かった。で何して来たんだ。」
「お泊まりしに来た。メールに書いてあると思うけど。」
え嘘だろ。俺の予想当たりだ。凄いな。
神様嘘だよな。「ほら」
メールを見せられて俺許可してる。く、仕方がない。断るとしよう。
「断ろうとしたでしょう。まだ晩飯食べてないみたいだから作ってあげる。」
ちくそ。だまされるな。料理が不味いかもしれん。
アニメでよくみた。黒い謎の危険な食べ物。
又は真っ赤な灼熱な料理か?それとも黄色い濁った食べ物か?
なんか不味そうなの想像したらとんでもないことが起きそう。
「いつも怯えていない。」
写真を見せてくれた。
色から何もかも最高に美味しそうだった。もう信用する選択肢しかない。
「信じるのは早いよね。ああそうそう一週間泊まってこの近くに引っ越す事になったの」
「一週間泊まっていいぞ。」
そうやって今日は晩飯を会話をしながら食べ楽しんでしんだ。最高に美味しい。
今日の出来事はなく俺は外でベランダに寝ている。
続く。
はいギリギリ6時には投稿出来ました。
では次回正体ばらすです。
次回も見てください
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